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性の劇薬2020年2月14日(金)公開累計ダウンロード数100万を超える、水田ゆきの電子BLコミックを実写映画化したR18作品。あらすじエリートサラリーマンの桂木は、完璧な人生から脱落したという絶望から、酔いにまかせて飛び降り自殺を図ろうとする。そこに現れて桂木を助けたのは、謎の男・余田。“捨てるなら、その命を俺によこせ!”と、桂木を監禁した余田は、桂木を調教しはじめる。監督:城定秀夫原作:水田ゆきキャスト:北代高士、渡邊将、長野こうへい、階戸瑠李
無料のレンタル券を数枚持っていて。期限はないのだけれど、そう言えば・・・と思い。この間、借りて来てたのをようやく見ました♪性の劇薬DVDスタンダード・エディションAmazon(アマゾン)3,346〜6,976円観に行きたかったけれど。池袋でしかも夜・・・。夜とか行くの無理~・・・諦めました。レンタルでようやく!!原作は読んだコトアリ。BL漫画の実写化です。さて、始まって早々に・・・印象違うなー(;^ω^)
優秀新人俳優賞ナイチンゲール/アイスリング・フランシオシスケアリー・ストーリーズ怖い本/マイケル・ガーザ愛なき森で叫べ/鎌滝えり1917命をかけた伝令/ジョージ・マッケー性の劇薬/渡邊将最優秀新人俳優賞は…性の劇薬/渡邊将彼に町で会っても気がつかないように思う。それが現代っぽいし、役にも合っていた気がする。2020年も開催U★mMovieAwards2020年第20回U★mMovieAwards優秀賞決定(←リンク)歴代受賞リスト(←リンク)U★m世
性の劇薬鑑賞北代高士渡邊将千葉誠樹階戸瑠李長野こうへい山本宗介守屋文雄
おすすめのロールケーキ、教えて!お芋とおいものロールグルテンフリーやさい菓子工房ココアイ(cocoai)近鉄八木駅気になるの…季節限定品秋のおはぎロール西北菓子工房シェ・イノウエ阪急西宮北口駅R-18性の劇薬桂木誠(渡邊将)が余田龍士(北代高士)に入れられる大人のおもちゃエネマグラ…模造品が多いらしい?アネロスジャパン…正規品色々とあるけど、どれか一つではMGXトライデントがおすすめのアネロス▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう
こんばんわ、わたしです。何日か前に、近々絶対に誠くんセットを食べたーい!と書いたのですが、さっそくその願いが叶いましたので皆様にご報告させていただきます。ちなみにここでいう誠くんセットとは、性の劇薬の劇中で渡邊将さん演じる主人公、桂木誠が性の限りを尽くした監禁生活から解放され、その監禁した張本人である余田龍二に病院の屋上でさわやかに白衣をたなびかせながら「腹減ったろ?何が食いたい?」などと言われた時にチョイスした、ラーメン、餃子、チャーハンの欲張り炭水化物トリオセットのことである。以下、そ
こんばんわ、わたしです。この間、NETFRIXで「性の劇薬」という映画を見ました。あのですね、凄い映画でしたよ。BLのR18なんで文面を見るだけでもちょっと‥って方は、この記事はおすすめしません。いつも読んでくれている方にも、もしかしたら合わない記事かもしれません。でも1型なりの感想を書いたりしています。お暇があれば、ぜひ。あ、ここから下は映画の起承転結がほぼほぼ書いてあります。いろんなことをバラしちゃっているので、お気をつけて。わたしは、この映画をBLに分類するのはどうなんだろ
2020/02/14監督・脚本城定秀夫原作水田ゆき音楽林魏堂出演北代高士、渡邊将、長野こうへい、階戸瑠李、千葉誠樹、山本宗介、守屋文雄(あらすじ)誠(渡邊)は気が付くと全裸でベッドに縛られていた。そこに入ってきた余田(北代)に弄ばれる誠。監禁生活の始まりだった。快楽と屈辱の中で誠は記憶をたどる。-リーマンの誠はプロジェクトリーダーに抜擢され、臨時ボーナスから両親に旅行をプレゼントした。同僚の綾香(階戸)とホテルにいて旅行から帰る両親を迎えに行くのを忘
