ブログ記事2,935件
「チンガラホケキョーの唄」渥美清この歌知ってる人いるかな・・あの寅さんシリーズで時折流れたそうです渥美清さんの個性が光り輝いている歌ですよね~こんな俳優さんはもう出ませんねところで「チンガラホケキョー」の意味知ってますか?「チンガラ」とは鳥の「モズ」「ホケキョー」とは鳥の「ウグイス」なんですって元は関西に発祥した
8月のこの日になると、終戦特集がニュースで流れる。とにかく、メディアや学校は、戦争の恐ろしさを戦争を知らない私達、世代に伝えてくれた。勿論、戦争なんて考えただけで恐ろしい。しかも他国では、戦争が未だに繰り返されている。真実の平和は、人間がいる以上やって来ない気がする。太平洋戦争の真珠湾攻撃をテーマにした映画で、日米合作映画である。トラ‥トラ‥トラ!1970年公開当初、日本側の監督は、世界の黒澤明監督が行う筈であったが、登板して深
本日8/14の毎日新聞の千葉版に、私、西条昇が8/4に千葉県生涯大学校東葛飾学園で講師を務めた公開講座『没後30年渥美清が〝寅さん〟になるまで』についての記事〈渥美さんに宿る寅さん没後30年江戸川大教授が講座〉が掲載されました。渥美さんに宿る寅さん没後30年江戸川大教授が講座/千葉|毎日新聞https://mainichi.jp/articles/20260814/ddl/k12/200/051000c渥美さんに宿る寅さん没後30年江戸川大教授が講座/千葉
野村芳太郎監督による日本のコメディ映画。出演は渥美清、長門裕之、左幸子。<あらすじ>山田正助は物心もつかぬうちに両親と死別した。腹いっぱい三度のオマンマにありつける上、俸給までもらえる軍隊は、正助にとって『天国』だった。意地悪な上官のイビリも問題ではない。昭和7年大演習の折、正助は天皇陛下の「実物」を見た。この日から正助は天皇陛下が大好きになる。戦争が終るという噂が巷に流れ出すと、正助は『天国』から送り出されまいと、自分一人くらいは軍隊に残してくださいと手紙を書き始めた。
山田洋次監督、渥美清主演の寅さんシリーズ第43作。1990年公開、マドンナは夏木マリと後藤久美子。ロケ地は大分県日田市ほか。満男は無事に大学へ進学を果たす。ある日、泉が離婚した父・一男を訪ねて名古屋から上京。満男はともに、一男の勤め先である秋葉原の大型電気店を訪ねるが、すでに仕事を辞めて、大分県日田市に住んでいるという。東京駅で泉を見送った満男は、泉が九州に行くと聞いて、思わず新幹線に飛び乗る。若い二人を追いかけて寅さんと泉の母・礼子も寝台車で九州へ…。冒頭の
哲学者であり、心理学者の岸見一郎(1956年-)氏とライターの古賀史健氏との共著『「嫌われる勇気」自己啓発の源流「アドラー」の教え』に「「わたし」が変われば「世界」が変わってしまう。世界とは、他の誰かが変えてくれるものではなく、ただ「わたし」によってしか変わりえない、と言う事です」と言う一節がある。"世界が変わる"とは些か大袈裟だが、わたし自身の発想やものの見方が変われば「世界観」は変わるだろう。そりゃ視点が変わるので当たり前だろう。そんなものだと思う。さて昨日は休みだったが、まあのんび
●小川真由美が2026年3月に86歳で鹿児島で死去していたと娘(父親は細川俊之)が公表したというニュースをみた。前出の映画「海軍特別年少兵」では横須賀の武山の飯やでの三國連太郎との2人芝居のシーンがあってこれがまたいーんだよ。これはこの2人でないとだめだなあ。セットでの撮影だと思われるが劇中でもけっこう好きなシーンである。名シーンというか。佐々木勝彦相手の芝居も良いねえ。小川真由美が、大尉さんと呼ぶと私は中尉ですと。陸軍の階級なら解るんですが…という台詞はもしかしたら海軍の将校の
