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【5/43日目⑨】いや~最近ね。露出を落とす写真が好みなんです。一眼を使い始めた頃に、キャンプ仲間でカメラ好きなお方から、露出は落とし目で…といわれたことがようやくわかってきた感じ。ん~、20年以上経ってるかな?(バキだから、上達しないんだよね~見たよ~!と↓応援クリックお願いしま~す。m(__)mにほんブログ村にほんブログ村
【5/43日目⑤】渭伊神社境内にある(?)天白磐座遺跡。これがね、凄いんですよ。ほら。こんな大岩が山の上にドカーンとあるんです。で、戻って渭伊神社でお詣り。「井」は家紋かな?御朱印もいただく。残念ながら書置きタイプ。見たよ~!と↓応援クリックお願いしま~す。m(__)mにほんブログ村にほんブログ村
浜松市浜名区引佐町の渭伊神社の御朱印です。渭伊神社·浜松市,静岡県Googleマップで地図を検索。乗換案内、路線図、ドライブルート、ストリートビューも。見やすい地図でお店やサービス、地域の情報を検索できます。世界地図も日本語で、旅のプランにも便利。maps.app.goo.gl
【5/43日目④】タイトルは「井伊神社」と書いたけど…「渭伊神社」って書いてある…(驚もともとこの漢字が正しいのかな?神社に入るには…まずは手水舎で清める。こんな感じ。(爆拝殿でお詣りする。そう。本殿じゃないんだよな。で…気が付くと写真撮影モードの次女。いいと思うぞ、自分が興味持った分野にまい進するのは。それだけ没頭できる時期ってのも限られてるからね。できるうちに、後悔しないようにやるのだ!見たよ~!と↓応
おはようございます☺︎古代の祭祀跡を発見気になって行ってきました渭伊神社天白磐座遺跡【静岡県】2025年7月5日最後までご覧いただき、ありがとうございます☺︎
ぱんだの静岡県史跡巡り(´Д`)。本日ご紹介するのは、静岡県浜松市の引佐町井伊谷にある天白磐座遺跡です。渭伊神社境内天白磐座遺跡は、井伊家の崇敬が篤かったと伝えられる渭伊神社本殿の背後にあります。渭伊神社境内にこのような天白磐座遺跡に通じる道がありました。早速登ってみます(´Д`)。天白磐座遺跡これはすごい(´Д`)!!圧倒的な威厳と神々しさを感じる巨大な磐座ですね。実際に見るととても感動します(´Д`)。写真ではこの磐座の素晴らしさを十分にお伝え出来ないのが残念で
ぱんだの静岡県神社巡り(´Д`)。本日ご紹介するのは、静岡県浜松市浜名区引佐町井伊谷に鎮座する渭伊神社です。渭伊神社こちらが渭伊神社です。「渭伊」は「いい」と読みます。◯御祭神:品陀和気命・息長帯比売命・玉依比売命◯鎮座地:静岡県浜松市浜名区引佐町井伊谷当社は前述のように、静岡県の引佐町井伊谷字天白に鎮座し、境内は二千五百三十五坪あって、老杉や古桧が生い茂り、北西南の三方は神宮寺川(宮川とも言う)の流れに囲まれています。その創立年代は詳らかではありませんが、『三代実録』に貞観八
2025年6月。静岡県浜松市。渭伊神社。並びに天白磐座遺跡。渭伊神社-Wikipediaja.wikipedia.org天白磐座遺跡-Wikipediaja.wikipedia.org天白磐座遺跡渭伊神社の本殿の後方、薬師山とも呼ばれる丘の頂きには、巨大な石がいくつも横たわっています。自然の造形とは思えないほど、見事
