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岐阜県と福井県の県境に位置する能郷白山へ能郷白山へは、郡上から白鳥へ白鳥から越境して中部縦貫道を九頭龍インターから荒島インターまで利用して国道157号線で温見峠にある登山口に向かう。所要時間約3時間。福井県と岐阜県の県境温見峠道路沿いに登山口ブナ林からハシゴ、ロープ数ヶ所急登多し大蛇が蠢いてるような樹々能郷白山山頂360°の眺望です奥社に向かう奥社到着金属製の祠があります祠の中に御朱印寸志入れて頂戴してきました風を避ける為に祠の裏にていつ
おはようございます😊暑さは真夏ですが、日の長さは確実に短くなってきていますね。9月23日は秋分の日ですから、もう秋ですもんね!さて、本日の道の駅は〜岐阜県No.38「うすずみ桜の里・ねお」2002年登録岐阜県本巣市根尾門脇433-3樹齢1,500年超、樹高16.3m、幹周り9.9mにも及ぶ、日本一の巨樹「根尾谷淡墨桜」が車で10分ほどのところにあります。日帰り利用もできる温泉や宿泊施設もあります。国道157号線、国道418号線沿いにあります。★根尾谷淡墨桜継体天皇お手植
朝になりました☀️温見峠での車中泊でしたが、標高が高いからか明け方は寒いくらいでした😨峠で同じように車中泊をしていた遠矢さんという方に出会いました。鹿児島県から5ヶ月間かけて日本二百名山を周っており、今日が丁度200座目‼️なんだそう😳山頂で写真を一緒に撮ることを約束して登ることになりました。岐阜県側から見た温見峠この先通行止🚫岐阜県には通りぬけできません。温見峠の駐車スペース登山口の反対側に延命地蔵があるようです😳お地蔵さんに登山の無事をお参り🙏登山口6時前
みなさん、こんにちわ。国道157号のレポートの続きですよ。さて。温見峠に到着したワタシ。ここからは福井県大野市へと進みますよ。温見峠を過ぎてすぐの福井県側は岐阜県側とほぼ同じ。1.5車線ぐらいと少々広めの道幅。しかし、峠を過ぎてすぐなんで、けっこうな急勾配。これは岐阜県側は上り坂だったのでアクセルを踏めばなんとかなりましたが、福井県側は下り坂となるのでブレーキ操作を気をつけなくちゃいけないですよ。急勾配に加えて急カーブもあるので要注意。でも、けっこう周
みなさん、こんにちわ。国道157号のレポートの続きですよ。さて。黒津の集落に到着。さらに進みますよ。少し進むと、すぐ黒津の集落の中を進みます。以前、ここに来た時は冬以外に滞在してるのか人の気配がしたのですが、今回は気配がありませんでした。この黒津の集落を抜けると、元の状態。鬱蒼とした中を進みますよ。でも、先ほどの能郷~黒津間みたいな切羽詰まった雰囲気はあまりないですね。そんな鬱蒼とした中を進んでいくと、洗い越しがありました。水
根尾能郷の能郷白山神社にいき、その後能郷白山への道を歩きました。以外や能郷に、こんな広い水田があるとは思いませんでした。登山口はここからまだ2,3㎞はあると思いわれますが、前方に能郷白山か?前山?が大きく見えてきました。この能郷白山はもう、40年前に2回、この登山口から登った記憶があります。非常に遠く感じたがしました。その後国道157号線の温見峠から登りました。このコースが今では多くの人々が、能郷白山に登っているようです。戻って能郷白山神社から国道157号線のを下っていくと能郷橋がありま
ひと月ぶりの道の駅九頭竜♪これが噂の酷道157号線!マイクロバスは大変だ〜対向車来ないでね!温見(ぬくみ)峠登山口駐車場着10台ほどクルマが停まってました青空がのぞきこのまま雨が降らないで欲しいな元気よく登山スタート▶️いきなり急登だがね!道幅が広いここはジグザグに登るのが正解👍梯子が出てきた樹林帯は風がなく暑いまだ余裕だね!よっ