「性の劇薬」監督城定秀夫北代高士渡邊将桂木仕事、日常全てが上手くいっていた人生、企画が通りプロジェクトリーダーに、親孝行で、旅行を両親にプレゼントする。空港まで迎えにいく約束をしていたのに忘れてしまう。タクシーで帰ってる時に両親が事故にあい、亡くなる。積み重なる不幸、そこで余田に会う。生きる希望を失っていたところにさらに監禁され、犯される。精神的、肉体的疲労、余田という存在(障害)死のうと試みるも余田に止められさらに監禁、その中でどう生きていくのか目がなさせん
もう、言葉もありません。Netflexで観ました!ネタバレなしで感想書き殴り!日本BLここまでやるとは、、。正直、期待よりはずっと良かったです。というか、これは本当に日本でしかできない作品というか。いきなりぶっちぎりです。色んな意味で。これR18ではなくR35くらいじゃないかな。日本人が結局一番エロかった。隠された秘部を全世界に曝け出してしまった感じ。TTTSがお子様のお遊びにみえるぐらいのR18具合です。これ本当に○ってるんじゃないの?日本のR18どうなってるの?って、世界
書くぞー描くぞーと思いつつ2回目を観たホワイトデーから1ヵ月も過ぎていましたそもそもPCを立ち上げるのでさえ前回の勝手な感想を書いてからのような気がする上映会場が拡大・上映日数延長という大ヒット映画なのにこの情勢で映画館は軒並み閉館本来ならもう何回か観て観る度に変わる観方を書いてみたかったけどとりあえず今は2回目の勝手な自分的感想を記録しておくことにしました前回書いたかどうかは忘れましたが←確認すればいいことGのVはそこそこ観ているのにBL実写映画というのは
水田ゆきの電子BLコミックをピンク映画の城定秀夫監督が映画化した作品です。二度目の観賞です。シネマスコーレ休館前最後日3本目はお客さん21人。前回は途中うとうとしましたが今回はしっから観ました。以下ネタバレ。同性愛の恋人に自殺された救命救急医が恋人に瓜二つの男が自殺しようとしているのを救い監禁し調教して思いを遂げて解放する。解放された男は監禁した男に理由を聞き…みたいな展開で、果たしてノンケの男が開発されたからと言って性志向が変わるものなんだろうかという疑問は残りますがメロドラマとし
久しぶりに映画のパンフレットを購入しましたが2月18日の池袋シネマロサではパンフレットを購入する予定ではあった?イヤイヤとりあえずリーフだけでも良いって思って映画を観たんですでもね映画上映後にパンフレットを購入した方にはサインをって聞いたら・・購入するよね。購入して書いていただいたサインがこちらこのサインはブログに掲載済みなので2回目3月7日の舞台挨拶後に書いていただいたサインは・・この写真掲載しても大丈夫なのかなぁ〜って思っていますので…3回目3月12日
『性の劇薬』2020年日本映画89分脚本・監督・編集:城定秀夫原作:水田ゆき撮影:飯沼栄治照明:守利賢一録音:高島良太音楽:林魏堂出演:北代高士(余田龍二)、渡邊将(桂木誠)、長野こうへい(遠藤)、階戸瑠李(綾香)、千葉誠樹(中島)、山本宗介(バーテンの男)、守屋文雄(作業服の男)STORY「俺のせいで、すべてが無くなった…」完璧な人生から転落したエリートサラリーマンの桂木は、絶望のさなか酔った勢いで飛び降り自殺をはかる。「捨てるなら…その命、俺に寄こせ!」
性の劇薬上映後の舞台挨拶で北代高士さんからのコメントを渡邊将さんが読んでいた時や長野こうへいさんのお名前が出なかった時に【頭の中がゴチャゴチャしていて】っと笑顔でお話ししていたのを見ていてヘェ〜渡邊将さんってお茶目な人なんだ映画の撮影秘話の話しをしていた時渡邊将さんが北代高士さんを憧れの人(確かそう言っていたと思います)って言った時長野こうへいさんが愛しちゃった?って聞かれて渡邊将さんが愛しちゃったかも?(ちょっとコメントが…うる覚えで)って恥ずかしそ
同じ映画を何回も観た事は今までは無かったと思います。でもこの映画は3回目映画館も3箇所目3回全て映画上映後がバラバラ1回目シネマロサ池袋では上映後予定は無かったのに主演の渡邊将さんがパンフレットにサイン会2回目イオンシネマは何も無くまぁ〜これが普通ですよねそして今日3回目アップミント吉祥寺では舞台挨拶がありました舞台挨拶の後のサイン会もあって舞台挨拶がある日は毎回サイン会あるのかな❓舞台挨拶も当初の予定は渡邊将さんと長野こうへいさんお2人だった