天白磐座遺跡(てんぱくいわくらいせき)は、古墳時代から鎌倉時代(4世紀から13世紀)もの長い間、巨石信仰の祭祀の場だったという静岡県指定史跡すごいパワースポットらしい渭伊神社(いいじんじゃ)の駐車場に車をとめる遺跡というから、うっそうとした山の中にある神社かと思いきや、周辺を住宅や学校に囲まれた町中の神社という感じ渭伊神社の裏山が天白磐座遺跡渭伊神社の御神木「天生杉」手前の杉は100年ほど前に落雷で枯れたそうで、後ろの杉に寄りかかっているこの二本が御神木の指定を受けている御神木
去年から、ずっと来てた「浜松」。前回タクシーの運ちゃんから聞いた、「日本でここにしか祀られてないという神様がいる神社」が、どこなのかわからないまま、もうこれは数撃ちゃ当たるで行くしかない、と、行ってきました渭伊神社。朝起きたときは、天気良くないっぽいし明日にしよ、とか思ってたんだけど。どっかで見た、「さわやかは14日、全店休業します」の文字。あかんやん、しぞーか行ったらさわやかでハンバーグは絶対よ。というわけで、ちぃと時間くったけど出かけました。それなりに時間はある
画像をお楽しみくださいなそれでわかってもらえるはずここの凄さが↓この木のさここ↓なんかいそうだよね見えんけどねここ↓気になり進むと岩に守られるように一本の木いいよねこーゆうのぐるっとまわってね川が見えるから↓ここは神社の前の道を下っていくと下りられましたムササビみてみたいなぁ↓このブログで使った動画も渭伊神社です浜松はさ日本武尊とも関係あるよね『火葬』女が上に立つとどうして散々な言われようになるんだろうそれが前々から我慢ならない女帝ムカつく言葉だわ
浜松市にある渭伊神社行って参りました!後で知りました知る人ぞ知るのパワースポットだったのねでも納得ぜひ行ってみてオススメなお遺跡の岩はぐるっと回ることをオススメしますまだ続きます渭伊神社
神社のお社を見て思わず「格好いいなぁ」と呟いてしまった神社です神社のお社の裏の遺跡動画連チャンですなんでここはこんなに気持ちいいの!?と思いました他の参拝の方が後からみえたので引き上げましたがいなければずぅぅぅーーーとしばらくいただろうなぁ風はありますが寒くなく心地良かったなんでこんなに気持ちいいのってのが帰りにわかりました川が流れてたそりゃ気持ちいいわコンプリートだもんな
現在参禅中のご老師が指導する浜松の坐禅会に出席したついでに、旧引佐郡鎮座の式内社を参拝してきた。まずは、渭伊神社。浜松駅から奥山行きのバスに乗り、北神下車、歩いて参拝。鳥居手水舎天生杉拝殿本殿磐座(天白磐座遺跡)入口天白磐座遺跡鳴岩神宮寺川この素晴らしい磐座が再度見たくてやって来た。渭伊神社参拝後、妙雲寺に立ち寄り、龍潭寺に歩いて向かう。妙雲寺(井伊直虎菩提寺)山門本堂神宮
渭伊神社(静岡県浜松市北区)『いいじんじゃ』と読む渭伊神社は、創建不詳、社殿後背の薬師山山頂には磐座祭祀遺跡である天白磐座遺跡がある神社であり、主祭神は『玉依姫命』『品陀和気命』『息長足姫命』、別名を『井伊谷八幡宮』『八幡宮』というようです▼鳥居▼▲参道▲▲八幡宮碑▲▲▼妙雲寺▲▼▼参道▼▼ムササビの森(境内)▼▼社号標/磐座説明板▼▲大白社▲▲境内入口▲▼境内参道▼▲御神燈▲▼手水舎▼▼境内▼▲神楽殿▲▼御神木
こんにちは!あゆみんです。昔からスピリチュアルの事がなんとなく好きだった私。どっぷり浸かったとかはなかったんですが、神社仏閣が10代から好きだったなぁ。浜松の各自治会にある氏神様巡りとかしてたり、出かけた先で神社を見つけると立ち寄っていました昔は瞑想や座禅が好きで、タイやインドにいる頃にはよく瞑想合宿行ったり、日本では永平寺での座禅合宿にも参加したことがありました。インドにいた時は、ブッダガヤ近くにある日本寺に入ったときは涙が出てきましたもん。あー日本のお寺っていいなぁって私た
