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この日のウォーキングの友は渡辺香津美でした!!(^O^)/『OliveStep』1977年作。めっちゃ懐かしいアルバム!(^q^)僕のギターはこのアルバムを聴いてから変わった!!そう!そんな一大転機のものなんです。だから格別の思い出!❤共演が凄い!坂本龍一、つのだヒロ、後藤次利・・・そんな面子での本格派フュージョン♬Σ(゚∀゚ノ)ノキャー素敵な気分をありがとう(人´∀`).☆.。.:*・゚PS:今、渡辺香津美さんは病気療養中とのこと・・
元祖スラッピングベースの最強ベーシスト、ラリー・グラハムがスライ・アンド・ファミリーストーンを脱退して自分のバンドを作った中でのスマッシュHIT今はどうか知りませんが90年代には大阪京橋に住んでいた彼氏、渡辺香津美なんかとも深夜番組でJointしたりして驚愕のスラップベースを披露していた彼氏のバンドの唯一つのHIT作と言ってもイイただそういうの関係なしにこのPLAYは各パート各々がエグく強烈!!YourLove·GrahamCentralStation
これは良いね😏リズム隊のBillBrufordとJeffBerlinに惹かれて購入。2作+ライヴ盤1作リリースされているが、1枚目がMorebetter...KazumiWatanabe「Melanchoe」(1987年)「City」「Unt」
私はYMO(イエローマジックオーケストラ)が好きなんですが、最近、感動した動画を見ました。まずはこちらの「BehindTheMask」。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beYMOの四人目のメンバーと言われたシンセサイザープログラマー、松武秀樹氏。坂本龍一氏がボコーダーで歌うんですが、それを松武氏が客席に向かって力強く歌ってます。ボコーダーで加工した歌声
今日は『E.T.の日』、1982年の12月4日に日本で映画が公開されたからだそうだ。観に行ったなぁ、日比谷だったけか。そういえば、E.T.は植物学者であった。地球には植物を採取するために立ち寄ったんだっけ。枯れた鉢植えの花を蘇らせる不思議な力を持っていた。しかし、E.T.が瀕死の状態になると、その花もまた枯れてしまう。E.T.の星にはどんな植物があったんだろう?たぶん、昔はたくさんの植物に囲まれていたけど、いつしか枯渇してしまったんだろうな。砂
香津美さんの復活を祈ります
今回の僕がやっぱり好きなのは…前回は…BOSTONのお話でしたが…またも戻ってなんやかんや言って…やっぱり好きだと思う人の話ですが!それは…渡辺香津美です1976年にデビュー世界的なJazzギタリストでボクの師匠です!この人は…高中正義・Charと共にボクがガキの頃から何気に近くにいた尊敬するパイセンたちのひとりなんです別名:渋谷のアニキ(香津美師匠)戸越銀座のアニキ(竹中さん)幼稚園の先輩(高中あにぃ)ジャンルがJazz・Fusionだ
小西マサテルさんの「名探偵にさよならを」を読みました。小西さん、今年9月の作品で名探偵シリーズの3作目。これで完結?なのか?ちょっと寂しい気もします。ラストに向けての犯人は。。。まさかまさか⁉️はさすがでした!お話は、、おじいちゃん、まだそばにいてよ。もっと物語を聞かせて――累計25万部突破!『このミス』大賞受賞作『名探偵のままでいて』シリーズ完結レビー小体型認知症を患う祖父の「最後」の名推理!『赤い館の秘密』『ユダの窓』『暁の死線』など古典作品が彩る感涙の安
MARINAKAMOTO2015年10月24日のヤフーブログより。中元マリは、日本のジャズヴォーカルの中では特に印象深いシンガーです。ハスキーさを持つ声質と、スケールの大きなスウィング感は魅力的でした。個人的に感じるのは、日本的な情緒を上手く乗せて歌う表現でしょうか。日本のジャズ・シンガーは特にジャズらしさを出そうと背伸びをしている様に見える事が有りますが、力みのない歌唱法からは自然さを感じる。マリ・ナカモトIII
渡辺香津美/Mobo(1983)華麗なるMOBOの始まり。「ToChiKa」の大ヒット、KazumiBandを経て、渡辺香津美の新しいコンセプトはスライ&ロビー、マーカス・ミラー&オマー・ハキムの両リズム隊とのコラボだったそう。スライ&ロビーが予定していたレコーディング日に揃わなかったりで、スライ・ダンバーの代わりにスティーヴ・ジョーダンを呼んだり、両リズム隊の4人が揃ってしまう日が出来たりと、偶発的なこともありつつ、奇跡のレコーディング・セッションが繰り広げられて作られている。M
