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2026年7月19日(日)撮影渡ったことは何度もあるけど、ちゃんと見たことはなかった黒之瀬戸大橋。長島から帰る前に寄ってみました。ひとまず、道の駅黒之瀬戸だんだん市場へ。道の駅の建物の裏へ回ってみると展望台らしき場所へつながっていると思われる階段を発見。予想通り黒之瀬戸大橋を眺められる展望所が。どうやら車で来ることができたみたい。この道の駅には何度か来たことがあるけどこんな展望台があることは知らなかった。せっかく展望台があるんだから看板の一つでもあればいいけど
今日は朝から涼しい❣台風が近づいているからだろうか。夏の割には過ごしやすくて嬉しいさて、8月2日(日)~4日(火)の二泊三日で、夫と二人で徳島県鳴門市に旅行に行った。目的は大塚国際美術館へ行くこと。大塚国際美術館は一風(いっぷう)変わった美術館で、陶板で、世界の名画を再現した「陶板名画美術館」である。大きさもオリジナルと同じである。本物と見紛(みまご)うほどの迫力で、感激❕しかも絵画に直接、触れるのです。もちろん、オリジナルの筆遣いを指で感じられる訳ではないけ
せっかく鳴門まで行くなら、海面が大きくうねり、渦が生まれては消えていく瞬間を、できるだけ間近で見たいですよね。ただ、初めてだと「予約は必要?」「何時の便に乗れば渦潮が見える?」「一等船室にする価値はある?」「船酔いしない?」と迷いがちです。大型観潮船わんだーなるとは、予約なしで乗りやすく、船体が大きいため比較的揺れにくい観潮船です。いちばん大切なのは、到着できる時間から便を選ぶのではなく、その日の潮流最速時に近い便を選ぶこと。ここを外さなければ、鳴門観光の満足度はぐっと上がります。先に結
「あと15分で出港します!」係の方の一言に、ちょっと焦る私達。今は中潮。これを逃すと、渦潮の見どころが少なくなるそうです。急いで自転車を駐輪し、乗船券売り場へダッシュ!もちろん走るのは私です(笑)「大人2人お願いします。」そう言って一万円札を出すと…お釣りが8,000円。「あれ?」一人1,500円やなかった?一瞬、頭の中が???(笑)なぜなぜ…期間限定なのか?一人1,000円になっていました。ラッキー!🤣そんなこん
鳴門海峡の渦潮で有名な徳島県鳴門市にある美術館、西洋の著名な名画を、陶版レプリカとして建物と一体的に再現して飾られており、その規模は国立新美術館に次ぐ広さとも。青く大きな天井はスクロヴェーニ礼拝堂、そして屋根裏の絵が印象的ですねシスティーナ礼拝堂、これだけでも入場料払う価値あり!実際に全作品をじっくりみるのら半日以上の滞在をおすすめしま~す♪
二日目は、ホテル🏨で朝食を頂き、のんびりして、チェックアウト。今回の部屋は、オーシャンビューで綺麗でした。タクシー🚖で、鳴門の渦潮を見るために、鳴門公園へ。30分に一回出航しています。出発⚓️淡路大橋をくぐり、いよいよ渦潮の近くへ太平洋の潮と瀬戸内海の潮がぶつかって、渦潮が出来ます。太平洋側の潮の色と瀬戸内海側の潮の色と潮位が違い、驚きました‼️鳴門の渦潮は、大変有名ですが、有名になる理由が良く分かりました実際見てみると、ただただ、自然の凄さに感動🥹します。今回、渦潮を実際見
げつよーび渦潮〜鳴門〜っ丸亀のうどん〜はい、はい。娘ちん。幼馴染とライブand旅行中写メが続々来まーす若いって。いーなぁ、、、勢いありありそんな夜勤明けの今日は。はい、頑張って働いて今日からまたスタート今日も一日皆が笑顔おーき日に充実した実りある日に穏やかな一日になりますように