ここからは浜松市北区を廻って来ました。参拝日2023/4/221/15渭伊神社いいじんじゃ静岡県浜松市北区引佐町井伊谷1150☎????書置きが準備されていましたのでいただきました。参道鳥居がないな?と思っていたら離れた所に少し離れたお寺の所に有りました!キレイに飾られた手水鉢花も良いけどこうゆう物も良い拝殿裏山には天白盤座遺跡があるようで本殿を見ながら登っていくと木の根が滑り止めに登ると大きな岩がここですねこの
5月14日(日)、久しぶりに浜北方面に行ったのでこちらにも立ち寄りました!渭伊神社渭伊神社井伊領の中心、井伊谷の神宮寺川の流れに囲まれた丘に鎮座する古社。その場所から井戸や井水を祭祀していたと考えられるとともに、井伊家発祥にあわせてその氏神になったといわれています。かつて龍潭寺の境内にありましたが、南北兵乱の際に現在の地に移ったとされています。由緒は定かではありませんが、いくつもの古い社が並ぶ境内は、老杉が鬱蒼と生い茂り、清流が運ぶ住んだ…hellonavi.jpまずは
30年来の友人と車中泊。事前に家であれこれ試作してみましたが当日は全く違うものを作りましたチキンラーメンの炊き込みご飯は芯が残る出来で。まぁもったいないので食べましたメスティンで作ったピリ辛キムチ鍋は友人に絶賛されましたよ作るのに必死で写真は撮れませんでしたがのんびりと語り合う時間はなかなかに楽しかったです。別の日には渭伊神社へ。趣のある手水です。周囲を流れる神宮寺川のせせらぎその後、龍潭寺へ。楽しい時間はあっという間に過ぎ去りまた仕
天白磐座遺跡渭伊神社本殿の後方、薬師山と呼ばれる丘にある、巨石を神の拠り所(磐座)とした古代の祭祀場の遺跡。天白磐座(てんぱくいわくら)と呼ばれ、三方を神宮寺川に囲まれていることから、水霊を祀る祭祀場だったと考えられている。1984(昭和59)年、下草や低木に覆われ荒れていた巨石周辺を地元の人々が手入れしたことで現在の景観となり、遺跡であることがわかった。その後、いくつもの土器の破片や鉄鉾、勾玉、和鏡などが発見され、古墳時代(4世紀)〜鎌倉時代(13世紀)まで続いた祭祀場であったことがわ
令和5(2023)年5月4日参拝渭伊神社(いいじんじゃ)御祭神品陀和気命息長帯比売命玉依比売命御由緒創建年不詳。井の国井伊領の中心、神宮寺川の流れに囲まれた地に鎮座。境内薬師山山頂に古墳時代の天白磐座遺跡があり、この遺跡の延長として創建されたとする説がある。享禄年間(1528-1532)に龍潭寺付近にあった八幡宮が合祀された。井戸や井水を祭祀対象とした神社で、井伊氏の発祥とともに氏神となった。井伊家の家紋である井桁は、渭伊神社を象徴しているとも云われる。(諸説あり)
5/4連休2日目。ちょっと近場で遊びたいで、向かったのは⬇渭伊神社久々に参拝させて頂き、裏手のパワースポットへ。⬇パワースポット天白磐座遺跡…の、祠がある場所。ただただ座る男性と両手を広げ何かと交信してるかのような女性。神聖なパワースポットですし連休ですし、皆さんそこへ近寄りたいし写真も撮りたい訳なんですが〜待てど暮らせど立ち去る気配無くそのうち鈴を鳴らし笛を吹き始め謎の笛の音43秒(実際はもっともっと長い)遠巻きに待つ人が目に入らない様子でえぇ、決
次に向かったのは天白磐座遺跡のある、渭伊神社。渭伊神社(いいじんじゃ)御祭神苔が生えている、風情のある手水舎古代の祭祀場所涙が出てきました。素晴らしいエネルギーの場所でした。こちらもエネルギーで、白くもやっていました御神木にはキツツキがいて、境内には木をつつく音が響いていました。ムササビもいるらしいです。しばらく滞在して、エネルギーチャージさせていただきました。今日も平安を祈らせていただきました。ありがとうございました
