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日本秘湯を守る会の温泉巡りと長野新潟の旅の続きです2日目雲も多め雨無しのまあまあの天気新潟松之山温泉日本秘湯を守る会の温泉「凌雲閣」を8時に出発この日は一旦長野に戻り「高橋まゆみ人形館」と道の駅でりんごと昼の弁当買う昼から新潟に再び入り清津峡トンネルを歩きその夜のお宿の「清津館」に向かうというものでした松之山温泉凌雲閣を出て直ぐ左手に入ると松之山温泉郷の看板前日には気が付かなかったのですが時間もあることだし行ってみようと言うことで…1キロ位の道すがらホテル
旅行記遅くなりましたごめん🙇♀️旅の湯気♨️も消えかけていますが思い出し出し書いていきますね👌「日本秘湯を守る会の二つの温泉巡りと長野新潟の旅」2泊3日1日目小布施駅到着10月28日お天気良し長野駅から飯山駅行きのローカル電車に乗り継ぎ小布施着伊賀から6時間の電車旅京都の朱美さん長野の和子ちゃんの3人旅の始まり〜お迎えの和子ちゃんの車を🅿️に預け先ずは小布施の街巡りから…小布施は有名な栗の産地です知る人ぞ知る長野の名店栗の小布施堂をはじめ有名
ブックマーク★イベント2023-05-13宿泊者専用貸切の川沿いにある露天風呂♨です。宿の正面にある駐車場の奥にありました。チェックイン時に予約をします。車を停める時にこの小屋はなんだろう?と思いましたが川沿いの露天風呂用の更衣室でした。清津峡の渓流沿いに面した絶景の露天風呂で壮大な景色を一望できます。1.5畳と3畳ほどの2つ並んだ湯船には泉質の2種類の異なる源泉が注がれ、大きい湯船には源泉そのままと加温した温泉が注がれ、41度ほどに調整されています。(冬期)2種類の源泉を
ブックマーク★イベント2023-05-13お食事はロビー横の食堂で頂きます。ゆったりとした広い食堂で解放感ありますね。以前、狭い食堂で後ろの席の椅子とぶつかりそうになりながら食べた宿を思い出しました。それに比べたらとっても安心して寛いで食べられますね。夕食の料理も多種にわたり、入れ替わり立ち替わり料理が運ばれてきます。地元の食材にこだわった料理です。米は勿論魚沼産コシヒカリ。いろいろな料理を堪能し、お腹もいっぱいになりました。朝食も食堂で頂きます。ワンプレートとはいかずサラダ
ブックマーク★イベント2023-05-13清津館は老舗旅館だけあって落ち着いた雰囲気で寛げますね。ロビーも広くて休憩できるソファーやテーブルが何か所もあります。大木をくり抜いた囲炉裏や丸太の椅子もあります。広いロビーには地元の名産物を売るお土産コーナーもありました。素朴で趣ある清津館ですが、建物自体は古くエレベーターがありません。3階のお部屋まで階段で登りました。お部屋はゆったりとくつろげる和室。お部屋は3階なので見晴らしがよく、部屋の窓からは清津峡の川が見えます。清津館の温
ブックマーク★イベント2023-05-13以前から気になっていた清津峡に行って来ました。清津峡はアメブロでもまゆだるまさんやユッキーさんが記事をアップしていて自分も渓谷やリフレクションの写真を撮りたいと思っていたのです。特にゆきだるまさんは2回目に積雪の清津峡を紹介しています。積雪状況によっては臨時休坑もあるのでチャレンジャーですね😆移動日の13日は午前中に仕事があり、仕事が終わり次第関越自動車に乗ります。清津峡は人気のスポットと聞いていたので、13日の他に14日の朝、空いてる時
このたびの新潟旅行はあと一箇所巡って終わりとなるのですが、その前にどうしてもここに書いておきたい事があるのです。凌雲閣さんに宿泊した夜最初にチェックインした応接室というかロビーのようなお部屋で読み物を探していて、私は日本秘湯を守る会の何周年かの記念誌を手に取って読みました。私が読み耽っていたらおそらく館主の奥様がヒーターをつけて下さって恐縮しました。お部屋に持ち帰って読めばいいものを、ずっとそこにいる私の事を気遣って下さったのです。本当に皆さんお優