https://www.uzushio-kisen.com高速観潮船◎うずしお汽船◎【公式】|うずしおの情報が満載のうずしお汽船のホームページへようこそ!高速観潮船ならではの迫力ある写真撮影も大人気の渦潮観潮船で、雄大な鳴門のうず潮をご自身の目でご覧下さい。うずしお期待度カレンダーで鳴門の渦潮見ごろ時期潮見表を確認できます。渦潮は鳴門側孫崎と淡路側門崎の間、約1,300メートルの狭い鳴門海峡で、満ち潮時と引き潮時の干満の差の大きな時間帯に出来る自然現象です。大潮時の干満の差は、大きい時
四国旅行で何度もリピートしたのが徳島県。まず外せないのが穴吹川での川遊び!透き通った水で子どもたちと遊びまくりました🌊川遊びの虜になったのも穴吹川がきっかけでしたから何度行っても飽きません😄そして道の駅くるくるなると食いしん坊ファミリーとしてここでもいっぱい食べました(笑)🍴そして徳島といえば渦潮!実はこの渦潮あたしの北海道の両親が旅行で来てくれた時に一緒に見に行きました🌸
鬼の窟古墳築造時期:6世紀後半~7世紀前半墳形:円墳直径:約45m高さ:約13.5m壱岐では2番目に大きな円墳横穴式石室は島内最大規模古くから地元では、大きな石室を見た人々が「鬼が住む洞窟」と考えた古墳からは、朝鮮半島との交流を示す副葬品が数多く見つかっている壱岐には鬼の窟古墳のほかにも、双六古墳、笹塚古墳、掛木古墳など大型古墳が点在しており、これらを合わせて「壱岐古墳群」として国の史跡に指定
小貳資時公1263-1281第2回元寇の英雄小弐資時は、鎌倉時代の武将で、九州を統治していた御家人・小弐氏の一族1281年の弘安の役(2回目の元寇)で、元軍は対馬の鶏知に上陸小弐資時は幕府軍を率いて迎え撃ちましたが、激戦の末に戦死この戦いは「鶏知田の戦い」と呼ばれている壱岐島の芦辺港フェリーターミナル前
万関展望台に隣接した上見坂堡塁の旧海軍兵舎跡、砲台跡対馬要塞重砲連隊跡(兵舎跡)「砲座跡」「明治後期に築かれ、砲座跡が最上段にあり…」「砲口径十五糎級の火砲が四門据え付けられていた」「実際には訓練だけで、第二次大戦中も敵艦が近寄らず」砲座跡付近のコンクリート遺構砲座跡・堡塁全景砲台跡巡りのあとは寿司・千両(二回目)
万関展望台万関橋を眼下に望める絶景西側には浅茅湾東側には三浦湾対馬東水道リアス海岸線を一望万関橋の下を流れる万関瀬戸は、自然の海峡ではない1900年に旧日本海軍が艦艇の航行を容易にするため掘削した人工の水路この工事によって、対馬の上島と下島は完全に分かれた潮の干満によって、タイミングが合えば渦潮を見ることができる
先日の3連休使って、娘たちと淡路島へ旦那には「女子会」と話してたそしたら「女子会って若者を言うんだよ。婆さん達のことは女子会って言わないよ」だってそれで言ってやった「○○(長女)も○○(次女)も行くんだよ、若いよ」「女子会だよ❗」女子会って年齢関係ないですよね➰🤔新幹線で新神戸駅までそこからレンタカーで出発明石海峡大橋渡って淡路島へ淡路和牛のハンバーガー🍔食べた美味しかった😋🍴💕そのまま渦潮見るために、大鳴門橋を通過して、徳島県へフェリー乗らなくても渦潮が見れるという
「徳島を1泊2日で旅行したいけど、どうまわれば効率的かわからない……」「渦潮も美術館も両方楽しみたいけど、時間的に可能なの?」そんな方に向けて、鳴門の渦潮・大塚国際美術館を中心とした徳島1泊2日のモデルコースをまとめました。月間検索数880と多くの人が徳島旅行を計画しており、1日目と2日目の時系列スケジュールが特に求められています。今回は、「効率・体験・食の満足度」を重視したコース設計と、おすすめ宿泊先5選もあわせてご紹介します。旅行スタイルに合ったコースを見つけて、充実した徳島旅
