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長野県で、行ったところまずは、施術のあいだのランチに連れてってもらったお蕎麦屋さんそばの大木の根元に小さな祠コスモスがいっぱい咲いてた子供の頃、学校帰りにいっぱい咲いてるところがあって大好きだったなぁ~お蕎麦屋さんはこちら私が注文したのは挽きぐるみ蕎麦美味しかったし素敵なお店だった~ご主人はすっごく自然体なおじさんでテレビなんかもたまに紹介されるらしいけどぜっっっんぜん変わらないんだって!いいね2da
2泊目は奥蓼科にある渋御殿湯八ヶ岳、天狗岳登山口の秘湯、奥蓼科温泉郷渋の湯天下の霊湯渋御殿湯-信州秘湯会(gotenyu.com)こちらは、3つの温泉がありますそれぞれ温度が違うので、冷たい湯、ぬるい湯、温かい湯の交代浴が楽しめます。夏は、冷こい湯が快適ですが、冬はちょっと厳しいものがあるかもです。こちらの温泉も成分が沈殿しており、かき回すと硫黄の香りが漂います。
今年も参加できました松本在住なのに前泊付き(笑)渋御殿湯の前でパチリヒキさん、saibeさんとラミエルさんは残念ながらコロナでお休み会場入りいろんな人と再会まずはビーナスの暴走爺達と大体皆地元の人なのに普段ほとんど会わない山や温泉にかまけているから当然かニックさんの毎日努力している話を三人で拝聴する(聞くんじゃなかった😇)そうこうしているうちに開会式オラさんの挨拶の後、LAPTIMEさんというコーティング屋さんが現れて、「今回は2名の方にお試しでコーティングします。希望者
ご無沙汰していますこの夏は温泉巡りをお休みして登山全振りしています年初に立てた目標(2,000kmラン、200湯入湯、20座登頂)のうち、200湯だけは無理みたい今年10座目となる仙丈ヶ岳に登ってきましたあまりに弾丸でほとんど写真がないという…職場の人と5人で登ったんですが、最初トップが私で歩き始めるとコースタイムの185%流石にはやすぎでしょう、先頭交代しますと同僚が代わってくれたのですがこの人は更に早く198%結局3時間で登頂頂上に着いたときには汗ビッチョリでした(今回もラ
5月14〜15日…病気の療養がてら大好きな酸性硫黄泉が湧き出る渋御殿湯へ♨️(専業主婦だから、もちろん午前中に家事・ワン君達の散歩をすませてから)お昼に車を走らせやって来ました「天下の霊湯渋御殿湯」♨️宿の評判が2分する宿どんななのか…ある意味わくわく登山の為の駐車だと、勝手に停めると女将さんとかに凄い文句を言われるみたいだけど、想像していた女将さんとは違いとても優しそうな女将さんでしたお部屋は、1人なので東館の102号室・温泉場が直ぐ隣なので私には有り難かった。部屋はレトロ昭
黒百合ヒッテから中山峠へ中山峠より中山へ中山展望台から高見石小屋へ高見石小屋到着。10時から揚げパン販売なので待ちました。2個400円・・・抹茶・キナコ・黒ゴマパンおいしい揚げパンでした。これから賽の河原へ下ります。雨も降ってきました。賽ノ河原からゆっくり下り、道迷いもありましたが、目印もあり大丈夫でした。こちらは渡渉で、石の選び反対側へ。この先の登山道で、初めて人に会いました。到着です😃渋
御射鹿池から先へ進み、道の終着点にあるのが、渋御殿湯。車から降りた瞬間から硫黄の香りが濃厚に漂っており、テンションが上がります。けっこう大きな建物です。御射鹿池から電話をしたところ、日帰り入浴は15時までとのことで、やや強めに15時厳守と言われました。今、14時過ぎなので問題ありません。建物はけっこう新しそうにも見えますが、建て増しされているのでしょうね。おかみさんがどこかへ行かれているようなので、待つ間に記念撮影(笑)途中の道路が工
