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【桃太郎真実】本当にあった御伽噺温羅と五十狭芹彦命の物語卑弥呼の兄弟の吉備津彦命の鬼退治桃太郎伝説に迫る古代史謎解きミステリー#3岡山https://youtube.com/watch?v=bQxIJbHaf9Y&si=sNoAtTtl7Etz1UBX日本全国の鬼伝承を見直してみたい😸
東京から一ヵ月半ぶりに帰岡娘が一緒に岡山へ付いて帰ってきてくれたのでチョットその辺を連れてあげました先ずは吉備津彦神社きびつひこじんじゃへ参拝岡山市北区一宮に位置する別称「朝日の宮」主祭神「大吉備津彦命」オオキビツヒコノミコト桃太郎のモデルとなった吉備津彦命を祭る神社樹木に囲まれた美しい参道本殿は県指定重要文化財________________続いて吉備津神社きびつじんじゃへ参拝です主祭神「大吉備津彦命」オオキビツヒコノミコト
あと残された「城郭建造物」の「塀」「橋」「供侍」「馬見所」等を紹介する「その他の城郭建造物を巡る」シリーズでは、毎回各お城毎に「その他城郭建造物」をお届けしています。併せて、そのお城の特徴的な建造物や普請物の写真もモニュメント的に掲出していきます。「塀(城壁)」の現存は少なく、復元(復興)、摸擬が大半ですが、「塀」の再建によってお城や城下町の雰囲気を醸し出す努力がされていますので、そのような「塀」も採り上げたいと思います。また「橋(土橋は除く)」も「堀」に架かる等かなりの数のモノが存在してい
氷艶スペシャルビューイング大阪ステーションシネマへ行ってきましたよwまっすーファンも多くほぼ満席大盛況でした私にしては早く行き過ぎて開場までまだまだ…でも10分前開場のはずが25分前には入れてありがたくご案内パネルを撮影入場前に写真撮る人がお並びしてたw最初にこのスペシャルビューイング用に大ちゃんとまっすーのご挨拶があって特別感にワクワクでした最後の写真タイムは去年と同じ来年もするよ爆弾告知はなく💧お隣のお隣のまっすーファンの方が貸してくれたネコマスとパシャリ
菊理姫命様と温羅様に導かれたかの如く『白山神社』へ行って参りました!!|PrayingforTimehttps://juris.skyvoice.jp/2022/06/04/26728/https://juris.skyvoice.jp/2022/06/04/26728/菊理姫命様と温羅様に導かれたかの如く『白山神社』へ行って参りました!!|PrayingforTime『吉備津神社様』へお参りさせて頂き、【御釜殿】も参拝させて頂いたこともあったからでしょうか…【御釜殿】の
白山神社|桃太郎伝説の鬼(温羅)の首が埋められた首塚がある神社【岡山市北区】|岡山スタイルhttps://okayamastyle.com/hakusanjinja/https://okayamastyle.com/hakusanjinja/白山神社|桃太郎伝説の鬼(温羅)の首が埋められた首塚がある神社【岡山市北区】岡山市北区の首部(こうべ)という場所にある「白山神社(はくさんじんじゃ)」は、光考天皇の仁和元年(885年)に石川県にある加賀国の白山比咩神社の御分霊として建てら
温羅伝説──桃太郎の原型とされる鬼の物語岡山県には、「温羅(うら)」と呼ばれる鬼の伝説が伝わっています。この物語は、単なる昔話ではなく、古代史や渡来文化、地域の信仰とも深く結びついた物語です。温羅とは何者か?温羅は、吉備国(現在の岡山県西部)に現れたとされる鬼神です。赤毛で怪力、酒好きで、鬼ノ城(きのじょう)という山城を築き、民に恐れられた存在でした。しかし、温羅は単なる「鬼」ではなく、朝鮮半島から渡ってきた王族や渡来人の姿を反映しているともいわれます。百済の王子だった、製鉄技術を
備中一之宮:吉備津神社岡山県岡山市北区吉備津931GoogleMap前回参拝は2019年2月吉備津神社の御祭神・大吉備津彦大神は四道将軍として山陽道に派遣され、温羅という悪者を平定し、吉備国に平和と秩序を築きました。吉備国の総鎮守で、県内では最も古く大きな神社です。創建について詳しいことは分かっていませんが、社伝によれば仁徳天皇がこの地に行幸された時に御創建になったもので、延喜式では名神大社。やがて一品の神階を授けられました。三備(備前・備中・備後)の一宮として全国の人々から
