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4月最初の更新です。新年度がスタートしましたね。今月も宜しくお願いします。梅の花が咲き始めました。こちらは、クロッカス。黄色が華やかです。遠くを見つめる姿が凛々しいダイサギさん。5年振りにマヒワさんに会いました。カメラを向けたら振り向いてくれました。時々会うアカゲラさん。--------------------------------------------------------------新年度のスタートですので、力強
▼サザンが少年ジャンプの表紙にサザンオールスターズ表紙の『週刊少年ジャンプ』発売。稲垣理一郎、平方昌宏らのコメントも-rockinon.com|https://rockinon.com/news/detail/178987rockinon.com▲2018年6月25日サザンオールスターズキックオフライブ2018「ちょっとエッチなラララのおじさん」3️⃣サザンオールスターズ40周年【2018年8月12日付け拙稿】サザンオールスターズ-ライブ写真とセットリスト|ROCK
2️⃣サザンオールスターズ40周年【2018年8月11日付け拙稿】「ROCKINJAPAN」サザン直前リハ情報公開★サザンのリハーサルが凄すぎた(渋谷陽一)8月8日放送「クローズアップ!サザン」でのスタジオライブが視聴者から好評を博したサザンオールスターズ。すでにサザンは情勢をドラスティックに流動させた。今や8月12日の「ROCKINJAPAN」最終日サザン大トリは並みいる音楽ファンの注目の的になった。この只中でいよいよ「ひたちなか」現地に前ノリしたサザンのリハーサルの模
正解はグランドファンクレイルロード、グランドファンクでしたぁ、渋谷陽一一押しでしたね!この知性のなさ、いい加減さが日本で受けた理由かも(笑)あなたが選ぶBEST5マークボラン&T.REXの投票も宜しくお願いします!!↓『あなたが選ぶBEST5第31弾MarcBolan&T.REX』久々にBEST5企画やります!たぶん?マーク・ボラン&T.REXなんで曲数は少なくて済みそうです、50曲も集まらんやろう(笑)ではあなたのBEST5…am
AIによる概要渋谷陽一氏の論評面での功績をマクロな視点で見ると、日本の音楽ジャーナリズムと文化全体に与えた構造的な影響に集約されます。主な功績は以下の通りです。1.「ロック」という価値観の社会への浸透と定着それまで一部のファンに限られていた洋楽ロックを、単なる音楽ジャンルではなく、一つの「生き方」や「哲学」、あるいは社会に対する批評的な視点そのものとして提示しました。自ら創刊した雑誌『ロッキング・オン』や『ROCKIN'ONJAPAN』を通じて、ロック的な精神(反骨心、個性の尊重、
今年鬼籍に入った長嶋さん、ジャンボ尾崎さん、訃報が多かった中で埋まっている感のあった渋谷陽一さんについて出合いからまだ世の中にあまり知られていない音楽やミュージシャンを教えてくれた話も興味深く。デビュー前の米津さんの音源を送ってくれて一週間ぐらいして電話かかってきてまだ聞いてないやって言って怒られたとか。そしてBGMでゲストの大友良英さんが弾き始めた生ギター。あらためてギタリストなんだなあと感じる。初めての交響曲を書いて佐渡裕氏が指揮。しかも佐渡さんからオファーとかの話もおもしろかった。
☆☆☆後ろ姿の写真は渋谷氏と佐野元春氏☆☆🍀『こんばんは渋谷陽一です』この第一声はもう聴けないのですね。😔今年、音楽関連のことでショックだったのは、2025年7月の渋谷陽一氏の旅立ち🌈ほぼ年齢も同じくらい。ラジオをつけるとまだ聴こえて来そうな気がする、いつものあの声あの語り口。彼が旅立ったと知った時の気持ちはてんてん😔言葉にできないほど自分でもビックリ。悲しみと寂しさ、あの夏の日から今も🥲こんなに早く逝ってしまうなんて!渋谷陽一氏の誕生日は6月9日、まさにロックの日です
