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金陵に余り焦点が当たっていませんが、金陵もこの場面では、とても悲惨な人物だと思いました。ずっと夷陵老祖が両親を殺した犯人だと思って憎んで来たら、幼い頃から犬をプレゼントしてくれたり、可愛がってくれ、ずっと良い人だと思って慕っていた叔父の金光遥が実は犯人だったと言うショック、その事がいきなり分かったので、そのショックは凄いものだったのではないかと思いました。今までの叔父の姿は全部虚構だったのかずっと虚構の姿の叔父と過
ーーーーー2022.11.19.(土)そして、藍湛が剣を突き立て涙しながら魏嬰を肩に寄り添わせて出て行ってしまうのですが藍湛の魏嬰を想う気持ちが何にも言わなくても態度と表情でムンムンに伝わって来るしそこを見ているだけでも泣けてくると言うのに方や、その隅で独りぼっちで取り残され泣いている江澄が可哀そうで可哀そうでどうしてもここは江澄に肩入れしてしまいます。かと言って藍湛、魏嬰に心動かないわけではないのですが
それでも紫電を打ち付け戦いを挑むような態度を取り続けているのは、戦って殺してやろうと言う気持ちではなくただ気持ちを吐けているだけなのだろうと思いました。又魏嬰と藍湛にもそれが分かるから歯向かって斬り合いにならないのかと思いました。そして温寧まで登場し温寧にも紫電で歯向かうのですが、ここもどう見ても鬼将軍は一番強いので紫電で対抗できるはずもないしまして魏嬰も藍湛もいて3人に対して歯向かっても勝てる訳も
こんばんは〜今年の2月28日に2026YubinFanEventinJapan「BonVoyage!」というイベントが予定されているそうです先行販売は24日(土)12時からだそうですよ当日は、ソロステージをはじめ、トークやゲームなど、ファンの皆さまと一緒に楽しめる内容をお届けします。2026年のスタートを飾るこの日、于斌/ユー・ビンさんと共に歩む新たな一歩を、ぜひ会場で見届けてください。と、公式サイトに書いてありました出演者于斌/ユー・ビン【特別ゲスト】紀
ーーーーー2022.11.12.(土)蓮花塢に付くと、江澄が、魏嬰・藍湛・温寧の足を止め、温寧が自分は入ってはいけないんだと思い遠慮して、自分はここで待ちますと中に入らないのですが、^^^^^^^でも藍湛・魏嬰は初め室内にまでは通してもらえなかったものの、蓮花塢内まで入れてくれたのは、言葉では「良く戻れたものだ」と言っていても、魏嬰の故郷だからか労わっていたと言う事かと思いました。^^^^^^^お子ちゃまたちを助けた
ーーーーーー2022.11.11(金)そして、魏嬰が温寧に皆を先導しろと言い、温寧先導の下に、魏嬰と藍湛以外は逃げました。途中で姚宗主が、この調子でさっさと逃げようと言うと、思追が皆の止めるのも聞かないで、魏嬰と藍湛の元へ引き返すシーンも感動のシーンだと思いました。先の乱葬崗で傀儡が襲ってきたときには、温寧に引き続き、退治してくると勇敢だし、ここでも義理人情に熱く、魏嬰たちの下に一人で引き返してしまうし、
2022.11.10.(木)他の方の記事でも読んだのですが、魏嬰が芳菲殿の密室に乱魄抄のあらかじめから破られた2枚が隠されてあったと、紙を見せるのですが、ここで魏嬰たちが芳菲殿の密室から乱魄抄の紙を見つけたシーンは無かったので、魏嬰があらかじめ破かれた部分の乱魄抄を自分で聞いた旋律を思い起こして書き起こしダミーを作っておいたと言う事かと思いました。それとも、シーンでは出て来なかったけれど、後で、魏嬰たちが再度密室に
