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あまのみこと☘️のブログへようこそ♪このページは、シリーズまとめページです。🌿人間力マップ実践編index(まとめページ)―人を測る時代から、人を育む時代へ―専門家による「言葉の支配」から、すべての人が“個”を取り戻すために実践編&減・断薬リカバリー編『人間力マップ8タイプ総合案内ページ』あまのみこと☘️のブログへようこそ♪このページは、人間力マップシリーズ8タイプ解説です。とりあえず突貫工事で作ったので、各タイプの画像のテイストが前半バラバラ…ameblo.jp※
あまのみこと☘️のブログへようこそ♪こちらは、まとめページです。『事実を置いておくということ―4年前の文章を読み返して―』おはようございます。あまのみこと☘️のブログへようこそ♪精神医療・精神保健において、薬物依存に偏らないオルタナティブな視点を大切にしています。心のこと、精神医…ameblo.jp(YouTubeチャンネルリニューアル準備中…精神薬との向き合い方は、人によって違います。ただし、「医師が言うから」「病気だから仕方ない」…という思い込みに絡め取られ、気づけ
何となくですが、世の中に、少し、絶望してます。或いは、自分に、減断薬に挑戦せずに、仕事を探し続ける自分に、少し、絶望しているのかもしれません。世の中は、近親憎悪、肉身憎悪で、成り立つまでいるのですね。イスラエルは、イスラムを、ロシアは、ウクライナを、中国は、台湾を、そして、私は、父母を、近いから、同じ血が流れているから、憎いのです。さらに、アメリカに至っては、好き放題、敗戦後の日米安全保障条約があるので、やはり、私的には、今のアメリカは憎いです。これは、こじつけですが。閑話休題、冬は寒い。今日も
精神薬の減断薬の経験がある方、今まさに減断薬中の方に聞いてみたい事。それは、あなたは主治医の指示に従って減断薬をされましたか?そして、結果、あなたの求める回復は得られましたか?です。けれど、聞かなくてもアメブロを見れば、どのくらいの人が同じ想いをしているのか予想が出来る。ブログでは良く見る、「減断薬は危険です」「減断薬は医師の指示の元で行ってください」云々。そもそも、こちらに散々クスリを処方し続けてこの多剤に陥らせた張本人に、今さら減薬の相談に応じ、理想の減薬方法を教えてくれると
おはようございます。あまのみこと☘️のブログへようこそ♪精神医療・精神保健において、薬物依存に偏らないオルタナティブな視点を大切にしています。心のこと、精神医療のこと、日々の気づきや小さな活動まで、感じたことを綴っていく場所です。✝️この記事を書いた経緯と動機と顛末添付文書から学ぶ精神薬シリーズ#2828.アミトリプチリン(トリプタノール)→抗うつ薬(三環系)強い副作用と心毒性―古典的抗うつ薬の実態※ほかの薬についてはこちら。『添付文書から学ぶ精神薬シリーズま
おはようございます。あまのみこと☘️のブログへようこそ♪精神医療・精神保健において、薬物依存に偏らないオルタナティブな視点を大切にしています。心のこと、精神医療のこと、日々の気づきや小さな活動まで、感じたことを綴っていく場所です。✝️この記事を書いた経緯と動機と顛末添付文書から学ぶ精神薬シリーズ#2727. ベンラファキシン(イフェクサー) 抗うつ薬(SNRI/セロトニン・ノルアドレナリン再取り込み阻害薬)「気分を“上げる”代償」 ― 乾いた体と、止まらない頭痛※ほかの
少し、違った観点から、私は私、父、母の代わりにはなれない。同じく、妻、子供たちの代わりにもなれない。もっというと、私は私のみ、他の人の、有名な人であれ、お金持ちであれ、普通の人であれ、隣の人であれ、その人の代わりに、生きることはできない。私は、デパスとセパゾンというベンゾジアゼピンの服薬者、その為に、不思議な人生を歩んでいる。どちらかというと、負のほうが多いかもしれないが、幸せを感じることもある。もし、私が、本を書くとしたならば、私の心の中心にあるデパスとセパゾンにまつわる怒り、悲しみ、宿命、
