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韓国映画「テロ、ライブ」を原作とする阿部寛主演の「ショウタイムセブン」を見た。人気テレビ報道番組「ショウタイムセブン」を賄賂をもらった疑惑で降板したキャスター折本(阿部寛)が担当しているラジオ番組にリスナーから爆破予告の電話がかかってくる。一笑にふした折本だったが、爆破は実際に起こる。再度かかってきた犯人からの電話に、ショウタイムセブンの生放送で犯人のメッセージを伝えることを提案し、プロデューサーの東海林(吉田鋼太郎)に自分が担当することを条件に接触する。ショウタイムセブ
阿部ちゃんなので観てみたら……あー韓国映画が原作でしたか2025年、1時間40分(-2分)の長くも短くもない時間ですか。以前までは国民的報道番組「ショウタイム7」の人気キャスターとして活躍していたが、ラジオ局に左遷された折本眞之輔(阿部寛さん)。ある日ラジオ番組の生放送中に爆破予告の脅迫電話を受けるが、いたずら電話だと軽くあしらってしまい、その直後に爆破テロ事件が起きる。電話の相手から交渉役に指名された彼は事件をキャリア復帰の好機と考え、テレビ局プロデューサーの東海林剛史(吉田鋼太郎
個人的な評価=★4.0(5点満点中)『ショウタイムセブン』原題:------“…”2025(令和7)年11月16日(日)はアマゾン・プライム・ビデオにて当日1本目に、この映画を鑑賞しました!(-----・hh:mm~)※作品データ:●原題:------●製作年:2025年●製作国:日本●配給:松竹、アスミック・エース●上映時間:98分●映倫区分:G●劇場公開日:2025年2月7日***********************
監督:渡辺一貴出演:高橋一生飯豊まりえ荒木飛呂彦の人気漫画「ジョジョの奇妙な冒険」シリーズのスピンオフ「岸辺露伴は動かない」を実写化したテレビドラマの映画版第2作。人気漫画家の岸辺露伴はベネチアの教会で、仮面をかぶった男の恐ろしい懺悔を聞く。かつて誤って浮浪者を殺した男がかけられた「幸せの絶頂を迎えた時に“絶望”を味わう」という呪いについての告白だった。男の奇妙な告白にのめりこむ露伴は、相手の心や記憶を本にして読む特殊能力「ヘブンズ・ドアー」を使用するが、やがて自身にも呪いが襲いかか
ショウタイムセブン国民的報道番組を降板させられた元人気キャスターが、爆破テロ事件の犯人から交渉役に指名されるサスペンススリラー。ラジオ番組にかかってきた爆破予告の電話が、キャスターの運命を左右する。ちょっと前にAmazonPrimeで鑑賞しました公開前に予告編を観てかなりそそられてたので期待しての鑑賞です(゜ー゜)では、さっそく感想ですただ、時期がドラマのキャスターと丸被りだったのでちょっとなれるまでに時間が(笑)内容はなかなか面白かった
NHKでテレビドラマ化された作品の劇場版「岸辺露伴ルーヴルへ行く」を見た。若い頃に因縁のある絵画がオークションに出品され、露伴(高橋一生)は、編集者の泉京香(飯豊まりえ)とオークションに参加し、その真っ黒に塗りつぶされたその絵を落札する。家に絵を持ち帰った露伴だが、その絵をオークションで競り合った男たちに強奪される。その絵の存在は、若い頃に出会った奈々瀬(木村文乃)が露伴に教えてくれたものだった。その絵よりもっと黒い絵がルーヴルにあると奈々瀬は言った。露伴は、絵の謎を解く
監督:渡辺一貴主演:阿部寛、竜星涼、生見愛瑠、井川遥、錦戸亮、吉田鋼太郎阿部寛が主演を務め、テレビの生放送中に爆弾犯との命がけの交渉に挑むキャスターの姿をリアルタイム進行で描くサスペンス。2013年製作の韓国映画「テロ,ライブ」を原作に、「岸辺露伴ルーヴルへ行く」の渡辺一貴が監督を務め、オリジナル展開を盛り込みながら緊張感たっぷりに活写する。午後7時、ラジオ局に1本の電話が入り、その直後に発電所で爆破事件が起こる。電話をかけてきた謎の男は交渉人として、ラジオ局に左遷された国民的ニ