渋谷陽一さんの軌跡をたどる番組を極一部ですが、備忘メモTOKYOFM渋谷陽一追悼特別番組〜音楽が終わった後に2025年11月24日放送橘川幸夫インタビュー山崎洋一郎インタビュー佐野元春コメントオンエア曲はこの他にも、たくさんかかっていて邦楽は井上陽水、渡辺美里、佐野元春「インディビジュアリスト」「トゥナイト」など。渋谷陽一が考えた『ロッキング・オン』創刊号のキャッチフレーズは「ロックファンによるロック
2025年も惜しい人たちがたくさん亡くなってしまいました。自分が年をとると、お世話になった人々の死にも向き合わなければならないのですが、この年末に強く思い出されるのが、自分が初めて就職した会社の社長さんのことです。自慢ではないのですが、私が就職した会社は当時「入りたい!」と切望する若者たちが多く、公募をかけると一人の枠に数千人もの履歴書が届くような出版社でした。退職した後も、メジャーなメディア関係の方から「あの会社、僕も(私も)受けたことあるんですよ」と言われることが多く、「そんなにすごい会社
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.comうP、有り難いまさかあったとはもう二週間たって、すでにアーカイブも無いので渋谷さんは「若いこだま」から「ワールドロックナウ」まで4本のFM放送に携わり、ロックを中心に音楽紹介をしてきたのだFM放送黎明期からと同じ状況であるぼく自身はコンポーネントステレオを買ってもらったからなの
今夏、渋谷陽一さんの訃報に接して思わず手に取った一冊文庫本だけど、厚めの紙質のため持った時にズシリとくる『ロックベスト・アルバム・セレクション』渋谷陽一著新潮文庫昭和63年7月25日(1988年)カバーデザイン、レイアウト大石一雄カバー印刷錦明印刷企画編集協力(有)東海林利樹事務所編集協力五十嵐正、川端聡子資料協力SMSレコードEPIC・ソニーキティレコードキングレコードCBS・ソニーテイチク東芝EMI日本
2025年最期の更新となりました。今年一年、私のブログを見に来ていただいて、ありがとうございました。今年撮った写真で一年を振り返りたいと思います。【冬1月~2月】雪の多い冬でした。雪の花。白い花が満開に咲いているようです。【春3月~5月】エナガさんは、子育ての時期です。満開の桜が綺麗でした。チューリップも春の代表的な花ですね。【夏6月~8月】記録的な猛暑が続きましたね。公園のアヤメが今年も綺麗に咲きました。神
カセットテープ大賞、レギュラー番組である「カセット・テープ・ミュージック」が終了した後も年1で続いていて、通算9回を数えるんですね。ホント、今時テレビでここまでワクワクした気分で見ている番組ってないです。本家である、かつての「日本レコード大賞」と完全に肩をならべた存在になっています(笑)。今回もとても興味深く、80年代に「LOSTINLOVE」など大ヒットを飛ばしたエア・サプライの話題だったり、昔はみんな口(くち)ギターソロ
そろそろ来年度の役員への引継ぎ事項整理しようと過去の履歴を参考にと見つめて今のところ遣り残した懸案事項もなく穏やかに春を迎えられるかと安心半分不安半分な気持ちで過ごしている。今年一年子供の時以来と言える大河ドラマ皆勤賞で見つめてきて先週最終回の後2回見直すほど入れ込んでいた。正直蔦屋重三郎の本当に文化として大切な役回りを成し遂げた姿はストーリーのほんの一部というかその時代の政治とかが中心の回が多く最終回の詰め込まれた彼の姿をもっと深く描いてもらいたかったとは
NHKFMは2025年12月13日に「今日は一日“渋谷陽一”三昧」が放送されました。トータルで3時間45分と三昧シリーズとしては短いですが、ミュージシャン以外での特集自体が異例中の異例なので番組表に見えた時は驚きました。リスナーのある方が「渋谷さん亡き後はすっかり洋楽迷子です。」のようなニュアンスでメッセージを寄せていたのが、私の場合も全く同じ想いであって、氏がパーソナリティを務めていたワールドロックナウとは正に渋谷陽一そのものだったと痛感するのであります。好き嫌いはあるとしても唯一無