【↓ブログの順位を確認する↓】渡辺香津美が1981年にリリースしたアコギを前面に打ち出した作品。ラリー・コリエル、デイブ・リーブマン、石田長生、山岸潤二らと共演したギター・アルバム。A2に収録されている「LooseyGoosey」では、石田長生、山岸潤二とのギタートリオでの演奏が圧巻。3人がオベーション・アダマスを使用しているのだが、あれだけ流行ったオベーションも今やほとんど見かけなくなったなぁ。ちなみになんで「Dogatana]というタイトルになったのか?どうやら「渡辺」の漢字
今日は三連休の初日です午前中はワールドシリーズをみて山本由伸の力投に惚れ惚れドジャースが勝ち、五分としましたそして昼食を摂り、田舎へ井戸水を汲んで音楽鑑賞です1980年に発売した渡辺香津美のヒットアルバムTOCHIKAを聴いてますギターの音色は透きとおってガンガンと胸に響きます真夜中にお酒を飲みながら聴くといいですまあ、お昼でもいいですA面4曲目のKOKUMOISLANDギターとサックスの追いかけが堪りません
【↓ブログの順位を確認する↓】1977年にニューヨークでジョージ・ケイブルズ(piano/electricpiano)、アレックス・ブレイク(electricbass)、セシル・マクビー(bass-3,6)、レニー・ホワイト(drums)というメンバーでレコーディングされた渡辺香津美の作品。レニー・ホワイトの独特なグルーヴ感あふれるドラムと曲調によってエレクトリックとアコースティックの二人のベーシストが参加。スタジオライブのような生き生きとしたラフなプレイに勢いを感じる。1
AllanHoldsworth/Eidolon:TheAllanHoldsworthCollection(2017)アラン本人が選曲した2枚組ベストで、1982年から1993年までのソロ・アルバム11枚からまんべんなくセレクト。彼を知るに至ったのは、渡辺香津美の『TheSpiceOfLife』。影響を受けているとされたビル・ブラッフォードの『OneOfAKind』を聴いて、アランの存在をちゃんと知ったなぁ。シンタックスってヘンテコなギターシンセを使ってた人、在籍した
【↓ブログの順位を確認する↓】渡辺香津美が1977年にリリースした『Olive'sStep』は、6枚目のスタジオアルバム。A面(坂本龍一、後藤次利、つのだ☆ひろ)、B面(松本弘、伊野信義、倉田在秀、横山達治)で違うメンバーでのレコーディングされており比較するのも面白い。ベーシストとしては後藤次利のエレキベースと伊野信義のアップライト・ベースでのプレイを楽しむことができる。当時20代半ばだった渡辺香津美の若々しいクロスオーヴァー黎明期のサウンド。アントニオ・カルロス・ジョビンのカヴァ
渡辺香津美/MOBO倶楽部(1984)1980年代の渡辺香津美には無敵感がある。特にDOMOレーベルを立ち上げてからの諸作は、やりたい放題感が詰まっていて大好き。ジャズ、フュージョン、プログレッシヴ、ハード・ロック、エスニック、テクノ、民謡、変拍子などなどいろんなエッセンスを散りばめた変態サウンド。KazumiBandあたりからその片鱗が見え始め、スライ&ロビーやマーカス・ミラー、オマー・ハキムらとの名作「MOBO」を通過して、このMOBO倶楽部で炸裂!村上ポンタのドラムに渡辺健とグレ
Bruford/OneOfAKind(1979)渡辺香津美の「TheSpiceOfLife」のリズム隊、ビル・ブラフォードとジェフ・バーリンがアラン・ホールズワースらと組んでいたプログレッシヴ・ジャズ・バンドともいうべきバンド。変拍子ばりばりで大好物です。変拍子なんだけど、なんだかとてもスムーズで名曲揃い。キング・クリムゾンは80年代から入ってファーストまで遡ったにも関わらず、各メンバーのソロはノー・チェック。渡辺香津美のアルバムから、このアルバムに辿り着いた。遠回りした。と
渡辺香津美/MoboSplash(1985)オリジナル盤はカズミの顔がどアップのだったけど、今流通されているのは真っ赤なジャケット。オリジナル盤も持っていたのに何故手放すかな、自分。無いと急に聴きたくなって買い直したり。で、この頃の彼はMOBO倶楽部という大所帯で活動していて、そのリズム隊の村上ポンタ秀一とグレッグ・リーと3人ではMOBOIII(モボサン)と名乗ってギタートリオで活動したりしてましたね。このアルバムはモボサンを中心にMOBO倶楽部の面々が集結し、さらにはデヴィッド・サン
渡辺香津美さん渡辺香津美(わたなべかずみ)出生名:渡辺香津美1953年10月14日生まれ、72歳。東京都渋谷区出身のジャズギタリスト。1971年9月25日、1stアルバム『インフィニット』でデビュー、その卓越したギター・テクニックで「17歳の天才ギタリストの出現」と騒がれた。1979年、坂本龍一、矢野顕子、村上秀一らと「KYLYNBAND(キリンバンド)」を結成。また同年にはイエロー・マジック・オーケストラ(YMO)のワールドツアーにサポート・ギタリスト
