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(10月12日・徳島県~高知県)四国88箇所の第1番目・霊山寺へ。そして、鳴門公園へ。ここにある「渦の道」を歩いて絶対に渦潮を見て帰ろうと思っていました。干潮と満潮の時刻の前後の1時間ほどが良く見れるらしい。で、かなり時間があったので公園の中の施設を見て回りました。光で渦を体感出来るみたいなの大鳴門橋時間があるので徳島ラーメンを食べました。こってりとした醤油味?甘辛く煮た豚ばら肉がのっています
5泊6日四国ドライブ旅行記の続きです!初上陸の淡路島で玉葱を食べ損ね腹減ったぁ〰️大鳴門橋を渡って四国は徳島へ四国上陸大学のゼミ旅行で確か徳島へフェリーに乗って行ったそれだけしか覚えていない大学は4年で卒業したもののほとんど学校へ行ってなかった(音楽活動とアルバイトに明け暮れた)同じゼミの仲間とも音信普通在学中からも音信普通気味だった(笑)👨🎓そんなこんなで四国は人生2回目の上陸であろうということでスタート🟩大鳴門橋橋を渡って徳島に上陸とにかく何か
先月の遠征中に観光した話その①鳴門のうず潮観光コースと移動お茶屋展望台→⑪うずしお汽船→⑥渦の道→ランチ→⑧エスカヒル・鳴門/鳴門山展望台→⑦記念館エディ高速バス往路:三ノ宮→鳴門公園口下車(⑦の近く)復路:⑫大塚国際美術館前→三ノ宮目次うずしお汽船で船からの渦潮渦の道からの渦潮(満潮時刻)ランチとスイーツエスカヒル・鳴門/鳴門山展望台大鳴門橋架橋記念館エディ目次を開くうずしお汽船で船からの渦潮これに乗って行ったよこの日は中潮でしたあ、渦
こんばんは!今日は、晴れて暑かった💦ちょっと、エアコン使っちゃったでは、前月、夫のお供で行った徳島れぽ☟の続きです『明石大橋渡って、淡路島産鯛と蛸♪お供デ徳島_2609①』こんばんは!今日は、少し雨が降りましたが、私が近所に出掛けた時は降られずにすみました。では、先週、夫のお供で行った徳島れぽ、記憶の新しいうちに出発時…ameblo.jpクルマに乗り込み、先へ進みました🚙💨そうそう!ランチ食べながら、夫が何やら調べモノをしていました。何を
晴れてる日にきたかったなーそしてうずはまだ少し後に見れればいいかなーくらいさすがに満潮の時間12時くらいまでいたら遅くなるので……いやーきた甲斐ありました
淡路島の旅2日目の続きです淡路島側から鳴門海峡を眺めました👇『道の駅うずしおからの鳴門海峡の眺望☆淡路島の旅2日目』今月初めの淡路島の旅の2日目に戻ります前回の2日目朝の様子です。👇『グランドメルキュール淡路島の眺望抜群の散歩道』淡路島の旅二日目、滞在先のグランドメルキュ…ameblo.jp淡路島側の道の駅うずしおから鳴門海峡を越え、四国に入り鳴門に移動します。大鳴門橋は高速道路なので淡路島南ICに戻り、高速に突入。大鳴門橋を渡り鳴門北ICで一般道へ戻り、鳴門公園へ
この夏の徳島への旅行記の続きです。鳴門の渦潮を見てみたい、という理由で行くことになった徳島県。私の学生時代、そして社会人になりたての頃は、今となっては考えられない円高の時代でした。そのため国内旅行より海外旅行の方が安いという現象が起こり、それまで主流だったパッケージ旅行から個人旅行が人気になってきた時流にも乗り、東南アジアの国によく旅に出ていました。そのうちに海外で暮らし始めた私は、日本国内旅行をほとんどしたことがなく、はっきりいえば国内旅行初心者なのです・・・。そんな私が、あたかも全て
①からの続きです2日目は一度見てみたかった『鳴門のうず潮』ウズバスで福良から大塚国際美術館前に行き市営バスで鳴門公園へ鳴門のうず潮は世界3大潮流の一つです今日も晴天です大鳴門橋の中に『渦の道』という歩いて見れる遊歩道がありますうず潮は干潮、満潮の時間によく見られるそうでお昼前と夕方が見頃!ちょうど着いた時間がいい時間でした真下が見れる窓が所々にありよく見れましたこうゆうところ全然平気です↑流れのある海を見たのは初めてで波のような規則的な動きではなくど