◆鬼ノ城の地名の由来◆鬼ノ城は、古代の正規の歴史書には登場しないが、後世の文献である鬼ノ城縁起などにでてくる。それによると「異国の鬼神が吉備国にやって来た。彼は百済の王子で名を温羅(うら)という。彼はやがて備中国の新山(にいやま)に居城を構え、しばしば西国から都へ送る物資を奪ったり、婦女子を掠奪したので、人々は恐れおののいて「鬼ノ城」と呼び、都へ行ってその暴状を訴えた・・・」。これが、一般に温羅伝承と呼ばれる説話で、地名もこれに由来している。◆鬼ノ城の構造と規模◆鬼ノ城は、す
まず最初に中国の斂女という鬼が出てくる甑こしきが鳴動する怪異の原因は斂女という鬼でありこの鬼の名を呼べば怪異はたちまち落ち着くとある鬼はもともとあった自分の名前を言われて知られてしまうのが恥ずかしいて嫌やから戦意をなくすらしいですね女は名前が無かった時代なのですがそれが日本に伝わり渡って来て鳴釜という妖怪になったこれも付喪神ですが甑も甕も釜もお台所の三種の神器ですよね妖怪は神でもあり鳴釜という妖怪は鳴神神事として京都の神社にもあるがようするに甑も釜も似たようなものでそれがどうし
三寒四温ならぬ四寒三温な日々?…今日も腹拵えだけ?に、信濃町へ向かう…1、信濃町駅四谷三丁目方面出入口から徒歩3分くらい、民音音楽博物館交差点そば『手打ちうどん温羅(ウラ)(11:00~15:00&17:00~22:00L.O.21:00OPEN)』へ…大門建設という雑居ビルの地下に有るうどん屋です。名物メニューの【温羅名物煮干しぶっかけうどん(1,000円)】を注文した、食べた。見た目は、多目で細めなうどんの上に刻みネギと青ネギ、蒸した鶏肉2切れ、とニボニボ煮が乗った代物
先日、久しぶりに伊弉諾神宮に行って来ました。行ってびっくり‼️拝殿の屋根の葺き替え工事ですっぽり覆われていたのが、取り払われてピカピカの檜皮葺きの屋根が眩しかった〜❣️❣️菊の御紋も太陽の光を受けて輝いてました✨以前はこんな感じでしたから、全然ちがいますね、びっくり‼️帰りに、境内のお土産屋さんでいいもの見つけました💓大きな桃のキーホルダー🍑ベリービッグ😆😆😆7〜8センチはある〜😆伊弉諾神宮には、伊弉諾さまにちなんで、桃のいろんな授与品があるんですね😆これ
・うらじゃもYosakoiもど真ん中も似て非ならぬもののようですが、よくよく調べてみると・岡山だけに桃太郎伝説というか、『温羅化粧』と呼ばれる鬼化粧を踊り子が行っていることと、・音楽の音源にうらじゃのオリジナルの節を1/3以上入っていることなんだそうです。・昔、愛知で見たど真ん中は、踊り子が道を占拠し大声でしゃべりマナーはどうなんだろう・と思って観ていましたが、そのあたりは今はきちんとしているんだろうなとは思いました。・街・人・環境を大切にするというだけでなく、激しくなくても、わびさび
吉備津神社に伝わる鳴釜神事回廊の途中「御竈殿」で行われます鬼退治‥温羅退治を起源にしています大吉備津彦命は温羅の首をはねましたがその首がこの御竈殿の下に眠っているそうで首から大きな唸り声が聞こえ止む事はなかったそうです温羅は大吉備津彦命の夢に現れ「自分の妻に米を炊かせなさい、その時鳴る音によって吉凶を占おう」と言い吉備津彦命が米を炊いたところ唸り声がやんだとの事これが鳴釜神事の始まりで吉備津彦命に祈願したことが叶えられるかどうかを釜の鳴る音で占う神事ですまずは「御祈祷殿」で
お疲れ様です。やっと体調が良くなってきた!後頭部痛&後頚部痛…今度こそほんまにやばいかもと…放置してましたけどねぇ〜って事で岡山…『#今週の一枚』お疲れ様です。今日やん!?吹奏楽の定番曲の…波をちゃぷちゃぷちゃぷちゃぷかきわけて(ちゃぷちゃぷちゃぷ)雲をすいすいすいすい追い抜いて(すいすいすい)ひょう…ameblo.jpの、事です。この日から調子が悪かったんですがね(^◇^;)ほんまに事故無く行けたと思います!吉備サービスエリアですよぉ〜さすが岡山です。葡萄が