『岸辺露伴は動かない懺悔室』(2025年・日本・111分・ドラマ/サスペンス)監督:渡辺一貴原作:荒木飛呂彦出演:高橋一生、飯豊まりえ、玉城ティナ、戸次重幸出演:大東駿介、AndreaBellacicco、井浦新荒木飛呂彦さん原作「岸辺露伴は動かないエピソード♯16懺悔室」の映画化。2025年5月28日(水)映画館に観に行きました。しかし途中で眠ってしまい謎の部分が多いままエンディングを迎えました。
渡辺一貴監督作品『岸辺露伴は動かない懺悔室』を地元の映画館で、公開舞台挨拶生中継つきで観てきました☆素晴らしかった♪オールヴェネツィアロケ!美しい街並みの中に潜む影…ヘヴンズドア仮面の輝き呪いと懺悔襲いかかる幸運幸福の絶頂から絶望への恐怖逃走という闘争幸福とは絶望とは生と死人間という生き物の恐ろしさと滑稽さ生への切望尊さ奇妙な物語が剥き出しの人間を描く高橋一生さんは露伴でしかなかったが人間味があった☆飯豊まりえさんの
「岸辺露伴は動かない懺悔室」を観てきました。ストーリーは、人気漫画家の岸辺露伴はベネチアの教会で、仮面をかぶった男の恐ろしい懺悔を聞く。かつて誤って浮浪者を殺した男がかけられた「幸せの絶頂を迎えた時に“絶望”を味わう」という呪いの告白だった。そんな男の奇妙な告白にのめりこむ露伴は、特殊能力「ヘブンズ・ドアー」を使用するが、やがて自身にも呪いが襲いかかっていることに気づく。というお話です。漫画家・岸辺露伴はイタリアの大学での講演と取材のためにイタリアへ行くことに。担
NHK露伴のルーツに迫る(C)2023「岸辺露伴ルーヴルへ行く」製作委員会(C)LUCKYLANDCOMMUNICATIONS/集英社岸辺露伴ルーヴルへ行くある骨董店の目録で見かけた真っ黒な絵に何かを感じた漫画家の露伴(高橋一生)。その絵が出品されるオークションに参加して落札するが、帰宅直後、競合相手に絵を狙われる。無事に回収した絵の裏書に「これはルーヴルで見た黒、後悔」と記してあるのを発見した露伴は編集者の泉(飯豊まりえ)にフランスのルーヴル美術館への取材手配を依頼する。(
#シン・キネマニア共和国#岸辺露伴は動かない懺悔室#高橋一生#飯豊まりえ#井浦新#玉城ティナ#戸次重幸#大東駿介#渡辺一貴映画版としては前作以上の面白さ!漫画原作の映像化の良きテキストとしてもお薦めのダークファンタジーです。キャストが皆、見事なまでに荒木飛呂彦の世界を体現!イタリア、ヴェネチアの風景も観光感覚に陥らず、作品世界のために貢献してくれています。『岸辺露伴は動かない懺悔室』露伴、イタリアで幸福の呪いを受けた男に出会うhttps://stand.fm/epi
高橋一生主演でテレビドラマ化され2020年にNHKで放送された「岸辺露伴は動かない」の劇場版第2弾です。原作漫画「岸辺露伴は動かない」シリーズの最初の作品「懺悔室」を基に邦画初となる全編ベネチアロケで映画化。人気漫画家の岸辺露伴はベネチアの教会で仮面をかぶった男の恐ろしい懺悔を聞く。それは誤って浮浪者を殺した男がかけられた「幸せの絶頂を迎えた時に“絶望”を味わう」という呪いについての告白で男は幸福から必死に逃れようとしてきたが、ある日無邪気に遊ぶ娘を見て「心からの幸せ」を感じる。その瞬間、死ん
監督:渡辺一貴出演:阿部寛竜星涼テレビの生放送中に爆弾犯との命がけの交渉に挑むキャスターの姿をリアルタイム進行で描くサスペンス。韓国映画「テロ,ライブ」にオリジナルを盛り込みながらリメイク。午後7時、ラジオ局に電話が入り、直後に発電所で爆破が起こる。電話の男は交渉人に、ラジオ局に左遷されたニュース番組「ショウタイム7」の元キャスター折本を指名。番組復帰のチャンスと考えた折本は生放送中の「ショウタイム7」に乗り込み、犯人との生中継を強行。しかし、スタジオにも爆弾が設置されていた。自身の