『週刊アサヒ芸能』8/16日号の記事〈渥美清「没後30年」全方位特集旅と女と寅次郎〉に、私、西条昇のコメントが掲載されました。渥美清「没後30年」全方位特集“旅と女と寅次郎”(1)ハブ毒死に抗議が殺到|auWebポータル「フーテンの寅」、いや渥美清が亡くなって、30回目の夏を迎えた。ダボシャツにダブルの格子柄背広、茶色の角トランクを提げた寅次郎が旅先で出会った麗しのマドンナとの淡い恋、故郷・葛飾柴又のだんご屋で繰り広article.auone.jp
江戸川競艇場『どうも、還暦童貞のフーテンの寅ちゃんです。じゃなかった、短小のヤギちゃんです。ちなみに、車寅次郎の妹は車櫻です。寅次郎の母親は芸者なので、櫻は腹違いの妹ということになります。寅さんは2・26事件の朝に、帝釈天の境内に捨てられていたという出生を知っているのは、私のような大ファンの人達だけではないでしょうか?芸者の子供であるとか、妹のさくらさんとは異母兄妹であることは映画の中で描かれておりますけどね?寅さんは衝撃的な生い立ちですよね?悪ガキ時代は喧嘩っ早かったそうです。
ちちごぐさと読みます1967年製作の渥美清主演作なので、1969年から始まった男はつらいよシリーズの原点と言われている映画男はつらいよはコメディだけど、こちらは人情劇で、泣かされました共演は屋台のおかみさん役で淡路恵子、学生役に石立鉄男、恋人役に星由里子脚本は木下恵介なるほどのシナリオ監督は丸山誠治戦争映画だけじゃないんだこの年代はカラー作品が主流ですが、本作は白黒映画で、いい味が出ていますスカパーの日本映画チャンネルで見えましたが配信はないようですので探して見てください寅
群馬県草津温泉草津ナウリゾートホテル露天風呂付きの部屋に宿泊🤗♨️🏙🌄🎑いつもありがとうございます🤗🏖🚂🚘🫑🥨🏞🌠今日も1日良い日でありますように🤗🌌🎆🚞🍋🟩🤔⛩️♨️
3代目三遊亭歌笑(かしょう、1917~1950)の一代記歌笑の師匠、3代目三遊亭金馬金馬といえば「居酒屋」「の・ようなもの」という題名は「居酒屋」から弱視で醜男、そんな自分を笑いに変え、更に七五調の「歌笑純情詩集」といった新作落語で一世を風靡1947年真打に昇進1950年進駐軍のジープにはねられ交通事故死渥美清ならば、きっとうまく噺家を演じるに違いない実在した落語家、三遊亭歌笑を渥美清が面白おかしく演じたコメディ映画を観るつ
本日8/6の東京新聞の千葉版に、私、西条昇が8/4に千葉県生涯大学校東葛飾学園で講師を務めた公開講座『没後30年渥美清が〝寅さん〟になるまで』についての記事〈没後30年、色あせぬ魅力寅さんを生きた渥美清さん流山で公開講座絶妙アドリブ「類いまれな喜劇俳優」〉が掲載されました。没後30年、色あせぬ魅力寅さんを生きた渥美清さん流山で公開講座絶妙アドリブ「類いまれな喜劇俳優」:東京新聞デジタルhttps://www.tokyo-np.co.jp/article/506831?rct
今年もまた例年通り、故人を偲ぶ夏です…8月4日渥美清没後30年最近tvkテレビ神奈川で渥美清主演ドラマ『泣いてたまるか』の再放送が始まりました。そして命日である4日、私は柴又へ行って来ました。例年柴又寅さん記念館の中庭には、献花台が設けられています。けど残念な事に、近所に花屋が無いんですよね。その為か花の数も少なかったです。✱後日知ったのですが、柴又にも花屋がありました。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だ
昭和40(1965)年8月7日(土曜)、スター劇場(日本テレビ)の異色回喜劇あゝ巨人軍の番宣広告。日本テレビのドラマだし、広告の写真からも、一見して本物の巨人軍選手の出演にも見えてしまうが、実は本職の俳優さん。実況の越智正典アナウンサーと、解説の別当薫のみ、野球中継の本職を起用。とくに別当薫は、夜8時からのナイター中継(巨人vsサンケイ)でも実際に解説を務めており、連続登板するという仕掛けとなっている。劇中に登場する巨人軍選手の名前も中島(長嶋)、王子(王)、金山(金田
