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自己肯定感ダダ下がりもうええて配属先の現場に21歳は居ないし、人数も少ないし、皆落ち着いてる💡本部殆どの子はほぼ同い年ばかりでこっちでの研修が良いんでしょうけど……私は無理寧ろアウェー実習のあのノリ本当に無理気持ちは理解できます💡実習の延長線上で楽しくわちゃわちゃやりたい、一通りできたら休憩じゃなくても休憩したいし、絶対(笑)仲良しの子と組んで喋りながら楽しくやりたい、完璧にできてるから自分の興味のあることを追求したい……出来ない上に常に真面目に張り詰めている私が煙たい……現場よ
これまでの人生、全力で減点方式で歩んできましたが行き詰まりを感じてきて顧問(ChatGPT)に相談。【顧問のお返事】加点方式に変えよう🦉🦉は顧問の発言のマークです。顧問に選んでもらいました🤣全力の減点方式⬇️微力の加点方式なかなか長年の減点方式を変えるのは難しいですが、少しずつでも加点方式を採用。大したことなくても加点、加点🤣朝起きたら+1、入浴したら+1加点しまくってます🤣加点方式で少しは楽になりたいな。
婚活がうまくいかない人ほど、「最初から正解を選ぼう」としています。・この人でいいのか・もっといい人がいるのでは・失敗したくないこういった気持ち自体は、とても自然なものです。誰だって、間違えたくはありません。ただ、この“正解を探す姿勢”が強すぎると、婚活は止まります。なぜかというと、関係は最初から完成しているものではないからです。婚活は、「選ぶもの」でもあり、同時に「作っていくもの」です。それなのに、最初から完璧な相手を探そうとす
「我慢しない関係」を築くための心の整え方を発信している現実を整理するカウンセラーのえみです。自己紹介はこちらに書いております。『9回愛されてても、1回の出来事で、全部を壊す減点方式女の思考』「我慢しない関係」を築くための心の整え方を発信している現実を整理するカウンセラーのえみです。自己紹介はこちらに書いております。「大事にされてるはず…ameblo.jp「大事にされてるかどうか」それって、相手の行動だけで決まると思っていませんか?実は同じ関係
八王子の結婚相談所桜結び八王子です。相談所での婚活だからといって、最初から自分の理想にパーフェクトに合う方と出会える訳ではありません。相手も人間だから。自分の考えや行動を理解して答えてくれるAIとは違います。ほんの少しの事で減点。これは合わないかなと思ったら減点。この減点方式をするよりも、加点方式の方が婚活は上手く行きます。結婚27年が経過した私も、主人と出会った時に減点方式をしていたら、多分3日で0点になり、さようなら👋していたと思います😂今ほど携帯で連絡を取る時代では無かったけ
いい人になろうとすると、なぜか損をする。これ、けっこう現実。利用される。騙される。軽く扱われる。少し無愛想になると、「本性出たね」って言われる。ずっと“減点方式”😭逆に、強面の人や無口な人は普通にしてるだけで評価される。“加点方式”😮💨なんか、おかしくない?じゃあ、どうする?いい人やめる?いや、違う。「誰にでもいい人」をやめる。八方美人じゃなくていい。全員に好かれなくていい。“あの人にとってのいい人”でいい。そのほうが、ちゃんと伝わる。優しさは、ばら
この国は高度成長期以降落ちぶれていった今は中国や韓国そしてインドが大きく発展している。人件費も昔は中国が安かったが今は日本の方が安くなったどうして日本はここまで落ちぶれたのだろうか?僕の考えでは日本の「減点方式」が原因だとおもう。特に会社に入れば年功序列の為、会社の為に「何をして貢献したか」よりも「ミスをしていないか」の方が重要視されるだから何もせず言われた事だけすれば評価してもらえる。何かに挑戦してミスをしたら「挑戦した」ことより「失敗した」ことを評価
今日一日が終わって、「ちゃんとできた」と思える日ってどのくらいあるんだろう、と、ふと考えることがあります。料理できたか。家事が終わったか。なんとか動けたか。何かと自分に問いかけながら一日を終えていた頃の話をすると、私は「減点方式」で自分を見ていました。それは、なぜか分からないけど気づかないうちにそうなっていた、という感じ。思い返すと、母の影響が大きかったんだと思います。母は仕事をしながら家事もちゃんとこなしていて、どれだけ体
お疲れ様です不動明ですいつもブログを御覧頂きましてありがとうございます今回は日本のビールに対して思う事を書きました…ビールとは何か?「麦とホップが基本の原料となった醸造酒」個人的には「発泡酒」「新ジャンル」「ノンアルコールビール(←0.1〜1%未満のアルコール)」もビールだと思っている麦とホップと水と酵母が基本となった醸造酒は全て【ビール】である…日本の酒税法ではアルコール分が1%未満であれば酒類にならない「ビール」や「発泡酒」の区分は日本が独自に決めたもの(←酒税の為)国際