徳島では道の駅くるくるなるとに行った桃たち。桃は鳴門が徳島の地名って全然知らなかったんだって。ということは「くるくるなると」がなんでくるくるなのかもわかってない感じかなぁ。【新物若布】【絶賛出荷中】新物本場鳴門若布製造元漁師西上和也鳴門産生わかめ450gセット2袋3袋4袋塩蔵わかめ鳴門わかめ国産新物徳島県鳴門生若芽ワカメギフト贈り物楽天市場あと徳島ラーメンも食べに行ってたけどカウンターのみのお店も行くんだね。食べたいお店
(今から綴るのは2023年1月6日~9日に出掛けた”年末年始九州旅第二弾は福岡・佐賀・長崎を巡るぞ”の話です。。。)『上場亭唐津バイパス店』(唐津市)で炭火焼肉ランチを楽しんだら⇒佐賀県から長崎県に入り西海橋のたもとに広がる『西海橋公園』(佐世保市)でドライブ休憩。。。すると西海橋と並行する形で後に造られた新西海橋(↑有料道路の西海パールラインにある橋)の下には人が無料で通行できる遊歩道があることを
6/26金曜日9時ひとりで四国水族館へ行ってきました4日連続の訪問ですアカクラゲハナガサクラゲねじねじちぎれてますミズクラゲアカシュモクザメカッコいいですね大水槽台風の影響で雨と雷が凄かったので水族館、空いてましたヌシすみっこでじっとしてて、お顔見せてくれませんでしたマダコアオリイカの卵今の四国水族館の1番の目的です中にはいっぱいいるなかなか突き破って出てきてはくれない小さいアオリイカの赤ちゃんが、たくさん泳いでますかわいい動画でもどうぞ目玉が見
ホテルに戻りランチはっきり言ってまだあんまりお腹空いてないガッツリ食べとるやないかいし、死にそうではありますホテルにサヨナラした後は渦潮なんて10年ぶりくらいだろうか楽しみ~~~~小さめの船に乗り込み船内…なんだかいかがわしい雰囲気下の座席では水中が見れるらしいが…海が荒れていて何も見えんってか、台風の影響で海が大荒れ🌊🌊🌊🌊🌊波に消されて渦潮が全く見えませんマグロ船にでも乗せられたのか?ってくらいに揺れまくりミクちゃん酔わないかしら?こんなにもお天気はいい
タイヤ・・・新しいタイヤの新品ラインを消したくて・・・何気に千本松大橋・・・ふと・・・昔“風吹裕矢”達と競い合った流石島の渦潮バンクを思い出したぜ。でっ・・・タイヤ・・・タイヤのライン・・・中々・・・消えないってばよ。
昨夜ブログアップしたつもりが、、動画が長過ぎたみたいで本日2回アップ致しましたm(__)m今回の回航で体験致しました渦潮(@_@)風も強かったけど、、何処走れば良いのか分からず怖かった(*_*)前回は潮止まりで渦潮見れず、今回はビックリな渦潮体験でした( ̄^ ̄)ゞ
今日はお休み取って、淡路島へ超久々の淡路島一泊二日旅ですまずは、三宮の神姫バスターミナルから高速バスに乗って、福良という終点のバス停に向かいます明石海峡大橋を渡っています三宮からは1時間40分程だったかな終点のバスターミナルから徒歩すぐの、道の駅福良なると渦潮クルーズに乗船するのが目的です船の会社のホームページによると、今日は渦潮が見られる期待大ということで、ネットで13:30のチケットを予約していたけどまだ12:50の船に間に合うからと急遽、早い便に振り替えてもらいましたう
せっかく鳴門まで行くなら、迫力のある渦潮を見たい…でも、季節だけでなく時間も選ぶと聞くと、いつ行けばいいのか迷いますよね。「春と秋のどちらがいい?大潮なら何時に行けば見られる?」そんな迷いを解消できるように、ベストシーズン、潮回り、見頃時間、観賞方法、服装、泊まりやすいホテルまで順番に整理しました。読み終わる頃には、旅行日と宿の選び方が具体的に見えてきます。鳴門の渦潮は、現地へ行けば一日中いつでも大きく巻いているわけではありません。満足度を上げるポイントは、季節だけで決めず、潮回りとそ