おはようございます。あまのみこと☘️のブログへようこそ♪精神医療・精神保健において、薬物依存に偏らないオルタナティブな視点を大切にしています。心のこと、精神医療のこと、日々の気づきや小さな活動まで、感じたことを綴っていく場所です。✝️この記事を書いた経緯と動機と顛末添付文書から学ぶ精神薬シリーズ#2424.トラゾドン(デジレル/レスリン)抗うつ薬(セロトニン強化・鎮静型)「眠りを助ける優しい薬」?―実は日中活動を奪う鎮静性抗うつ薬※ほかの薬についてはこちら。
おはようございます。あまのみこと☘️のブログへようこそ♪精神医療・精神保健において、薬物依存に偏らないオルタナティブな視点を大切にしています。心のこと、精神医療のこと、日々の気づきや小さな活動まで、感じたことを綴っていく場所です。#7添付文書考察編減断薬——知ってるのに変えない社会前回の考察では、「専門家の沈黙と見て見ぬ振り」について書きました。研究費やポストが一極集中し、減薬を唱えれば排除される——そんな構造の中で、多くの専門家が“知っていても声を上げられない
おはようございます。あまのみこと☘️のブログへようこそ♪精神医療・精神保健において、薬物依存に偏らないオルタナティブな視点を大切にしています。心のこと、精神医療のこと、日々の気づきや小さな活動まで、感じたことを綴っていく場所です。✝️この記事を書いた経緯と動機と顛末添付文書から学ぶ精神薬シリーズ#2121.ミルタザピン(レメロン/リフレックス)抗うつ薬(NaSSA)眠気と体重増加―「眠れる抗うつ薬」の現実※ほかの薬についてはこちら。『添付文書から学ぶ精神薬シリーズま
回復へのチャンスは誰にでも平等に与えられている。だけどその千載一遇のチャンスを逃してしまえばもう二度と回復への道を歩くのは難しいかもしれない。それだけ回復へのチャンスは目の前を一瞬にして通り過ぎていく。その大切なチャンスが目の前にあったのに必死に掴み取らなかった理由はなんだろう。そのチャンス自体に気付かなかったのか、気付いても気付かないフリをして元の生き方に戻ったのか、勇気がなかったのか、そもそも回復なんてするつもりがないのか、自分が何
今日は、スーパー銭湯にて、サウナ&マッサージでした。身体は、スッキリして、あの鎖で縛られているような身体のきつさはなくなりました。マッサージ中、寝てしまったので、仮眠もあり、おそらく、べンゾ血中濃度、もしくは、べンゾ体液濃度、もしくは、べンゾ脳内モードは、かなり、薄々になっていると思われます。しかしながら、さっきまで、他の方のべンゾ減断薬について読んでいると、何か、できるかもと思っています。私は、前回、3年ほど前の減断薬で、失敗しているので、その怖さで、少し、逃げているかもしれません。とは言いな
おはようございます。あまのみこと☘️のブログへようこそ♪精神医療・精神保健において、薬物依存に偏らないオルタナティブな視点を大切にしています。心のこと、精神医療のこと、日々の気づきや小さな活動まで、感じたことを綴っていく場所です。✝️この記事を書いた経緯と動機と顛末添付文書から学ぶ精神薬シリーズ#1616.メチルフェニデート(コンサータ)中枢神経刺激薬(ADHD治療薬)集中力を上げる?―その代償は「落ち込み」と依存性※ほかの薬についてはこちら。『添付文書か
こんにちは私は双極性障害と診断され、20年以上投薬治療を受けてきました。でも5年前に、ひょっとしたら誤診かもしれないと減薬して、2023年12月から精神病の薬は飲んでいません。誤診って私はだけじゃないのかも、お知らせしなければ、と思って書いています。ただ、精神病が誤診でしたぁー、って言って信じてくれる人は少ないと思います。普段の暮らしが大切だと思って、頑張っています。波乗りしたり、畑仕事したり、同じ病気の人からみたら元気でいいわねー、って思われそうだけど、誤診だったと言うために、あと
私が精神薬の減断薬に取り組んでいる時に、励みになった書き込みの一つにヤフー知恵袋に回答投稿されていた内容がありました。質問内容ははっきりとは覚えていませんが、「うつ病の治し方はありますか?」等の回答だったと思います。その方は、10数年服薬治療している時に、薬剤師のほうから「うつ病は薬では治りません」と言われたそうで、その言葉で目覚め、そこから自力で減断薬+アルファの内容で治したと書かれていました。と、言っても「減断薬」の具体的な方法の記載ではなくて、その方の原因は「首(ストレー
