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期日前投票、行ってきました♪平日のあさイチだったからか空いてました少しでも暮らしやすい世の中に変わってほしいと願っています。世界一の心臓血管外科医が教える善玉血液のつくり方[渡邊剛]楽天市場内容紹介ボロボロ血管の末路悪玉血液の原因善玉血液のつくり方善玉血液をつくる生活〈2025年5月23日発行〉あなたの血管は大丈夫?「善玉血液」ってな
あなたは、あの、ミッションインパスィブルが、今も上映中のトム・クルーズは、ご存じでしょう?2022年の「トップガン・マーベリック」では、36年ぶりに、同じ役をその若々しい雰囲気のまま演じて話題になりましたよね?彼は、1962年生まれですから、今、なんと御年62才というから、驚きじゃない・・!!!話は、ここからです。彼が、あんなに若々しく爽やかなのには、ある理由があるのを知ってましたか・・実は、それには秘密があったのです・・・あなたも、トム・クルーズになれるのか?断言しましょうなれ
今でこそ珍しいことではなくなりましたが、当時は世界的に物議を醸したそうです。今から55年前の今日・1967年12月3日、世界初の(人から人への)心臓移植手術が南アフリカ・ケーブタウンのグルート・スキュール病院で行われました。半世紀以上も前だったとは、ちょっと驚きですが・・・執刀したのはクリスチャン・バーナード医師交通事故で脳死状態となった24歳女性の心臓を55歳の男性に移植した手術でした。しかし残念ながら移植された男性は免疫抑制剤の副作用により肺炎を引き起こして術後18日目に死亡
ご無沙汰しております。昨年の6末に東京のニューハートワタナベ国際病院にて、渡邊剛先生率いるチームワタナベにより僧坊弁閉鎖不全の手術をしていだき一年がたちました。ダヴィンチ手術です。京都の日赤で定期的に検査を受けておりますが、一年になりますので血液検査や心エコーをとることとなりました。結果は手術したと思えないくらい元通りになってるそうです。肥大していた心臓も元に戻っていました。人間ドック等なら言わなかったら手術したことは気がつかれないと思いますとの事でした。去年の今頃は不安で不安で、死とい
主人が手術を京都でしようかな…と思ってきたときに、たまたま仕事でお話した方のお母様が京都で手術をされて、うまくいかなかったからよくよく調べた方が良いと教えてくださったので、我が家はニューハートワタナベ国際病院で手術を決断したわけなのですが…その方のお母様が再手術が必要との事で、ニューハートで渡邊先生に相談をして、手術される事になりました。前回の手術からは、全く良くならなかったそう…きっとしんどかったとおもいます。京都では二回目の手術になるし、癒着部分をはがすのに相当時間がかかるとの話でした
僧坊弁閉鎖不全症の手術から3ヶ月たちました。ダヴィンチ手術の傷写真あり。伸びた爪でかいた位の傷です。主人はおっちゃんですから、傷はどうでもいいと言っていましたが、これなら女性がは本当に助かりますよね…体調も病気になるまえの健康な頃となんらかわりありません。ソフトバレーの試合を8試合とかこなすと、他の人よりゼーハーしてますが、体力は落ちているとおもうので、それくらいは当然ですよねっっ。ニューハートワタナベ国際病院には感謝しかありません。妻の私は、娘の運動会やら学習発表会やら、バタバタして
手術当日の朝前日から近くのホテルに泊まっている夫と母が病院に来ました午前8時、手術室へ…よくドラマで観るストレッチャーに乗せられて手術室に向かうシーンではなく歩いて手術室に向かいます私達はエレベーターまでお見送り「大丈夫!もうすぐ全部終わるよ。苦しかったことも、悲しかったことも…。あとは楽しいことだけだから。頑張れ!」実際そう言ったか心の中で叫んだのかよく覚えていないけれど娘も私も、お互いの顔を見て小さくうなずいたのは覚えているエレベーターの扉が閉