上のブログに書いた新十日町博物館は最高に見応えがあって素晴らしい上に入館料500円ですから十日町にいらっしゃる方に強くオススメします❗もう一度新十日町博物館に行こうかかなり迷いましたが、今回は結局まだ行った事のない清津峡へ行くことにしました。入り口の写真からワクワクします❗誠に新潟らしいどこまでもどこまでも続く田んぼと美しい山々を眺めながら車を走らせるのは、最高に良い気分でした。着きました❗🙌周囲の山が紅葉していて素敵でした。渓谷の下には信濃川が
観光用のトンネルが俄かに話題となっている清津峡。泊まったのは、その名も『清津館』山あいの小さな温泉街の中にあっては、最も立派な温泉宿です。Cさんは、温泉ソムリエの資格を持っていて、好物なのはいいお湯の温泉ということなのですが、今回は先述の映えるポイント目当てだったようで、お湯は二の次だと聞いていましたが、ここの温泉はいい感じの硫黄臭もしていて、個人的には悪くないなあと思っていました。実は、30年くらい前に、この宿に泊まったことがありました。その頃は、今と違って景気もよかったので、会社全
夕食は、1階の会場で。席は、ほぼ満席で用意がしてある。といっても9組、落着いた年齢層でいい。カウンターに並べられた日本酒喉が鳴る地酒清津峡が気になる。丸いざるの中には、お酒にぴったりの品々、煮物、はなびらたけ、えご、ずいき、わらび、真ん中がウド。寒くなったら鍋飲み比べセット、1回目清津峡を入れて。魚沼美雪マスとコイのあらいヤマメの塩焼き焼きたて美味し。飲み比べセット、2回目ホイル焼きで料理は終盤、魚沼産コシヒカリの新米とあら汁やっぱり新潟のコシヒカリ、しかも新
清津峡に一番近い宿、駐車場も目の前、日本秘湯を守る会の宿清津館到着したと同じ頃、雨が降り出した。まずはチェックイン部屋は3階、今年はカメチャン大発生なんだって。窓さえ開けなければ、中には入らないよう手筈してると説明。部屋は、布団が敷いてあって楽チ〜ン名入れタオルとお煎餅窓から見える宿の駐車場、右側に清津峡渓谷トンネルへ行く道入口まで3分くらいのチョー近く。金庫もウォッシュレットトイレも完備。鍵は2本。この後、温泉に入る前に清津峡渓谷トンネルへ清津峡渓谷トンネル見
清津峡温泉秘湯ロマンで紹介した十日町市の宿。映えスポットの清津峡渓谷トンネルが近くにあります。☆清津館露天風呂は宿泊者専用貸切で清津峡の渓流に面し、壮大な景色を楽しみながら入浴できる。1.5畳と3畳ほどの2つ並んだ湯船には単純硫黄温泉と含硫黄-ナトリウム-塩化物泉の泉質の異なる源泉が注がれている。内風呂はアルカリ性の硫黄泉で肌がつるつるになる。加水・加温・循環ろ過・塩素投入など一切無しの天然温泉。客室は純和風で最大5名まで宿泊できる部屋もある。食事は地元の
清津峡トンネルに行ったのは日曜日の2日目で、前日の土曜日3時すぎに宿に到着し一泊しました。宿泊した宿についての記録。清津館(きよつかん)この宿は昭和59年(1984年)に豪雪による雪崩で倒壊したのですが、その後再建されたものです。支配人は雪崩で御両親、奥さん、お子さん二人を失いました。ご本人も雪に埋もれたけど9時間後に救出され奇跡的に助かりました。生まれ育った土地を離れたくないという思いから宿を復活させたそうです。宿の前の景色紅葉は11月の第一週、第二週くらいが
明日10/17、オンラインイベント開催次回の温泉応援団×日本秘湯を愛する会のオンラインイベントを、10/17(月)20:00-21:30に行います。ゲストは、新潟県清津峡湯元温泉清津館の桑原清さんです。~参加方法~ご覧頂く方法はzoomとFACEBOOKの温泉応援団のページからのLIVE配信と2種類あります。☆zoomで参加する場合☆こちらを手入力ミーティングID:82044190295パスコード:033443------------------------