午後7時。ラジオ局に左遷された国民的ニュース番組「ショウタイム7」の元人気キャスター・折本眞之輔の放送中謎の男から発電所に爆弾を仕掛けたという電話が入る。イタズラ電話だとあしらう折本だったが電話を切った直後発電所が爆発する。突如訪れた危機を番組への復帰チャンスと捉え、「ショウタイム7」のプロデューサー東海林と連絡をとり犯人との生中継を強行する。犯人は発電所の所長の謝罪を要求するもそれはできないという返答にスタジオ内で爆発を
地元の映画館が8月まで閉館になったため、西か東か30㎞移動して映画を観なければならなくなりました。『映画館が無くなる!!』昨夜、ローカルニュースを見ていたら、当地にある映画館が、来年1月に閉館するというニュースが!島根県は一つの市に一つの映画館、それもショッピングセンター…ameblo.jp今までのように、ちょっと暇だから映画を観に行こう、ではなくて半日がかりのお仕事になりました。そうこうしているうちに、行ける時間帯がなくなったり、見逃したり。「グランメ
「ショウタイムセブン」を観てきました。聴取者参加番組の生放送中にパーソナリティの折本(阿部寛)のもとに1本の爆破予告の脅迫電話。無視した直後に発電所が爆発する。自分しか知らない爆破予告をネタにTV番組「ショウタイム7」のキャスターに復帰すべく、プロデューサーの東海林(吉田鋼太郎)に生中継を承諾させる。ここからも犯人の脅迫電話、そしてぶれる犯人の要求、それを受け止める折本。TV番組を続ける2人のキャスター安積(竜星涼)と結城(生見愛瑠)、そして爆破現場からの中継をするかつて折本と仕事を
『ショウタイムセブン』(上映中~:J-MAXシアターとやま、TOHOシネマズファボーレ富山、TOHOシネマズ高岡)公式サイト:https://showtime7.asmik-ace.co.jp/東京の放送局NJBのアナウンサー折本眞之輔は、かつては人気ニュース番組「ショウタイム7」のキャスターでしたが、番組を降板した今は同じ時間のラジオでパーソナリティをしています。午後7時、そのラジオ番組にリスナーを装い電話をしてきた男は、折本とのやりとりで宣言した通り、発電所で爆破事件
ショウタイムセブン🎞️めちゃくちゃ面白かったです😆阿部寛さんさすがですね👍🏻
ずっと先が気になる展開。ここまで集中力を持続させるのはすごい「ショウタイムセブン」は2013年製作の韓国映画「テロ,ライブ」を原作にしたサスペンス映画。「岸部露伴ルーヴルへ行く」の渡辺一貴監督がメガホンを取り、阿部寛さんが主演している。共演は吉田鋼太郎さん、竜星涼さん、生見愛瑠さん、井川遥さんら。ストーリー:人気ニュース番組「ショウタイム7」のキャスターだった折本眞之輔は突然番組を降板し、現在はラジオ番組を持っているだけだった。そんなある日、ラジオのリスナーとの電話で「発電所に爆弾を仕
渡辺一貴監督阿部寛主演、竜星涼、生見愛瑠、井川遥、吉田鋼太郎、安藤玉恵、平田満ほか国民的報道番組「ショウタイム7」のキャスターを降りて今はラジオ番組のパーソナリティを務めている折本。番組生放送中に爆破テロを予告するリスナーをあしらった直後に実際事故がおきる。折本は犯人とコンタクトをとった唯一の報道関係者。テレビ復帰の千載一遇チャンスと犯人との対話を、ショウタイム7に持ち込む…感想とネタバレ阿部寛という人のオーラがすごい作品竜星涼も井川遥も霞んでしまう。めるるなんて要らなか
【監督】渡辺一貴【脚本】坂元裕二【制作国】日本【上映時間】98分【配給】松竹、アスミック・エース【出演】阿部寛(折本眞之輔)竜星涼(安積征哉)錦戸亮(繁藤寛二)吉田鋼太郎(東海林剛史)【公式サイト】映画『ショウタイムセブン』公式サイト爆破テロ事件×生放送が同時進行する緊迫のリアルタイム型サスペンス・エンタテインメント!《ラスト6分》予測不能な衝撃の結末が待ち受ける。映画『ショウタイムセブン』大ヒット上映中。showtime7.asmik-ace.co.