吉備津神社に参拝。おみくじ結ぶところが「合格」に!絵馬…、かっこえぇーーーーー!!!右から紹介します!🍑夢誓笑福:吉備津彦命(桃太郎)🍑一念通天:楽々森彦命(猿)・中田古名命(雉)・犬飼健命(犬)🍑災除祈願:温羅(鬼)🍑災除祈願:阿曽媛(温羅の妻)🍑諸願成就:稚武彦命(桃太郎の弟)推しは、誰ですか!?どの絵馬にしようー?😍✨✨
足守川から鬼城山を望む。ちなみに、鬼城山へ近づくためには血吸川沿いに北へ向かう。鬼城山山上にある鬼ノ城の西門。石垣ではなく土塁、瓦屋根ではなく木製屋根。鬼ノ城の西門と山上からの展望。西門はくぐれるが、木造建築部分へは立入禁止となっている。ビジターセンター内にあったイタチの剥製。屏風折れの石垣(温羅遺跡)にある「鬼ノ城保勝会碑」と、屏風折れの石垣と北門を結ぶ道中にある「温羅舊跡碑」。大きさも形状も似ている。シロオニタケを発見。有毒の可能性がある。鬼城山ま
上の記事の続きです。岡山旅行2日目朝から美観地区に行き、14時半出発の川舟のチケットを買いましたが、乗船まで時間があった為、行きたかった吉備津神社へ行きました。倉敷美観地区から車で30分ほどでした。初めての参拝です。備中国一宮官幣中社吉備津神社の石碑は、元首相犬養毅書だそうです。安藤和津さんの祖父、岡山出身だったんですね。曾孫の安藤サクラさんが主演のブラッシュアップライフ、面白いですよ。🤣粉〜雪〜が頭から離れない。御祭神大吉備津彦命長〜い廻廊が有名ですが、写真を
8月7日。1週間の旅行から戻ると、ベランダの植木がえらいことになってたよ。上の娘には水やりをお願いしていったのだけど、まったく水の量が足りなかったようです。それに、殺人的に暑くて、スゴイ日照りだったからなあ。多くの鉢の木が大ダメージ。ポウポウも桜も枯れかけてるよ。強いはずのミントが枯れてしまっていました。朝顔も・・とりあえず生きてるというレベルかな。さて、生き返るだろうか。夕食はボンカレー。夜、貰って来たパンフレット読む。吉備路周遊マップ。吉備津彦神社とか、温羅と吉備津彦
令和三年ひきこもりのおかげで備忘録の整理をしましょう。吉備津彦命と吉備武彦命、樂樂森彦命の旅の足跡を辿ってみます。その壱は吉備の穴海から。大井、風(ふう)、化気(けぎ)神社などへ行く。⇒樂樂福外伝その壱2017.2.6その弐は総社久米の御崎神社。御祭神は吉備武彦命。⇒樂樂福外伝その弐2017.2.7その参は倉敷矢部(夜目)の鯉喰神社に夜目山主命など。東豊野、鈴岳(すずおか)、郡(こおり)神社に吉備津彦命、高岡神社には孝霊天皇坐す。
金曜日は金運などスピリチュアルメインで、土曜日は言葉について、日曜日は神社仏閣や、神々にまつわる話をしています。古来、人は自然や命の背後に“神”を見ていました。その感覚は、「なぜ自分たちはここにいるのか」「何を守るべきか」を思い出させてくれるもの。自分より大きな存在への畏れは、私たちに謙虚さと慎みをもたらし、見えない存在に護られているという安心感を育んできました。時代がどれだけ変わっても、いま、だからこそ──もう一度、神々の声に耳をすませてみませんか。🍑桃太郎のモデルは
8月30日土曜日雨のちくもり北海道はここ数日でだいぶ涼しくなったらしく、今日は最高気温22℃でした。一時は本州より暑かったらしいですが、やはり過ごしやすい天気なのは嬉しいさて、前回の記事の続きです『1泊2日姫路&岡山【前編】』8月28日木曜日神戸をあとにし、久しぶりに北海道にやってまいりました。今朝は朝7時半頃の飛行機に乗りました。神戸空港より、快適な約2時間のフライトでした。丸…ameblo.jp岡山市内で1泊。泊まってたホテルのカプセルタイプ?的な部屋。ラウンジにあっ
~岡山うらじゃ祭り✨~富山カメラクラブの先輩方に誘われてうらじゃ祭りの撮影に初参戦致しました✴️場所は山陽新聞社のさんたホールの最前列、かぶり付きで激写‼️👀📷️先輩方から露出、SS、ISO、アングル、構図等々のレクチャーは受けておりましたがほとんど無視して己が好きな様に😃✌️(この投稿を見てない事を祈ります💦🛐)若くて可愛い鬼さん達👹😈が笑顔いっぱいで踊ってくれてシャッターを押したり拍手したり約3時間楽しいひとときでした✨踊り連の皆さん、暑い中本当に御苦労様でした‼