最強酷道157号線が引っ掛かり、なかなか能郷白山に行くことは後回しになりがちでした。国道157号線は、岐阜と福井の県境にある温見峠を通る酷道。日本三大酷道とも言われています。男のロマンを感じさせる響き。特に岐阜から温見峠までの区間が良くないです。「危険落ちたら死ぬ!!」ゲート付近には、そう書かれています。沢山の事故や亡くなっ方も確かにみえるそうです。実際走ってみて、確かに離合ポイントが圧倒的に少なく、これ対向車きたらどうするの?ずっとバックしていくの怖いってぐらいに道は狭い。そして長い、
金曜の夕方、早く帰っていた長女を連れてとんやき屋へ。コロナ禍を経て代替わりもして、お客さんが少し減ってしまったのか、僕的には金曜の夕方でもすぐに席に着くことができて嬉しいばかりですが…。瓶ビールと一緒においしくいただきました。2軒目をはしご酒するつもりで4.5kmのウォーキング。土曜日、映画を見に行く次女をモレラ岐阜へ連れて行きましたが、せっかく本巣市まできたので、福井県までドライブするか!と長女と出かけてきました。新しいトンネルができて、「あっという間に福井県」になるはずでしたが、ちがう
2023年12月20日の事。さすがに超有名な国道(酷道?)157号の能郷ゲート。訪れた時にはみぞれまじりの雨。「鉄扉でピッシャーン」の風景と相まって、『物悲しさ200%』の演出でした。国道157号を北上し能郷の集落を過ぎて、左カーブとともに見えてくる「電光掲示板」がこれ。掲示板拡大・道路情報・冬期通行止・国道157号・根尾能郷~温見峠そして、カーブの先に見えてくる風景がこれだ。ついに来たーっ!!!!!ここが有名な「能郷ゲート」。このあた
2023年9月20日岐阜県の銚子ヶ峰に登り、越前大野で宿泊。20日の朝、能郷白山の登山口「温見峠(ぬくみとうげ)」へ向かいました。国道157は狭かったり大変な道でした。リーダーさん、運転ありがとうございました。登山口の路肩に駐車。すでに1台駐車中でした。国道157の道路標識。福井県大野市の案内。温見峠(ぬくみとうげ)温見峠登山口ここから登り始めます。登山(下山)届箱能郷白山(のうごうはくさん)温見コース路肩に駐車。出発しようとしていた時、2台
能郷白山は根尾川の源流に位置する越美国境の山で、登山口の有る温見峠は標高1020mで国道157号線の福井県大野市と岐阜県本巣市の境に有り、行程の半分位の標高1492m辺り迄は急登ですが、その後はナダラカで広い山頂部一帯を歩く比較的に楽なルートです。他には能郷集落から能郷谷の林道を奥に有る登山口からブナ林の綺麗な道も有りますが温見峠からよりも体力的に厳しいルートです。峠には駐車場が無く路肩に車を停めるのですが、平日にしか来た事が有りませんが比較的に車は少なく停めるのに困った事は有りません。峠
今回は十数年ぶりに能郷白山を登って来ました。前日の雨でガラスとはいきませがスリガラスのサンカヨウ朝のうちはガスに囲まれていましたがやはり持ってます!グニャグニャのダケカンバ山頂にすぐに奥の院へ昼食と休憩ツクバネソウ今回も沢山の花々に囲まれ素敵な景色を見ることができました。
岐阜県本巣市にある廃集落を訪ねてみました本巣市といっても旧根尾村の辺りなのでかなり山深い場所になります岐阜、福井の県境を越えるR157は未だ通行止め状態で温見峠までは行けない模様う~ん、残念①越波集落人の気配はありませんが完全な廃集落ではないようで手入れがされている様子も見受けられました「既に定住者はおらず春から秋にかけて定期的に住人が訪れて土地の管理を行っている」という状態が続いているのでしょうか?これ↑は有名な看板ですね因みに越波=「おっぱ」と読みます集落にあるお寺→養願
