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今は夜は父に付き添って寝てるけど、父は深夜でもラジオつけっ放しで寝てるよっ♪毎晩「ラジオ深夜便」流して寝てるよっ♪今夜の3時台「にっぽんの歌こころの歌」は「作家でつづる流行歌~浜口庫之助作品集Part2」だったよっ♪<セットリスト>石原裕次郎「粋な別れ」水原弘「愛の渚」島倉千代子「愛のさざなみ」高田恭子「みんな夢の中」にしきのあきら「もう恋なのか」にしきのあきら「空に太陽がある限り」天地真理「ちいさな恋」渚まゆみ「奪われたいの」島倉千代子「人生いろいろ」浜口庫之助「
=今日も懐メロ昭和歌謡=昭和49年広田ひさ子夜の虫虫虫恋の虫夜の虫昼は寝ている夜の虫クリックお願いしますにほんブログ村
今回のテーマは大映。特に倒産後の大映芸音、大映インターナショナル、コーラル音楽出版に着目しました。レコード編座頭市ビッグヒット歌謡任侠女一代加山雄三ヒットメロディー勝新太郎ポピュラーを唄うテレビ童謡パレード大忠臣蔵海と波止場演歌テナー&尺八日本のおとぎ話8トラ編渚まゆみゴールデンスターアルバムゴールデンポピュラー勝新太郎鎮魂軍歌珠玉編江波杏子藤巻潤魅力のすべてカセットテープ編女渡世人(日本サンテリア)スチール歌謡三条魔子西田佐知子
市川雷蔵が主演した「眠狂四郎」の第十作。第十一作と第十二作はすでに見たので、これが最後となる。「眠狂四郎」としてだけではなく、数々探してきた市川雷蔵出演の映画はもう見つからないかもしれない。*****自分に向かって馬で駆けてきた侍(五味龍太郎)をすれ違いざまに斬り捨てた浪人(田村高広)は彼から密書を奪って仲間らと逃げていく。侍は通りがかった狂四郎(市川雷蔵)に、田所源次郎と名乗り、佐伯藩の国家老、堀采女正に手絡を渡しくれと言って絶命する。そして戻ってきた浪人に狂四郎が奪った密書は偽物だと言う
オムレツ130円、肉そば130円、天津丼130円。映画のポスターに「座頭市鉄火旅」。王さんと長島巡査。当時を感じさせるのだ。そして三角八郎など、どの役者さんの演技もいい。また、飾られているのは中華民国の国旗。そしてまた、中国語訛りの日本語を揶揄しているということで放送でけへんやろな。フランキー堺の中国語発音は上手。「映画.com」の「あらすじ」はまた無茶苦茶やな。こんなもん公開しててええんか?*****昭和十三年の広東で、山川伍長が身重の中国人女性(平山岐代子)にやさしく接し、そのうえ
「関東女やくざ」(1968)威勢のいい美女3人がそれほど大暴れしない任侠映画を観ました。初見。監督は井上昭。予告編はコチラ。関西のある港町に現れて流しの商売を始めた神崎みな子(安田道代)、白浜たまき(渚まゆみ)、藤川よし枝(三条魔子)のヤンチャ娘たちに街を牛耳る畑中一家が妨害に来ます。彼らとひと悶着あった翌日、親分の吉蔵(渡辺文雄)がいる一家を訪問した3人。みな子が得意のダイス捌きを見せて親分を驚かせるも、彼女たちを自分の経営するクラブ専属歌手にしたい吉蔵たちの嫌がらせはそ
7月7日月曜日〜その43時25分にアユーラメディテーションバスtを使っての入浴。水分補給は、ポカリスエット、黒あまざけ。6枚組DVD−BOX『ザ・ガードマン1970年度版カラー作品』〜File254「マンションは女の戦場」(TBS)を鑑賞。このエピソードのゲストは渚まゆみさん。(写真)菊水丸コレクションのシングル盤『奪われたいの』。4時55分に休す。5時50分、目覚める。キリンのやわらか天然水、のむヨーグルトで喉を潤す。千疋屋總本店Bananaアイスクリームを食べる。6時40分
