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「最近テレビで見かけた清水美砂さん、そういえば私生活って全然知らないかも…」そんなふうに思ったことはありませんか?透明感のある美しさで長年ファンを魅了してきた女優・清水美砂さん。実は彼女、プライベートでは1998年にアメリカ人男性と結婚し、娘と息子の2人の子供を育てた“お母さん”でもあるんです。しかも夫は元FBI勤務という異色の経歴の持ち主!家庭のことは一切語らない方針を守りながらも、近年のインタビューで少しずつ明かされてきた家族の姿が、多くの人の共感を呼んでいます。この記
ジャイブ海風に吹かれて2009年6月6日公開多様な価値観と、あっという間に過ぎ行く日々に翻弄される現代人たち。そんな現代社会に生きる一組の男女が、北海道の雄大な自然の中で、お互いの空白を認め合う旅へと走り出す様を描いた“大人の青春映画”。あらすじ⛵️かつてニシン漁で栄えた歴史ある小さな港町である、北海道・江差(えさし)。東京でIT企業を経営する哲郎は、祖父のお葬式にも出られないほど多忙な日々を送っていた。だが、共同経営者の前島の裏切りに気が付いてしまう。折しも、亡き祖父の四十九
「遺産相続」「遺産相続」プレビュー1990年10月20日公開。社長の突然死で勃発する遺族間での遺産争奪戦を描いたコメディ。脚本:松田寛夫監督:降旗康男キャスト:庄司喜久恵:佐久間良子藤島里実:宮崎萬純勅使瓦英俊:野々村真藤島美香:清水美砂藤島和仁:尾美としのり藤島元春:竜雷太安西浩一:風間杜夫藤島静子:小川真由美鳥井忠雄:佐藤B作鳥井和子:美加里鳥井忠義:神山繁勅使瓦綾乃:宮下順子山内弘一:東野幸治米田達也:今田耕司解体課長:長江英和
ドラマ「愛はどうだ」1992年TBS金ドラ妻に先立たれ、娘3人と同居している主人公、緒形拳長女次女が続いて結婚するまでの過程を描くコメディとシリアスをバランス良く織り交ぜ涙もののシーンも多く日本人好みの家族もののドラマ緒形拳さんには珍しい役どころ娘達には真剣だが家の外では結構プレイボーイな役田村正和さんが一番得意な分野の役どころ(笑)緒形拳さんも亡くなり、娘役の3人も様々な理由で最近は映画やドラマではすっかり見なくなり
清水美沙さん清水美沙(しみずみさ)本名:バックリー美砂〔旧姓:清水〕1970年9月25日生まれ、55歳。東京都田無市(現西東京市)出身の女優。1987年、映画『湘南爆走族』のヒロインオーディションで選ばれ、芸能界入り。1989年度上半期、NHK朝の連続テレビ小説『青春家族』ヒロイン(いしだあゆみとのダブル主演)を務める。その後は、主に映画を中心に活動し数々の映画賞を受賞した。1990年9月8日公開、青春/スポーツ/サーフィン/コメディ/ドラマ映画『稲村ジェーン』(ア
やっと秋めいてきましたね。そんな夏の終わり(9月なんだけどね)に「稲村ジェーン」(1990年)をご紹介します。1965年の稲村ヶ崎の夏をノスタルジックに桑田佳祐さんが描きます。公開当時映画館に観に行きましたね。だから35年ぶりに観直したことになるんですね。ああ、懐かしい。加勢大周、清水美砂、金山一彦、的場浩司ら演じる若者4人はみなくすぶっていて、そのせいかふわっとしている。波の上を漂っている感じ。悪く言えば半端者。でも、それが青春。
女優の清水美砂さんのご主人が元FBIだったのだそうで仕事の内容は子どものレスキューだったと番組で話したそうです子どものレスキュー・・・🤔何の脅威から救っていたのでしょう?ほのめかしでしょうかだって衣装の色がパープルカラーなのだもの清水美砂米国人の夫の「アルファベット3文字」の職業に共演者もビックリ家で仕事の話は「しないです」(スポニチアネックス)-Yahoo!ニュース女優の清水美砂(54)が31日放送のフジテレビ「なりゆき街道旅」(日曜正午)にゲスト出演
