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ラジオスター(13)初回放送日NHK総合4月20日(月)午後10:45ラジオスターに参加することになったリクト(甲斐翔真)は、早速「ジャポニズム選手権」という企画を考える。奥能登の伝統工芸品である、輪島塗、珠洲焼の職人をスタジオに呼んで、こだわりを聞くというもの。カナデ(福地桃子)は、職人たちの人生観に触れ、思わず涙してしまう。都会で暮らしていた自分は、いつも何かに追い立てられるように生きていた、とリクトに語り始める。カナデは、もう少しこの地に居たいと願う。ラジオスター(14)初回
夜ドラ『ラジオスター』第14話ラジオスターに最大の試練が訪れる。鈴野町に大雨の予報が出たのだ。消防士の西川(渋川清彦)は警報が出るかもしれないので、臨時放送を行うべきだと提案する。役割分担を行い放送に臨んだものの、予想以上に雨足が強く、多田(大八木凱斗)やさくら(常盤貴子)が駆けつけられないなどトラブルが続く。カナデ(福地桃子)は、焦りつつもパーソナリティーの責務を果たそうと奮闘するが、さらに雨は降り続け…。
制御できない人間の暴力性、Hulu、20日配信終了、2015年、ほぼ1時間25分の短編ですか。大阪の激戦区。ここではヤクザととある勢力を増しつつあるチンピラ集団が日常的に“シマ”の奪いあいを繰り広げていた。東京から進出してきた前科30犯のサブゼロ(渋川清彦さん)。ヤクザもその存在を恐れる能面といった不遜な輩がうろつくなか、抗争は次第に激化していき……!もう〜〜能面かぶって血だらけなのでとんでもないだろうことを想定して観てみました😅だって何だろうて気になりますもんそうしたらさっそく
7日(火)の夕方は、ラジオ高崎の東口サテライトスタジオからエアプレイスがオンエアですキーさんと明美さん、いつも笑顔のご対応をありがとうございますキーさんの現在出演中のテレビドラマNHK夜ドラ「ラジオスター」日テレ(水曜22時)「月夜行路」月と星ねこちらのキープレは午後4時から約3時間の生放送本当にお疲れさまですなかなか、ゆっくり聴いてられないけどイヤホンから聴こえるキーさんの声にウキウキ時間を貰ってますキーさん、また来てね紀玉
文学をヒントに事件の真相に迫るミステリー?舞台が大阪。1回目「曽根崎心中」、2回目「春琴抄」。祖母の看病と家出(旦那の浮気?)をした家に祖母が訪ねて来た、、〈つづく〉3回目が楽しみですねー大阪の街で、学生の時に別れた元彼を探す道連れのバーのママは、トランスジェンダー。
ラジオスター(9)初回放送日NHK総合4月13日(月)午後10:45軌道に乗り始めたラジオスターだが、松本(甲本雅裕)はもっと笑いが欲しいと注文してくる。すると多田(大八木凱斗)は、本番中に独自のギャグを連発し大滑りしてしまう。そして翌日、ラジオを無断欠席する多田。リクト(甲斐翔真)は、代わりにラジオを手伝ってくれと松本から頼まれるがかたくなに断る。そこまで強く拒むのには、避難所での出来事が関係していると、西川(渋川清彦)はカナデ(福地桃子)と松本に語り始める。ラジオスター(10)
初回の感想で敢えて書いておきますが、主人公のルナ(波瑠)はトランスジェンダーの女性なので、なぜ男優が演じないのかが見ていて不思議でした。波瑠ではやはりトランスジェンダーには見えません。せめて宝塚で男役をやっていた天海祐希のような太い声の出せる女優が演じるならまだわかりますが。初めて画面に登場するミックスバーのシーンで実際のトランスジェンダー女優である真田怜臣が店員を演じているだけに、余計に気になりました。原作は小説ですが、原作者はよくOKを出したなと思ってしまいました。日本テレビ水曜