先日行った奥蓼科の温泉のはなし。秘湯と呼ばれるこのお宿には、泡立ちのする特殊噴泉(源泉)が湧き出ており、ここな八ヶ岳、天狗岳登山口の秘湯、奥蓼科温泉郷渋の湯天下の霊湯渋御殿湯-信州秘湯会北八ヶ岳天狗岳の西山麓に湧く秘湯。趣ある木造浴舎の東の湯には、足元湧出の渋長寿湯など3つの湯船があり、武田信玄の頃から傷病兵癒しの湯として利用されてきました。奥蓼科温泉郷渋の湯の最上部、バスで渋の湯線の終点にあり、渋の湯口登山指導所はすぐ上手になります。www.gotenyu.com
女子旅またの名を勝手にひとり旅←仕事の都合で夕方にチェックインする友人を待てず一人茅野駅に降り立ってくるりと観光レッツラゴー1日に数本しかないバスを逃すわけにはいかねーと時間との勝負走力勝負制限時間3時間のところたった20キロそしてその中身はパン屋の往復で終わりましたとさ(だがめちゃめちゃ満足)そうしてひと足お先に来たのは渋御殿湯@奥蓼科なんとここには天然掛け流しの冷泉があるんですよ、奥様!!この濁り湯の方が泉温26度の掛け流しの源泉それを
昨日、事務所にお越しになったお客様はこちらの方でした。世界のmieちゃま@100マイラーKOUMIの完走賞として、用意していたサウナマット↓これなみずコーチからの副賞とともに、無事授与することができました。いやー、ホントに100マイルとか、考えるととんでもねー距離ですね。こっちが朝起きて42キロ走って温泉入って2時間半バスに揺られて盛岡に戻り、そっからわんこそば180杯食べて、サ活して寝て起きて福田パン行って、朝ウナしてじゃじゃ麺食って帰路についている
【八ヶ岳天狗岳】①/②1.しらびそ小屋2.本沢温泉3.渋御殿湯4.東天狗岳5.西天狗岳6.唐沢鉱泉1.しらびそ小屋【稲子湯】【稲子湯〜しらびそ小屋】【しらびそ小屋】しらびそ小屋の餌場に来たウソ。ホシガラス。ウェルカムサービス(お茶とかりんとう)。チーズケーキセット@700。夕食。山菜の天ぷらは一緒盛り。夕食。にごり酒とともに。和朝食(標準コース)。厚切りトーストの朝食。事前予約制で、和朝食が終わった後の提供になる(7:3
おはようございます。今回のゴールデンウィークは過去最長11連休してまして5月2日〜3日に『野外料理対決』のスパゲッティお題をこなす目的あり長野県諏訪郡富士見町(赤岳方面)にある『立場川キャンプ場』に行って来ました。今は独立しITで自営業されているM君からキャンツーのお誘いを受けておりちょうど『野外料理対決』もあり決行いたしました天気が心配でしたがなんとかなるかなあと思い2日と3日にしたのですが、コレが後でとんでもない事に・・・2日AM5時30出発。雨上がりの朝、
コロナ禍前に行った、本に書いた温泉をより詳しく紹介しています。奥蓼科温泉渋御殿湯です。見事なばかりの酸性硫黄泉です。上の写真の手前が長寿泉で、これは足元湧出です。そして、奥が渋御殿湯で、こちらは26度くらいでかなり冷たい。このほかにも、沸かし湯などがあります。浸かると、じわーっと硫黄などの源泉成分が身体に染み込む感じがします。初めは冷たいですが、だんだん身体が温まってきます。さすが武田信玄秘蔵の霊湯という感じです。本では、ここは5大冷泉に挙げました。秘湯感溢れる本物の療養湯
生まれて初めて、何もしないお正月を過ごしました。ちょっとは北八ツを散歩しようと思ってウエアやらアイゼンやらを持参したのですが全くやる気が起こらなかったですよって、3泊4日の画像は食事のみ!!!初日の夕食2日目の夕食3日目の夕食朝食1〜3最初の朝食は元旦なのでお雑煮と、ちょっとしたお節が出ました。質も量もコスパ的に充分でした。懸案事項だったお宿の方の「印象」ですが過度なサービスなど求めていない我々には逆に居心地が良かったです。料金も格安なのでまた、のんびり湯治をし
「年越し寒波で大荒れの年末年始」と脅される中、完璧な(^O^☆♪寝正月の3泊4日を過ごす為に、あぐりモールで買い出し。お宿の方に確認してありますので堂々とカップラーメンを持参します!(お酒とおつまみもね♪)エコーラインから蓼科山と八ヶ岳に別れを告げ途中、もはや池の体をなしていない真っ白な御射鹿池を冷やかす。雪が深くなって行きます。14:30、定刻に到着。検温をして、宿泊者名簿に記入し部屋に案内されます。予約した東館6畳のカテゴリーで一番フロントに近い!嬉しい!あ