7月13日に録画した【天才刑事・野呂盆六Ⅵ】視聴キャスト野呂盆六……橋爪功六華冴穂……清水美沙六華此糸……国分佐智子六華彩菜……垣内彩未浅貝琴女……北原佐和子出川栄……川俣しのぶ山ノ部浩介……鶴田忍石庫源三……渡辺哲田能上七郎……三浦浩一六華蒼生……山本陽子他
#シン・キネマニア共和国#囁きの河#中原丈雄#清水美砂#渡辺裕太#三浦浩一#大木一史自然災害と隣り合わせに生きる人間の絶望も希望も清濁併せ呑みつつ、あくまでも静謐なタッチを保持し続ける真摯な作品です。熊本県人吉市出身の名優・中原丈雄の存在感が素晴らしい!音楽も秀逸!『囁きの河』熊本県球磨川大水害の後、帰郷した男の悔恨と再生https://stand.fm/episodes/686b830e771bc50f5288356e
自分達の世代で、倉本聰作品を観てない人はほとんどいないのではないか?自分も後追いだけど、「北の国から」には感銘を受けたし、映画の「駅STATION」も好きな作品。全てを網羅してるわけではないが、倉本聰作品なら観たい、そうは思う。「海の沈黙」は観たかった。倉本聰さんが長年温めてきたもの。倉本聰さんの執念を感じられそうだったからだ。姿を消した画家の行方を追い、その精神に迫った映画である。贋作が発見され、それが元で自殺者も現れ、ミステリー仕立ての導入部は面白い。描いたのは誰なのか?とい
会員登録をしているよく行く映画館から12月中に利用なしだとポイントが無効になるとメールが来てちょうど映画の日なので気になる映画を鑑賞してきましたもっくんとキョンキョン同世代が主役で中井貴一に仲村トオルに大大大好きな清水美沙先日おじゃました札幌に近い小樽が舞台北海道と言えば「北の国から」だそうで「北の国から」を1度も見たことのない私は彼からレクチャーを受けましたあまりにもよくわからず自分でいろいろ調べてみるとイメージしていた人情物語とは全く様相を呈してい
倉本聰といえば、わたしにとってはテレビドラマ、「前略おふくろ様」。これはショーケン、萩原健一が主演だったドラマ。「昨日、悲別で」北海道の炭鉱でもう寂れた街、実在の歌志内あたりがドラマの中心だったはずだ。そしてごく近いテレビドラマで観ていたといえば、石坂浩二、浅丘ルリ子あたりが出ていた「やすらぎの郷」か、映画で観たのは高倉健の「駅STATION]、そして自分にしては一番ハマったのが「北の国から」。この番組は、ドラマが終わって時間が経ってからDVDボックスを買いそろえてしまった。テレビドラ
ドラマ部の保坂慶太Dの発案で始まったWDR(Writers'DevelopmentRoom=脚本開発室)プロジェクトから育った4人の脚本チーム(弥重早希子さん、名嘉友美さん、松井周さん、山口智之さん)で執筆。その経緯が興味深い。→土曜ドラマ「3000万」ができるまで~脚本開発「WDRプロジェクト」とは?~|NHK広報局10月5日からスタートした土曜ドラマ「3000万」プロデューサーの中山です。このドラマは海外ドラマの手法を取り入れたWDRプロジェクト発、複数人の脚本家が執筆する
11/23で終了したNHK土曜22時からのドラマ「3000万」の感想です。ネタバレ等も含まれている場合がありますので、ドラマ未見の方は読まないようにしてください。画像は公式サイトより【マコ】「3000万」は、NHK脚本開発「WDRプロジェクト」の第1弾として制作されたドラマです。主演は安達祐実さん、共演は青木崇高さん、野添義弘さん、愛希れいかさん、森田想さんなどとなっています。衝突事故で闇バイトの金3000万円を持ち去った普通の家族に起こる事件を描いたクライムサスペンスで全8
3000万-NHKもしもあなたの目の前に、黙っていたら手に入る現金3,000万円が降って湧いたらどうしますか?元バンドマンの使えない旦那と小学生の息子をコールセンターの派遣社員をして支えてる主婦:祐子息子にはピアノの才能があるが、高等なテクニックを学ぶためにはレッスン料も高額になるし、家にある電子ピアノでは音もタッチも違いすぎるので、アップライトでもいいから買ってあげられたら…日々、節約を心掛けているが入ってくる額が決まっているのだから、当然使える額も決まってくるのだった。。。在