男はつらいよの前の啖呵売りのフルバージョンの見事さ。その前はオムニバスのシリーズでラスト一本、「男はつらい」からテレビシリーズに。ふるさとなどの歌唱も渥美さんならではの味。あらためて魅力再認識です。プレーヤー|NHKONEらじる★らじるNHKAM・NHKFM放送の音声をライブストリーミングで同時提供しています。聴き逃し対象番組は、放送された音声を楽しむことができます。www.nhk.or.jp
私、西条昇は『男はつらいよ』で寅さんを演じた渥美清さんの命日である本日8月4日(火)午前10:00より12:00まで、55歳以上の千葉県民の学びの場「千葉県生涯大学校東葛飾学園」で、『没後30年渥美清が寅さんになるまで』と題した公開講座を行いました。年齢不問の一般参加の方々も含めて、120名の方にご参加頂きました。講座終了後は新聞取材を受けてから都内に戻って、渥美さんの最初の弟子でロカビリー歌手・タレントの鈴木ヤスシさん、最後の弟子で俳優の石井愃一さんと渥美さんのお墓参りへ。
何歳でお箸使えるようになった?▼本日限定!ブログスタンプ覚えて無いです…「箸の日」日付けは「は(8)し(4)」(箸)の語呂合わせ箸の持ち方は親からというより祖母が厳しかったですね(汗)…😅昔、横須賀の飲食店に入ると外国人向けに「箸の持ち方」が丁寧な図説で描かれてました…🥢「北海道馬鈴薯の日」日付けは「馬(8)鈴(0)しょ(4)」の語呂合わせ全国の馬鈴薯生産量の約70%が北海道産で、8月から収穫・流通が始まるそうです「ビヤホールの日」1899年(明治32年)東京・銀座に日本
『男はつらいよ寅次郎わが道をゆく』映画トーキー103分カラー昭和五十三年(1978年)八月五日封切製作国日本製作言語日本語製作会社松竹配給松竹出演車寅次郎渥美清諏訪さくら倍賞千恵子紅奈々子木の実ナナ車竜造下條正巳車つね三崎千恵子諏訪博前田吟源公佐藤蛾次郎蛸社長こと桂梅太郎太宰久雄諏訪満男中村はやと温泉宿の親父犬塚弘備後屋佐山俊二宮田隆竜雷太留吉の母杉山とく子勝子左時
渥美清さんがお亡くなりになって30年メディアを通して彼の人生、エピソード、人柄を聞きます私は彼とお話ししたこともなく、共通の知人も居ないので私が知ってるのはメディア通しての事だけです多くの方がそうだと思います彼の代表作「男はつらいよ」『寅さん』はキャラクターで渥美清さんとは別人なのに、まるで同一人物のように思われてます彼の話をすると、「男はつらいよ」の話を避けて通れないし、『寅さん』として渥美清さんの話をします渥美清さん自身それを避けようとせず、自ら渥美清=寅次郎になろうとしてま
今は夜は父に付き添って寝てるけど、父は深夜でもラジオつけっ放しで寝てるよっ♪毎晩「ラジオ深夜便」流して寝てるよっ♪今夜の3時台「にっぽんの歌こころの歌」は「銀幕のスター・名優の歌声~渥美清作品集」だったよっ♪<セットリスト>渥美清「啖呵売」渥美清「男はつらいよ」渥美清「泣いてたまるか」渥美清「こんな男でよかったら」渥美清「男の純情」渥美清「裏町人生」渥美清「七つの子」渥美清「祭りのあと」渥美清「浅草日記」渥美清「寅さん音頭」渥美清「ふるさと」懐かしい名曲たく
8月4日が命日・忌日の有名人・著名人1106年(嘉承元年7月4日)68歳没(?)源義家さん河内源氏の棟梁1873年39歳没(動脈瘤)ヴィクトル・ハルトマンさん画家ムソルグスキーの親友組曲『展覧会の絵』1875年70歳没(肝臓癌)ハンス・クリスチャン・アンデルセンさん童話作家「マッチ売りの少女」⇒『ハンス・クリスチャン・アンデルセン(1805年4月2日生~1875年8月4日没、童話作家、詩人)』1922年40歳没(戦死)エンヴェル・パシャさん青年トルコ
この「今日もマーヒー」ブログで、わたしは常々、一人ひとりが声をあげるということの大切さを書いていますが、わたし自身もふだんの生活でそのことを心がけています。小さなことで言うと、昨今はスマホを見ながら自転車を運転してる人を(たまに…)見かけますよね?(注)(注)スマホを見ながら…だけではなく、無灯火で音楽を聴きながら、そしてスマホもいじりながら自転車を運転するとんでもない人を見かけることがあります、夜間の①無灯火②耳にイヤホン…そして③スマホのながら運転て…本当に危険です。2026年