おはようございます。あまのみこと☘️のブログへようこそ♪精神医療・精神保健において、薬物依存に偏らないオルタナティブな視点を大切にしています。心のこと、精神医療のこと、日々の気づきや小さな活動まで、感じたことを綴っていく場所です。✝️この記事を書いた経緯と動機と顛末添付文書から学ぶ精神薬シリーズ#1515.カルバマゼピン(テグレトール)気分安定薬/抗てんかん薬感覚までも狂わせる―音楽好きには致命的な薬※ほかの薬についてはこちら。『添付文書から学ぶ精神薬シ
おはようございます。あまのみこと☘️のブログへようこそ♪精神医療・精神保健において、薬物依存に偏らないオルタナティブな視点を大切にしています。心のこと、精神医療のこと、日々の気づきや小さな活動まで、感じたことを綴っていく場所です。✝️この記事を書いた経緯と動機と顛末添付文書から学ぶ精神薬シリーズ#1414.アリピプラゾール(エビリファイ)抗精神病薬(非定型/ドパミン部分作動薬)「副作用が少ない」は本当か?―衝動性に要注意!※ほかの薬についてはこちら。『添付
「ベンゾジアゼピン受容体作動薬の中止により全身の慢性痛や諸症状が改善した」という論文を紹介します。著者伊藤恭史名古屋市立大学医学部附属東部医療センター疼痛緩和内科春原啓一名古屋市立大学医学部附属東部医療センター疼痛緩和内科経過は以下の通りです。63歳男性。6年ほど前から、全身の痛みを訴え複数の施設で治療を受けるも改善せず、名古屋市立大学医学部附属東部医療センター疼痛緩和内科を受診。不眠症という診断のもと20年近く、ベンゾ系睡眠薬等を服用。詳細には
おはようございます。あまのみこと☘️のブログへようこそ♪精神医療・精神保健において、薬物依存に偏らないオルタナティブな視点を大切にしています。心のこと、精神医療のこと、日々の気づきや小さな活動まで、感じたことを綴っていく場所です。この文章は、何年か前に「氾濫する減断薬の不確かな情報」に傷ついた方から依頼を受けて一度取り上げたテーマを、今の私自身の見解として整理し直したものです。「薬を10錠飲むより笑った方がいい」アンネ・フランクに学ぶ心の回復力漸減断薬の推奨と一気断薬に
向精神薬を減断薬すると決意した後にやった事として、僕は減薬日記をつけてました。それも断薬先人のブログでとても参考になったので、リスペクトした訳です。その先人は、毎日の減薬量から逆算し、断薬までを予測していました。最初はそんなにうまくいくのか疑問でしたが、確かに無計画で進めるよりはよほど実現性があると思え、結局僕も真似し実行することに。更に日ごとの離脱症状まで記録することで、その時その時との離脱症状の状態と比較できるようになり、回復を可視化できるものでした。他の断薬先
いやぁ~、世の中本当に変わったものですね(しみじみ)。デパスが2016年10月に向精神薬に指定されたときにはデパス愛好者は絶望し、途方にくれました。『え???今後自由に手に入らない???』デパス依存に陥っている人たちは断薬するか?他薬への切り替え?それとも何かほかに逃げられるものある?そうやって右往左往し、焦りまくりました。そんな混乱期というか激動の2016年~2017年が懐かしく思い出されます。断薬ブームが起こったあの時期ですね(笑)あの時代は、デパス
断薬ブログを書いている僕ではありますが、自分が向精神薬断薬で健康を取り戻したことで、「断薬」のメリットや良さを記載はすれど、このブログを訪れる見ず知らずのブロガーさんには「減断薬」を勧めません。このジャンルのブログを見る限り、向精神薬に依存している人にまで「減断薬」が最良の手段とは思えないから。一時期の僕もそうでした。服薬に至った根本原因が解決できていない人、年齢、症状などによっては常用離脱がでなければ生涯服薬してたほうが良い人もいるでしょう。まれに離脱症状が出ない人もおりま
