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チェックアウトして向かったのは40分ほど走った小布施町。本来なら横手山スカイレーターに乗って絶景を見に行こう、と計画し楽しみにしていたのだが、志賀草津高原ルートが噴火警戒レベルの引き上げと、除雪作業などに伴いずっと通行止めだったことが判明。予定を変えて、20年前に善光寺を参った際にも訪れた街へ再訪。まずは町営森の駐車場に車を停め街中を散策。駐車場から大日通りを西に向かった交差点に吊された花鉢、おもてなしを感じます。途中で見かけたマンホールの蓋は北斎館に因んだデザイン。
朝食も時間を選べたと思います。我々は8時からをチョイス。朝も山菜が並びご満悦♪こちらはうどのきんぴら。こごみ胡麻和え。そしてわらびの醤油マヨネーズ。お新香はちょこっとずつ三種盛り。焼き魚は銀鱈の粕漬け。えのき、かまぼこ、エリンギに椎茸入りの茶碗蒸しはゆるめで飲めるタイプ(笑)ワンプレートにハムサラダなど。キッシュは具沢山でしっとりタイプ。小さなカットのフルーツはオレンジ、パイン、いちごにピンクグレープフル
夕食は食事処で18時または18時半から選んでのスタートとなります。我々は18時からをチョイス。外はまだ明るく、新緑を眺めながらのディナー。前菜帆立のグリルバルサミコソース、キャビアのトッピング真鯛ヴィネグレットソース、彩りトマトと絹さや添え信州サーモンのプレス椎茸、ズッキーニ、アボカド、海老、グリーンアスパラと共に前菜の三種は品名がなかったので、勝手に解釈して名付けてみた。山野菜盛り合わせうどきんぴら、こごみ明太子和え
エントランスから館内に入ると左にフロント、靴を脱いで上がってからチェックイン。奥にはラウンジか食堂のような広大なスペースも見受けられます。フロントの前には囲炉裏があって、その後ろには小上がりの畳席。エレベーターホールの方へ向かったところ、突き当たりに食事処。扉の前に掲げられた黒板には魅惑の文字が!中野市にある手作りアイス専門店フィオーレさんのジェラート。今回の特典その4は、なんとこのジェラートが何度でも食べ放題。まずは1回目、女房殿が選んだシ
予約した部屋は3階。エレベーターを降りて通路をまっすぐ進むとすぐ右手、窪んだところに灯が見える。部屋の名前は白根。このディスプレイは部屋の入口前に飾られています。いきなりだけど、部屋に入ってすぐ目の前がトイレ。蓋の開閉も洗浄も全自動で快適。リビングの扉を開けてすぐ左にオープンタイプのクローゼット。乱箱が置かれ、足袋ソックスやタオル類、浴衣などが入れられている。浴衣は最初にMサイズが用意され、男性は通常タイプで女性は色浴衣がそれぞれ2
今回の宿の所在地は志賀高原。GoogleMapでルートを調べてみると長野市経由となっている。ならば二十数年ぶりに善光寺に寄ってお参りして行こうかと言うことになった。善光寺第4駐車場に車を停めて本堂の脇を素通りし、仲見世通りの方へと逆行して行く。仲見世通りを過ぎた辺りに大本願があります。「642年皇極天皇の命により蘇我馬子の娘・尊光上人によって開かれ、約1400年の歴史を経て今日に至る尼僧寺院です」とある。赤子を抱いた像は水子供養の法要を受け付けていたり乳児院を
沢山の皆さんにフォロー頂き有り難うございます。また、いつもイイネ、コメント有り難うございます。まつりママさんの個展をあとにし、お宿の「渓谷の湯」についたのは、16:30過ぎ。丁度良い時間です。ここは、志賀高原ジャイアントスキー場の前にある小さなお宿です。驚いたことに、チェックインは部屋に入ってからアプリで宿帳を書くのです。帳場では、全国割りのクーポンQRコード用紙を貰うだけ。アプリでは、夕食と朝食の時間を選択するのです。今回の部屋は、単純泉の掛け流し半露天風呂が付い
ここ数日の残暑からすると今日は肌寒いくらい。除湿冷房してるけど暖房にしちゃおうかと思うほど。先日の温泉宿です。志賀高原白い温泉渓谷の湯もちろんチェックインダッシュ♨️内湯は透明。。。湯口外湯は白濁二種類の源水だそうですが、飲み比べても私には分からなかったお部屋前の廊下に桐箪笥があり、自由に選べました。(何故か黄色を選んでしまう。普段はほとんどブルー系の服です。いらん情報。。。)お部屋のお風呂がまた素晴らしい何度も入って
今日の志賀高原も極寒&新雪三昧♪膝下パウダーを終日堪能できました(*^_^*)不整地楽しいですね〜♪昨シーズンは休止していた「渓谷の湯」さんのランチも再開しました。ヒレカツ重、ボリュームたっぷりで、うまうまです(*^_^*)スキー学校の学生さんが多く、今日は一部のゲレンデは混雑していました。いつもの志賀高原が戻った感じです。このまま良い雪と普通の日常が続きますように。
沢山の皆さんにフォロー頂き有り難うございます。また、いつもイイネ、コメント有り難うございます。時間が経ちましたが10月15日~16日の志賀高原旅行記続きです。宿泊宿は志賀温泉「渓谷の湯」名称が変わったか?前回の記事『志賀高原旅行記3:豪華な夕食』沢山の皆さんにフォロー頂き有り難うございます。また、いつもイイネ、コメント有り難うございます。夕食の献立です。馬刺し絶品です、林檎のグラタン続くこちら…ameblo.jpこれだけの食事で部屋も最高で素晴らしいホテル
志賀高原のランチで、いつもお世話になっている「渓谷の湯」さん。何回か前を通っても、ランチ営業の看板↓が出ていなかったので、おかしいと思ってHPを拝見したら、今冬は、ランチ営業はされないそうです(T_T)(宿としての営業はされています)今冬季ランチ営業お休みのお知らせ|志賀高原白い温泉渓谷の湯(keikokunoyu.com)お重からはみ出るくらい大きくて、美味しいかつ重が楽しみだったのに、とても残念(T_T)この状況下では、仕方ないのですけれどね…。
長野温泉旅行宿は志賀高原の「渓谷の湯」ジャイアントスキー場の目の前にある宿です部屋は地下1階にある「山法師の間」山荘風の部屋にベットルームそれに硫黄泉の源泉かけ流しの温泉付きで窓からは志賀の山並みと眼下に渓谷を眺めることができますお風呂は露天風呂とジャグジーが付いた大浴場が男女別にあり男女の入れ替えはありませんが朝の9時まで入浴可能です内湯は泉質が単純温泉で源泉温度30.7度、pH6.9加温、循環ろ過式のかけ流しで、塩素系消毒あり露天風呂は泉質が単純硫黄泉で源泉