タスコ慕情/青空はひとつ渚まゆみCBSソニーSOLA111972年、渚まゆみのCBSソニー移籍第一弾シングルで、日本航空のメキシコ線開設のタイアップ。メキシコのタスコを歌った、俗に言う『ご当地ソング』『タスコ慕情』は、作詞阿久悠作曲浜口庫之助。当時28歳。お綺麗です。『青空はひとつ』翌年27歳差で結婚した、ご主人でもある、浜口庫之助の作詞作曲。
夜の虫/渚まゆみCBSソニーSOLB-143もうなんかお色気のかたまりみたいだな。1974年CBSソニーから4枚目のシングル。通算では9枚目のシングル。ご主人でもある浜口庫之助の作品。
居酒屋で清六(江田島隆)が渡しの人夫三人に会う。三人は渡しの差配はすぐに竹屋一家のものになるから川向うにあす来いと一家に言われたが、それを断るといきなり殴られたと話す。それを聞いた清六は川岸に急ぐが、浪人たちに適うわけはなかった。安五郎(遠藤辰雄)の代貸、松次(杉田康)らが竹屋一家まで来て、清六が一家に斬り込んできた、文吉(香川良介)の指図に違いないと言う。そして、出入りでの決着か、渡しの差配を渡すか、さもなければ清六をなぶり殺しにするとも松次は言う。文吉は、喧嘩をするつもりも、差配を渡すつも
「春の祭典」風の音楽は、やっぱり池野成だった。凧が上がることはない。*****片瀬の宿場外れで座頭市(勝新太郎)を追うやくざの集団。そのうちの一人、清六(江田島隆)が鉄砲で市を仕留めたと言うが、カネのためか名を売るためかと仲間にはからかわれる。撃たれて川に落ちた市は軽症を負ったが、百姓(小林加奈枝)の世話になるが、彼を救って医者代と土用のカネまで置いて名も告げずに去った人がいた。それは江戸の人で鰍沢へ花火を作りに行くと百姓に言っていたらしい。回復した市が鰍沢へ向かったと百姓から聞いたやくざ
映画会社の大映は、当時若手のスター不足だった。いち早く舟木さんの「高校三年生」の人気にに目をつけた。まだ新人で海のものとも山のともとも判らない新人歌手の舟木さんを映画に使い、大映の若手を売り出そうとした。舟木一夫1944年12月12日生まれ1963年コロムビアレコード「高校三年生」でデビュー愛知県一宮市出身。1963年3月東京自由が丘学園高卒業。18歳姿美千子1945年5月28日生まれ1961年デビュー橋幸夫主演の「すっとび仁義」の相手役募集で当選し、
わたし半人前/渚まゆみCBSソニーSOLB109渚まゆみ、1974年のシングル。ご主人である、浜口庫之助の作詞作曲。1960年代にリリースした大映レコードのレコードは欲しいけど高いです。渚まゆみといえば、『仁義なき戦い』の山形新一の妻で、坂井の哲っちゃんの情婦役、『仁義なき戦い頂上作戦』でのやっちんにヌードスタジオに売り飛ばされたミエコ、『現代やくざ人斬り与太』で狂犬(菅原文太)の子を産んだ。『現代やくざ人斬り与太』では最初文太の弾よけがわりの『朝鮮ピー』とか
奪われたいの渚まゆみ浜口庫之助さんの妻だった渚まゆみ濃厚フェロモン出しまくり歌手でした。この歌では、むしろ可愛いらしさも。一反木綿のように、ひらひら追いかけるようで、深層心理では、実は奪われたいのそんな感じ知らないけど歌はこちらでyoutu.be/wiM9zjaz3pY?si=-f1V6O_RcE-IPyhZ奪われたいの昭和58年(1973年)♪あげるのはいやいや奪われたいのあげればあなたの愛がわからないわだから奪って奪って奪われ