ところで宿泊する清津館はチェックインの際に貸切露天風呂の予約を入れることになっています。一部屋で30分だけど、私たち家族は男女複数いるので1時間の枠を使わせてもらえました。それ以上の予約を入れるのは有料になり、30分300円とのこと。さっそく露天風呂へ。旅館から出て通りを横切ったところに露天風呂はあります。小さい湯船ですが向こう側に清津川が流れていて川の音が心地よい。ほんのり硫黄のにおいがします。貸切なので写真も撮り放題(^^♪ただ有料になるとちと高いような💦・・・今回は
家族で新潟県の清津峡へ行ってきました。本当に久しぶりのドライブです(^^♪清津峡って日本三大峡谷だそうです。あと2つは黒部峡谷(富山県)そして大杉谷(三重県)。私はどれも行ったことがありませんでした。さすが米どころ新潟。黄色い稲穂が鮮やかです。昼食はそば処田畑屋にてお昼は定番のひとつ、へぎそば。ふのりを繋ぎに使っている。まいたけの天ぷら。そばは人数分より少し多め&まいたけは人数分を頼もうとしたら、そばは一人10束もあるし、てんぷらはひと皿が大きいと。注文減らすと売り
道の駅探索している間にチェックイン時刻の2時も回ったので本日の宿、清津峡温泉清津館へ。今回、ツレの日本秘湯を守る会のスタンプが貯まったので、ツレは無料でご招待。最近インスタ映えスポットとして有名になった清津峡トンネルまで50m位の位置にあります。今回も駐車場、結構混んでおりましたが宿泊だと旅館前まで車を入れられるのがありがたい。チェックインして清津峡トンネル散歩。微妙に暗めの照明が幻想的な感じ。途中3箇所トンネルから脇にそれた開口部から清津峡の迫力ある眺めが楽しめます
朝起きたら雪景色。スタッドレスにしてきて良かった・・・朝ごはんもあっさりめ。最初に出てきたお粥が甘くて美味しい。お椀に入った湯豆腐も大豆の香りが強く美味でした。清津峡から湯沢に抜ける道はシャーベット状態。両親も久しぶりに見る雪景色に興奮気味。道の駅南魚沼でお土産購入。うちの両親、あまりこういうこと来ないので、30分くらいゆっくり店内見物して色々買い込んでいました。昨日は地肌が見えていたスキー場もすっかり雪化粧。湯沢もあと数回雪がふったら本格的にシーズンインで
本日はめずらしくキックスでお出かけ。というのも今回は両親を旅行に連れて行くからでして・・・実家まで行って両親の最近出た新型Noteに乗り換え。AppleCarPlayとかワイヤレス充電器とかついていて結構便利。乗り味も第2世代ePowerはキックスの第一世代と比べて結構スムーズでマイルド。ブレーキホールドからの走り出しや停止時の挙動などが特にスムーズです。サスの突き上げも少ないのでストレスも少ない。シートも座面がキックスより低いので乗りやすかったです。途中関越の上里で
『新潟県栃尾又温泉自在館2021/6.7再訪3-④お隣さんの独り言後編』『新潟県栃尾又温泉自在館2021/6.7再訪3-③お隣さんの独り言前編』『新潟県栃尾又温泉自在館2021/6.7再訪3-②聴覚が研ぎ澄ま…ameblo.jpつづき自在館を出発し次は清津峡温泉目指します送迎バスだと間に合わないので路線バスで小出駅まで出て10:25→10:56小出駅から越後湯沢駅まで移動11:10→11:53わりと乗り継ぎスムーズ
日本秘湯を守る会会員清津峡湯元温泉清津館新潟県十日町市小出葵2126-1清津峡渓谷トンネルをじっくり見るためでもあるけど。。スタンプ集めてる【日本秘湯を守る会】の宿でもあるし、そのうえGotoも使えるということでこちらに宿泊。と言うか、近場の他2軒はコロナで休業中で完全一択でした~フロント廊下に張り出してあった温泉分析表パネル温泉分析書【薬師の湯】扉を開け浴槽内に入るとプ~ンと卵臭漂う入れ替えなし翌朝は川沿いの貸切風呂へ清津川を眺め
人気温泉動画シリーズ🎥♨清津峡温泉清津館露天風呂強み→清流を渓谷美を堪能できる絶景露天風呂