KazumiBand/Ganaesia(1982)渡辺香津美がマライアのメンバー清水靖晃(サックス)、笹路正徳(キーボード)、山木秀夫(ドラム)を招き入れ、ベース高水健司と共に組んだバンド。このメンバーでは2作目にあたり、渡辺自身のレーベルdomoの記念すべき第1弾アルバム。渡辺香津美もマライアも両者ともジャズ、フュージョン、ハード・ロック、プログレッシブ・ロック、テクノにニューウェーブ系とジャンルを横断した音楽性が似通っているので合わない訳がない。マライアのギター土方隆行も参加してた
レコード、プレイヤーがあっても針を交換して無いし、針売ってるかも分からないしもうどうせ聴かないし、iPhoneで聴けるしどこに売ろうかなぁ?山下達郎、ジミヘン、リーリトナー、スティービーワンダーナベサダ、渡辺香津美、ザ・クルセイダーズ、スタッフ、ボブ・スキャッグス、などなど懐かしいなあ。クリックお願いします。m(。_。)m人気ブログランキング
Artist:KazumiWatanabe(渡辺香津美)Title:TheSpiceOfLifeInConcertYear:1987Format:LD&VHS(DVD:2004)これは3(スリー)のビデオと一緒に入っていた映像です。スリーは極悪映像でしたが、こちらは明らかにLDから落としたと思われる極めて鮮明な映像でした。1987年5月22日に中野サンプラザで行なわれた渡辺香津美、ビル・ブルフォード、ジェフ・バーリンのトリオのコンサートが収録されています。(約70分
8年前の2017年8月16日、ギタリスト渡辺香津美さんとシンセサイザープログラマー松武秀樹さんと言うお二人のレジェンドに背を向けてドラムを叩くという、すぐには理解が追い付かない稀有な体験をしました。これまで、そのライブ映像&音源は世に出ていませんでしたが、この度、渡辺香津美さんの公式YouTubeチャンネル(メンバーシップ限定)で初公開されたようで、新たに松武さんのコメンタリーも収録されているそうです。自分こそ、客席で見たかったライブ。渡辺香津美さんのご回復を心からお祈りしつ
今回は、JAZZ/FUSION関連のギターアルバムです。渡辺香津美/THESPICEOFLIFEPOLYDOR/DOMO[28MX2535]1987国内盤ORIGINAL,DJ-COPYW/OBI,INSERT&PROMOSHEETSw.JEFFBERLIN(B)&BILLBRUFORD(Ds)SUPERTRIOBAND!!渡辺香津美(KAZUMIBAND)/GANAESIATRIO/DOMO[AW-28002]1982国内
こんにちは😃今日の一曲は渡辺香津美の199Xです1979年発売持ってはいません当然アルバム名は知ってた取り上げるにあたってクレジット見たら凄いな坂本龍一、矢野顕子、高橋幸宏、小原礼あたりがYMO人脈A面がジャズ系、B面がロック系のミュージシャンで主に固めて、アルバム通してはフュージョン演奏とAmazonのコメントで見つけたA面は村上ポンタ秀一、向井茂春、
7/29普段から暑いのにこの日は特に全国的に暑いらしく、全国で数カ所も40℃超えが出るという予報です…🌡️(~O~;)広島県も北部の町が40℃超えではないかと言われており、もし40℃超えたら県内史上初ですね…🔥😓本日はヨメさんもお休みだったので午前中は僕はチョコザップ、ヨメさんはスポセンの屋内プールへ…で…お昼ご飯はヨメさんお休み恒例の「奢れ!」なので「喫茶店メシ」…僕はちょっとチョコザップ張り切り過ぎたので「冷やし中華」…😅もう、見た目が涼しげ〜…美味しゅうございました…ヨメ
ギターを始めたきっかけは、近所に住んでいた従兄たちのおかげです。2人の従兄は、釣り、絵、プラモデル、バイク……と、子どものころの僕に多大な影響を与えてくれました。今でも一緒に釣りをする仲ですが、振り返ると**「自分の人格形成のベースは、あの二人との時間だったな」**と感じます。ギターとの出会いは小学生の頃。従兄の部屋に置いてあった白いガットギターが、妙に気になって仕方ありませんでした。遊びに行くたびに、触らせてもらい、ポロンポロンと弾いては楽しんでいました。そのうち、「そんな
1976年にリリースされた『MondayBlues』は、当時21歳1974年にレコーディングされた、若かりし渡辺香津美のセカンド・アルバム。本作では土岐英史(as,ss)、板橋文夫(p)、岡田勉(b)、日野元彦(ds)といった日本のジャズ界のそうそうたるメンバーを従え、制作された。80年代のフュージョンをプレイする前の純粋なジャズアルバムに仕上がっている。01マンディ・ブルース[渡辺香津美]02ア・チャイルド・イズ・ボーン[T.JONES]03グッド・ヴァイ