■2023年5月2日(火)ADV160で酷道を走ってきました。GSだと重いし、グロムでも行ける距離だけど、今回は(も?)ADV160で。先日オイル交換したばかりだし。道の駅藤橋で休憩。ん?あの車は見たことあるような…?J.P.K.さんでした!後ろのポルシェもお連れ様。偶然でしたが、思わず30分ほどダべっちゃいました。そのJ.P.K.さんから頂いた画像、珍しく自分が映ったもの。これから徳山ダムの奥の冠山峠を目指します。横山ダムの橋を
マニアパレルから着弾おお~あの看板やんまたね👋
■国道418号線の起点方面にでかけてみた管理人が主にツーリング用として運用中のセロー250「ねこまぶし」このところ国道418号線が気になって、全線走行してみようと思ったものの、総延長267.1キロメートルあるという国道418号線の起点から終点までを一気に走破するのは(現状の管理人にとっては)難しいという現実に直面し、止む無く何回かに分割して走行している最中である。今回は国道418号線の起点となる福井県は大野市方面にまでセロー250で出かけてきたので、その際の記録について。本内
11月25日福井駅周辺は、2024年春の北陸新幹線延長開業に向けて再開発されている。県では『恐竜王国』をPRしていて、駅舎の外壁には恐竜のラッピングがあり、西口の恐竜広場では、動くフクイラプトルとフクイサウルスがタイマン勝負中。夜はライトアップされていて、鳴き声を上げていた。工事中のビルをバックに、フクイティタンの雄姿。恐竜好きにはたまらないだろうな。恐竜渓谷かつやま勝山市は日本有数の化石の産地で、恐竜渓谷ジオパークとして認定されていて、町のあちこちでは恐竜がお
2022年11月末の国道157号線県境閉鎖を前に温見峠へ温見峠にて撮影(東の方角)↑能郷白山方向30分ほど登って(休憩)さらに登って(休憩)御嶽山が見えている↓16時前(山影が伸びてきた)↓17時前(日没後)日没時刻は16時50分(計算値)さらに登ることは断念だんだん暗くなってきた(16時41分)御嶽山方向天文薄明の終了時刻は18時14分(計算値)17時48分(
今回は、福井・岐阜県境となる「温見峠」とその付近で撮影をおこなった。(ほぼ快晴、風弱し)日中の様子については↓を『温見峠へその2国道157号線旧西谷村中島から温見峠まで』通行止めが解除になりましたので・国道157号線明治交差点(0km0)から・真名川ダム(約10.5km12分)・若生子(わかご)大橋(約1…ameblo.jp撮影条件(カメラ、レンズ、露出方法など)については他の場所と統一している。撮影の順序は、天文薄明が終わっている1
今週の水曜日は、岐阜県と福井県の県境にある、能郷白山に行ってきました(^-^;(岐阜県本巣市)このお山も先月の冠山と同じく、くねくね国道とかあって遠いのよ途中のR157で・・・キツネ人に慣れてる?カンジでした🦊🕣出発して2時間弱で、温見峠に到着(かなりブッ飛ばしてます・・・m(__)m)まずは、あっこに登るんやなぁ~(;'∀')早速スタートです👍(登山口は国道沿いね)🚶毎度の写真いっぱい・・・(しばらく登りのばかりです)
「温見峠へ(夜)その2」の続きになります(9月24日(土)温見峠を目指した)場所7.平家橋駐車場にて(人工光は全く無い)テーマSequatorの効果について検討(画像サイズは原寸を33%に縮小して掲載)↓対象北天の天の川iso12800露出時間12秒15mmF2.8開放にて1コマ分視野には東(右端)にはおうし座、すばるが見える中央部にはカシオペヤ座西にケ
「温見峠へ(夜)その1」の続きになります9月24日(土)温見峠を目指した・立ち寄り場所1.真名川ダム(夜間もトイレが使える)2.麻那姫・・・その13.若子橋・・・その14.中島・・・その15.温見峠6.温見7.平家橋駐車場・掲載写真は原則として東天、南天、西天、北天、天頂の順(50%に縮小したもの)・今回の失敗点1.天頂撮影時に雲台の緩みがあり、星像が流れたコマ(天頂撮影時)がある2.