8月突入ですね〜月日の経つのは本当に早い💦周りも夏休みの話しで盛り上がってますな。最大何連休だのなんだの、個人的には毎年勤め人が羨ましく思える季節😣気持ちに何の不安もわだかまりもなく、1週間くらいのんびり休む・・そんな日が自分の人生にいつか来るのだろうか・・!?笑来ないだろうなぁー、、こりゃ😓さ、DVDでも📀1964年の作品、『馬鹿まるだし』ディアゴスティーニ山田洋次コレクションにて鑑賞。まずはガイドブックからペラペラ📖👀【向こう見ずで真っすぐ、安五郎の大騒動!山田洋次
「男はつらいよ」主役の寅さん役、渥美清さんが肝臓がん発覚、肺へ転移、そして亡くなるまでの数年間にも寅さんシリーズは続いていましたが、遺作となる48作目は痛々しいほど、覇気がなく見ている方でもつらかったです。どうしても知りたくて、撮影秘話などを教えて、とGoogleAIに尋ねました。こんなにボロボロになるまで映画を撮り続けるなどとんでもない商業主義者!と、山田洋次監督や松竹に怒りを覚えたからです。でも、以下の赤字部分を読んで、渥美さんの役者魂に触れ感涙しました。1.満男(吉岡秀隆)への主役交
私、西条昇は『男はつらいよ』で寅さんを演じた渥美清さんの命日である8月4日(火)午前10:00より、55歳以上の千葉県民の学びの場「千葉県生涯大学校東葛飾学園」で、『没後30年渥美清が寅さんになるまで』と題した公開講座を行います。詳しくはHPでご確認下さい。https://kashiwa.mypl.net/event/00000474103/公開講座「没後30年渥美清が寅さんになるまで」|まいぷれ[柏市]柏市の講演、シンポジウム情報kashiwa.mypl.net
「八つ墓村」「八つ墓村」プレビュー1977年10月29日公開。金田一耕助作品で最大のホラー映画。主役は萩原健一。山崎努が、32人大虐殺の殺人鬼を熱演。配給収入:19億8600万円(1977年邦画ランキング第3位)。原作:横溝正史脚本:橋本忍監督:野村芳太郎キャスト:寺田辰弥演-萩原健一(少年時代:吉岡秀隆)AGSの航空誘導員として働いている青年。多治見家の後継ぎとして東京から呼ばれ、自身の出生の謎を知るため岡山の八つ墓村へとやってくる
伊尾木洞は数年前に比べると、驚くような観光地になっていました。バスも止まれるようなでっかい駐車場も何か所かあります。伊尾木洞から出てきて、その駐車場でふと遠くを見ると、前に駐車場だった田舎のスーパーのところに観光案内所が見えますね。人もいっぱいいるようだし行ってみましょう。国道を走って渡り、向ってゆくと、どうもいっぱい人がいたのは作業をしている若い人ですね。多分障がい者の方のお手伝い活動の様です。歩道の掃除やトイレ掃除なんかを先生の指導をもとにやっているようです。1
男はつらいよ寅次郎相合い傘🔶マドンナリリー浅丘ルリ子寿司職人と離婚後、再び、旅回りの歌手となったリリー。函館でバッタリ寅さんと再会、寅の道連れの兵頭(船越英二)と三人で旅をする。果たして寅さんとの恋の行方は?🔶あらすじ寅次郎が冒頭で見る夢では、海賊船の船長タイガーが妹チェリーたちを奴隷船から救い、故郷のカツシカ島に帰る。ある日、とらやに突然リリー(第11作『男はつらいよ寅次郎忘れな草』のマドンナ=浅丘ルリ子)が現れます✨リリーは前作最後での結婚から2年経たずに離婚し、再
丹治、明日、嘉陽とかよう!?、とっちゃんです(・∇・)ノシ………。☆とっちゃんメモ★福島出身、大波兄弟と同じ荒汐部屋の東幕下筆頭丹治くん。明日十両の取組の2番目に割が組まれ…幕下以下の力士は、15日間で7番相撲を取るので、4勝すれば勝ち越しなんですが、僕らの丹治くん、ただいま3勝3敗の成績💦東の幕下筆頭だから、1つでも勝ち越せば、よっぽどのことがない限り、来場所の十両昇進が確実となる大切な1番!相手力士の嘉陽(かよう)関は、7敗してるから、負け