2024.11.23TOHOシネマズにて劇場公開日:2024年11月22日この前に「室井慎次生き続ける者」を見て、今日は、キョンキョンこと小泉今日子さんディーでした^^)有名な展覧会で作品のひとつが贋作だと判明する事件から天才画家・津山を探し出すまでのお話。映画に出てくる絵画がどれも迫力あり見事でした。真の美を追求する、津山役の本木雅弘さん、彼と一緒に生きる中井貴一さん(声もいいですね)は見ごたえあり。全身刺青の女・牡丹役の清水美沙さんは、初め見て清水さん?だよなと
ラストまで残り2話、遭遇と謀略の第7話。ラスボス登場!『3000万』第7話あらすじと再放送情報再放送スケジュール第1話:2024年10月9日(水)午前0時35分(火曜深夜)第2話:2024年10月16日(水)午前0時35分(火曜深夜)第3話:2024年10月23日(水)午前0時35分(火曜深夜)第4話:2024年10月30日(水)午前0時35分(火曜深夜)第5話:2024年11月6日(水)午前0時35分(火曜深夜)すべてNHK総合で放送されます。第7話の再
こんにちはいつもご訪問ありがとうございます主にドラマの事を書いています安達祐実さんの『3000万』第7話はご覧になりましたか?少しネタバレありで感想など書いていきますね3000万第7話第7話あらすじ組織の再興とともに浮上してきたのが、謎めいた人物・清水美沙です。彼女は大ボスとしてその存在感を増しており、その冷酷かつ計算高い手腕で組織の再編を進めています。美沙の登場により、祐子と義光は新たな試練に立ち向かうことになります。清水美沙の策略
シコふんじゃった。1992年日本映画監督周防正行脚本周防正行出演本木雅弘竹中直人清水美沙⚫︎あらすじ大学の文学部に通う学生・山本春道(本木雅弘)は、卒業単位のために廃部寸前の相撲部に入部することになるしかし、部員はわずかで、彼も当初は嫌々参加していた相撲への関心が薄いメンバーたちと共に試合へ臨むうち、次第に相撲の奥深さやチームメイトとの絆に気づき、少しずつ成長していくそのうちに山本は不慣れながらも真剣に取り組むようになり、部員たちも互いに支え合いながら奮
オクトー~感情捜査官心野朱梨~Season2第4話殺人容疑者家族が見せる狂気の感情?読売テレビ10月24日(木)よる11時59分今夜、大注目の第4話放送!まだ見てない方はオクトーシーズン2第4話シーズン1全話配信中!【配信】「オクトー~感情捜査官心野朱梨~Season2」は、以下の配信サービスで視聴可能ですTVer-最新エピソードを含む見逃し配信が行われています。U-NEXT-最新話まで全エピソードが配信されており、31
スローペースですが外でランニング、あおもり桜マラソンはハーフの完走目指してます。左ふくらはぎが痛くならいことを願ってます。アマゾンスティックのTVerで、昔のドラマ見てます。「愛はどうだ」が面白い。清水美砂は好きな女優さんで引退したと思ってましたが、FBI職員と結婚して海外生活だったらしい。月イチ投稿は少ないんじゃないの。
カムイのうたを観た。本作のモデル知里幸恵については調べた事があり、こんな亡くなり方なら映画に出来ると考えた事があった。完成した本作は、上映時間が長い上に緊張感がなく物語に本筋しかない。こういう作りでは映画が薄くなる。そして重要な場面の芝居を、役者のアドリブに任せてはいけない。それが出来るのは監督人生で1回だけだ。登場人物は悪人と善人に完全に描き分けられていて膨らみがない。主人公北里テルを演じた吉田美月喜の映画のようだが、実は"ユーカラ"を見事に歌う島田歌穂の映画。ベテラン上野彰吾のカットは、どれ
