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まぁ、新聞社の影響力を影から支えてきたのは?ソレは創価学会の名誉会長の亡くなられた池田大作さん。だろうね。ソレと読売新聞の主筆の渡辺恒雄さん。いわゆる、ナベツネのnicknameで嫌われていた人。表面では、読売巨人軍の名誉監督の長嶋茂雄さん。この御三方が亡くなられている事実をもっと謙虚に受け止めないとね。昔の影響力は無理だって意味だからね。もう新聞の時代が終わるのを意味しているよね。
『労組日本プロ野球選手会をつくった男たち』(木村元彦、集英社インターナショナル)。野球ファン必読の書!、でしょう。「この組織なくして、大谷の活躍ナシ」、たしかに、たしかに。「華やかに見える日本プロ野球の世界ですが、実はがんじがらめで、選手が行使できる権利といえば、辞めることしかなかった」(田尾安志、東北楽天イーグルス初代監督)。←この証言は重い!つぶされないように細心の注意を払いながらの労組結成へ、ヤクルト選手会の集団脱退事件、政治色を排した賢い組織運営、突然の近鉄・オリックスの
もう鬼籍に入られたからね。影響力を発揮した3人って。創価学会の池田大作氏。読売新聞の主筆の渡辺恒雄氏。巨人の英雄の長嶋茂雄氏。もう亡くなられてしまったから、影響力を発揮させるには完全に威力を持つなんて無理になったんだろうな。恐らく、もう影響力を発揮していくには無理な状態にもなった。ソレだけ影響力が大きかったからこそ、混迷でオワコンであるのを露骨に証明されていくんだろうね。
本日は、今年最後の更新となるため、野球の話。私の理想としているチームは、黄金時代の埼玉西武ライオンズである。1978年に西武がクラウンライターから球団を買収し、翌1979年から現在のベルーナドームを本拠地として、西武ライオンズとしてスタートした。初優勝は4年後の1982年。日本シリーズ制覇も達成している。異常に早くないか?買収される前年までは、万年Bクラスのチームである。監督が廣岡達郎に代わっていたので、強くなるとは思っていたが、それでも早すぎる。1983年もリーグ優勝を果たし、日本
新聞業界にとって支えてきた面々が亡くなってしまった。2023年に創価学会の池田大作名誉会長が。2024年に読売新聞の渡辺恒雄主筆が。2025年に読売巨人軍の長嶋茂雄名誉監督が。亡くなられてしまったからね。年齢面などを言われたら適齢期になってしまう面がある。人生を全うしたって言われてもおかしくはないからね。コレで新聞社が延命をやっても無駄な抵抗にしかならないのを痛感していない時点で現実を理解できていない状況を居直っている。って捉えられても仕方がないんだろうね。
【連載】「危機の総裁選」①:読売新聞から(9/10)の続きです。私は財政規律派です。「危機」なのは「日本全体の危機」です。現役世代の不満が溜まっています。その「現役世代」はやがて次の「現役世代」に負担を強いることになります。野党やメディアの多くには財政規律についての意識が低いように感じられます。減税すれば、誰かがより多くの税金を支払う必要があります。【連載】「危機の総裁選」①:読売新聞から(9/10)から抜粋タイトルは昨日からの読売新聞の連載のタイトルです。読売新聞は8月
タイトルは昨日からの読売新聞の連載のタイトルです。読売新聞は8月に死亡した渡邉恒雄代表取締役主筆が現役記者の頃から自民党に強い新聞社の印象です。衆参両院とも自公過半数割れとなり自民党は「結党以来の危機」のようです。自民党総裁選の投開票は10月4日となりました。さて、何人が立候補するのでしょう?今日の全国紙朝刊1面トップ:総裁選来月4日(9/9)昨日は4紙とも黒字白抜きヨコ見出しでした。臨時の自民党総裁選は来月4日になる予定です。昨年の自民党総裁選は9人が立候補しました