そして魏嬰の言い訳のセリフが、心に残るセリフでした。「ああ、今の体は霊力が低いから、威力を発揮できない、だからこのか弱い男をちゃんと守ってくれよ」のこの「か弱い男を守ってくれよ」が、心に響きました。そのか弱いと言うのは、本当は金丹を失ったからで、それを話しをすり替えごまかす魏嬰が格好いいです。。何も知らない藍湛が切ないです。そうは言われても、一瞬不思議そうにするのですが、まあ魏嬰が言うのならそういう事なのだ
~思追が魏嬰の事を悪く言わない理由考察~2022.10.11(火)思追と金陵の魏嬰を巡っての喧嘩は、思追が魏嬰の事を悪く言わないのは、思追の生来の性格からか、又は育てられた中で、もしかしたらたまに、藍曦臣や他の世家とのやり取りで魏嬰の話が持ち上がった時の藍湛の反応を見ていると魏嬰に悪感情を抱いていないのを知り、そんな事からも影響を受け、魏嬰は皆が言っているくらいには悪い人ではなかったのではないかと言う憶測や想いが生まれていたと言う事
~共情から考察してみた薛洋が道端に倒れていた理由~2022.9.24(土)魏嬰が、霧の中に姿をくらました薛洋との会話の中で「追われている所を暁星塵に助けられて」と言っていたのですが、これは共情の中で見たと言う事なのか、魏嬰の推測なのか、このセリフから、薛洋が道端に倒れていた理由は誰かに追われていたと言う事なのかと思いました。追われていたと言う事は何か悪さでもしたのかと思いました。それとも、原作ではそのような話はなかった
~薛洋が温氏と組んだ理由は?~薛洋が温氏と組んだのは、櫟陽常氏を滅ぼしたのを温氏のせいにして自分の罪を隠すためだったのかと思いました。薛洋がもともと陰鉄は持っていて、それを常氏にあると見せかけて、温若寒から常氏を滅ぼしてでも陰鉄を奪う命令を受けたと言う口実にしたかったのかと思いました。常氏を滅ぼした自分の理由の隠すために温若寒を利用したと言う事かと思いました。~世家が封印後の5つの陰鉄の行方~薛洋が温若寒が陰鉄を持っ
~魏無羨の若者指導法②義城少女編~2022.9.6.(火)この後、外でコツコツと竹竿で地面をつつく音がし穴の開いた紙窓から除くと傀儡にされた阿箐がいて、「観察して見ろ」と言う魏嬰とお子ちゃま達とのシーンはホラーで緊迫感がありながらもコメディーで又魏嬰のお子ちゃま達への指導愛を感じたシーンで、別記事にもしたくらい心に残ったシーンでした。詳細は別記事参照。→『陳情令魏無羨の若者指導法②義城少女編』~阿箐がコツコツ
~温寧の頭に刺顱釘が刺さっていた~温寧に話しかけても反応がないのを知った魏嬰が、「頭に釘が刺さっているのでは」と気づくシーンも、もう何回も見ると分かっているので緊迫感などなくなってしまいましたが初見や初めの方では、緊迫感があって、そんな事実が隠されていたのかとか、それを暴いた魏嬰の頭の良さとか勘の良さとか、色々感動する場面が重なったり、息つく暇もなく色々なことも明らかにされたり、ぐいぐい惹き込まれる陳情令でした。何、そう
~世を儚みお酒を一気飲みするお酒に弱い藍湛~2022.8.25.(木)35話のラストで、藍湛が世を儚んでおちょこ一杯の酒を一気飲みするシーンで終わった所から、36話冒頭でその事により酔って寝てしまうシーンは楽しく面白いのですが、それだけでなく、魏嬰が藍湛との座学時代の酔った思い出を思い出す回想シーンとBGMと魏嬰の表情で温かい人情味あふれるシーンになっていて、ここも面白い事を伝えたいのかグッとくるところを伝えたいのかと言う様
画像の入った方の感想記事と感想が被っているところが多々あると思います。でもこちらをもって陳情令の最終感想文とすることにしました。感想を残らず吐き出そうと思ってこちらの記事を書きました💝なので、とてもくどくなっております。悪しからず🙇~残党温氏の後を追い金鱗台に行くが途方にくれる師姉を見る~魏嬰は、温情に打たれた針の効果が薄れ、目が覚めると、罪を認めに金氏の金鱗台に向かった、残党温氏達を、まだ完全に体が針を刺されたので、きちんと動けず