9月24日(土)台風15号が遠ざかり、午後には晴れ間が出てきた。夜も晴れ間があるという予報のもと、温見峠を目指した・立ち寄り場所1.真名川ダム(夜間もトイレが使える)2.麻那姫3.若子橋4.中島5.温見峠・・・その2に記載6.温見・・・その27.平家橋駐車場・・・その2・掲載写真は原則として全天、東天、南天、西天、北天、天頂の順(50%に縮小したもの)・今回の失敗点1.天頂撮影時に雲台の緩みがあり、星像が流れたコマ(天頂撮影時)
温見峠に向かう(たぶん)最終飲食店。源屋さん。税抜2650円の源屋ランチ。毎年価格変わるから、この価格はたぶん参考になりません。塩焼き×2、魚田×1甘露煮。フライ。源屋さん駐車場のポケストップ。去年ぼくが申請した!ヤッター!鮎の塩焼き、骨抜き。温見峠の入り口?見てきた。あっ、ここにあるべきはずの「落ちたら死ぬ」がない・・・。看板。標識。ポケストップ。福井県大野市方面へ。通行止めの時はここのゲートが閉まる。Googlemapは閉まってる映像になってる。ドリフ
<続きです>通行止めが解除になりましたので<その1の再掲載距離と所要時間概略>・国道157号線明治交差点(0km0)から・真名川ダム(約10.5km12分)・若生子(わかご)大橋(約15.2km20分)・中島公園・麻那姫湖青少年旅行村出口(約20.5km30分)↓麻那姫湖青少年旅行村中島で通行止め(20.9km)その1(前回掲載)標高400mほど<続き>中島から、雲川に沿って進行する↓銀杏峰中島登山口の案内(21
温見峠を目指しますが、現在のところ冬季通行止めが解除されていない。国道157号線明治交差点(0km)から南下↓佐開橋手前にて↑荒島岳方向↓山あいに入った(ダムは近い)↓真名川ダム(10.5km)↓↓麻那姫像(11.1km)↓ダムが見える↑西の方角↑南の方角花壇↓若生子(わかご)大橋(15.2km)にて北方向西方向南方向東方向↓↓旧西谷村中島麻那姫湖青少年旅行村中島で通行止め(20.9km
福井県はリエゾン区間での走行が多く、三方五湖付近をちょっと走った程度です。ただ、リエゾン区間であってもなるべく楽しい道をというのが、の基本的スタンスです。例えば、若狭湾に沿って東西に移動する道はR27と高速が一般的ですが、山側に並行している若狭西街道という農道がお勧めです。これを使うことで楽しく速く走れます。(三方五湖レインボーライン)東尋坊で有名な越前海岸沿いのR305については、あまり面白いと感じませんでした。廃業した施設の残骸などもあり、印象としてはかなり寂れた場所というもので
2021.10.10部子山能楽の里牧場を後にした我々が次に向かうのは・・・そう!ここまで来たのなら「巣原峠」を目指さない訳にはいかないのであります!ここが巣原峠方面への入り口なんだそうです。この地点から見るかぎりでは大したことなさそうでしたが・・・入口から入ってすぐ状況は激変!コンクリート舗装は早々に終了、すぐにススキが混じった藪だらけの道に変り果てました・・・藪の主張がかなり激しめです。おいおいおい、こんなの聞いてないよぉ!!半狂乱であれ