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「行きたい時に行きたい所へあなたの夢を叶えます✨」2日目は大曲から角館へ🚅新幹線に乗って10分で着いた☺️角館もすごい人で桜満開🌸去年まではコロナで観光客が少なかったが今年は5年ぶりの賑わいだそうです。山桜も去年咲かなかったのに咲いてると🌸・新調社記念文学館・平福記念美術館を見て今日のランチも稲庭うどん😁別なの食べたかったが基本お客様と同じのをいただきます。そこからタクシーに乗ってわらび座劇場へ🚙タイミングよくミュージカルを観ることができた!光るの買ってフ
昨日の夜、夕飯を食べ終えた後に【あきた芸術村温泉ゆぽぽ】へ行ってきました。家から車で20分から30分程で到着します。時間も時間だった事もあって意外とお客さんは少なめ。今回はサウナもある小浴場に入浴してきました。この前、行った奥羽山荘のサウナと違って、サウナ室にはタオルも敷かれていて、その上にサウナ用のマットを敷いて使用するみたい相変わらずサウナの【ととのう】が感じられませんでしたが、汗は程良くかけた感じです。温泉もちょっと熱めでもゆっくり入浴してきました。こ
4月18日~19日母と2人で角館武家屋敷の枝垂れ桜を観に行ってきました。私は2回目。母は30年ほど前に、親戚の結婚式があり行ったことがあるけど、桜の時期じゃ無かったとのこと。ずっと、行きたい行きたいと言ってたんです。だんだん歳をとってきて、歩くのも大変になりつつあるので最後のチャンスと、思い切って行くことにしました。東京駅8時40分発の「こまち」に乗るべく、家を出たのは6時15分。家から駅まで歩いて10分ですが、母はいつもバスに乗っていくんです。タクシーの予
あきた芸術村温泉ゆぽぽ朝食大人1500円(税別)お米はもちろんあきたこまち秋田らしいいぶりがっこを刻んだものゆぽぽカレー稲庭うどんも並んで置いてありカレーうどんも食べれます!サラダ、お惣菜も十分な種類ころころカレーパンここの朝食は比内鶏のたまごかけご飯が名物なのだけれど、、、、、、、、、、、、、、肝心のたまごが売り切れ「もみじ」という種類のたまごでしたたまご高騰してるのにこんなに惜しみもなく貴重ですパンもあります飲み物にはフルーツ酢も飲み方の
角館駅からタクシーで10分本日のお宿温泉ゆぽぽに到着翌日10時の新幹線にのるので駅から近くて温泉があってというと宿の選択肢はここしかなかったけどリーズナブルなお値段にしてはなかなか満足できました!広いロビーに売店もありますこの味わいのあるテーブルの後ろには暖炉があります電気とか飾りではなく本物の暖炉です炭火なのでやんわり内側から温まる感じチェックインをすましてお部屋へ団体さんも利用できる広々とした作り扉の高さが低くて背が高い人は頭ぶつけそう部
2021.7.22~23お久しぶりの温泉ひとり旅。【大浴場】↑加水・加温・ろ過循環・塩素消毒↑源泉掛け流し【小浴場】↑加水・加温・ろ過循環・塩素消毒★★★☆源泉名:わらび温泉泉質:ナトリウム-硫酸塩温泉(低張性弱アルカリ性温泉)
ゆぽぽでお昼も食べて行きました。お食事処ばっきゃ仙北市田沢湖卒田字早稲田43011:00~14:0017:00~21:00あきた芸術村秋田県仙北市。ミュージカル大劇場、天然温泉、ホテル、レストラン、体験工房、地ビール、ブルーベリー農園など四季折々の秋田を楽しめる総合エンターテイメントリゾート。わらび座・あきた芸術村の公式サイトですwww.warabi.or.jpゆぽぽにはSNS始めてから入りに来てますが、ばっきゃで食べて行くのは若い頃に親と来て以来です。排骨
安藤醸造の次はこちらへ。温泉ゆぽぽ仙北市田沢湖卒田字早稲田430日帰り入浴10:00~21:00650円あきた芸術村秋田県仙北市。ミュージカル大劇場、天然温泉、ホテル、レストラン、体験工房、地ビール、ブルーベリー農園など四季折々の秋田を楽しめる総合エンターテイメントリゾート。わらび座・あきた芸術村の公式サイトですwww.warabi.or.jpキャッシュレス決済ができてTポイントも貯まり、JAF優待もあります。館内のレストラン、ぱっきゃ。会計は温泉のフロント
名前が凄いあきた・芸術村・温泉ゆぽぽ電車で例えると、一両目に緑色の南海電車、二両目に小豆色の阪急電車、そして最後に阪堺電車が連結して走ってるようなものだ。知らんけどしかしお湯は本物ということで、今回の湯巡り旅の栄えある第1湯に選んだのださて到着ぬ?ここは宿泊棟らしく、温泉は別らしいおお、これだこれ芸術の匂いを嗅ぐ変わった花が咲いていた。これも芸術なのかしらさて、建物の中に入るこれは高そうな壺これは芸術だなその先にまずは小さい方の浴室があったこちらはサウナが付いている褐
みなさん、こんにちわ。27日の休日の日記ですよー。この日は、カシオペア紀行が日本海側を経由して青森に向かうという情報が華麗に舞い込んできたので、撮影会を開催することにしたよ。つーわけで、この日の朝3時ぐらいに自宅を出発。ちょいちょい走って撮影会の会場に早めに到着したよ。もし、この会場がイマイチだったりした場合は別の超絶景な撮影会の会場に移動するつもりだったので、早めに到着したのでした。でも、なかなか良さげ。移動せずに撮影会を開催することにしました。んで、しばら