画像の入った方の感想記事と感想が被っているところが多々あると思います。でもこちらをもって陳情令の最終感想文とすることにしました。感想を残らず吐き出そうと思ってこちらの記事を書きました💝なので、とてもくどくなっております。悪しからず🙇~藍湛の気づき~6週目にしての細かい気付き、金氏では赤ん坊の金陵をあやしながらみんなが魏嬰がお祝いに来るのを待っていました。藍湛が自分の配下たちが勝手に金子軒たちと共に窮奇道に行ってしまった事で怪
画像の入った方の感想記事と感想が被っているところが多々あると思います。でもこちらをもって陳情令の最終感想文とすることにしました。感想を残らず吐き出そうと思ってこちらの記事を書きました💝なので、とてもくどくなっております。悪しからず🙇~魏嬰はなぜ金子軒の説得にまるで反応しなかったのか?~そして、戦っている所に金子軒が止めにやって来ました。魏嬰から少し離れた位置で、金子軒は金子勳に、「呪術をかけたのが彼だと決めつけてはいけない」とか
画像の入った方の感想記事と感想が被っているところが多々あると思います。でもこちらをもって陳情令の最終感想文とすることにしました。感想を残らず吐き出そうと思ってこちらの記事を書きました💝なので、とてもくどくなっております。悪しからず🙇~父の形見となった選び取りの儀式の剣~金陵のお七夜(生後7日目の夜、命名を行う祝い)の選び取りの儀式(職業や才能を表す道具を置き何を取るかで将来の職業や才能を占うもの)では、"金子軒の剣を取った"と言
画像の入った方の感想記事と感想が被っているところが多々あると思います。でもこちらをもって陳情令の最終感想文とすることにしました。感想を残らず吐き出そうと思ってこちらの記事を書きました💝なので、とてもくどくなっております。悪しからず🙇~師姉の子供が出来た時の喜び方それぞれ~そして、一年が経ちました。いつものように、温寧と街で大根を売りに行くと、街中の人が「金氏に子供が誕生した」と噂していました。師姉に子供が誕生したのでした。その
画像の入った方の感想記事と感想が被っているところが多々あると思います。でもこちらをもって陳情令の最終感想文とすることにしました。感想を残らず吐き出そうと思ってこちらの記事を書きました💝なので、とてもくどくなっております。悪しからず🙇~ふんずりかえっている魏嬰~2023.8.23.(木)冒頭、温寧と魏嬰の大根売りの場面は温寧が可愛く、その横で指示だけ出して、寝そべり返っている魏嬰が、本当なら温寧だけに仕事をさせて自分は横で休んで
画像の入った方の感想記事と感想が被っているところが多々あると思います。でもこちらをもって陳情令の最終感想文とすることにしました。感想を残らず吐き出そうと思ってこちらの記事を書きました💝なので、とてもくどくなっております。悪しからず🙇~何故世間から”伏魔洞”の名前を使う資格はないと言われたのか?~魏嬰が、「この住処は”伏魔洞”と付けた」というと藍湛があまりいい顔をしなかったので、魏嬰が、「世間は詭道を使っている自分が、『"伏
画像の入った方の感想記事と感想が被っているところが多々あると思います。でもこちらをもって陳情令の最終感想文とすることにしました。感想を残らず吐き出そうと思ってこちらの記事を書きました💝なので、とてもくどくなっております。悪しからず🙇~師姉の縁談について自分の想いを言い続ける魏嬰と自分の意見は言わず聞き続ける藍湛~「藍湛には関心ないことだ」と自分で言っておきながら、「でも俺は金子軒が大嫌いで姉師とは釣り合わないと思っている」と、
