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いつも渡辺隆太トランペットブログをご覧くださいまして、誠にありがとうございます。懐かしい感じの梅雨だなー、とほのぼのしていたところ、襲いかかる連日の酷暑。心身ともに、大切にしながら過ごしていきたいものです。さて、ワタクシこと渡辺隆太が運営いたしております、『渡辺隆太トランペット教室』。素晴らしい生徒の皆さまのおかげさまで、なんとか継続させていただいております。ようやく、では、ありますがホームページを作成してみるに、至りました。トランペットや音楽でがんばってみたい方の目に留まることを祈
いつも渡辺隆太トランペットブログをご覧くださいまして、誠にありがとうございます。いよいよ、夏到来を予感させる気候になってきました。皆さんいかがお過ごしでしょうか?さて、ここのところ、7月18日に開催します「トランペットとピアノとカレーとランチタイムコンサート」についてお知らせしています。まず、今回のコンサートの始まりは、本当に偶然でした。ワタクシこと渡辺隆太が、近所でランチを食べられるお店を探していて、ふらっと入った一軒のお店。「これは美味しい!」ひと口食べて、すっかりファンになっ
いつも渡辺隆太トランペットブログをご覧くださいまして、まことにありがとうございます。本格的な梅雨に突入し、雨と湿度に挫けそうな毎日ではありますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか?さて、今回は7月1日に開催する『ウィーン組』によるカフェでのコンサートについてご案内です。出演は、音楽の都、ウィーンで勉強した仲間が集まって演奏活動をしている『ウィーン組』の4名です。時代や編成、スタイルや国籍などいろいろ飛び越えた、とっても素敵なコンサートになります。輝かしい歌声と、情緒たっぷりの素晴らしいソ
いつも渡辺隆太トランペットブログをご覧くださいまして、誠にありがとうございます。梅雨真っ盛り、雲の多い毎日で、湿度も高めではありますが、皆様いかがお過ごしですか?ワタクシこと渡辺隆太、すこぶる元気!ベタベタ空気を吹っ飛ばしましょう!さて、このところ718(日)に新宿区荒木町にて開催する、『カレーとトランペットとピアノとランチタイムコンサート』についてお知らせしています。今回は驚きのお知らせになります。スイス在住で、本番ヨーロッパの音楽界で演奏、指導と多忙な毎日を送るトランペット
こんにちは。トランペット奏者・指導者の渡辺隆太です。ブログをご覧いただき、誠にありがとうございます。当教室では、トランペットの個人レッスンを行っております。初心者の方から経験者の方、吹奏楽やオーケストラ、受験対策まで、一人ひとりの目標や課題に合わせたレッスンをご提供いたします。また、演奏活動もクラシック、吹奏楽をはじめ、ジャンルを問わず幅広く行っております。レッスン概要レッスン会場新宿スタジオ(新宿区四谷)レッスンスケジュール【平日(月~金)】要相談【土・日】9:00~21
いつも渡辺隆太トランペットブログをご覧くださいまして、誠にありがとうございます。東京もいよいよ梅雨入り、迫り来る猛暑に思いを馳せつつ、日々の湿度と戦い続ける今日この頃ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか?さて、先日よりお知らせしております、新宿区荒木町にて開催する、『カレーとトランペットとピアノとランチタイムコンサート』のご案内です。今回は、共演するピアニスト松永充代さんのご紹介です。松永さんは静岡県浜松市の出身で、有名音楽高校での修行ののち、東京の音楽大学に進学。在学中に、彼女
いつも渡辺隆太トランペットブログをご覧くださいまして、誠にありがとうございます。演奏会やレッスンなど、ご愛顧いただき本当に感謝致しております。またしても告知になりまして、大変恐縮なのですが、下記のようなコンサートに出演いたします。お時間ございましたらぜひ足をお運びください。ご連絡お待ち申しあげております。🎺🍛ランチタイム・コンサートのお知らせ🍛🎹おいしいカレーと、トランペットとピアノ。美味しいお食事とともに、気軽に音楽を楽しんでいただけるランチタイムコンサートを開催いたします。