映画「性の劇薬」の元町映画館の初日、北代高士、渡邊将、監督の城定秀夫の舞台挨拶があるんで、最寄り駅から元町駅です。初めての映画館…当日券の販売は当日のみ、整理番号順に入場当日券を買って、阪神電車で元町駅から梅田です。阪急電車で梅田駅から京都線に乗って高槻駅です。あん小屋どらサンに、どら焼きをお願いしてるので引き取りに行って梅田に戻って、デパート阪神百貨店8階催場「スモールアニマルと森のいきもの展」目的は、陶雑貨emianさんの作品を見るのと、木箱館さんが出展してるかなぁ?木箱館さん出展
先ず例え映画と言えどこの手の作品のことを書いていいのか・・・ということでアメ・ブロ・で検索したところ書かれている方が多数いらっしゃること主人公の北代さんがオフィシャルブログをされているということを確認したので←かなり重要あくまでもこの作品を観て自分が感じた事を書いておくことにこの映画を知ったきっかけは置いておいて公開をされたら絶対に1度は観に行こうと思っていた『性の劇薬』R-18だし予告を見る限り(わりと)過激だし観られる方は少ないと思っていたら大間違い公開日から連日
ピンク映画の城定秀夫監督による過激なBL漫画を実写化したR18+作品です。初日からの三連休は全席満席だったそうです。人生に絶望した桂木は飛び降り自殺をはかろうとするがそこに現れた謎の男余田に捨てるならその命を俺によこせと言われる。桂木は命を助けられるが余田による監禁調教生活が始まり…石井隆監督の「花と蛇」や「甘い鞭」を思わせるSM風味なハードBL映画でした。なんだろうか、男性からするとプレイも物語もあんまり落とし込めなくて不完全燃焼感強いです。そういう経験したからって、そういうことしない
城定秀夫監督作品『性の劇薬』を名古屋シネマスコーレで、真っ昼間に観ました☆真っ昼間に観るような内容ではない映画だけど(笑)映画館の暗闇は、まるで監禁された部屋のようで、そこで行われるいろんな行為を覗き見るような気持ちがまたたまらなく………♪一方的な攻めから、自分に触れさせ繋がり、そしてお互いに本当にいろんなものから解放されて愛し合う様は、本当に美しかった☆その過程、その映像が、考えたらBLで実写でここまでセックスを描いてる映画はないのだけど、私には、それほど過激とは感じなかったのは
シーツーWEB版に戻る水田ゆきによる累計販売数100万ダウンロードを超える大ヒットBL電子コミック「性の劇薬」(ボーイズファン刊)を実写映画化。「性」によって「生」の意味を見つける本作、ストーリー上でも重要となる性描写を余すところなく実写化するため、R-18指定での制作を決断。監督は、『私の奴隷になりなさい新章』や『新宿パンチ』等で知られ、濃厚な性愛シーン演出と卓越したストーリーテリングで映画ファンから熱烈な支持を受ける城定秀夫がメガホンを取る。キャストは、
2月は仕事が落ち着いた日が多いのできっと時間給をとっても大丈夫かなぁ〜って映画公開前から映画館に行こうと思っていた18日私の予想通り時間給で仕事を切り上げて家に帰ってから映画館に行って来ました舞台挨拶は無い日だからあまり混んでいないかもっと思っていた私はビックリ‼️みるみる席は埋まって行き映画の予告が始まる頃には8割以上は埋まっている様な感じでしたそしてエンドロールで知っているお名前があった時『わー凄いなぁ〜』って思いました。舞台挨拶が無いのに主演の渡邊
本日は@池袋シネマ・ロサにて、BL映画「性の劇薬」水田ゆき原作(R18+)の舞台あいさつで、MCを務めました。主演の北代高士さん、渡邊将さんと、楽しい舞台あいさつになったのではないかと思います。足元の悪い中、お越しいただきありがとうございました♪おかげさまで、チケット完売です。また、渡邊将さんは、記念すべき初主演映画です。「彼のWikipediaができるとうれしいです」(by帝王)北代さんとはいろんなご縁がありました(笑)。三人ならではのトークができました。ただいま