前回の続き『徳島子連れ旅行⑨徳島のポケふた2枚ゲットだぜ!』前回の続き…『徳島子連れ旅行⑧ホテル宿泊』更新遅くなりました💦早くしないと書きたい旅行記がたまっていく😭前回の続き…今回お世話になったホテルはこちら!ホテル…ameblo.jpさて、次にやってきたのはこちら大塚国際美術館!ではなく…(子どもたちが大きくなったら、絶対来たい!!)鳴門の渦潮が観れる、渦の道!https://www.uzunomichi.jp大鳴門橋遊歩道渦の道|渦潮が真下に見える道世界最大級の鳴門の
終わっちまった、夏休み2学期、初っ端から、猛暑日で帰ってきたぺち子の顔真っ赤だったども!繁忙期で、夏休みとは?な、大人組つぶ蔵ですさて!夏休み後半にやった事阿波おどり映画(ミニオン)療育施設のイベント(高校の吹奏楽部の演奏会、ダム見学、夏祭り、公共交通機関を使っての遠出、お買い物体験など)登校日小児科!(小児科!!!忘れない!!!)プール帰省した、いとこたちに会う(わいは仕事)阿波おどりは、わいの妹が仕事の後に行こう!と珍しく誘ってきたので、わいの仕事を調整して(繁
夏休みの旅の最初「淡路島」で僕らが2泊したのは『SolaVilla(そらヴィラ)海テラス南あわじ』淡路島西海岸-ホテルのような貸別荘|SolaVilla(そらヴィラ)海テラス南あわじ【公式】淡路島西海岸に2022年8月10日オープン、SolaVilla(そらヴィラ)海テラス南あわじの公式サイトです。お部屋やアクティビティ、周辺観光のご案内を掲載しております。淡路島の海辺に並ぶ15棟のリゾート貸別荘で全棟オーシャンフロント。ホテルのような快適な居住空間も併せ持つ新しい貸別荘スタイルで
こんにちはお盆休みは徳島へ行きました阿波踊りの前に渦の道という大鳴門橋にある遊歩道に渦潮を見に行きました橋の下が遊歩道になっていて海の上を歩いている感じ吊り橋は苦手な私もここは大丈夫でした海上に吹いている風なので強風のためちょっしたアトラクションみたいで予想外に楽しかったですガラス面のところから下の渦潮が見られるようになっています無計画で行ったので渦潮が見れる時間とずれていてあまりいいのは見れませんでしたでも見れなくても満足!橋を歩くのって楽しい記事を
前日、阿波踊りの演舞場での演舞が終わったのが22時過ぎ。それから徒歩10分程でホテルに戻り、安ビジネスホテルの小さなバスタブに浸かり、ベッドへダイブ!暑さ疲れと早朝から歩き回っていた疲れとで、即寝落ちZzzzzそれにしても、やはりお祭り会場とホテルが近いってのは楽です!大きなお祭りの”ツアー”だと大体、そこから大型バスで1時間以上揺られてホテル、とかザラですから☠翌朝はゆっくりと8時頃起きてホテル内の朝食会場で食事を済ませ、身支度とパッキング。お盆時期のせいもあるのか、1人客はほぼゼロ。
暦上は秋ですが、しかし、毎日暑いですなぁ~毎日ガンガン、クーラーのお世話になっております...ヲイヲイ良い子の皆さんはちゃんと水分補給するんですよ先日、明石海峡大橋を渡り、大鳴門橋を渡ってきました。新しいになって2ヶ月、ちょうど愚息が帰省してたので..なんかワタシが助手席に居る事自体なんか不思議な気分です。阿波踊り最終日で結構混んでた、高速道路は全然でしたねぇ。ピンクの丸印部分で、警備員さんが緑の方向に行けと案内されますが、行ったあとはUターンしてオレンジの方向
孫たちと共に・・・鳴門公園は『渦の道』へ・・・孫たちは・・・床に張られたガラス窓から・・・海峡の潮流を・・・大喜びで眺めていました・・・眼下から目を移して・・・飛島方面を眺めると・・・水上バイクが・・・何やら楽し気に爆走していました・・・チョイと一休みして・・・さあ渦に向かって再発進・・・そうこうする内に現れた・・・南あわじは福良港発の・・・観潮船『日本丸』登場・・・帆船風の外観ですが・・・帆を張ってる姿は見たことないな・・・ま、そんなやこんなで・・・孫と共に