今の減薬率83.7%1日1回服用コンスタン0.036gほぼ1ヶ月に1%しか減っておりません⤵️ああカタツムリ、されどカタツムリ…ノロノロ〜でも、考えてみれば約2年半前かな?主治医に減薬したいと相談したら1錠をパキッと切断したものを渡され昼の分を半分にしてみて!(その頃は1日2回、1錠服用でした)と言われて、その通りに一気に4分の1減。そして、やっぱり耐えきれずに元に戻したっけ。今でもベンゾ系の薬の減断薬方法のスタンダードは1錠を半分にして2週間…そのあと残り1錠
向精神薬減断薬後の揺り戻しは、正直、3年になる今も時々あります。僕の症状でいうと、断薬時の離脱症状であった症状のうち、締め付け頭痛・いつもより酷い中途覚醒・早朝覚醒が主。そして、酷い便秘です。揺り戻しで便秘?これは他の断薬者のブログでは見られない症状であり、僕だけなので揺り戻しとは違うかも知れません。ただ服薬中は、精神薬お得意のコリン作用で便秘には散々悩まされていた症状であるし、上記と同じタイミングで起こるので疑っています。脳腸相関と言う専門用語もあるし。揺り
今回は、ブログの書き込みでよく目にする「向精神薬の減断薬は危険です」「必ず医師に相談しましょう」という書き込みについての僕の想いです。正論とは思いますが、自己の経験から全面的に正しいとは思いません。前者「向精神薬の減断薬は危険です」これは僕も共感します。一気断薬は特に。ですが後者「必ず医師に相談しましょう」については、そもそも「服薬」を勧め、依存形成をさせられた主治医に対して、なぜ今更減薬を期待できるか疑問に思います。実際僕の主治医は増薬・変薬しか勧めてこず
精神薬の減断薬に役立ちそうな本を見つけたので紹介しますこの本の内容に・起こりうる代表的な副作用・使用時の注意点・アドバイス・投薬量の調整が必要な場合・薬理作用の図解・離脱症状・半減期などさまざまな情報が載っていたよ精神科のくすりポイントチェックBOOKAmazon(アマゾン)3,190〜6,880円2024年3月27日に第1版第1刷発行
最近、アルバイトで、思いっきり、両眼を使っているので、都会からの帰路、電車内で、大爆睡する。私は、必ず、右に傾いていくので、右に壁があるシートで寝る。多分、視神経が疲れ、お客さんに疲れ、立ち仕事に疲れ、深く、寝ているんだろう。ただし、まだ、乗越をしたことはない。そして、その晩は、何故か、11時頃就寝して、その後、夜中の2時半頃起きて、ゴロゴロしながら、5時半の起床待ち。一度起きれば、なかなか、寝れない。いろんな想念が湧いて、時には、ピンクな事も考えて、はぐらかして、寝ようとするが、帰って、頭が冴
これは私がした最も大きな間違いだと思うほぼ全員の向精神薬服薬者は薬さえ止めれば間違いなく良くなると思っていた私自身は群馬の山奥にある依存症専門病院への入院日が断薬初日であるそこに入院する他の患者も私自身も社会の底辺だと思っていた多分、50人ほどは同じ釜の飯を食い支え合い回復を願ったが例外なく減断薬をしたら症状は好転したそんな底辺が入院する病院でも良くなるのだから普通の社会
なかなか、文章は書けないもので、自称作家と言っても、書くにはそれなりの時間と技術が必要となる。もちろん、べンゾライフを書ければ、一番いいし、そんなカミングアウトな自伝、私小説が、本屋さんに並んでいても、凄く、いいことだと思う。今の精神の本コーナーには、飲んではいけない薬とか、医者も飲まない危険な薬の本、精神科は好きなようにやってます、とかしか、無くて、要は、もう既に飲んで、中毒になったベンゾジアゼピンからの脱出とか、かかりつけのお医者さんから処方され、常用量依存、中毒になっている人の助かる道とか
約1年ぶりのブログ更新です去年は断薬から1年、そして世の中がコロナ禍明けムードが重なったということで今までの1年の3,4倍の濃度くらいな感じで過ごしていましたそんな多忙な中でも去年はなんと体の不調等で医療を受けたことが1度も無し!今週、妻がインフルエンザにかかりました感染が確認された次の日に今度は自分が発熱しだしたので「これはうつったな」ということで病院へ残念!ここで記録更新ならず(ちなみにコロナ感染は今のところはありませんがコロナ禍で自分は潔癖症になってしまいました手