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なんかもういろいろ終わった感じ、、、というわけで、ハイみなさんこんばんは今週もまだまだ終わらないピットロードの戦艦大和をつくる時間です今週もまあエッチングパーツとの戦いが始まります、、今回はまず艦中央部の細々としたパーツを組みたてますこれは単装の25mm機銃の土台です46サンチ砲第一主砲塔の後あたりにあるやつこれは資料によっては単装ではなく三連装の25mmが付いてるのもありますがこのキットは単装の25mmになってるのでそれを取り付けますこれで
最近というか今日某ブロガーさんのところで測距儀という言葉(物)を初めて知りました。宇宙戦艦ヤマトも兄の戦艦大和の模型も見たことはあったのにアレがそんな名前でそんな役割だったとは露にも思いませんでした。↓勝手にリンク貼ってすみません。『測距儀の話』ども、ご無沙汰してます(^_^;)よしみちゃんです(戦艦武蔵の主砲発射!無断転載)♪ど〜ん(笑)って、いきなり何じゃ!まあ、いいじゃないの(笑)今回は、三角…ameblo.jpでも,ためになりますよね〜。それを面白
1/250島風をフルスクラッチしています。前回までの島風こんな感じでした。艦橋まわりに手を加えています。今日も艦橋周りを弄ります。測距儀プラ棒を組み合わせて測距儀を造りました。使ったのはΦ1mmとΦ2mmのプラ棒。Φ2mmのものはそのままでは太いため、Φ1.5mmまで削りました。↓右が成形前の測距儀。これをベースに棒ヤスリで測距儀を造りました。↓こちらが削り終わった測距儀。先端はカーブしてやや丸くなっています。資料を見るまで知りませんでした。↓艦橋に取付けました。付け根の三角形の補
前回までの島風7mカッターを作り直しました。6mカッターだったと言う資料もあり、悩ましいところです。写真で見ると7mカッターに見えなくもありません。今回は7mカッターですすめたいと思います。測距儀測距儀周りはまだ基本的な形だけでしたので、今回はこのあたりを弄ります。↓ディテールアップ前のプラ板箱組の測距儀まわり。↓0.25mm厚のプラ板でハッチ類のディテールを追加しました。測距儀そのものはまだ取り付けていません。Φ1mmのプラ棒で作る予定です。艦橋のジャッキステー追加艦橋にΦ0.3
タミヤナスホルン2久々に金曜日に自宅に帰る。日曜日の昼食を食べてから現場に移動するんだけれど。この頃ブログを更新していないので諸々まずはナスホルン8.8cmを組み込む。なかなか良い出来。ドラゴンのホルニッシェは8.8cmの内防循を指でいい加減絞って隙間を埋めたんだが、タミヤはばっちりきれいに入った。後は砲弾収納をどうしようか悩むところ。今日ホビーサーチを見ていたらアクセサリーが売っている。これ欲しい。一番欲しいのは砲弾架ポチポチ進む。ドイツ8輪装甲車s
財布を落してしまった。昨日財布を落としました。本日いろんなところに行きましたが発見できず。財布の中身会社の現金4万円現場のキャッシュカード1枚ビール券742円?1枚振込カード7枚そんなものかカツドンは送電屋のため昨日は現場の山に入ったんだな。約1時間歩いて2基ほど送電鉄塔を回ったのだが今日現場事務所に着いたら会社の財布が無いことを確認して他の社員を山に行かせて自分はコンビニとスーパーに捜索に出ました。結果は無い。月末にカードで振込をし
砂漠の(戦闘車両)模型の話先日の8輪装甲車からの自宅でのタンスの中にカビの生えたモノグラム1/328輪装甲車があった。出すのもなんだななどと考えていたが、パンターFが組みあがったのでカビの中からを取り出した。ずいぶん汚い。ある程度形になった8輪装甲車隙間だらけで恐ろしい。マークもカビだらけ。今回取り出したので、完成までもっていこうか。またいろんなものが出てきた。まずは1/61m測距儀とカニ目双眼鏡。これも10年サイドボードに眠っていた。また砂漠でイギリ
大須の骨董市にてレベル1/25キャデラックエルドラードブロアム昨日28日日曜日で親子3人で大須の骨董市へ前回は嫁と2人で行き、嫁は琉球ガラスのグラスを見つけて購入した、僕はイギリス軍の2眼測距儀が2万ででていたので苦慮して購入せず。(タミヤドイツ88mmの測距儀Em1mR36測距儀本体の小さい奴長さ約60cm)ぐらいサイトより借用このおじさんが持っている筒状のモノ(Em1mR36測距儀)それが前回今回は目新しいものをと思い、珍しくレベル1/25キャ
2018年11月24日の横須賀散策レポの続き。「記念艦三笠」の続き。記念艦三笠・三笠公園(その6)のレポhttps://ameblo.jp/indyaki12/entry-12600563229.html続いて見えて来たのは、板ですが、穴が開いたり欠けていたりしています。こちらは、「三笠の甲板材」。収益当時、上甲板に使用されていたチーク材です。穴が開いているのは、弾丸の跡、ということでしょうか…?「勇士戦死のところ」。明治38年5月
今日()2019/1/14(月祝成人の日)も、海上自衛隊北吸桟橋を通りかかりました。イージス護衛艦「みょうこう」が停泊しているのですが、「みょうこう」の海面からマストのてっぺんまでの高さは、昨日北吸桟橋で隊員さんから教えてもらったのは「約30mほどです」とのことでした。それにしても4脚のマストはカッコイイ!ネットで調べてみると、---約22~28mです。燃料資材人員を満載している状態とそうでない時の船の海面からの高さは増減するからです。技術排水量(燃料資材を半分くらい積んだ状態)での
今日は何の日フッフー1941年の今日はこの艦が就役した日↓戦艦大和やはり世界一美しい艦であります想定どおりの使い方をしてたら無敵だったのは間違いないしかしそれは時代が許してくれなかった海戦の主役が戦艦から航空機になってしまい大和は戦艦でありながら対空戦闘装備だけが改良されていきましたその中で特筆すべき装備が主砲弾を散弾にした三式弾これはまさに巨大なショットガンと言って良い砲弾で元々は陸上の基地を攻撃するために発明されましたが空に向けて撃つとまるで散弾猟
記念艦三笠。艦首に近い方の艦橋上部。床に嵌め込まれた八角形のプレートは、日本海海戦の時、東郷司令官や秋山参謀が立っていた所だとか。↓こちらは敵艦との距離を測る『測距儀』。↓
海図プロッタを整備?した野口3曹。いつかお会いできたら、、、。距離を測る、測距儀。覗き込むところと、視線が出るところ。映画「風の谷のナウシカ」に、これとほぼ同じものが登場する場面がある。映画の終盤。ナウシカとミトの乗ったガンシップが、発光弾を発射した。それに気がついたトルメキア兵が、これを使って自軍からの距離を測り、クシャナに報告していた。「距離は?」「およそ20リーグ、湖の対岸と思われます」というやりとりだったはず。たくさんの見学者
品川駅構内おだし東京「8種のおだしと真鯛のお碗のお膳」スープストックトーキョーのお店なんだね~。洋風だしと和風だしのコラボみたいなんだけれど、、、、真鯛は美味しかったよ~。美味しかったよ、、、素直に和風だしだけにすればよかったのに、、、大根は味がしみている方が好きなんですけど、、、「おだし」が売りなのに味が濃いな~。SNS映えはするね~。好みはあると思いますよ~。お店の向かい側は先日arikoさんのブログに載っていたハンバーグ屋さんでした。(