画像の入った方の感想記事と感想が被っているところが多々あると思います。でもこちらをもって陳情令の最終感想文とすることにしました。感想を残らず吐き出そうと思ってこちらの記事を書きました💝なので、とてもくどくなっております。悪しからず🙇~阿苑に優しい藍湛、厳しい魏嬰~そして、食事中阿苑が藍湛にまとわりつくので、魏嬰がたしなめるのですが、藍湛は、「かまわない」、とすっかり優しい藍湛だと思いました。そして、魏嬰が「ご飯を食べさせてもらえ
画像の入った方の感想記事と感想が被っているところが多々あると思います。でもこちらをもって陳情令の最終感想文とすることにしました。感想を残らず吐き出そうと思ってこちらの記事を書きました💝なので、とてもくどくなっております。悪しからず🙇~温情から櫛の返還~元へそして、決闘前夜江澄は寝付かれず、温情に「何かあった時はもう一回だけ自分をを頼ってくれ」との証にプレゼントした櫛を枕の下から取り出して眺めます。その櫛は温情からその後で返さ
画像の入った方の感想記事と感想が被っているところが多々あると思います。でもこちらをもって陳情令の最終感想文とすることにしました。感想を残らず吐き出そうと思ってこちらの記事を書きました💝なので、とてもくどくなっております。悪しからず🙇~温寧についての討論~前の回辺りの感想で、温寧が傀儡になった時期についての疑問の感想を書いていたのですが、この回の、魏嬰と江澄の温寧の事をめぐっての会話の中で、江澄が温寧を見て「これが人だと、傀儡
画像の入った方の感想記事と感想が被っているところが多々あると思います。でもこちらをもって陳情令の最終感想文とすることにしました。感想を残らず吐き出そうと思ってこちらの記事を書きました💝なので、とてもくどくなっております。悪しからず🙇~言葉が乱暴、江澄~江澄が、魏嬰を説得しに来ている問答の中で、江澄が魏嬰に「世家の人たちは魏嬰が温氏残を率いて王を名乗ろうとでもしているのかと言っているぞ」と言い、「でも実際は雑魚の集まりだな」と
画像の入った方の感想記事と感想が被っているところが多々あると思います。でもこちらをもって陳情令の最終感想文とすることにしました。感想を残らず吐き出そうと思ってこちらの記事を書きました💝なので、とてもくどくなっております。悪しからず🙇~あの時の誓いを忘れるはずがない藍湛だけど~魏嬰が、「あの時の誓いを忘れたのか」と、座学時代に、弱きを助け悪をくじく、の事を思い出させ、「今の状況は、弱きが打ちのめされ悪が栄えている」反対じゃな
画像の入った方の感想記事と感想が被っているところが多々あると思います。でもこちらをもって陳情令の最終感想文とすることにしました。感想を残らず吐き出そうと思ってこちらの記事を書きました💝なので、とてもくどくなっております。悪しからず🙇~陳情令を支えるパワー~そしてやっぱり、魏嬰贔屓になってしまうのですが、陳情令と言う作品に、ほとんど出ずっぱりで、セリフが独り舞台の様に多い役と言う事を鑑みると、この作品を引っ張っていった力は魏嬰が
囲み枠ごとにサブタイトルを入れてみたのですが感想は下の囲み枠に続いている場合があります。なので、歯切れの悪いい文章で終わっていることもあります。読みにくくてすみません。悪しからず。~魏嬰の様々な攻撃方法~2023.6.25.(日)第19話からの続きになりますが、ここの王霊嬌が、魏嬰が生きていると悪夢にうなされていたところから魏嬰の仕業だったんだと思いました。話が飛びますが、ここの夷陵の監察寮で、この後、魏嬰は、温氏の配
囲み枠ごとにサブタイトルを入れてみたのですが感想は下の囲み枠に続いている場合があります。なので、歯切れの悪いい文章で終わっていることもあります。読みにくくてすみません。悪しからず。~温情や温寧も命がけで人助け~2023.6.19.(月)結局、温寧が江澄と両親の骸を用意し、魏嬰達を庇った事で、血だらけになるまで痛めつけられ、温情と共に牢屋へ入れられてしまいました。命があってよかったです。もしかしたら、監察寮にかくまって