今日、明日と、岡山市の中心部では、「うらじゃ」が、開催されます。この「うらじゃ」とは、岡山に伝わる「温羅」という鬼の伝説を元にして、踊り子たたが、鬼をイメージした格好をして、街の中で踊る、夏祭り。全国的には、どれほどの知名度があるのでしょう。今日は、ちょっと、岡山の街の中心部に出かける用があったので、道路が、混雑をしているのかと思ったのですが、そうでもなかった。車を運転中、交差点の信号待ちで、「うらじゃ」のグループを見かけました。他に、いくつもの「うらじゃ」のグループが、道を歩
【都市伝説の裏の裏】今夜20時からの放送は!?桃太郎は日本武尊だった!?歴史を覆す侵略者の正体に迫る!神回!日本の本当の国神は鬼の一族「温羅」だった決定的な証拠!?傍若無人な日本武尊と侵略者だった桃太郎の共通点に迫る!誰も知らない隠された歴史ミステリー!https://youtube.com/channel/UCtCXk-FYbYTv1AHwmnzy6QA?si=M1B7c-TMOMTzIR5I都市伝説の裏の裏毎週土曜日20時更新予定人類はどう生まれ・・世界はどう作られ・・な
「氷艶2025-鏡紋の夜叉-」。私が見たのは千秋楽公演。ネタバレに遭遇したくなくてSNSも活動を抑え、一度の公演に集中する。SUGIZOさんこんなでずっぱりなのーとか、影帝予想よりかっこいいとか色々驚いているうちに、温羅登場。あれ?なんか、微妙に私の頭の中の高橋大輔というイメージとずれている気がする。動きも大輔さんの動きだし、声もそうなんだけど。というか、声は今までにも増して表情が豊かで、一作ごとに進化してるなあと思う。ただなんか私の頭、勝手に無意識に想像してしまうみたいなところがあって
ロス!氷艶ロス!完全にロスっている氷艶2025鏡紋の夜叉もう2週間以上たっているというのに頭の中でて~~つを打てたたらの風よ~~♪て~~つを打て我らを守れ~♪エンヤエンヤ!って言うのが流れてくる昨日は温羅と千秋の歌が流れ時折「にんぎょうのように~~~~♪」とまっすー(増田貴久)が歌いだすテレビから「浦野アナウンサーです」と聞こえると温羅?温羅?と涙腺が緩み温羅(うら)様に会いたい(泣)と言いながら録画した氷艶を見ている夫には
氷艶終幕から一週間も経ってないのにBigなお知らせが入ってまいりました。2025名古屋をどりNEO傾奇者2025/10/11.12岡谷鋼機名古屋公会堂|西川流家元_名古屋をどり長い歴史を持つ伝統舞踊を、エンタメ色豊かな“NEO”スタイルで再構築。チケットのお申し込みはこちらから(7/180:00AM発売開始)①11時開演、②17時開演(合計4回公演)入場料(全指定席)◯SS席(1,2F)¥11,000/S席(1,2F)¥8,800/A席(3F)¥5,500◯観
今回からは鬼の城(日本100名城)の紹介です。これまでも日本100名城を訪問してきましたが、これで99番目の訪問です。あと残る1城は筑前の大野城なので、今年中には訪問したいと考えています。吉備津神社(岡山県岡山市)の縁起として、吉備津彦命が吉備平定にあたって温羅(うら)という鬼を討ったという伝承が岡山県を中心として残ります。これによると温羅は鬼ノ城に住んで地域を荒らしたが、吉備津彦命は犬飼健命・楽々森彦命・留玉臣命という3人の家来とともに討ち、その祟りを鎮めるため
今年もやってきた『氷艶』の季節。私は一昨日(7月6日)の夜の部を拝見した。第1回が歌舞伎とのコラボレーションの『氷艶hyoen2017―破沙羅―』(2017年5月20~22日、国立代々木競技場・第一体育館、演出:市川染五郎)――高橋大輔さんが源義経、市川染五郎さんが二木弾正――、第2回が『氷艶hyoen2019―月光かりの如く―』(2019年7月26~28日、横浜アリーナ、演出:宮本亜門)――高橋大輔さんが光源氏、ステファン・ランビエルさんが朱雀帝――、第3回が『LUXE』(2021年