山下耕作監督の実録もの「山口組外伝九州進攻作戦」を見た。石野一郎(梅宮辰夫)の舎弟・夜桜銀次(菅原文太)は、別府で騒ぎを犯し、大阪に逃れた。大阪ではね返りの古田(渡瀬恒彦)と知り合い舎弟にするが、ここでも抗争事件を起こし、博多に逃れることになる。伝説のヤクザと呼ばれた(と言われる)夜桜銀次が山口組の先鋒となって各地で暴れた事件を描いた作品。「仁義なき戦い」の大ヒットで生まれた実録ものの1本。深作欣二ではなく、任侠映画の様式美を極めた山下耕作監督なので、ドロドロベタ
旅籠に突然、高倉信吾(市川雷蔵)を訪ねたのは甲府の勤番、田所主水(成田純一郎)で、冤罪に問われた父の仇を討ったものの追われており、姉の佐代(万里昌代)を匿ってほしいとのこと。信吾はこの頼みを引き受ける。信吾の忠告を無視して佐代は身を挺して弟を助ける。斬られた佐代に、信吾は母(藤村志保)と妹(渚まゆみ)を映し、彼女を葬る。江戸まで来た信吾。「三弦の構え」によるその腕前から道場師範、千葉栄次郎(丹羽又三郎)に士官をすすめられても「世の中を捨てたのです。誰に仕える気もありません」と言って断るが、千葉
原作は柴田錬三郎の「梅一枝」。刺殺と処刑の場面で始まる。処刑される女の顔には微笑が浮かぶ。小諸藩の下級武士高倉信右衛門の息子信吾(市川雷蔵)が三年間の旅に出る。三年ぶりの信吾の帰宅を妹の芳尾(渚まゆみ)はたいそうよろこぶ。藩では水戸弘道館筆頭で神道無念流の庄司嘉兵衛(友田輝)を招いていたが、信吾は剣術には無関心な様子。隣家に住む池辺義一郎(稲葉義男)は息子の義十郎(浜田雅史)に期待をかけるが、義十郎は嘉兵衛にあっけなく敗れる。もはや相手なしと思われたところ、お忍びで試合を見ていた牧野遠江守
奪われたいの/渚まゆみCBSソニーSOLB-33大映〜東映のプログラムピクチャーでははずせない女優さん、と言うより個人的には大好きなエロいお姉さんだな。特に東映作品はそれに特化してる感があるな。プレ仁義なき戦いの現代やくざシリーズ、特に『現代やくざ人斬り与太』の狂犬の子を産んだ君代や『仁義なき戦い』の山方新一の奥さん、『仁義なき戦い頂上作戦』でのミエコ役とかしっかり覚えているな。プライベートでは作曲家浜口庫之助の奥方。このレコードも浜庫さんの作詞作曲。B面は作詞は阿久
7月22日(月)仕事で矢巾町に行ったので、ふと思いつきで三共無線ビッグガレージへ。中山恵美子:「エミ子の長いつきあい」の中山恵美子さんね。ラジオ小僧だったおらはHBCで聞いてました。番組タイトルのアナウンスはいまでも覚えてます。これはかなり嬉しい。渚まゆみ:知らないけど。ジャケをみれば買うでしょ。梓みちよ:この年代の梓さんのレコも集めてた。3枚買って帰ろうと思ったらレジ前のシングル盤ラックにこれらが。ウイルマゴイク:まえまえから気になってたウイルマ
今は夜は父に付き添って寝てるけど、父は深夜でもラジオつけっ放しで寝てるよっ♪毎晩「ラジオ深夜便」流して寝てるよっ♪今夜の3時台は「作家で綴る流行歌」で「浜口庫之助作品集Part.2」だったよっ♪<セットリスト>石原裕次郎「夜霧よ今夜も有難う」ザ・スパイダース「風が泣いている」水原弘「愛の渚」島倉千代子「愛のさざなみ」にしきのあきら「もう恋なのか」天地真理「ちいさな恋」石原裕次郎「恋の町札幌」渚まゆみ「奪われたいの」堺正章「海の声森の声」渚まゆみ前田美波里Ka
明日の夜のBSテレ東日本歌手協会歌謡祭第三夜では、洗足学園音楽大学の生徒参加、丸山バンドのサポートで、浜口庫之助特集より、渚まゆみ「花とおじさん」高田恭子「みんな夢の中」の2曲がオンエア❗️12月7日(木)18時00分~20時49分日本歌手協会歌謡祭ダイジェスト版*18:00〜18:25頃出演ぜひ、ご覧下さい‼️