先日保険の手続きの事で久しぶりにニューハートワタナベ国際病院のコーディネーターさんへメールをしました。退院時にいただいた診断書以外にもう一枚必要だったので…そのついでに、半年後にみてもらう日にちの予約をしておきました。主人の代わりに私は秘書のようにやっております(笑)本人はいたって普通の生活を送っております。2ヶ月半…まだ2ヶ月半なんですよね…それにしちゃ酒飲みすぎてないかい?飲むのもリハビリとかいうておったが…先日の台風では道を挟んで向こうは停電で、暗黒の世界でした。近くの桜の
主人が僧坊弁閉鎖不全症といわれ、手術をするなら渡邊剛先生率いるチームワタナベしかない、命の預け先はここだ!と決めた頃渡邊剛先生の事がかかれている本を読みました。この本は、渡邊先生と患者さんとのメールのやりとりや、海外で一人修行されていた頃の話、患者さんに寄り添う渡邊先生の素晴らしさが書かれており、技術より何より人柄に心奪われました。「心臓も診るが、心も診なければならぬ」こうおっしゃっています。そういう先生に命は預けたいと思いました。稚拙なる者は去れ!という渡邊先生の信念は、私の生き
主人の体調が悪くなって、手術を決めて心臓を治そう!やるしかないと覚悟をして…もがいてもがいて、見つけた渡邊剛先生にメールを送って、返事は来なくて当たり前、来ても数ヵ月かかっても仕方ないとおもって送ったメールにすぐに返事が来た日の事は…一生忘れられない出来事です。色々辛いことがあったり、病気になったり生きていくのは修行なんやなあ、辛いなぁと思うこともあります。でもいつも10才で心臓の病気で亡くなった友達の子供を思い出します。まだまだやりたいことあったやろうし、死にたくなかったやろ
6月の25日にダヴィンチによる僧帽弁閉鎖不全症の手術をしていただき、1ヶ月が経ちました。手術をする前の月日と、術後の月日の流れは全く違うものに感じます。手術をした翌日は、これは結構なダメージやなあ…と思ったそうです。ダヴィンチ手術でもそう思うんですから、胸骨を切ってたらどれだけ大変だったでしょうか…鼠径ヘルニアの手術を以前にしており、五日程で退院していますが、それと変わらない感覚だそうです。ヘルニアの手術は全身麻酔ではありませんでしたが…今は痛みもなく、胸のさわさわする感じが残る
沢山の、誕生日のお祝いメッセージを、皆さん、本当にありがとう。これまで、大きな病気や怪我もなく、無事にここまで生きて来れた事に、健康な身体を授けてくれた両親に、感謝。この1ヶ月、仕事だけじゃなく、プライベートも大変で・・・でも、やっと落ち着いて来ました。私の大切な人が、命に関わる病気になり、動揺を隠せず・・・更に、全てをオレに任せたいとの事で、病院、執刀医探し、命を預かる重圧。約1ヶ月、サ
僧帽弁閉鎖不全症の心臓手術後、一番気にしていると言うか、管理しているのが体重です。主人は退院するとき、77キロだったので、77キロをキープするようにとのこと。こないだまで83キロやった人ですけど、77いけますかねえ?10年くらい前には1度、99キロやったことあるんです。メモリのぐるんと回る体重計やったもんで、一周まわって0が、チラリと見えてたらしいですよ(*゚ー゚)ゞ朝晩の体重測定と血圧測定と、薬を飲み忘れないように頑張ってる様子。麻酔が効かないほどの、大酒のみだったのに、ほとんど