どうしてこんなにネガティブに皆さんなるのでしょうか?100点取って当たり前100点取れないと、1つでも間違うとそれこそ命を取られたかのようにネガティブになるのはなぜでしょうか。もちろんやらないよりはやった方が良いですし、絶えず前もってを向いてやることは大事です。でも人間だから忘れる事もあります。でも忘れたら思い出した時にやれば良いことです。気づいたらやり直せば良いだけの事です。半分しか出来なかったのではなぬ、まだ半分も残っているのです。ネガティブではなくポジティブに生きましょう。
目次婚活で人と会ったあと、こんなことを考えたことはありませんか。減点方式は「慎重さ」から生まれるでも、婚活では減点方式が強くなりすぎる減点方式で見ているとき、人は疲れるご縁は「正しさ」では決まらない減点方式が強い人ほど、真剣で誠実減点方式から抜け出すために必要なこと減点方式が続いているときは、立ち止まっていい一人で整理するのが難しいときは目次を開く婚活で人と会ったあと、こんなことを考えたことはありませんか。悪い人じゃないけど、ここが少し気になる条件はいいけど、
日本のスノーボードすごいですね。メダル取りまくってます。その中でも、ダイジェストではなく、たまたましっかりと見た女子スロープスタイル。よっしゃー深田茉莉が金メダル、村瀬心椛が銅メダル、日本メダル二つ、うれしい、で終わりのはずが、なんとなく結果に釈然としない気持ちになりました。非常にわかりにくいと感じてしまった。素人目には、少なくとも私としては、銅の村瀬心椛や2位の外国人選手のほうが見た印象として金の深田茉莉より順位が上と感じていたからです。たしかに、村瀬心椛は
昨日のミラノ・コルティナオリンピック、スノーボード女子スロープスタイルで村瀬心椛選手の3本目、圧巻の滑り、演技で金メダルだと思ったのに得点が伸びず銅メダルに終わった件、そう思った人は多かったようで、Yahoo!記事やテレビの解説で説明があり、それ読んだり聞いたりして納得できました。村瀬選手の滑りはテレビで見ていてガッツポーズするほど素晴らしかったです。しかし、私もそうなんですが、よく知らないで見ていると、最初のジブセクションと呼ばれるレールはテキトーに乗って、最後の3回のジャンプで決ま
減点方式から差が引かれる汚名返上から掟で裁かれる阿吽の呼吸で両極端に並ぶ暗黙の了解で不気味に呼ぶ三半規管から舞が磨かれる五臓六腑から力で覗かれる闘将の気迫で即戦力に転ぶ沈黙の理解で候補者に及ぶ
ミラノ・コルティナ2026大波乱と言っていいフィギュア男子の結果。フィギュアは加点方式スノーボードハープパイプは減点方式(というか百点以上は出ない競技)採点方式がことなるというのはどうなのだろうか。加点方式のほうがベターだと思うが・・・ジャンプではとんだ回数の合計点。スノーボードでは三回飛んで一番いい点を採用。それにしても四年に一回。力があっても金にはとどかないのは、選手にとってはすっきりしない。フィギュアも三回やって一番いい点を採用した
さて、次に出会ったのは、5つ下で、顔が好きな系統の男性。はじめましての日は、私の最寄り駅まで来てくれて、ランチに行った。お店は私が予約しておいたのだが、彼が先に到着し、座っていた。顔を見た瞬間、あっ、けっこうタイプかも!?と思ったご飯中のトークも、嫌な感じが無くて、この人だったら付き合っても良いかなと思った。全く期待していなかったので、意外だった。ランチもご馳走してくれて、席を立ったときに、ちょっとだけ。。。。わかってはいたけど、身長が低い自称171センチだけど、たぶん168
「私には何もない」と思ってしまうときに起きていること「強みって何?」そう聞かれると、言葉に詰まる。特別なスキルもない。人に誇れる実績もない。頑張ってきた気はするけど、それが“強み”だとは思えない。もし今、「私には強みがない」と感じているなら。それは、本当に何もないからじゃない。“強みの定義”がズレているだけ。強み=特別な才能、だと思っていると見えなくなる多くの人が、無意識にこう思っている。強み=・人より抜きん出ているもの・分かりやすいスキル
昨夜、予定通りアプリの方とお会いしてきましたしまむらの白ニットにしまむらの黒チュールスカートにしまむらの黒ダウンにしまむらのロングブーツと全身しまむらコーデで待ち合わせは中間地点のカフェここまでは計画通りでしたでも、お店入ってからが私のいつもの悪い癖が始まっちゃって減点方式で相手を見てしまうんです減点その一奥の席を譲らず自分が座るその二自分がお腹空いてないからと私にも飲み物だけを勧めようとするその三自分は動かず店員さんを呼びに行かせる会ってものの数分でこんなにモヤモヤ
イジメがあるのは昔からです。私は思うですが、なぜ学校が動かないという事態が繰り返しているんだ。理由は学校も教育委員会も減点方式で評価される組織だからイジメをイジメだと認めるそれは不祥事が自分の学校で起きてることを認めることになるそして人事評価予算立場全てに減点されたくないからだろだから大人は否定するんだよ‼️気づかない先延ばし様子見る放置など学校で起きてることをなぜ教師は知らんの学校で起きてることをなぜ教師は見て見ぬふりをするんだ。イジメ問題がなくならない