夜ドラ『ラジオスター』第9話軌道に乗り始めたラジオスターだが、松本(甲本雅裕)はもっと笑いが欲しいと注文してくる。すると多田(大八木凱斗)は、本番中に独自のギャグを連発し大滑りしてしまう。そして翌日、ラジオを無断欠席する多田。リクト(甲斐翔真)は、代わりにラジオを手伝ってくれと松本から頼まれるがかたくなに断る。そこまで強く拒むのには、避難所での出来事が関係していると、西川(渋川清彦)はカナデ(福地桃子)と松本に語り始める。
『ラジオスター』見始めましたこの作品も私はスルーだったんですが、家人が録画していて「悪くないよ」との評だったので、見てみました。NHKはいいドラマを作りますなぁ。まだ4話までしか見ていないけど、良さそう。福地桃子さんのナチュラルな感じもいいし、一緒にラジオをやっていくメンバーもいい感じ。甲本雅裕さん常盤貴子さん渋川清彦さん甲斐翔真さん大八木凱斗さん甲斐さんと大八木さんはお初かしら?そして、常盤貴子さんのご主人役に風間俊介さんこの配役でひと癖ありそうな感じもまたヨキ🎵
はい。今回のドラマは、月夜行路ー答えは名作の中にー第1話令和の曽根崎心中!?日本テレビ『月夜行路-答えは名作の中に-』仕事漬けの夫と反抗期の子どもに囲まれ、どこか孤独を感じる主婦・涼子。文学オタクのバーのママと出会い、大阪で殺人事件に遭遇。名作文学で謎を解く、笑って泣ける痛快文学ロードミステリー。www.ntv.co.jp面白いですねこの手の内容は、途中で飽きてしまう可能性があるのですが、このドラマはイイところで展開が変わりそうなので、最後まで楽しめそう。そんな期待感があ
『月夜行路-答えは名作の中に-』第1話2026年4月8日「曽根崎心中」45歳の誕生日、沢辻涼子(麻生久美子)は不倫を疑う夫・菊雄(田中直樹)を尾行中に、重度の文学オタクであるバーのママ・ルナ(波瑠)と出会う。ルナは鋭い洞察力で、涼子が抱く元恋人・カズト(作間龍斗)への未練を見抜き、二人は彼を捜しに大阪へ。だが、到着した『曽根崎心中』のゆかりの地で待っていたのは、心中を遂げた男女の遺体だった。夫の死を嘆く妻・愛子(佐々木希)を前に、ルナは豊富な文学知識を駆使して刑事たちを翻弄。独
「仮面ライダーカブト」も20周年ということでちょいと先の11月公開ですが、映画になるとのこと白いのってカブト?やってるポーズは、カブトだけど…水嶋ヒロさんは復帰するんですかね?僕は、アギトの映画でギルスはもしかして復活するんじゃ…という方が気になるんですけど😜★★★★★★★★★★★★★★★★★★★『間宮兄弟』という、佐々木蔵之介さんと塚地武雅さんのぜ〜んぜん似てない兄弟の映画がありましたが…渋川清彦さんとココリコ田中さんって兄弟役がピッタリだなぁ、って思うんだよねあれぇ、似て
3/30から始まったNHK月曜~木曜22時45分からのドラマ「ラジオスター」の感想です。ネタバレ等も含まれている場合がありますので、ドラマ未見の方は読まないようにしてください。画像は公式サイトより【マコ】「ラジオスター」は、震災があった奥能登を舞台に、放送局の経験もない地元の人々とボランティアで訪れた主人公で災害ミニFM局を立ち上げする話となります。主演は福地桃子さん、共演は甲本雅裕さん、常盤貴子さん、渋川清彦さん、風間俊介さん、甲斐翔真さんなどとなっています。【ドラ夫】
3月25日(水)は、高崎芸術劇場で映画『そういうものに、わたしはなりたい。』を見てきましたhttps://www.toyodafilms.net/%E3%81%9D%E3%81%86%E3%81%84%E3%81%86%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%AB%E3%82%8F%E3%81%9F%E3%81%97%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%82%8A%E3%81%9F%E3%81%84「そういうものに、わたしはなりたい。」|豊田組www.toyodafil