グランドメルキュール淡路島に宿泊温泉に入ってから朝食いつもはパン派で軽めなのに、旅行では和食でがっつり食べちゃいますあれもこれも…つい食べちゃうんですよね朝食の後、娘が温泉に入りたいというので4回目の温泉宿泊客が多いわりに温泉ではそんなに混んでなくて良かったですチェックイン後に向かったのは”うずの丘”おっ玉葱と写真が撮りたくて9時台だったからか、写真を撮る列も多くなくスムーズ。おっ玉葱と大鳴門橋が写って良きここでお土産も買いました。こどももお友達へのお土産さがしを
千畳敷展望台から撮影した大鳴門橋@徳島県鳴門市鳴門町土佐泊浦福池【徳島県・兵庫県宍喰温泉&大鳴門橋1泊2日の旅備忘録】徳島空港~四国最東端~宍喰温泉~大鳴戸橋~うずの丘~渦の道1泊2日旅行プラン宍喰温泉ホテルリビエラ>>宍喰浦の化石漣痕>>水床湾の風化穴>>[竹ヶ島]漁港/竹が島吊り橋跡/海洋自然博物館マリンジャム[竹ヶ島]>>玉ねぎオブジェ(鳴門岬駐車場うずまち)>>うずの丘大鳴門橋記念館>>[鳴門第二駐車場]
大鳴門橋遊歩道渦の道@徳島県鳴門市鳴門町土佐泊浦福池【徳島県・兵庫県宍喰温泉&大鳴門橋1泊2日の旅備忘録】徳島空港~四国最東端~宍喰温泉~大鳴戸橋~うずの丘~渦の道1泊2日旅行プラン宍喰温泉ホテルリビエラ>>宍喰浦の化石漣痕>>水床湾の風化穴>>[竹ヶ島]漁港/竹が島吊り橋跡/海洋自然博物館マリンジャム[竹ヶ島]>>玉ねぎオブジェ(鳴門岬駐車場うずまち)>>うずの丘大鳴門橋記念館>>[鳴門第二駐車場]大鳴戸橋遊
「渦の道の展望室へ行けば、いつでも大きな渦潮が見られるの?」と気になりますよね。鳴門の渦潮は自然現象なので、訪れる時刻によって迫力が大きく変わります。せっかく出かけるなら、展望室に着いてから「ただ海が流れているだけだった……」という事態は避けたいところです。先に結論をいうと、渦の道を満喫する最大のコツは、公式の潮見表で見頃時刻を確認し、その前後に入場すること。さらに鳴門公園周辺に宿泊すれば、潮の見頃に合わせて動きやすく、渦の道・観潮船・大塚国際美術館を無理なく楽しめます。渦の道展望室のポ
8月10日~12日まで徳島旅行をしてきました^^10日は鳴門公園で、大渦を堪能!の予定でしたが私の読みが甘く渦のできる時間帯にはたどり着けませんでしたでもでも鳴門大橋の景色は予想にたがわず素晴らしかったです^^鳴門大橋と千畳敷展望台御茶園展望台から渦潮の説明版喫茶店前のかわいい人形とお花たちお茶屋前のお寺とキョウチクトウ?しばらく歩いて渦の道に入ります大鳴門橋の真下に道がありそこからうず
夫が盆休みに入り、徳島、香川県へ車で旅行に行きましたまず淡路島を通って徳島県へ【渦の道】に行きました大鳴門橋遊歩道渦の道大鳴門橋の下を歩けます。床が透明になっていて、時間によっては渦潮が見れます渦潮が見れなくても海の流れがすごい迫力です。大鳴門橋架橋記念館エディ大鳴門橋を学べる施設です。大鳴門橋架橋記念館EDDY「渦」と「橋」をテーマにした
徳島空港着陸前@和歌山県【徳島県・兵庫県宍喰温泉&大鳴門橋1泊2日の旅備忘録】徳島空港~四国最東端~宍喰温泉~大鳴戸橋~うずの丘~渦の道1泊2日時期・期間2026年5月下旬1泊2日旅の目的お天気のよい週末に徳島県のまだ行ったことがない東海岸・四国最東端・宍喰温泉に行ってみる。先日、兵庫県側から明石海峡大橋を渡って淡路島に行ったので、今回は徳島側から大鳴門橋を渡って淡路島に行ってみる。当初、徳島空港からレンタカーで東海岸