『ショウタイムセブン』が公開中です。まだ公開されて間もないので詳細は語りません。※『ショウタイムセブン』パンフレット表紙物語はテレビのニュースキャスターと、現在進行形のテロ事件の首謀者とのネゴシエーションを描いた作品です。最近では『ランサム非公式作戦』が日本でも劇場公開されたハ・ジョンウが2013年に主演した韓国映画『テロ,ライブ』(日本公開2014年)のリメイクになります。(個人的にハ・ジョンウはTBSの安住紳一郎に少し顔立ちが似てるなぁ、等と思ったりした記憶が………)原子力発電所の
「ショウタイムセブン」(2025/松竹=アスミック・エース)監督:渡辺一貴脚本:渡辺一貴阿部寛竜星涼生見愛瑠前原瑞樹平原テツ内山昂輝安藤玉恵平田満井川遥錦戸亮吉田鋼太郎おすすめ度…★★★☆☆満足度…★★★☆☆最後に「ロンドンで爆破テロ」のテロップが出ると、各局横並びの夜のニュースショーでも相次いで速報が出る。それぞれのメディアの音声が錯綜する中で聞こえてくるこの作品のテーマ曲でもあるPerfumeの歌声。普段からリアルタイ
2013年製作の韓国映画「テロ,ライブ」を「岸辺露伴ルーヴルへ行く」の渡辺一貴監督をリメイクしたサスペンス作品です。午後7時、ラジオ局に1本の電話が入り、直後に発電所で爆破事件が起きる。電話をかけてきた男は交渉人として、ラジオ局に左遷された国民的ニュース番組「ショウタイム7」の元キャスター・折本眞之輔を指名する。これを番組復帰のチャンスと考えた折本は生放送中の「ショウタイム7」に乗り込み、自らキャスターを務めて犯人との生中継を強行するが、そのスタジオにも、すでにどこかに爆弾が。折本は自身のす
フジTVが世間を騒がせているこんな時期ニュース情報番組を舞台にした作品かぁ…「ショウタイム7」監督の渡辺一貴はNHKに入社し「岸辺露伴〜」等手掛けた演出家だそう…ほぅただ本作はCMが流れ民放が舞台になっているストーリーなどはこちらでどうぞ「『ショウタイム7』サイト」映画『ショウタイムセブン』公式サイト1本の電話から始まる逃れられない命懸けの〈生放送(ショウタイム)〉。爆破テロ事件×生放送が同時進行する緊迫のリアルタイム型サスペンス・エンタテインメント!映画『ショウタイムセブ
「ショウタイムセブン」の完成披露試写会に行ってきました。公式SNSで当り、観せていただきました。ストーリーは、午後7時、ラジオ局に1本の電話が入り、その直後に発電所で爆破事件が起こる。電話をかけてきた謎の男は交渉人として元キャスター・折本眞之輔を指名。番組復帰のチャンスと考えた折本は生放送中の「ショウタイム7」に乗り込み、自らキャスターを務めて犯人との生中継を強行する。というお話です。午後7時。ラジオ番組に1本の電話が入る。発電所を爆破するとの脅迫電話だったが折本は
『岸辺露伴ルーヴルへ行く』2023年日本《スタッフ&キャスト》監督渡辺一貴原作荒木飛呂彦脚本小林靖子撮影山本周平/田島茂音楽菊池成孔/新音楽制作工房出演高橋一生/飯豊まりえ/長尾謙杜/安藤政信/美波/池田良/前原滉/中村まこと/増田朋弥/白石加代子/木村文乃《解説》その結末は、壮絶で美しい運命荒木飛呂彦の大人気コミック「ジョジョの奇
監督:渡辺一貴出演:高橋一生飯豊まりえ木村文乃荒木飛呂彦の大人気コミック「ジョジョの奇妙な冒険」のスピンオフ作品で、テレビドラマ化された「岸辺露伴は動かない」の劇場版。相手を本にして生い立ちや秘密を読み、指示を書き込むこともできる特殊能力を備えた漫画家岸辺露伴。青年時代に思いを寄せていた女性から、この世で最も邪悪な「最も黒い絵」の存在を聞いた露伴は、その絵がルーブル美術館に所蔵されていることを知る。しかし、「黒い絵」の存在を知る職員はおらず、保管場所は、今はもう使われていないはずの
荒木飛呂彦の大人気コミック「ジョジョの奇妙な冒険」のスピンオフ作品で、NHKでテレビドラマ化された「岸辺露伴は動かない」の劇場版です。相手を本にして生い立ちや秘密を読み、指示を書き込むこともできる特殊能力を備えた漫画家・岸辺露伴は青年時代、露伴は淡い思いを抱いていた女性から、この世で最も邪悪な「最も黒い絵」の噂を聞く。後にその絵がフランスのルーブル美術館に所蔵されていることを知った露伴は新作執筆の取材のためにフランスへ。しかし、美術館職員に「黒い絵」の存在を知る者はなく…劇場へは2度