みなさま、たくさんの支援、本当にありがとうございます。わらび座、あきた芸術村よりお知らせです。【4月25日~5月6日まで、あきた芸術村は休業になります。】https://www.warabi.or.jp/?news=info2004234月25日〜5月6日あきた芸術村休業のお知らせ–あきた芸術村秋田県の緊急事態措置の要請を受け、4月25日~5月6日の間、あきた芸術村施設(わらび劇場、温泉ゆぽぽ宿泊棟・温泉等・お食事処ばっきゃ、田沢湖ビールレストラン、森林工芸館ショップ)休業。ゆぽぽ
あきた芸術村にてお昼ごはん🍚稲庭うどんが食べたくて調べたら出てきたのがこのあきた芸術村の温泉ゆぽぽ温泉館内にあるお食事処ばっきゃさんというお店で見てみると、きりたんぽ鍋もあったし秋田名物がほんまにいろいろ置いてあって稲庭うどんを食べにきたのにまずほんまに稲庭うどんにする???ってところから悩むというねwww結局、きりたんぽ鍋はまぁ秋田のどこでも食べれるやんってことになってとりあえずお昼ごはんは稲庭うどんにすることにしたんやけど稲庭うどんにも種類がいろいろあって、、、
秋田旅行3日目、4日目は観光〜3日目はまず、秋田名物の稲庭うどんを食べたいということで前日の夜に検索したら近くやとあきた芸術村にお店があるっぽい??ということであきた芸術村へレッツゴー車でどれくらいかかったかな、、、ホテルから20〜30分とかやったような、、着いたら全然人がおらんくてびっくりしたよねまぁ、平日やしって言い聞かせて散策〜わらび劇場では何かの公演が始まる感じやったけど観劇予定はなかったから周りをぶらぶら自然と芸術のコラボみたいな道を発見(てか私、
夕方の新幹線で帰ることにしていたので、観光も楽しめました。衣装部のいっちぃの愛車で抱返り渓谷まで簡単にびゅーん!いっちぃが仕事をお休みにしてくれなかったら、にちにち歩くことになっていました、大変ありがたい!ひさしぶりー!紅葉の名所として有名な抱返り渓谷ですので、夏のこの時期の平日は人がほとんどいなくて貸し切り渓谷。雨のお陰で水かさの増した玉川はいつにも増して青い!もっと有名になっていいんじゃないかってくらいの名所です。そしてゴールは回顧の滝!
青々とした田んぼ。これこそ日本の、心の風景。温泉ゆぽぽにチェックインしたあとなおちゃんと懐かしいわらびわらび劇場周辺をお散歩しました。バス・トイレ共用ツインを予約したと思ったのだけど、アップグレードして下さったのか、バストイレ付きツインでした。至れり尽くせりの日本のホテルに感動。。。バッパーを泊まり歩くということは日本の当たり前にド感動出来る感受性を養うことになるんですね。寮の前の蒼蒼と茂った道(秋田は道でもどこでも茂っちゃう。)で四葉のクローバーを探すなおち
昨夜は、隣の仙北市にある、『あきた芸術村』内の温泉の『ゆぽぽ』行ってきました!何年振り…?思い出せない温泉へ行く時に使う、カゴが見当たらず、母が帰ってくる前に父と2人で百円ショップでカゴと、私は洗髪時に使うブラシを買いましたまず、夕飯を3人で家で食べそれから向かいましたいや、久々の温泉は良いね〜『ゆったり』してきました帰りは『ワンダーモール』で買い物して帰りました。また夜にでも、明日からの弁当のおかずの作り置きします。日中は、片付けや洗車をして過ごす予定です。
武家屋敷を出たら1泊目のお宿へ!仙北市のあきた芸術村温泉ゆぽぽ↑何度も咬みまくったwwwあきたげいじゅちゅむらおんせんゆぽぴょに、なってしまうのね(笑)親も弟も慣れてるのでぜんっぜんつっこんでくれない外観は立派ではなかったけどなんかよかった(笑)お夕飯どれもこれも蓋開け忘れたw茶碗蒸しに栗が入っててなんだか甘かったけどわたしは好きだな(笑)きりたんぽはむかーし食べたけどこんな感じだったのね!食べて思い出した(笑)お食事おいしかった~おいしいもの
夕方、角館の「温泉ゆぽぽ」に到着。広い敷地には、宿泊施設(和室、洋室)、温泉、劇団、体験館、お土産館などがあり、マルシェなども開かれる。お子さん連れもにも、おすすめ。武家屋敷や、桧木内川堤の桜🌸の名所にも、車🚗で10分程度。桜🌸のシーズンには、"夜桜🌸ツアー"もあり、ホテルのバスを出してくれる。温泉ゆぽぽ17:30早めの夕食。山菜の天ぷら、きりたんぽ鍋などの秋田の郷土料理など品数が多く、メニューが充実。どれも美味しく頂きました。19:00"夜桜バス🌸"出発。角館武家屋敷
ぬ秋田市内の私の家を出て、角館へしかし我が家族は、本当に観光に興味がない雪が積もって足場は悪いものの誰も車から降りようとしない写真を撮って、ホテルに向かいました。宿泊は角館と同じ仙北市内のあきた芸術村温泉ゆぽぽあきた芸術村にあり、敷地内には田沢湖ビールのレストランがあります今回はがいるので、宿泊場所が限られていたのですが、かなりコスパ高かったです一泊二食で1人6,000円ですからね〜部屋は和室12畳で、家族3人+1匹には十分の広さ。