「年末年始に温泉に行くか?」確か、12月の中旬だったと思う。だいたい我が家のイベントはこうした夫の突拍子もない言葉から始まる。gotoが停止になって宿が悲鳴を上げていると言うニュースを見たらしい。近場で、とにかく何もせずにコタツでゴロゴロしたい。そう、若かりし頃二人で行った二口温泉みたいなところで…。(二口温泉は、宮城県仙台市太白区にあった温泉。一軒宿だったが、2014年4月1日からは営業されていない。ウィキペディアより)①期間は12/31〜1/3の3泊4日②近場で
明けましておめでとうございます。毎年のことですが、1月1日から仕事。今日は電車で出勤。空いてます。がら空きの電車の中で、今年、コロナの第三波が収まったら、行きたい温泉を考えます。今年、行きたい温泉。たくさんありますし、コロナ次第ですが、現実的に少しでも行ける可能性のある温泉。ブログを読ませていただいているうちに行きたい温泉が増えてきます。登別温泉酸ヶ湯温泉恐山温泉青森競輪温泉藤七温泉玉川温泉後生掛温泉肘折温泉湯ノ花温泉
渋御殿湯八ヶ岳、天狗岳登山口の秘湯、奥蓼科温泉郷渋の湯天下の霊湯渋御殿湯-信州秘湯会北八ヶ岳天狗岳の西山麓に湧く秘湯。趣ある木造浴舎の東の湯には、足元湧出の渋長寿湯など3つの湯船があり、武田信玄の頃から傷病兵癒しの湯として利用されてきました。奥蓼科温泉郷渋の湯の最上部、バスで渋の湯線の終点にあり、渋の湯口登山指導所はすぐ上手になります。www.gotenyu.comやって来たのは奥蓼科の秘湯でございます雨がしとしと・・・狭めの通路ん?蓋が閉
辰野館を出て、K191をどんつきまで行くと本日の宿である渋御殿湯私の他にも沢山の宿泊客がいたが、ほとんど風呂で合わなかったので皆登山目的か玄関には登山者に対する注意書が沢山貼り付けてある。これまでの死闘が目に浮かぶ晩ご飯が17時からなので、ご飯の後に風呂ここは西館と東館からなり、目当ての風呂は東館にある冷え切った廊下を進むと冷凍庫のように冷え切った脱衣所濡れた手拭いは凍ってゴワゴワにわかりやすい見取り図真ん中の渋長寿湯が目当ての温泉だおお、ネットで見た通りの風呂これが渋長寿
2019年4月の長野シリーズ、渋御殿湯の最後は<西の湯>編。源泉はすでに紹介済なので簡単に。これまでのおさらい。<建物編>、<食事編>、<温泉・東の湯編>もあわせてどうぞ。渋御殿湯<温泉・西の湯編>食堂の奥をさらに進む。浴場は階下にある。こちらの浴場も男女別で入れ替えなし。内湯のみで露天風呂や家族風呂などもない。やはりこちらの脱衣所も非常に寒い。西の湯と比べて少しモダンな造りだけに、気分的にさらに寒さが堪える。簡素でよい
2019年4月の湯めぐり紀は奥蓼科の温泉地、渋御殿湯シリーズ第3弾へ。<建物編>、<食事編>に続き、いよいよ温泉編。写真が多くなったので、東館にある<東の湯>と西館にある<西の湯>に分けてお送りする。なお一般の立寄り入浴(1000円)だと西の湯しか入ることができない。宿泊か、休憩入浴(2000円)の場合は両方の浴場に入ることができる。渋御殿湯<温泉・東の湯編>そして言うまでもなくこちら渋御殿湯のメイン浴場は<東の湯>。西の湯は1つの源泉(と天然水を沸かした
2019年4月の長野の湯、渋御殿湯のその2は<建物編>に続き<食事編>。渋御殿湯<食事編>なお最初にお断りしておくが、今回は内容が薄い(^-^;写真は撮るも、全くメモなし。そして記憶にもほぼ残ってない(^-^;食堂は玄関を挟んで東館とは逆。すぐのところにある。これ↓は翌朝の写真。ザ・食堂といった雰囲気でテーブルが並ぶ。この日食事付きで泊まっていたのは結局我々だけだったようだ。まずは夕食から。山の宿として簡素かつオ