夜ドラ『ラジオスター』第1話再放送柊カナデ(福地桃子)は、大阪から能登地方のとある町にボランティアにやって来た。知り合いだった農家の松本(甲本雅裕)を頼って来たのだが、いきなり、ラジオの試験放送の会場に連れて行かれる。何が起きているのか分からぬまま、カナデはマイクの前に立たされる。松本はこの町にラジオ局を作ろうとしていたのだ。カナデのトークを聞いた松本は、正式にパーソナリティになってくれとお願いする。第2話再放送カナデ(福地桃子)の住む場所として松本(甲本雅裕)が用意していたの
NHKの夜ドラ「ラジオスター(2)」(3月31日(火)午後10:45放送)にロボット教室の先輩先生が出演されました。タレント事務所に所属とのこと。先生は、プログラミングが堪能で、C言語でのロボット制御を生徒に指導されています。(2)|ラジオスター【NHK】カナデ(福地桃子)の住む場所として松本(甲本雅裕)が用意していたのは、銭湯・すずの湯。地震後、元気のない美千代(紅萬子)に代わり、孫のリクト(甲斐翔真)が運営していた。リクトはしぶしぶカナデのために部屋を空ける
夜ドラ『ラジオスター』第4話松本(甲本雅裕)を中心に、カナデ(福地桃子)、さくら(常盤貴子)、西川(渋川清彦)、多田(大八木凱斗)の5名で、ラジオ開局に向けた準備が始まる。スタジオは、すずの湯を間借りさせてもらうことになり、続々と機材が運ばれる。あとは、自治体を説得するのみ。松本は、この町にいかにラジオが必要が熱弁を振るう。そして、開局当日。松本は改めてカナデにパーソナリティを務めて欲しいと頼む。カナデの返答は…。
夜ドラ『ラジオスター』第3話ビラ配りを頑張るカナデ(福地桃子)だったが、ラジオに協力してくれるメンバーはなかなか集まらない。そんなある日、炊き出しで残ってしまった食材で、カナデの歓迎会をすることに。思いがけずの大宴会となり、遠く離れた仮設住宅からも人が集まる。久しぶりの再会に喜び合う人々。その光景を見た松本(甲本雅裕)の胸に熱い思いがこみ上げ、さくら(常盤貴子)、西川(渋川清彦)にもラジオをやりたいと改めて伝える。
3月22日(日)は、高崎映画祭の授賞式が高崎芸術劇場で開催され、行ってきました去年は、孫達が高崎に来てたので行けなかったけど、今年は一週間早い開催で助かった〜今回は、受賞作品をいくつか観られているので、とっても楽しみにしてました〜始まる前の劇場内、この時間がいいのよねこの辺りをぶらぶらしていたら、推し仲間のユリユリさん(横浜)と会え丹後半島旅行の話で盛り上がり(私達が中止になった旅行ですが、ユリユリさんは丹後半島を満喫したインスタを挙げられていたので)ました最優秀作
夜ドラ『ラジオスター』第1話柊カナデ(福地桃子)は、大阪から能登地方のとある町にボランティアにやって来た。知り合いだった農家の松本(甲本雅裕)を頼って来たのだが、いきなり、ラジオの試験放送の会場に連れて行かれる。何が起きているのか分からぬまま、カナデはマイクの前に立たされる。松本はこの町にラジオ局を作ろうとしていたのだ。カナデのトークを聞いた松本は、正式にパーソナリティになってくれとお願いする。キャスト福地桃子柊カナデ大阪のアパレル会社で働いていた。能登へボランティアで来
借金取りに追われ、2人の子どもを連れて東京へ逃げてきた永島夏希は、昼も夜も必死に働いてもなお、明日の食べものにさえ困る生活を送っていた。そんなある日、夜の街でドラッグの密売現場に遭遇した彼女は、自らも売人になることを決意する。心に深い孤独を抱える格闘家・芳井多摩恵と出会った夏希は、ボディガード役を買って出た彼女とタッグを組み、さらに危険な取引に手を伸ばす。しかし、ある女子大学生の死をきっかけに、夏希と多摩恵の運命は思わぬ方向へ転がりはじめる。(映画.com)日本アカデミー賞みて、森田望智が
3日(火)は俳優の渋川清彦さんの'キープレ'こと、ラジオ高崎のエアプレイスオンエア直前のキーさんと明美さんいつも笑顔をありがとうございます放送が始まり、快調に話が始まりキーさんの笑顔も満開大人の学校のオンエア中、後ろ姿をパチリ大人の学校終了後の記念撮影キーさん、少しお疲れさまかな高崎に来てくれて、ありがと〜また来てね〜紀玉