「神戸ニニンガ日誌」(第3,477号)○読売新聞は7月23日に「石破首相退陣へ」と報じた。号外も出した。前日、米国関税交渉が合意の場合「辞意を表明する。声があるのなら辞める」との発言を受け、交渉が妥結したことで報道した。○結果としては誤報となった。一説によるとこの報道を受け態度を一変させたという。あまつさえ「そのような発言をしたことは一度もございません」と言った。読売は首相の「辞める」という発言は「重いと判断した」ので報道をした。で「結果として誤報」になった。○また、先月27日朝刊
流石にキタナイ読売新聞ですね、参院選後に石破辞任という号外まで出したゴミ売新聞ですね。新たな内閣支持率と石破の辞任の是非を問うた調査でこんな書き方をしてます。石破内閣支持率39%で前回から17ポイント上昇、「首相辞任するべきだ」42%…読売世論調査【読売新聞】読売新聞社は22~24日、全国世論調査を実施した。石破内閣の支持率は39%で、自民、公明両党が惨敗した参院選直後に行った前回7月緊急調査(22%)から17ポイント上昇した。不支持率は50%(前回67%)。内閣支持率の前www.yomi
辞めない、と?石破茂首相「政治空白生まない」続投方針を表明、自民党両院議員懇談会-日本経済新聞自民党は28日、党本部で大敗した参院選の結果への意見を聞くため、両院議員懇談会を開いた。党総裁の石破茂首相は「国家や国民に対して決して政治空白を生むことがないよう責任を果たす」と語り、続投する方針を改めて表明した。首相は米国との関税交渉の合意に触れ「実行に万全を期したい」と述べた。コメなどの農業政策、社会保障と税の改革も首相職を続ける理由に挙げた。森山裕幹事…www.nikkei.com
タイトルと画像は京都新聞からです。準トップは『首相の辞任要求拡大』です。現職が負けた県連は、負けた原因の半分以上は候補者と県連の責任でしょう。なぜならば、現職で勝った議員の方が、負けた議員の数よりも多いからです。実力が劣ったので負けたのを石破内閣と自民党執行部の責任とするのは「筋違い」でしょう。今日の京都新聞:自公大敗…(7/21)タイトルと画像は京都新聞からです。下記のブログに書いたように参議院でも自公過半数割れです。私は政治には関心がありますが政局には疎いです。しばらくは
タイトルと画像は京都新聞からです。下記のブログに書いたように参議院でも自公過半数割れです。私は政治には関心がありますが政局には疎いです。しばらくは様子見です。2024年12月19日に死去した読売新聞の渡辺恒雄氏は政財界、スポーツ界に対して大きな力を持っていました。新聞記者として佐藤栄作内閣での組閣に影響力を発揮しました。現在の橋本五郎特別編集委員はどの程度の影響力があるのでしょうか?(関連ブログ)今日の全国紙朝刊1面トップ:自公敗北政権苦境(7/21)タイトルは読売新聞
タイトルは読売新聞からです。朝日新聞と読売新聞は黒字白抜き横見出しでした。参院選2025の開票速報を0AM過ぎから1時間ごとに見ていました。今日が祝日なので夜更かししました。流石に眠いです。参院選の7/210AM過ぎの開票速報(7/21)…参院選の7/215AM過ぎの開票速報(7/21)参院選の7/216:15AM過ぎの開票速報(7/21)今日の読売新聞朝刊1面トップ:参院選きょう投開票(7/20)から再掲タイトルのとおりです。読売新聞は故・渡邉恒雄氏から自
参院選の7/215AM過ぎの開票速報(7/21)の更新です。残り1議席は何処へ?(再掲して引用)参院選の7/214AM過ぎの開票速報(7/21)の更新です。5AMを回り、夜が明けました。「与党過半数割れ」ですが、参政党、国民民主党は議席を伸ばし、立憲民主党は期待したほどは伸びなかったようです。(再掲して引用)参院選の7/213AM過ぎの開票速報(7/21)の更新です。「与党過半数割れ確実」が出ました。(再掲して引用)参院選の7/212A
参院選の7/214AM過ぎの開票速報(7/21)の更新です。5AMを回り、夜が明けました。「与党過半数割れ」ですが、参政党、国民民主党は議席を伸ばし、立憲民主党は期待したほどは伸びなかったようです。(再掲して引用)参院選の7/213AM過ぎの開票速報(7/21)の更新です。「与党過半数割れ確実」が出ました。(再掲して引用)参院選の7/212AM過ぎの開票速報(7/21)の更新です。石破退陣の動きは出るのでしょうか?政治には関心はありますが、政局には疎いです。
