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【それでも僕は生きていく】『困ったことは起こらない』などと気休めは言わない。『困ったことは起こる』。『お金はなくならない』ではなくて『お金はなくなる』。『いつまでもあると思うな親と金。いつまでもないと思うな運と災難』。親はいつかいなくなる。災難にあっている人もいる。それでも僕らは生きている。それでも僕は生きていく。至福を目指して生きていく。『艱難汝を玉にす』『もの持たぬたもとは軽し夕涼み』(白隠禅師)『憂きことのなおこの上に積もれかし限りある身の力試さん』
洋の東西の偉人、賢人たちの「名言」をご紹介します。人の一生には悩みがつきものです。私たちはしくじり、恥をかき、苦悩する。心を惑わせ、傷つけるのが人の言葉なら、励ましを与え、明日を生きる理由を与えるのもまた、人の言葉なのである。◎充実した人生を送るためにその1どちらにも事情がつきもの正直者で失敗するのは、正直のために失敗するのではない。他に事情があるのである。不正直で成功するのは、不正直で成功するのではなく他に事情があるからである
左人差し指の第一関節を蚊に刺された。どうしてこんなに痒いの?痒いが止まらない!痒い、キンカン、痒い、キンカン、を繰り返すこと2日。蚊の針って凄いよね、全く痛くもなく気づきもせず。蚊の針って1本だと思っていたら、6本もあって、6本が1つの筒の中に収められている。血を吸うための尖ったストロー状の針1本、針から血が漏れないように両側から蓋をするための針が2本、痒み成分を含む血を固まりづらくする液を出す針が1本、そして2本のギザギザしたノコギリ状の針。刺されても痛くない秘密は、これらの針の
(画像ネットからお借りしました)この道を行けばどうなるものか今年もお世話になりました。来年もよろしくお願いします。踏み出せばその一足が道となりその一足が道である迷わず行けよ行けばわかるさ1、2、3、ダァーーーッ!
Youdon'tneedtoknowtheway.Juststepforward.わからなくても歩いて行け行けばわかるよー清沢哲夫「道」より
ひとつ前の当ブログで、最近観たドキュメンタリー映画『アントニオ猪木をさがして』(2023和田圭介監督)を取り上げました。既に書いたように、思いのほか「試合の映像」は少なく、出てきても断片的なのは「映像使用」の権利関係によるものかもしれません。その分を埋めるのが「ドラマ」です。そう、この映画はドキュメンタリーの部分に「ドラマ」のパートが挟み込まれている、ちょっと変わった構成になっているのです。「ドラマ」は短いものが3本、挿入されていて、このパートは三原光尋監督が演出しています。まだ公開中なの
にほんブログ村迷ったら真っ直ぐ進もう!ブログ訪問ありがとうございます。夢を実現させるために常にあなたと向き合っていくコーチングTêteàtête(テタテットゥ)です。これまでの人生たくさんの迷いがありました。迷ったら真っ直ぐ進もうと決めています。真っ直ぐ進むとは自分の気持ちを大切に、正直に生きること。此の道を行けばどうなるのかと危ぶむなかれ危ぶめば道はなしふみ出せばその一足が道となるその一足が道であるわからなくても歩いて行け行けばわかるよ
2022年10月1日に、元プロレスラーで、政治家として参議院議員を2期務めたアントニオ猪木さんが心不全で亡くなりました。日本テレビで毎年8月に放送されている24時間テレビで、猪木さんの映像が流れ、痩せ細ってしまったもののお元気そうな感じがしていたので、ネットニュースで訃報を知ったときは、「え~?!」と自然と声が出てしまいました。私は熱狂的なプロレスファンではありませんが、私の年代は、私を含め、多くの男性がプロレス好きです。今の時代とは隔世の感ですが、当時(1970年代~)は、ジャイ
アントニオ猪木さんが逝去されました。ご冥福をお祈りします。追悼の意味で、以前アップしたブログを再掲します。迷わず行けよ行けばわかるさ!アントニオ猪木さんが、引退時のセリフで知られています。猪木さんが、一休禅師の言葉として紹介したので、誤って伝わってしまっていますが、正しくは、清沢哲夫氏の「道」という詩の一節。良い詩なので、原典を載せておきます。「道」此の道を行けばどうなるのかと危ぶむなかれ危ぶめば道はなしふみ出せばその一足が道となるその一足が道であるわからなくても
この道は、いつか来た道。あぁ…、そうだよ。違うな…この道を行けば、どうなるものか…危ぶむなかれ危ぶめば道はなし踏み出せばその一足が道となりその一足が道となるアントニオ猪木の名言となってますが、猪木さんは一休さんの言葉と言ってますが、元ネタは清沢哲夫さんという2000年になくなった宗教家・哲学者。何が言いたかったかというと、目黒のHPに呼ばれていったら、IF問題の時に世話になったW氏が待ち構えていて、値引きを要求された…という話。絶縁状態だそうです。そりゃそうだよな…。