監督:内田英治出演:北川景子森田望智借金取りから逃げてきたシングルマザーが子どもたちの夢をかなえるため危険な世界へと足を踏み入れていく姿をスリリングに描いた作品。2人の子どもを抱える夏希は昼も夜も必死に働いてもなお、明日の食事にも困る生活を送っていた。ある日、夜の街でドラッグの密売現場に遭遇し、売人になることを決意する。心に深い孤独を抱える格闘家の多摩恵と出会い、ボディガード役を買って出た彼女とタッグを組み、さらに危険な取引に手を伸ばす。しかし、ある女子大学生の死をきっかけに、夏希と
17日(火)の夕方は渋川清彦サマの'キープレ'の日ただ、この日は忙し過ぎて、午後5時頃にひょろッと伺って、情報瓦版のハラちゃまと'ハナガタヤ'さんでひと息ついて早々に帰りましたでもキーさんのお写真は忘れませんキーさんは翌18日日は長崎でイベントがあるとのこといつもお忙しいなか、高崎に来てくれてありがと〜笑顔もステキなキーさん次に会えるのを楽しみにしておりま〜すこちらはハナガタヤさんのイートインコーナーハラちゃまはアイスコーヒーで紀玉オバサンは生ビールね良い時
あきた十文字映画祭、2日目になりました。これが最終日なんですけど…この日は、この映画とクロージング作品の2本だけの鑑賞です。実は、もう一本、映画「三内三又」も本当は見たかったんだけど、チケットが売り切れて、立ち見になるという話を聞いて、断念しちゃいました。そして、トークイベントがかなり盛り上がったのか、上映が少し遅れたのか、原因はあまりよくわかってないんだけど、かなり3本目の映画のスタートが遅れてしまいました。その結果、この映画の舞台挨拶、トークイベントが短くなってしまったのは残念に思いました
SNS見てたら流れて来た。面白そうなので見てみよう。Amazonプライムで見れるそうです。
ツユクサ2022年4月29日公開田舎町で穏やかに暮らす独身女性に訪れる小さな奇跡を描く人間ドラマ。あらすじ港のある小さな町にくらす50歳目前の五十嵐芙美。おひとり様ながらも、気の良い仲間たちと健やかな日々を送っていた。しかしある夜、どういうわけか車の運転中に隕石にぶつかるというありえない出来事に遭遇する。その日を境に、芙美はうんと歳の離れた小さな親友・航平とのたわいもない時間や、この田舎町に越してきた気になる男性・篠田吾郎との運命的な出会いを通じ、生きていく中でのささやかな幸せを見つけて
どっちに転ぶかも判らないけど観てみました2025年、2時間5分の長編です。山梨県のとある小学校で教頭を務める中山晴彦(渋川清彦さん)は、4年前に妻が他界し、中学2年生の娘との将来の為にも校長への昇進を目指していた。日々の忙しさから昇進試験の勉強ができずに悩む中、ひょんなことから中山は5年1組の臨時担任を務めることになる。問題なく見える彼らがさまざまな事情を抱えていることに気づいた中山は、生徒達と真摯に向き合っていくが……いや〜〜〜これは……何て言うかわりと顔をしかめながら観るはめになり
20日(火)の夕暮れ時は、ラジオ高崎の夕方帯番組エアプレイスのキープレ午後4時オンエア直前にスタジオ前へ伺いキーさんが着席するところ明美さんと揃って目線をいただき感謝この日は、朝から晩まで予定が入っていたので、急いで帰宅毎日、なんだかんだと忙しいにゃキーさん、また来てね紀玉
監督:松居大悟出演:杉咲花南琴奈金原ひとみが新宿・歌舞伎町を舞台に描き、柴田錬三郎賞を受賞した同名小説を映画化。二次元の世界を愛し、自己肯定感の低い主人公が、キャバクラ嬢と出会い、新たな世界の扉を開いていく姿を描く。擬人化焼肉漫画を愛しながらも、自分のことが好きになれない27歳の由嘉里。仕事と趣味だけの生活に不安と焦りを感じ、婚活を開始するが、合コンで惨敗し、歌舞伎町の路上で酔いつぶれてしまう。そんな彼女を助けたのは、美しいキャバ嬢のライだった。ライとの出会いをきっかけに、愛されたい