先日の3連休使って、娘たちと淡路島へ旦那には「女子会」と話してたそしたら「女子会って若者を言うんだよ。婆さん達のことは女子会って言わないよ」だってそれで言ってやった「○○(長女)も○○(次女)も行くんだよ、若いよ」「女子会だよ❗」女子会って年齢関係ないですよね➰🤔新幹線で新神戸駅までそこからレンタカーで出発明石海峡大橋渡って淡路島へ淡路和牛のハンバーガー🍔食べた美味しかった😋🍴💕そのまま渦潮見るために、大鳴門橋を通過して、徳島県へフェリー乗らなくても渦潮が見れるという
今日は久しぶりに来た大鳴門橋が見える場所暑すぎて溶けてなくなるかと思ったけど息子も大自然の中は大好き❤本当は海、砂浜へおりたかったけど暑すぎるし昔とは違って海水浴場としては使われていないので諦めたけど諦めて正解よ紫外線は強いし砂浜激アツなはずやからね渦の道も何年ぶりだろってくらい久しぶり景色最高😆時間的に満潮時でなくて渦は見れなかったけど小さな小さな渦は発見大きな渦がここに現れるんだろうって場所はわかったし見えなくても迫力あって息子も楽しそうだ
2026年6月、兵庫県の淡路島に2日間行きましただいぶ前から決めてた日でした梅雨時期だったのに2日間は奇跡的に晴れててラッキーでしたまずは淡路島の南端・淡路南サービスエリアから北端・淡路サービスエリアへ走ったのですが56kmもありすごく長く感じました。『日本で5番目の広さの島』も納得できました淡路島を甘く見てました【淡路サービスエリア】明石海峡大橋を見たかったからまず行きましたしかも上り(神戸方面行き)と下り(徳島方面行き)のサービスエリア両方行きました明石
梅雨の間の貴重な晴れ間逃すまい!と向かった先は徳島県鳴門市本州からは淡路島経由で行く方法もありますが倉敷からは瀬戸大橋を通って2時間ほど渦潮は春と秋が特に大きいそうですが新月や満月でも変わってくるということで行ってきました渦の道大鳴門橋遊歩道渦の道|渦潮が真下に見える道世界最大級の鳴門の渦潮が真下に広がる「渦の道」では、自然の力が生み出す壮大な光景を体験できます。大鳴門橋を歩きながら、渦潮の迫力を感じ、自然の力を実感する貴重なひとときをお楽しみください。海上45mに設
淡路島で一夜を過ごし四国へ四国旅始まり~まずは大鳴門橋遊歩道渦の道小さかったけど渦が出来るとこ見えたよ~次はくるくるなると道の駅お芋美味しかったよ
26GW旅も終盤です。終盤の目玉としてもってきたのが、いつか行ってみたいと思っていた、大塚国際美術館。すべてレプリカではあるのですが、逆に、世界の名画の雰囲気を一度に味わえるという、逆転の発想の美術館です。もともとその存在は知っていましたが、数年前に米津玄師さんが紅白に初登場した時に歌った場所で、いつか絶対に行きたいと思い、今回とても楽しみにしていました。高松から1時間半かけて、よし、そろそろ到着!と思った時に、僕の目に入ったのは、まさかにえ、休館?人間って自分に都合が悪いこ
おてつたび中の観光旅行の記録です。徳島県・祖谷より、鳴門へ。左(祖谷)から右(鳴門)へ横断!千畳敷展望所近くのトイレの壁🌀『雨の日も楽しめる「大塚国際美術館」』せっかくの連休なのにお天気は雨予報どこか雨の日でもゆっくり快適に楽しめるところはないかな?と、一泊二日で、鳴門へ。前日夜に、決めました(笑)今いるところから、…ameblo.jp『鳴門旅行〜ベイリゾートホテル鳴門海月』『雨の日も楽しめる「大塚国際美術館」』せっかくの連休なのにお天気は雨予報どこか雨の日でもゆっくり快適に楽しめると
徳島旅行徳島中央公園で阿波踊りを見た後はバス一日乗車券を買って観光しました。徳島バスが一日乗り放題です。バスで鳴門公園へ。徳島から1時間半かかり、結構遠かった・・・鳴門市と淡路島を結ぶ大鳴門橋桁内に造られた海上遊歩道にある「渦の道」450mの遊歩道と渦潮展望室を設置した観潮施設です。橋の上は風が結構強くて、4月下旬でもちょっと寒かった~橋からは海が見えます。フォトスポットちょっとだ