手術の当日と翌日はHCUの予定と聞いていたのですが、今日もHCUなのかなあ…とおもいながら、11時からのHCUの面会時間にあわせてホテルをチェックアウトしました。東急REIホテル…ありがとう…電車に乗ったとき、主人からラインが一般病室へ移りましたーとの事。心電図と点滴だけになっている。和室のお部屋でこれは点滴がなければ、高級旅館に泊まるサラリーマンの1日のよう。まだ傷は痛むようですが、どちらかいうと鼠径部のカテーテルをいれた傷が痛いということで、心臓の開けた穴は少し痛いだけのようで
朝の八時半に看護師さんが呼びに来ます、そこから歩いて手術室に向かいますと聞かされていました。当日の朝、8時頃だったでしょうか…渡邊剛先生が来られました。主人は二回目だったようですが、私はその日初めて渡邊剛先生を見ました。主人をみて、私の方をみて、その後主人に「今日は頑張りましょうね」と力強い握手をしてくださいました。渡邊剛先生の事がかかれた本を読んでいたので、どれだけ苦労されたか、どれだけ患者さんの事に力を尽くされているのか、素晴らしいお人柄だと感じていたので、渡邊剛先生を見たとき
術前の担当の石川先生の説明では、僧帽弁閉鎖不全症の弁のおかしい部分一ヶ所をダビンチ手術にて弁の形成を目指します!とのこと。万が一弁の形成が相応しくないと思った場合は、年齢がまだ40代半ばと若いので機械弁がいいのではないかとのお話でした。手術は朝の8時半からで、麻酔などの関係で、実際は9時~9時半に手術がはじまるとのこと。お昼の一時には終わる予定です。頑張るのは私たち医者ですあなたは、手術後のリハビリを頑張ってね!との事でした。ちょうどブラックペアンも最終回を向かえていました。渡海先生
僧帽弁閉鎖不全症の術前検査のために、東京へと向かった主人。6月20日に先に一人でニューハートワタナベ国際病院へ入院しました。2日間で、CTと血液検査とレントゲンと、心エコーを再度したとのこと。私はチームワタナベの石川先生のお話を聞くために22日の夕方に東京へ行くとこにしておりました。主人の検査はCT等で事足りたようで、心臓カテーテル検査等は必要なくなりました。22日は何もすることがなくなったとの事で、医師の許可をもらい二人で吉祥寺の街をぶらぶらすることにしました。長時間歩くのでなけ
日赤の先生が用意してくださった紹介状とデータが5月13日に届き、その日にすぐニューハートワタナベ国際病院へ送らせてもらいました。コーディネーターさんから明日渡邊医師の見解をお伝えする予定です!と返事がありました。きっとたくさん同じような患者さんが山程いるのに、すぐに確認してくださるのが、本当に凄いとおもいました。結果、僧帽弁閉鎖不全症により、左室が肥大しているので、手術が必要とのことでした。現時点ではダヴィンチ手術が適応と判断しているが、術前検査でバイパス手術と判断した場合、ダヴィンチ手
2018年4月26日17時17分に渡邊剛先生へメールを送りました。その時にはまだ主人にはメールをしたことを伝えていませんでしたが、心のなかでは、よい病院があって、良い外科医の先生がいるなら京都から東京なんて同じ日本なんだから、いける!とおもっていました。2018年4月26日18時36分渡邊剛先生から返事がきていました。一時間もたっていませんでした。お忙しいはずなのに…後からテレビでも拝見しましたが、自分の携帯に相談のメールが来るようにされているんですね。合間合間にいつもメールを確認さ
3月の始めに、インフルエンザBにかかりました。近くの内科で検査をして、イナビルを服用しました。高熱も5日ほどで下がり、ちょうど外出しても良い日が、半日ドッグの日だったので、インフルエンザのことは言わずに受けました。多少血液検査なんか引っ掛かるかなあ!何ておもっていました。その日のわかる範囲の結果では、肝臓が要精密検査とのこと。3ヶ月以内に受けてくださいとのこと。何かしら引っ掛かるかなあ45才そんな年齢に差し掛かったんやなあと夫婦で受け止めました。その日は夫婦で健康診断終わりにホテルの