渭伊神社&天白磐座遺跡へお伺いしてふっと面白いな、と思った事がある基本、ひとり行動ひとり参拝をしていてあ、ここ、みんなを連れて来たいそんなふうに思う事がある※みんな=おかしくなる前の神社仲間(一部のおかしな人たちも含む)みんな、好きそうだなぁ…興味を持ってくれるだろうな、こういう雰囲気そんなふうに感じて次にお伺いする神社をリクエストしたりしていたが…どんどんおかしくなる一部のお仲間(笑)私もどんどん距離を置くようになり今では、神社旅には参加せず私は、ちょっと患ってい
こんばんは先日静岡の浜松に行ってきました🎶静岡県浜松市北区井伊谷井伊谷(いいのや)という場所は浜名湖の北部の都田川(気賀)から合流している井伊谷川沿いの上流付近になります。更に上流で分岐している神宮川沿いに渭伊神社・天白磐座遺跡があります。縄文・弥生と続き古墳時代この地域を『井の国』と呼んでいたそうです清らかな水が流れる国井の国おんな城主井伊直虎さんゆかりの地でもありますね天白磐座遺跡は渭伊神社の本殿の裏手の薬師山と呼ばれる丘に巨石が
三柱女神合同伝授の際、ちょっとした空き時間にまゆミルクさんが見せて下さった浜松の有名な磐座のお写真前々からお伺いしたいと思っていたところのひとつ意外な場所に行かれたんだなぁ…と、ちょっとびっくり(笑)そろそろかなぁ…と思いつつ、術後まだ1ヶ月程度だったので要検討の案件に(笑)都内でのレイキ交流会の申し込みにうっかり間に合わず(笑)かといって、京都や仙台遠征も予算上出来ず(涙)ならばっやっぱり、浜松の天白磐座遺跡かぁ~予算もちょうど、確定申告後の還付金と同じ(笑)と
最近新たに遺跡巡りもしていきたいと話していたら✨リコ🧚スピ会の、カラーセラピスト🌈最近はハンドメイド作家とイメージから絵を描いたりもしている、あやちゃんと😊妹さんの、遺跡に詳しいまみちゃんと3人で天白磐座遺跡(てんぱくいわくらいせき)に行けることになりました🌈✨神社へも行きたい私は、天白磐座遺跡の近くに神社はないかと探していたら・・・神社の敷地内に遺跡があるということに気づきました😳✨写真をみるととても神秘的で渭伊神社(いいじんじゃ)のエネルギーを写真からも感じ取ることができ
やっと!息子の高校合格✨の御礼参りに行ってきました⛩️合格してから8ヶ月近く経ったのかな💦息子は塾には行ってたけど家では全く…ホントに全く受験勉強をしなくて何回言ってしまったことか…「え?受験生だよね?」これを合図に小競り合いが繰り広げられてた明らかにけんかを売ってる母受験間近になっても勉強してる姿を見たことがなく…私の焦りがピークに達しいろんな神社仏閣で受験合格のお願いをしました🙏神頼みしか出来なかったから…✨御礼参りにまだ行けてなかったところがあったので…
井伊家の氏神、渭伊神社・天白磐座遺跡井伊家発祥の地、北区引佐町井伊谷。今注目を集める井伊谷地区に、井伊家の氏神を祀った神社と、古代から伝わるパワースポットがあるってご存知ですか?今回は、渭伊神社と天白磐座遺跡を調査!渭伊神社とは?渭伊神社とは、北区引佐町井伊谷に位置する、井戸や、井水を祀った神社です。hamamatsu-lab.jp伊勢の土着の麻積(おみべ)氏の祖神・天白羽神(あめのしらはのかみ)を起源とする民間信仰で、星神、水神、安産など信仰の対象(神徳)は多岐にわたる。分布は長野県・静