いつも渡辺隆太トランペットブログをご覧くださいまして、誠にありがとうございます。6月に入り、なかなか晴れない天気も、次への充電期間に、とステキな毎日をお過ごしのこととお察しいたします。さて、連日お知らせしました、「渡辺隆太・東佳樹二人会」なんとか無事に終えることができました。なんと多くのお客様にお会いでき、そして温かな時間を過ごさせていただく幸せ。至らぬ自分に腹立たしい気持ちも、ハウメニーではありますが、まずは終了。共演の天才ジョニー、協賛各社さま、小坂、タカハエくん、吉さん、
いつも渡辺隆太トランペットブログをご覧くださいまして誠にありがとうございます。早くも6月、日常を大切に、コンサートに向けて準備を重ねているワタクシこた渡辺隆太でございます。皆様はいかがお過ごしでしょうか?さて、お知らせいたしております「渡辺隆太・東佳樹二人会」について、たくさんのご注文、激励、心より感謝いてしております。素晴らしい共演者と演奏できる幸せを噛み締めている毎日です。ありがたいことに本当に多くのご注文をいただき、チケットは完売と相成りました。感謝でいっぱいでございます
いつも渡辺隆太トランペットブログをご覧くださいまして、まことにありがとうございます。5月も終盤を迎え、徐々に迫り来る夏の酷暑を感じさせる気候がチラホラと見え隠れする今日この頃、皆さまいかがお過ごしでしょうか?さて、お知らせいたしております『渡辺隆太・東佳樹トランペット・ヴィヴラフォン二人会』について、たくさんのお申し込み、お問い合わせ、心より感謝いてしております。素晴らしい共演者と演奏できる幸せを噛み締めている毎日です。今回は、ご好評を賜りまして、調子に乗ったワタクシこと渡辺隆太が
プログラムヴィヴィアーニ:トランペットソナタソナタ第1番より『演奏会の幕明けにバロック音楽はいかが?〜ヴィヴィアーニについて〜』ジョヴァンニ・ブオナヴェントゥーラ・ヴィヴィアーニ(1638年7月15日フィレンツェ–1693年頃ピストイア)はイタリアの作曲家、ヴァイオリニスト。イ…ameblo.jpバッハ:『アリオーソ』作品156より『原点にして頂点。バッハに新サウンドで挑む!〜アリオーソについて〜』ヨハン・セバスティアン・バッハ(1685年アイゼナハ〜1750年ライプツィヒ)は、
シャルル・カミーユ・サン=サーンスは、19世紀にフランスで活躍した作曲家、ピアニスト、オルガニストです。有名な作品としては、さまざまな動物を描写した『動物の謝肉祭』、オルガンとの壮大な共演を描いた『交響曲第三番』などが挙げられます。オペラ《サムソンとデリラ》は聖書を題材にした作品であり、その宗教的内容から、作曲当時のフランスでは上演に慎重な意見も多く、初演までには紆余曲折を経ました。しかし1877年の初演以降は次第に高い評価を得て、現在ではサン=サーンスを代表するオペラとして世界中で上演されて
マスカーニの『間奏曲』は、彼の代表作であるオペラ《カヴァレリア・ルスティカーナ》の第1幕と第2幕の間に演奏される非常に有名な楽曲です。復讐と愛憎が渦巻く激しいストーリーの中で、この曲だけは穏やかで美しく、どこか哀愁を帯びた癒しのメロディとして広く愛されています。映画《ゴッド・ファーザーPartⅢ》でのBGMとしても使用されたり、テレビCMやさまざまなシーンで耳にすることもあります。ヴィヴラフォンで奏でられるこの名曲、どうぞ心を穏やかに、耳を傾けてくださいましたら幸いです。
ガブリエル・フォーレが1893年に作曲した作品であり、一般に『フォーレのシシリエンヌ』(シチリアーナ、あるいはシチリア舞曲)として有名である。1898年にチェロとピアノのための室内楽曲として出版されたが、同年に自身が作曲した劇付随音楽『ペレアスとメリザンド』(作品80)に流用されたため管弦楽曲としても有名であり、現在ではチェロとピアノの編成以外にも、さまざまな編成で編曲されるなど、独立して演奏されることも多い。今回はヴィブラフォンでの独奏になりますが、この楽器が醸し出す響きの美しさと、旋律の
作曲者の佐藤秀徳さんは福島県出身の、非常に優れたトランペット奏者であり、ジャンルを超えた世界観を存分に発揮する、多才な演奏家・作曲家です。東京藝術大学卒業後は、日本各地のオーケストラに数多く客演する一方、ジャズやポップスの分野でも独自のサウンドを追求し、幅広く活躍されています。これまでにCDや配信などで自身の作品を中心としたアルバムを多数発表し、いずれも高い評価を得ています。かくいうワタクシ、渡辺隆太にとっては、学生時代から苦労や喜びを分かち合ってきた、まさに戦友とも呼べる存在です。その人