じゃないほうのカムイ「カムイのうた」2023年日本125分@京都シネマ平日12:15〜観客68人漫画原作の実写版が好評らしいあちらのカムイは山田杏奈大好きだけど作品的に食指が動かずこちらに。いやはや大盛況で驚いた。昨日、吉田美月喜主演だと知って今日の1日引きこもり鑑賞にねじこんだ。誰?と言うなかれ、2023年の愛すべき作品「あつい胸さわぎ」の吉田美月喜だぞ!助演クイーン前田敦子の職場仲間である常盤貴子の娘役(主役)を演じた吉田美月喜だぞ!少数であることを誇る。それは難しいこと
『カムイのうた』2024年1月26日(金)「ヒューマントラストシネマ渋谷」「公開決定」『カムイのうた』「公開記念」、「菅原浩志監督」の映画「9作品」+『カムイのうた』について、「パスタ功次郎」が語る。「だが」、本当に「どうしようもない」、「超最低」な話で「終わり」となってしまったことを、「反省」「懺悔」「償い」+「ごめんなさい」「本当に申し訳ありませんでした」「心から謝罪致します」。■第2稿2024年1月28日版@pasta.k.1970.dbgパスタ功次郎@ダイナマイト・ボン
固定電話、持ってる?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう『クリスマス・イブ』このドラマが流行った頃、3人で通話できる機能が誕生した。作中、吉田栄作がサプライズのように、もう一人(B)を通話に参加させようとすると、電話相手の(A)が、(B)にとっては聞きたくない話を始めてしまい、(B)は黙ったまま、その話を聞く羽目になる。だが、吉田栄作はトリオホンを使ってることを(A)に切り出せない。。自分の記憶では、こんな感じだっ
おはようございます。山下達郎さん、稲垣潤一さん、辛島美登里さん等、クリスマスの12月になるとヒット曲があるアーティストは、印税が臨時収入になる季節かもしれませんね。2023年のクリスマス、貴方は誰とクリスマスしますか?
1992(平成4)年TBS系列金曜午後10から放送。出演:緒形拳、清水美砂、伊東ゆかり、渡辺えり、つみきみほ、渋谷琴乃、福山雅治、羽野晶紀、伊原剛志、久野真紀子、常盤貴子、川嶋朋子など。ゲスト:村上里佳子、冨家規政、猪俣光世、冴木杏奈、速水典子、森口瑤子、篠井英介、三屋裕子など。主題歌は辛島美登里の「あなたは知らない」挿入歌はドラマにも出演の福山雅治の名バラード「Goodnight」が使われている。お父さん、誰よりも愛してくれてありがとう。オヤジと年頃の3人の娘が
こんばんは~昨日新しいテレビが来て、U-NEXTで昔のトレンディードラマ『クリスマスイヴ』🎄を観てしまいました😅1990年のTBSドラマで脚本は内館牧子❗仙道敦子/吉田栄作/清水美沙/松下由樹/宅麻伸/吉行和子/村井國夫/ヒロミなど今じゃ考えられない(?)キャストです。ストーリーはドロドロ・もやもや恋愛🌀💓内館牧子ものは痛いが面白い😅当時流行りの肩パット、濃い眉、クリスマスイブにホテルで好きな人とラブ…不倫…そして…(以下、敬称略称~)吉田栄作💓そのイケメンぶりが
配信にて、観られたので嬉しくて紹介。まずは、『熱帯楽園俱楽部』(1994年)当時、ノリに乗っている脚本家一色伸幸さん。映画は、基本的に監督で作品を選んでいたんですが、この脚本家さんだけは、わざわざ選んで観ていました!数えると映画の脚本作品だけで12本w作品のラストでも…改めて観られたことにも感動。続いて、『僕らはみんな生きている』(1993年)こちらも、滝田洋二
あらずじ・キャスト(Wikipedia)軽い映画でした。パルムドール受賞とのことでしたが、意外にも。見どころ紹介します。主人公山下は釣りが趣味のサラリーマン。愛する妻の弁当を受け取り、徹夜の釣りに出かけます。妻は浮気を密告する手紙を見て、その現場を発見、愛するあまりか、浮気相手ではなく妻のほうを包丁で殺してしまいます。妻は無抵抗でした。「気づいて欲しかった」のでしょうか。ドライブ・マイ・カーの主人公の妻を思い出します。出所して、社会に戻るって大変なんだな、というの