参院選の7/213AM過ぎの開票速報(7/21)の更新です。「与党過半数割れ確実」が出ました。(再掲して引用)参院選の7/212AM過ぎの開票速報(7/21)の更新です。石破退陣の動きは出るのでしょうか?政治には関心はありますが、政局には疎いです。(再掲して引用)参院選の7/211AM過ぎの開票速報(7/21)の更新です。選挙予想はしない主義ですが、結果を見守っています。(再掲して引用)参院選の7/210AM過ぎの開票速報(7/21)の更新で
参院選の7/212AM過ぎの開票速報(7/21)の更新です。石破退陣の動きは出るのでしょうか?政治には関心はありますが、政局には疎いです。(再掲して引用)参院選の7/211AM過ぎの開票速報(7/21)の更新です。選挙予想はしない主義ですが、結果を見守っています。(再掲して引用)参院選の7/210AM過ぎの開票速報(7/21)の更新です。(以下は抜粋して引用)参院選2025の開票作業が続いています。タイトルのスクショです。過半数は126です。自民
参院選の7/211AM過ぎの開票速報(7/21)の更新です。選挙予想はしない主義ですが、結果を見守っています。(再掲して引用)参院選の7/210AM過ぎの開票速報(7/21)の更新です。(以下は抜粋して引用)参院選2025の開票作業が続いています。タイトルのスクショです。過半数は126です。自民党も公明党も議席を減らしました。過半数維持は厳しい模様です。私は選挙予想はしない主義です。以下に公示からの参院選2025の全国紙朝刊1面をピックアップしました。
参院選の7/210AM過ぎの開票速報(7/21)の更新です。(以下は抜粋して引用)参院選2025の開票作業が続いています。タイトルのスクショです。過半数は126です。自民党も公明党も議席を減らしました。過半数維持は厳しい模様です。私は選挙予想はしない主義です。以下に公示からの参院選2025の全国紙朝刊1面をピックアップしました。和歌山選挙区では自民党新人の二階伸康候補が敗れましたが、世耕弘成・衆議院議員が推す候補が勝利したので、実質的には±0でしょう。
参院選2025の開票作業が続いています。タイトルのスクショです。過半数は126です。自民党も公明党も議席を減らしました。過半数維持は厳しい模様です。私は選挙予想はしない主義です。以下に公示からの参院選2025の全国紙朝刊1面をピックアップしました。和歌山選挙区では自民党新人の二階伸康候補が敗れましたが、世耕弘成・衆議院議員が推す候補が勝利したので、実質的には±0でしょう。今日の読売新聞朝刊1面トップ:参院選きょう投開票(7/20)読売新聞は故・渡邉恒雄氏から自民党の準広
タイトルのとおりです。読売新聞は故・渡邉恒雄氏から自民党の準広報紙だったと考えています。橋本五郎氏も大きな影響力があります。旧統一教会問題についてはどの程度、知っていたのでしょうか?メディアに影響力のある保守系コメンテータの中には旧統一教会問題にコメントを避けている人がいます。(2:30PM、追記:日刊スポーツ(タイムスタンプは2025年7月20日11時20分)紀藤正樹氏「驚く」韓国旧統一教会捜索で日本から集めた現金が韓国の16倍「年353億円」報道-社会:日刊スポーツ弁護士の
高史明(コ・サミョンこう・しめい고사명)本名金天三(きむ・ちょんさむ김천삼)(こちらの画像はインターネットから拝借引用している)作家詩人念仏者1932年(昭和七年)1月17日山口県に誕生。2023年(令和五年)7月15日死去。91歳。高史明こと金天三は、三歳で母と死別し、石炭沖仕であった父に育てられる。高等小学校を中退した後職を転々とした。青年期に文学を学び、恒久平和・平等社会を希求し、政治社会運動にも熱心に取り組んだ。昭和二十七(19