第2部は、トランペットとヴィブラフォンによる、ジャンルを越えたさまざまな作品をお届けいたします。「こんな曲もできるのでは?」と二人で楽しく選曲を重ねながら並べたプログラムです。どうぞ肩の力を抜いて、お気軽にお楽しみください。1曲目は『ファニー・ソング』。軽やかで思わず身体が揺れ出しそうな、楽しいメロディとリズムが魅力の作品です。余談ですが、東さんがご自宅でこの曲を練習していたところ、娘さんから「何をそんなお気楽な、頭悪そうな旋律を練習してんねん?」とツッコまれてしまったそうです。……
M,シュトックハウゼン(MarkusStockhausen)は1957年、西ドイツ・ケルンに生まれました。父は現代音楽界の巨匠、KarlheinzStockhausen。幼い頃から音楽に囲まれた環境で育った彼は、数ある楽器の中からトランペットの道を選び、卓越した演奏技術と豊かな音楽性によって、ドイツをはじめ世界各地で活躍を続けています。また演奏家としてだけでなく、作曲家としても非常に高い評価を受けており、世界中の著名な奏者たちから委嘱を受け、多彩で独創的な作品を数多く生み出しています。《
織田英子(1953年大阪ー2024埼玉)は東京藝術大学を卒業し、上野の森ブラスなどのために多くの金管楽器のために作品を残しました。また多くの著名な奏者からアマチュア演奏家に至る、多くのプレイヤーから作曲を依頼され、その作品は多岐に渡ります。演奏者のそれぞれの個性を、活き活きと描き出すその作風は、様々なシーンで高い評価を得続けることとなり、作曲家として確固たる地位を築きました。さらに指導者としても多くの後進を育て、多方面からの尊敬を集めています。一方で、プロ顔負けの料理人としても知られ、「オ
ヨハン・セバスティアン・バッハ(1685年アイゼナハ〜1750年ライプツィヒ)は、ドイツの作曲家・オルガニストとして宮廷や教会で活躍しました。バッハ家は約200年にわたり50人以上の音楽家を輩出した音楽一族であり、その中でも「音楽の父」と称される大バッハは、西洋音楽の基礎を築いた偉大な存在です。なかでも、毎週のキリスト教礼拝のために書かれたカンタータは200曲以上にのぼり、精緻な対位法と豊かな表現力によって構築されたその作品群は、今日においても音楽の最高峰として揺るぎない地位を占めています。
ジョヴァンニ・ブオナヴェントゥーラ・ヴィヴィアーニ(1638年7月15日フィレンツェ–1693年頃ピストイア)はイタリアの作曲家、ヴァイオリニスト。インスブルックの宮廷音楽監督を長く務めた。また、イタリア各地でオペラやオラトリオの上演に指揮や演奏などで活躍した。その後はナポリでオペラ座の指揮者、そしてピストイア(イタリア中部の都市)の大聖堂楽長を務めた。作曲家としては、アントニオ・チェスティ(バロック時代のオペラ作曲家として有名)に師事し、その影響を強く受けている。彼の作品は主にイタリ
いつも渡辺隆太トランペットブログをご覧くださいまして誠にありがとうございます。日に日に暖かくなっていくこの時期、一年で最も過ごしやすい、大好きな季節でございます。皆様はいかがお過ごしでしょうか?さて、お知らせいたしております『渡辺隆太・東佳樹トランペット・ヴィヴラフォン二人会』について、たくさんのお申し込み、お問い合わせ、心より感謝いてしております。素晴らしい共演者と演奏できる幸せを噛み締めている毎日です。さて、出演者についてお知らせします。当日会場でお会いする我々の人物像が
いつも渡辺隆太トランペットブログをご覧くださいまして、誠にありがとうございます。春爛漫、爽やかな気候が日々の悩ましい事柄を洗い流してくれるような季節となりました。皆さまはいかがお過ごしでしょうか。さて、このブログでは、6月7日(日)に品川区小山台会館にて行われる『渡辺隆太・東佳樹トランペット・ヴィブラフォン二人会』のご紹介をさせていただいております。ご一読いただけましたら幸いです。今回は、演奏会で発表する作品と作曲家についてのご紹介・第一弾でございます。今回のプログラムの目玉の一つとし