こんばんは^^13日にNHK-FMで放送された「今日は一日"渋谷陽一"三昧」を聴きました。リアタイできなかったのでらじる⭐︎らじるで♪【今日は一日“渋谷陽一”三昧】きょう13日(土)昼12:15~NHK-FM生放送!🎙️ゲスト※出演順(生放送のため変更となる場合あり)山崎洋一郎仲井戸麗市佐野元春吉井和哉山口隆伊藤政則大貫憲章🎙️進行杉浦友紀アナウンサースマホやPCからも👇https://t.co/wuMHbE5WSy#渋谷陽一三昧—今日は一日○○三昧
先週土曜日ちょうど出かけている時、車で大体聞けた後日聞き逃しで聴く。FMチューナーで家で聴くのと、カーラジオと、インターネットとでは全然違う。渋谷陽一は「若いこだま」でFMでやりたいとよく言っていたけど、私は666AMで聴くのも良かったと今になって思う。FMになって良かったことはエアーチェックのために曲前が長いので録音しやすいことぐらい・・でもAMの時のテープほどよく聞いていなかった(番組が面白くなかったのか)気がするAMのテープにはもちろん話も入っているが糸居五郎とか渋谷
【聴き逃し】今日は一日“渋谷陽一”三昧今日は一日“渋谷陽一”三昧https://www.nhk.or.jp/radioondemand/share/1052_7174.html?p=99ZZZNYW4Y_01_4288920#radiru放送は聴けなかったのでらじるらじるの聴き逃しで聴いてました。らじるらじるはネット回線が遅くてもちゃんと聴けるんですね。
昨日のNHKFMで、【今日は一日“渋谷陽一"三昧】と銘打った番組が放送されていた昨日は車を運転しながら断続的に聴いただけだったから、今は家で配信で聴きなおしているミュージシャンが【今日は一日】シリーズで取り上げられたのはいろいろ知っているけど、評論家の人が取り上げられたのは、初めてでは?と思うそれだけ偉大だったということだろうさて、この先配信を聴いていく中で、もしかしたら話題になるかもしれないけど、渋谷さんの番組の特集で僕の印象に強く残っているのは・・・「あのアーティストをダ
昨日、今年7月に亡くなった音楽評論家でロッキング・オン・ジャパン代表の渋谷陽一さんの功績を讃え、NHKFMで『今日は一日“渋谷陽一”三昧』という特集が組まれオンエアされました。土日も仕事なので全部はまだ聴けていませんが、ゲストの皆さんのトークそれぞれ、すごく、すごくいいです😭😭😭今日は日曜だし雨だし仕事もスローなので、テクテク歩きがてら、午後は引き続き残りの放送を聴き逃し配信「らじる★らじる」で聞こうと思います。取り急ぎ、収録による佐野元春さんのメッセージを昨夜書き起こしておいたので
音楽評論家、DJの渋谷陽一をこの追悼番組では、スポットを当てて居ましたが、ライター・文筆家の渋谷陽一が出発点です。1972年、同誌へ投稿していた岩谷宏、橘川幸夫と知り合い、村松雄策を加えた4人が中心となり、読者投稿型『rokin'on』を創刊しました。1973年に商業誌(隔月刊)として全国配本を開始し、1977年に月刊誌[となりました。私も中学時代から購読し、定期購読者ではなかったのですが、Zeppelin特集の号は、もれなく購読していました。その雑誌に掲載されていたrokin'on編集者
私が中学時代、NHKラジオで洋楽ロック、特にレッド・ゼッペリンの素晴らしさを教えて頂いた音楽評論家・渋谷陽一さんが今年7月にお亡くなりになりました。渋谷陽一さんはNHKラジオ「若いこだま」「ヤングジョッキー」「サウンドストリート」「FMホットライン」「ミュージックスクエア」「ワールドロックナウ」など50年以上にわたりDJを担当され、番組を通して全国のリスナーへ、ロックを中心にポップミュージックを届け続けました。その渋谷さんの追悼番組NHK-FM『今日は一日“渋谷陽一”』が本日午後、3時間45分