ココら辺から一気に逆風が吹き始めるだろう。新聞社に対しての逆風は明らかにヤバいかもな。支えてきたお方がいなくなった。利益を支えて来た3人がいなくなった。完全に。池田大作氏渡辺恒雄氏長嶋茂雄氏本当に居なくなったよね。カルトの力を借りて人気を維持したコトへの贖罪は完全に潰れること以外は道がないのかもね。
プロ野球の、読売巨人軍終身名誉監督の長嶋茂雄さんが亡くなったと、昨日、報道がありました。89歳だったといいます。日本の男性の平均寿命が81歳くらいだそうですから、まあ、長生きしたほうではないでしょうか。この報道があった直後、これを伝えるヤフーニュースにもたくさんのコメントがつぎつぎに付き、多くの人から慕われていたことがよくわかりました。長嶋さんは、とても面白いエピソードに事欠かない、ユニークな人柄をお持ちだったようですね。そのことが、
長嶋茂雄さんの今も印象に残っているシーンの数々・天覧試合ホームラン・バットを持たないでバッターボックス・ホットコーナーとも言われた華麗な守備・V9・選手生活最終打席併殺打・我が巨人軍は永久に不滅です(リアルタイムで見たかった…)・ノックバットを持っている時にウインドブレーカーを脱いで背番号が見えた時の歓声・日本シリーズでのON対決・メイクドラマ、レフティ・松井秀喜さんとの国民栄誉賞受賞・子どもたちへの熱血指導まだまだ色々なシーンがありました
プロ野球ファンの皆さん今晩は。この話題は今日の試合結果や他の話とはやはり別にしないといけませぬ(-_-)朝のTV番組中速報で流れ、誰もが「長嶋さん亡くなった!」と驚きの声が出ました。89歳、「野球」歳で、背番号3で命日の今日も6月「3」日、次女長嶋三奈さんの誕生日だそうで。昨年末、G読売のドン渡辺恒雄氏が亡くなり、今年に入って吉田義男氏が2月3日(こちらも背番号23)、4月には小山正明氏と、野球界の伝説的な方々が相次いで亡くなり…(T_T)長嶋さん、04年脳梗塞で倒
NHKスペシャルで渡辺恒雄さんのインタビュー(2020年)をご覧になった方は多いと思います。自分も大変面白く見ました。二年後にあれをベースにした本がこれです。渡辺氏は昨年末に98歳で亡くなられた。今でも大きい書店では特集が組まれている。その中でも新しいのがこの本。独占告白渡辺恒雄―戦後政治はこうして作られた―Amazon(アマゾン)戦後である昭和の政治史をわかりやすく解説したすごく良い本だと思います。自民党政治というと、派閥争いがあって裏金が乱れ
今回紹介する記事は2024年12月21日付けの「毎日新聞」の記事です。【ナベツネの靖国論】というタイトルで、専門編集委員伊藤智永氏が、渡辺恒雄は安倍晋三の靖国参拝に対して反対していたことについて、紹介しています。いつもどおり、「4つ」の視点でこの記事を見ていきます。(4つの視点についてはこちらをご覧ください)☆新聞記事の紹介について(発信者が重視するテーマに関してはこちらをご覧ください)★始めに読んでほしいブログについて(1)内容の要約小泉純一郎は首班
2024,12/19読売新聞社の本社代表取締役主筆だった渡邉恒雄氏が亡くなりました98歳でした読売新聞社に入社後は政治部の記者としてその当時の政治家達と研鑽を積み上げてきました中曽根康弘元首相との関係が有名だったんですね現役バリバリの新聞記者だったり新聞社の代表としての本来の仕事の側の事は、自分が生まれる前の事で分かりきっていない部分も多いですいや本当に分からないです自分が印象に残っているのは巨人のオーナーとしてプロ野球チームを保有する球団代表側としての大ボ
(その2)の続きより。2冊の野球協約の横には、巨人軍が日本一などを達成した際のメダルなどの記念品や、歴代G戦士のバットやボールなどが並ぶ。また、2000年に史上初めてMLBの開幕戦が日本で行われた際にMLBのコミッショナーから渡邉主筆に贈られたという実使用のベースや、ジーター、ジアンビ、A・ロッドら名選手たちから贈られたバットもケースに綺麗に並べられていた。これだけでも、まるで小さな”野球体育博物館”だ。ここで、自分の少し先の展示エリアに人だかりができる。人だかりの中にはカ