昨夜は10年ぶりに銀座を訪れました(^^)トンカツの老舗・梅林本店でカツ丼を食べてから銀座をぶらり(╹◡╹)柔らかくてクセのない肉と甘辛のしっかりした味付けは美味(^ー^)クリスマスイルミネーションに彩られて、街路樹もお店もキラキラ(^_−)−☆そして本命の「エド山口&東京ベンチャーズ」のライブは、キレの良いベンチャーズサウンド、昭和ネタのトーク、往年の歌手・サミーや女優・渚まゆみの飛び入り参加など、ゆるくて懐かしくて、抱腹絶倒のライブでした(╹◡╹)♡
『山口組外伝九州進攻作戦』映画トーキー106分カラー昭和四十九年(1974年)四月二十七日封切製作国日本製作言語日本語朝鮮語製作会社東映企画日下部五朗田岡満今川行雄橋本慶一脚本高田宏治撮影山岸長樹照明中山治雄録音野津裕男美術富田治郎音楽八木正生編集市田勇助監督俵坂昭康記録森村幸子装置温井弘司装飾松原邦四郎背景西村和比古美粧結髪東和美
映像は、高校三年生の唄い出しの所からです。この時の司会をされたのでしょう、あべ静江さんが学生服を舟木さんに着せて行きます。舟木さんは、その学生服のボタンをはめながらの歌唱です。学生服は黒ではなく、紺色のようですが、幾つになってもお似合いです。後ろには共演者の方々が並んでいますが、どなたなのか判りません。ただ顔を真っ黒にした人が居ますからラッツ&スター(シャネルズ)のメンバーでしょう。舟木さんが歌われる中、デビュー当時の映像が流れました。その間に学生服を脱が
楽しい、嬉しい、幸せ〜、しかない一日ってある?マイク真木さんのライブで歌わせていただきました。楽しかったー打ち上げでは真木さんと渚まゆみさんの間の席で両手に華クラシックは楽譜にあるテンポで歌うのが当たり前なのだけどテンポも雰囲気も自分の感じるままに歌っていいことを私に教えてくれた竹野康之さん。好きに歌っていいよと言ってくださる技術と経験がどれだけすごいかお店も、人も、みんな温かくてほんと楽しかった〜皆さんのステージを拝聴するのは4回目。昨日もたくさん笑って、た
こんばんは。お久しブリーフ🩲✍️ブログ更新~随分と空いちゃったケド…皆様お元気かしら?ハァ~(´Д`)10月も明日でおしまい~店仕舞い🎵~って、もう、今年も残り2ヶ月しかないぢゃない❗️早いなぁーそりゃ、アタマも禿げる中年っ❕~んなわけで、今回はいつかの保存記事アゲとくわね。なんやったかなぁ…何か現場が空けになってもうて夜な夜な昔の📼ばっか観てた時のヤツ。特に続き書く気もないから拡げとらんし思いっきり手抜きブログですわ(笑)まぁ~生存確認だけでもしといてもろ
人斬り与太狂犬三兄弟1972年10月封切東映東京作品文太、田中邦衛、三谷昇の絡み、強烈。深作作品では珍しい、バイオレンス。初めて観た時は中島貞夫かと思った。劇場で見たのは前作『現代やくざ人斬り与太』と『ビューティーペア真っ赤な青春』。コーチ役佐藤充が強烈だった覚えが…
女優で歌手の渚まゆみさんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。渚まゆみさんには、家族縁や病難に注意。不和に注意すれば成功する。幸福。人の上に立つが、結婚運や家庭運に注意。急変に注意。といった暗示があります。引き続き渚まゆみさんの本名、浜口真弓さんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。浜口さんには、功績を残す。友人、知人、仕事に恵まれる。人の上に立つが、結婚運や家庭運に注意。晩年は、何事も注意。不和や異性に注意。といった暗示があります。引き続き渚まゆみさんの本名の旧姓名、田代真弓さんを