にほんブログ村そこに道があるならば、、、ブログ訪問ありがとうございます。夢を実現させるために常にあなたと向き合っていくコーチングTêteàtête(テタテットゥ)です。いつもと違う道を歩くと思いがけない発見があるように人生も思いがけない道を歩むことがあります。思っていなかった道に進むことになる。まさかです。14歳までお米すらといだことない私がパティシエです。思っていなかったけれど、想像もしていなかったけれど一歩踏み出してしまえば楽しくもあり苦しくもある一
=====此の道を行けばどうなるのかと危ぶむなかれ危ぶめば道はなしふみ出せばその一足が道となるその一足が道であるわからなくても歩いて行け行けばわかるよ=====これを一休宗純の言葉であるとしているのは猪木さんだけのようなんですな。誤解か意図的かはともかく、その説が拡散して色んな人が困っていると。これは清沢哲夫(のちの暁烏哲夫)氏の「道」という詩である、と多くの識者が指摘している。認知度の高さを求めたのか、昭和26年初出という歴史に浅さ
2020年04月08日(水)、政府により非常事態宣言がなされても多くの人々がまだ「何とかなるだろう」と高を括っている間、これ以上事態が深刻化する前に行きたいところに行っておこうと決断した僕は、バイクでお隣宮城県古川駅「けろじん」さんへ昼定食を食べに行ってきました。マスターのケロさんは新日本プロレス黄金期にリングアナウンサーを勤められた方で、現在もプロレス番組のナレーションなどで活躍されています。前日YouTubeにて「橋本・小川戦」を観ていた自分にとっては何度お会いしても緊張する、自分にと
この道を行けばどうなるものか危ぶむなかれ危ぶめば道はなし踏み出せばその一足が道となりその一足が道となる迷わず行けよ行けばわかるさ。なるほど、、、で、どの道にしますか??って幹だよ!!
店にいると、相変わらずよく道を尋ねられます。最近多いのは、店の並びに出来た、カラオケ喫茶。中の様子は見えないのでよくわからないのですが、パーティーも受け付けているので、ボックスのような狭い空間だけではないのかもしれません。で、ここのことを聞いてくる人はもれなくお年寄りです。まあ、昼間からカラオケできるご身分の人はだいぶ限られてくるでしょうから。先日は、宝くじ売り場を聞かれました。同じく店の並びの筋にあったのですが、去年か今年か、割と最近閉店しました。
『この道を行けばどうなるものか?迷わず行けよ!行けばわかるさ!だぁーっ!』(あんとにを)とあるリサーチ会社による『電話インタビュー』を受けました。テーマは、『IPFの治療経緯・生活の変化・治療に対して期待すること』クライアントは「海外の製薬会社」ある日突然、上記のリサーチ会社からインタビュー依頼のメッセージが着信しまして。『なんだ?新手の詐欺か?!』と、ちょっとドキドキしながら、インタビューOKの返信をしてみたところ、どうやら『ドラッグドラッグ詐欺』ではなかったようで一安心っす
4月29日はリセットの日だったようで、突然ダウンしてしまった。28日の夜からゆるい頭痛が始まり、29日は頭痛と内にこもったような上がり切らない熱で起きられなくなってしまった。割れる様な痛みではないが、ずっと続く頭痛に吐き気が伴って、一日中苦しんでいた。私の体調不良のリセット法は、動物に見習ってじっとしている事。とにかく水だけは飲んでおこうと少しずつ口にしたが、多分コップ一杯も飲めていない。痛みで熟睡していないのに、切れ切れに極彩色の不思議な夢を見ていた。アメの最低限の
いつも、朝起きるとPCの電源を入れ。。お気に入りのブログを見ます。今朝。。心に響いたのが、以下の詩。毎日読んでいる僧職の女性のブログに、私の好きな詩です。。と紹介?発信されていました。道この道を行けばどうなるのかと危ぶむなかれ危ぶめば道はなしふみだせばその一足が道となるその一足が道であるわからなくても歩いて行け行けばわかるよ出典や作者が書いていなかったので、転記していいのかどうかなのですが^^;今の私の心に響いちゃったので。。ご紹介。。。と。。
【追記:2021.1.4】本記事は「今日の一曲!」Ver.1.0の第二十五弾です。【追記ここまで】プロレスラー男子、好き?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう全然詳しくないけど嫌いではないはず。笑棚橋さん格好良いと思うし、プロレスに限らず人生で一度は格闘技を生で観たいなと思っています。今でこそプロレス番組って深夜帯でしかやってないイメージでゴールデンでやるのは大晦日ぐらいのものという印象なんですが、昔はもっと国民的なスポーツだったと聞きます。一定以上
朝は晴れているけれど、夕方からは雨になる予報の南関東。昨日は晴れの予報だったけれど、午前中は曇りで午後はずっと薄曇でありました。ところでアントニオ猪木さんの座右の銘と言うかなんと言うか、引退スピーチで披露された「道」という詩があります。この道を行けばどうなるものか。危ぶむなかれ、危ぶめば道はなし。踏み出せばその一足がみちとなり、その一足が道となる。迷わず行けよ、行けばわかるさ。私はこれがケッコウ好きで、猪木さんは一休さんの詩が元ネタだみたいなことをおっしゃって