いつも渡辺隆太トランペットブログをご覧くださいまして本当にありがとうございます。桜のシーズンも終わり、あっという間に梅雨や夏に向けて進んでいくのかぁ、と少し切ない気持ちにもなる、ワタクシこと渡辺隆太ですが、皆様はいかがお過ごしでしょうか?さて、お知らせいたしております「渡辺隆太・東佳樹トランペット・ヴィブラフォン二人会」について、たくさんのご注文、激励、心より感謝いてしております。素晴らしい共演者と演奏できる幸せを噛み締めている毎日です。さて、ここのところ、そのコンサートを応援してく
いつも渡辺隆太トランペットブログをご覧くださいまして本当にありがとうございます。新年度のワクワクと、日々のドタバタに抗いながらの毎日を楽しく過ごしてております、ワタクシこと渡辺隆太ですが、皆様はいかがお過ごしでしょうか?さて、お知らせいたしております「渡辺隆太・東佳樹トランペット・ヴィブラフォン二人会」について、たくさんのご注文、激励、心より感謝いてしております。素晴らしい共演者と演奏できる幸せを噛み締めている毎日です。さて、ここのところ、そのコンサートを応援してくださる協賛各社の
いつも渡辺隆太トランペットブログをご覧くださいまして本当にありがとうございます。外を歩けば、眩しい日差しと優しい新緑の木陰で、春の素晴らしさを体感しているワタクシこと渡辺隆太ですが、皆様はいかがお過ごしでしょうか?さて、お知らせいたしております「渡辺隆太・東佳樹トランペット・ヴィブラフォン二人会」について、たくさんのご注文、激励、心より感謝いてしております。素晴らしい共演者と演奏できる幸せを噛み締めている毎日です。さて、前回からそのコンサートを応援してくださる協賛各社のご紹介を簡単
渡辺隆太トランペットブログをご覧くださいまして誠にありがとうございます。新年度を迎え、通常運転に体を慣らすのに苦戦中のお休み大好き、ワタクシこと渡辺隆太ですが、皆様はいかがお過ごしでしょうか?さて、お知らせいたしております「渡辺隆太・東佳樹トランペット・ヴィブラフォン二人会」について、たくさんのご注文、激励、心より感謝いてしております。素晴らしい共演者と演奏できる幸せを噛み締めている毎日です。今回の更新から、そのコンサートを応援してくださる協賛各社のご紹介を簡単にさせていただきます。
いつも渡辺隆太トランペットブログをご覧くださいまして、誠にありがとうございます。桜も咲き、春爛漫、と思いきや身が引き締まるような気候が戻ってきたように感じる今日この頃。皆さまいかがお過ごしでしょうか。ワタクシこと渡辺隆太は、新年度の新しい出会いへのワクワクドキドキが入り混じる不思議な感覚の中、毎日懸命に生きている今日この頃でございます。さて、このブログでは6月7日(日)品川区小山台会館にて行われる『渡辺隆太・東佳樹トランペット・ヴィブラフォン二人会』の紹介をさせていただいております。
いつも渡辺隆太トランペットブログをご覧くださいまして、誠にありがとうございます。桜も開花し、春満開へまっしぐら、と思いきや少し肌寒い今日この頃、皆さまいかがお過ごしでしょうか?さて、このたび、シエナ・ウインド・オーケストラ打楽器奏者の東佳樹さんとともに、毎年恒例のコンサート『二人会』を開催します。このブログでは、演奏会に向けていろいろなお知らせを発信して、みなさまにこのコンサートへの準備の様子や、演奏会について知っていただけましたら幸いです!そんなことで今回は、共演する東さんについて、ワ
お世話になっております。トランペットの渡辺隆太です。春爛漫、心華やぐ季節となりましたが、いかがお過ごしでしょうか。このたび、シエナ・ウインド・オーケストラ打楽器奏者の東佳樹さんとともに、下記の通り毎年恒例のコンサート『二人会』を開催することとなりました。トランペットとヴィブラフォンによるコンサートという、少し珍しい編成での企画です。今までにない、新しい響きを模索しながら、東さんの卓越した音楽性のお力をお借りして、素敵なステージをお届けできるよう準備を進めております。クラシックはもちろ
いつも渡辺隆太トランペットブログをご覧いただき、誠にありがとうございます。大変なご無沙汰、どうぞご容赦ください。3月も半ばに差し掛かり、春の足音が大きくなってきつつある東京ですが、皆さまにおかれましてはいかがお過ごしでしょうか?ワタクシこと渡辺隆太、出会いと別れのこのシーズンを懸命にガンバっております。さて、今回はコンサートの告知でございます。その名も『渡辺隆太・東佳樹トランペット・ヴィヴラフォン二人会』です。今回はシエナウィンドオーケストラ、打楽器プレイヤーとして、またジャンル