佐野元春が好きだ。今でもずっと。今日ラジオ番組(今日は一日渋谷陽一三昧)を仕業の合間に少しの間だけ聴いていたのだが、そこにゲストの一人として佐野元春が出ていた。渋谷陽一氏が当時の佐野のニューアルバムである「Visitors」を高く買っていた事やそれでロッキングオンJAPAN創刊号の表紙に選ばれた事とか、そこでの2万字インタビュー等々渋谷氏との思い出を語っていた。二人は時々意見の衝突はあったがミュージシャンと音楽評論家という違いはあったものの、音楽に真摯に向き合う姿勢は二人共通していたの
2025年12月13日土曜日曇り気温10度10時40分現在今日、NHK-FMにて、亡き渋谷陽一氏を偲んだ特集番組が放送されるとのこと近畿大阪管内の重鎮ブロガーのお方の記事を見て知った、、、渋谷陽一先生おいやんは、この若い頃の印象が強い、、、画像はお借りしました<(__)>ありがとうございます素敵な笑顔ですね<(__)>これは聴かないと遺憾、、、と思ったのだが、、、FM放送が聴ける環境が、、、無い、、、40年前に買った、少し高級なオーディオのチュ
訃報を知って即ブログに書きたい場合と気分的に書く気がしない場合がある。昨日の朝日新聞夕刊の惜別に渋谷陽一と露口茂の追悼記事が掲載されたので、故人のことを思いだしましたね、、、、そういえば、一昨日の12月8日ジョン・レノンが撃たれた追悼の日でしたが、すっかり忘れていましたね、、、、この日は太平洋戦争開戦の日でプロレスラーの力道山も刺された日だったのですよ、、、ジョンレノンと力道山がつながったとは!渋谷陽一音楽評論家の北中正和いわく「彼はロックについて理論武装
数日前、新聞の片隅に見つけた悲しいお知らせ。国際的ベーシストの山内テツさん(79歳)の訃報。ロッド・スチュワート&フェイセズの後期のベーシストこの二枚のフェイセズのアルバムいずれもライナーノーツは当時大好きだった音楽評論家の大貫憲章さんが書かれている。本日の夕刊には渋谷陽一さんへの惜別が・・・私は「ロック」が産業化に向かった時ついていけなかった💧私にとって「ロック」とは周囲への反発や不満を吸収してくれる代弁者のようなものだったから。なので今、
先日のNHK「SONGS」宮本浩次、まさに“神回”でしたね録画機能を持ちあわせていないアナログ人間の私は、配信サイトNHKONEで振り返りつつ、文字に残しておきたいと思います。いざ!第696回SONGS宮本浩次59歳。俺が挑戦を続ける理由初回放送日11月27日(木)午後10:004年ぶりに宮本浩次登場!59歳の今も精力的に次々挑戦し続ける原動力に迫ります。宮本浩次俺の挑戦Ⅰ音楽プロジェクト始動今、奏でたい“音楽”を、今一緒にやりたい“メンバー”でや
<写真:出展NHK>2025年12月13日(土)12:15~16:00NHK-FM「今日は一日"渋谷陽一三昧"」平成8年(1996年)3月18日月曜日、私は午前中…多分10時か、11時か、そんな時間帯に新千歳空港にいた。自分で企画した講演会の講師を車で迎えに行ったのである。その講師は渋谷陽一氏である。当時、私は食うがために勤めていた職場で企業向けのセミナーの担当だった。単なるサラリーマンでありながら、ロック馬鹿が興じて、音楽イベントの似非プロデューサー、自主発行のミニコミや地
当ブログ主【よしやZ30】が、全曲の作詞・作曲・演奏・歌・録音・ミックスしたアルバムが聞けますので宜しくお願いします。👇👇Spotify以外の配信は【こちら】からお願いします。👇👇音源配信(映像リンクなし)10万再生超え!!音楽配信がなかった時代、音の情報源は唯一、ラジオでしたね。渋谷陽一は、洋楽邦楽の新譜な情報など伊
★【FM特番】「今日は一日“渋谷陽一”三昧」12月13日(土)NHK-FMで放送決定リクエスト募集中!今年7月に亡くなられた音楽評論家・渋谷陽一さん。50年以上にわたりNHKのラジオでDJを担当され、番組を通して全国のリスナーにロックを届け続けてきた渋谷陽一さんが果たしてきた功績を受け、NHK-FMで特集番組を放送します。1973年「若いこだま」からスタートし、その後も「ヤングジョッキー」「サウンドストリート」「FMホットライン」「ミュージックスクエア」「ワールドロックナウ」など、“