【初めての方へ】ご覧くださりありがとうございます。このブログは高知県出身の演歌歌手三山ひろしさんと高知の話題をテーマとしております。さて、昨日(7月5日)は、故郷高知のJR高知駅前「こうち旅ひろば」で新曲「鳴門海流」の発売記念イベントが開催されました。三山ひろし『昨日のひろし』昨日は高知駅前広場で新曲「鳴門海流」のイベント。いつもお世話になっている藤崎さんとの楽しいイベント^_^雨の中ありがとうございました!ameblo.jpあいにくの雨☂️の中、12時開演予定なのに早い時間からステージ前
思い込みと確認不足。旅先で学んだ、立ち止まる大切さ『家族の葛藤を越えて感じた、心の贅沢』家族って、近くて遠い存在だと思ったことありませんか?❀┈┈‧┈┈❀┈┈‧┈┈❀夫婦の考え方の違い。お金の使い方。親との関係。子どもの成長や巣立ち…ameblo.jp『美味しいねが一番の心のごちそう』前回の続きです。『家族の葛藤を越えて感じた、心の贅沢』家族って、近くて遠い存在だと思ったことありませんか?❀┈┈‧┈┈❀┈┈‧┈┈❀夫…ame
夫婦で見られなかった渦潮を、家族で見に行く旅へ『家族の葛藤を越えて感じた、心の贅沢』家族って、近くて遠い存在だと思ったことありませんか?❀┈┈‧┈┈❀┈┈‧┈┈❀夫婦の考え方の違い。お金の使い方。親との関係。子どもの成長や巣立ち…ameblo.jp『美味しいねが一番の心のごちそう』前回の続きです。『家族の葛藤を越えて感じた、心の贅沢』家族って、近くて遠い存在だと思ったことありませんか?❀┈┈‧┈┈❀┈┈‧┈┈❀夫…amebl
梅雨の間の貴重な晴れ間逃すまい!と向かった先は徳島県鳴門市本州からは淡路島経由で行く方法もありますが倉敷からは瀬戸大橋を通って2時間ほど渦潮は春と秋が特に大きいそうですが新月や満月でも変わってくるということで行ってきました渦の道大鳴門橋遊歩道渦の道|渦潮が真下に見える道世界最大級の鳴門の渦潮が真下に広がる「渦の道」では、自然の力が生み出す壮大な光景を体験できます。大鳴門橋を歩きながら、渦潮の迫力を感じ、自然の力を実感する貴重なひとときをお楽しみください。海上45mに設
こんばんは!先日、実家の写真から「3年前のソファの処分」の話題になり、そこからふと、同じく3年前の懐かしい思い出が芋づる式に溢れてきました。それは、施設にいる母と、妹と私の女3人で出かけた、四国・淡路島・神戸を巡る大旅行のこと。実はこの旅、妹の「ナルトの渦潮が見たい!」というリクエストのほかに、どうしても神戸に行かなければいけない、大切な理由があったのです。それは、母がまだ嫁に行く前、若かりし頃に神戸で仕事をして、暮らしていたから。「お母さんが昔過ごしたあの場所を、もう
前ブログの続きレンタカーをピックアップ後、約90分のドライブを経て鹿児島県の最北にある「長島」に到着。かつては離島でしたが、昭和49年に黒之瀬戸大橋ができてからは地続きになり島民の暮らしがぐーんと快適になったそう。時刻はちょうどお昼、橋を渡る前の阿久根市にある海鮮料理屋「ドライブイン潮騒」へ。地元では評判の人気店で、吸い込まれるように住民が来店する様子を眺めていると、注文した「潮騒定食」がドドーンと運ばれてきた。どれがメーン料理か分からないほどの圧巻の量と品
TS-1は休薬中、体調に変化はありません。フェソロデックスも同じくです。来週は外来で血液検査もあるし体調管理してクリアしていきたいと思います。今年還暦の我が家では主人も仕事がひと段落、休みも自由になり、ちょこちょこ温泉ホテルなど行っています、週末を外すと宿泊費も安く取れるところも多くてそういうところを利用しています。この間は淡路島へ行ってきました、新鮮な新玉ねぎなどを道の駅で購入してゆっくり温泉に。。。鳴門大橋を渡って淡路島へ>>>>渦潮を見る遊