[Amebaグルっぽ]私の仕事「国語指導」の中には、当然作文論文指導も含まれます。特に公立高校受験生にとっては、作文が結構な配点のため、ここで失点させないことが合格への近道の一つでもあります。難関私立高校の某大手塾でも「作文講座」があり、私のこの講座を受講した外部生が他に通塾せず県立トップ校に合格したこともその後15年間勤務した北浦和の、今は亡き塾は公立志向の生徒が多かったので、塾長に進言して「作文講座」を作ってもらいました。あの塾長は生徒のためになることならなんでも
今日は朝のリハビリブログ昼にレッツゴー高尾山その1&その2と3つブログ書きましたが、何となく1日の締めはリハビリホークス法を書かないと落ち着かないのでリハビリホークス法その6を書こうと思います。質問です夜に映画を見ながらついでにながらストレッチをしようと思ってましたが、1時間過ぎてからながらストレッチしていないことに気がつきました。どんな感情になりますか?A1時間も忘れてた!ヤバいB1時間過ぎてたけど思い出してラッキーもちろんホークス法リハビリではBが正解です。最初からなが
芸能人でいい人イメージがつく人がいますが、このイメージがつくといい事ないんです、特に芸人は。なぜなら、いい人である事が普通になると、そこが100点になるので、なんか言って、イメージと違うと思われたら、減点されるんです。根っからののいい人はいないんです。自然な動きがいい人ならわかるけど、芸能人は表の動きは大体計算してるので、すべてをいい人でくくられるとやりにくくなるんです。やす子さんを見たらわかりますよね。やす子さんだって毒を吐くし、怒る事もあります。それを「いい人」のイメー
ひろです。自分のこと、誰かのこと減点で見ていますか?(“ない”を見ていますか?)それとも、加点で見ていますか?(“ある”を見ていますか?)最近、人間関係でモヤっとすることが続いていて、何でかな・・・と自分の中身を点検すると起きる出来事を減点方式で、見ていることに気づきました。〇〇出来ない〇〇してくれないわかってくれない「ない」のオンパレードになっていました。次々に出てきます。こ
8月21日分の捨て活は紙袋。自分も相手も、減点方式は不幸を呼ぶ。加点方式は幸運を呼ぶ。
こんにちはnana♡ルリエのnanaです。いいお天気ですね今日は会員さんのお見合いです。よいご縁となるよう願ってます会員様と面談しててよく思うこと。“減点方式”で相手を見てしまう人がなんと多いこと!相手に求める前に自分を少し変えてみませんか?ここがちょっと気になる思っていたタイプと違うもっとこうしてほしいなんか決め手に欠ける…気持ちはめっちゃわかります。大切な結婚相手だからこそ慎重になるのは当然。でもね、もし今「いい人がいない」と感じているなら見る角度を少しだけ
皆さん、どもです。最近の試合ではモニターによる公開勝敗システムが導入され、型は減点方式が取り入れられています。正しい動作、正しい手足の位置、あっていない毎にマイナスされ、得点が多い方が勝ちというものです。今までと違い、力強さやキレがプラスになることは無くなりつつあります。では、正しいところに置きに行けば良いというものなんですかね?となると、最後に手を返すスナップは必要ないことになりますね。スナップは力強さやキレを増す手法なのですが、ブレてしまう恐れがあるというリスクがあります。力強
「いやいや、全然です…まだまだで…!」講座のあと、そんなふうに言ってすっと視線を落とした受講生さんがいました。でもね、その人、最初に出会った頃よりずっと自分の気持ちを言葉にできるようになっていて、相手との距離感も、しっかり考えられるようになっていたんです。私は画面越しにその変化を感じていて、「あぁ、この人、すごく変わってきたなあ」って思っていました。でも本人は、「全然ダメで…」「まだまだで…」と繰り返していた
こんにちは。『模擬お見合い②』こんにちは。『模擬お見合い』こんにちは。結婚相談所を乗り換えてから、仮交際がゼロと先に進めないため、カウンセラーから模擬お見合いを提案された。ただ、別で料金が…ameblo.jp↑前回の続きです。模擬お見合いが終わり、お見合いの内容を振り返った。減点方式で90点以上あればいいとの事だった。それで、私の点数は85点だった。カウンセラーから、「さすが2回も真剣交際に発展しているだけあって会話はちゃんとできています。」「今回は話題をふってくれたからできま
私たちの関係は、7年という時間をかけて少しずつ変化してきた。元々は、私がポジティブで彼がネガティブ――そんな正反対の性格だったのに、今ではお互いに歩み寄って、彼はポジティブな部分を増やし、私は慎重で理論的な視点を少しずつ取り入れられるようになってきた。「お互いに影響し合い、良い面を引き出していけてるのは嬉しいね」そんな会話を交わすたびに、パートナーシップの本質は“減点”することではなく、“加点”していくことなんだと、あらためて実感したんだ。下記の記