>前回の続きですのでまだの方はコチラからどうぞ中継地点2です芸術的ですよね~そしてトンネルの最奥まで到着~水面に景色が反射するように水が張られているV字渓谷もまた素晴らしい⛄雪景色は絵になりますね~
リニューアル後の清津館へ再訪貸切露天風呂を新たに創設建物は変わらず威厳がある館内も広々キレイに整っています角部屋からは、2面で外の雪景色が見える渓流の絶景を見ながら入れる貸切露天風呂は2つの異なる泉質の源泉がかけ流し!ぜいたくである^^🎥露天風呂の周囲はこんな感じで素晴らしい環境です🎥別の角度からどうぞ🎥露天風呂からの景色をどうぞ~単純硫黄泉(写真左の大きい浴槽)と含硫黄-ナトリウム-塩化物泉(写真右の小さい浴槽)
年内最後に相応しい素敵な写真が届きました📸M春です😊清津渓谷に行ってきました~✌️清津峡トンネル国指定名勝天然記念物の絶景が広がりますこのトンネル、1月の中旬で通行止めになります流行りのインスタ映えスポット😉なかなか良く撮れました秘湯を目指し清津渓谷の一番奥のお宿!清津館です宿では湧き水がどこでも飲めるようにおかれていたり、温泉で作ったお粥やお豆腐が出たり地元の野菜で癒されましたもちろん米所魚沼のそばですから、ごはんも最高に美味しかったです🍴いつもの雪を追いかけての恒例年末
新潟県清津峡温泉湯元清津館さんにて源泉見学会が行われました。日本三大峡谷のひとつ、国の名勝、天然記念物の清津峡にあるお宿、清津館。新潟のお宿は冬期閉鎖のところもありますが、清津館さんは通年営業です。...昭和43年、上杉謙信ゆかりの薬師如来像のお告げにより掘り当てたそうで、敷地内に源泉があります。泉質は単純硫黄泉、加水なし、加温なし、循環なし、消毒なしの温泉です(^^)がっつり硫黄臭ではなく、ほのかな硫黄臭でふぁー(´▽`)となる温泉でした(^o^)
上信越高原国立公園清津峽の側にある湯元温泉『清津館』さんへ行って来ました~♨️年の暮れ、さすが十日町雪深いです❄️清津館さんは日本秘湯を守る会会員✨上杉謙信ゆかりの薬師如来像のお告げによって堀当てられた効能豊かな薬湯♨️『薬師の湯』写真ボヤけていますが(´▽`;)ゞ右側が男湯♨️左側が女湯♨️こちらの内湯は24時間入浴可能~(ノ´∀`*)湯口からの大量の源泉~✨ぬるすべ感がたまりません✨そして✨そして~✨お待ちかね~(^ω^)宿泊者専用貸切露天風呂
季節もめっきり晩秋朝晩の冷え込みも厳しくなってきましたが、体調などは崩してはいないでしょうか?。もっはるでございますm(__)mさて、この日・月の二日間で1年ぶりに我が心の故郷『新潟』に行ってまいりました。日曜の午前4時に東京を出立。関越道で雪化粧の谷川岳を脇目に眺めつつ、約4時間で母の実家に到着。1年ぶりに祖父母の墓参り‼️お爺ちゃん、お婆ちゃん、もっはるは元気で頑張ってますよ(^ω^)。短時間の滞在の後、買い物などを済ませて本日のお宿へGO‼️。昨年の春にも宿泊した日本三
少し前になりますが、南魚沼市にあるトミオカホワイト美術館へ行ってきました。2年半くらい前、新潟に来た当初に一度おとずれたきり、久しぶりです南魚沼市は遠いもので…トミオカホワイト美術館は、新潟出身富岡惣一郎さんの作品を展示している美術館。国内外の雪国の世界を主に描いた人です。雪国の世界=白の世界ですよね。その白が黄色に変色したり、亀裂、剥落しないように、自ら白油絵具を開発したことでも知られてます職人さんて、自分で道具を作っちゃったりしますが、画家さんにも同じようなことをする人がいるん
清津峡湯元温泉「清津館」1階ロビーもいる☆日本3大峡谷清津峡最奥にある秘湯は良泉☆場所・新潟県十日町市小出癸2126-1電話・025-763-2181HPあり泉質・(小出2号泉)単純硫黄泉(低張性・アルカリ性・高温泉)49度PH954Lかけ流し(薬師の湯)含硫黄ーナトリウム塩化物泉かけ流し2源泉所有開湯・上杉謙信の時代から、薬師如来の夢のお告げ創業・明治30年(1897)竣工・昭和61年(1986)構造・鉄筋コンク