2019年4月の長野旅行。上田市から茅野市にかけて観光した後、奥蓼科を目指す。4月の頭だがまだ雪が残っており、冬タイヤにしておいてよかった。この写真↑はまだ穏やかな道。奥蓼科はちょっと入り込むと道が悪い(^-^;そこに雪がかなりへばりついており、なかなかスリリングな運転を強いられた。以前の車なら四駆だったのだが、今は二駆。もう少し雪が深かったら厳しかったかも。標高1880m。ようやく目的地の渋御殿湯が見えてくる。ここまで雪が残っているとは。宿の人の話だと
渋御殿湯(しぶごてんゆ)は長野県茅野市に位置する鉱泉です。最寄り駅はJR茅野駅ですが、駅からはかなり距離がありバスの本数も少ないため自家用車でのアクセスがお勧めです。渋の湯への道路はきちんと舗装がされているものの、勾配の急な峠道が続きます。冬場は雪も積もるため冬用タイヤは必須。四駆の自動車で行くのが無難かと思います。都道府県道191号線を北東に上り続けるとまずは御射鹿池(みしゃかいけ)が現れます。この池は酸性が強く、生き物が住めないそうです。そのためとても静かで美しい景色を見せてくれます。景
ガサガサと騒がしいので目を覚ます。朝日を見ようと準備している人達。「朝日見れそうですか?」屁こきおじさんに聞いてみた。「いやぁ、さっき外に出たけど吹雪いてるし無理でしょう」窓の外を見ると、雪が左から右へほぼ水平に流れている。朝食まで再就寝。再び起きて朝食へ。楽しみにしていたパンはバターロール3個のみ(おかずもあるけど...)。これから沢山歩こうという人には厳しい量。夕食と朝食、逆にしたほうがいいのではなかろうか。朝食時、オーナーさんに高見石小屋~白駒池~ニュウ~中山峠のルー
3時半に起床。78プラドを車中泊仕様に改良したにもかかわらず今回も家寝。プラドでの初車中泊はいつになるやら...出発は4時10分ぐらい。途中、ガソリンスタンドとコンビニに寄り8時20分ぐらいに渋御殿湯到着。2日分の駐車料金2000円を払って駐車場へ。案内してくれる女将さん、相も変わらず走る走る。元気でなにより。出発は8時30分予定のはずだったけど、15分遅れの8時45分。いつものこと。気にしない、気にしない。アイゼン履いて雪の上へ。ザクザクという音と雪を踏んで歩くときのあ
おはようございまっする!今朝の東京は晴れ雲ひとつない青空そして気温が低いさっびぃーー日中との気温差が大きいんで体調管理しっかりしましょう!さて、まだ先週の話紅葉が終わってしまってイマイチだった白駒池をあとにしてどっか紅葉の良さそうなところないかな~と思いを巡らせて、次に向かったのは御射鹿池山に行く人は多分知ってる、というか通り道?的な怖いおばちゃんがいる(失礼!本当は良い人です)渋御殿湯に続く道の途中にあるため池百選にも選ばれた池
本澤温泉で爆睡し、日の出とともに目が覚め朝風呂頂き、さっぱり~湯船に浸かるだけでも山中で夕方、朝と二回も温泉に浸かれるは有難いですねーー正確には野天風呂にも入ったから三回だけど(笑)朝ごはんも頂き出発しまーす本澤温泉では開山祭当日宿泊客には開山記念バッチが貰えます(高見石小屋で売ってたけど600円でした)白砂新道から天狗を目指します。(上の看板はずーっとあるようですが通れます。)誰一人会う事もなく、貸切で散策気分
1月4日に北八ヶ岳の天狗岳に登って来ました。コースは渋御殿湯~東天狗岳のピストン標高差820m歩行距離10.0km3年前と同じスタートは渋御殿湯から。ここの駐車場は先に受付(¥1000)をしないとかなり説教をされるみたいですが、私は2度目になるので駐車場の停め方もバッチリです!ただ今回初めて知ったのが受付が6時からだったのですね。ちょっと早めに着いていたので少しだけ待つことになりました。が、家に帰ってから知ったのですが唐沢鉱泉の無料駐車場が使えたようだったのでちょ
LifeWorksTV@LifeWorksTVLifeWorks:天狗岳渋御殿湯〜黒百合ヒュッテ〜東天狗岳(テント泊)https://t.co/SxQkfxq1Ah2017年07月28日10:13