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胡籙神社徳蔵寺伊勢宿豊受神社清岸寺
和泉川周辺(含む玉川上水・甲州街道)の散歩スポットのまとめ酒呑地蔵(渋谷区本町4-39)(創建等)1708年建立。伝説では、幡ヶ谷村で農家に雇われて熱心に働く中村瀬平に村人は感心し、31歳となった正月に招待して御馳走をしたところ、普段飲まない酒に酔い、川に転落して水死。瀬平は村人の夢枕に立ち、この村から酒呑を無くすために地蔵の建立を願ったので、この地蔵を建立した。(立地等)元は和泉川の地蔵橋跡の畔、本町小学校の向いにあった(幡ヶ谷2-36-1)
そっと寄り添うそっと差し出すそっと贈るそっと放つそっと、ほほ笑むそっと、そこにいる・・・………○…………・・・・………○…………ある日の米原:清岸寺さんにて。おすすめの場です。穏やかな空間の中で時間感覚がとび2時間滞在していました。自分に優しい時間をプレゼント?🤭
昨日はね、お昼まで旦那さんは仕事だったので帰ってきてから滋賀県信楽の「ジラソーレ」に行ってきました。ちょい遅めのお昼ごはん。私も旦那さんもBセット1800円(前菜、スープ、好きなピザ1枚、ドリンク)まずは前菜とミネストローネ。キャロットロペ美味しかったな。次に来たのはジェノベーゼ。一緒に写ってるのはドリンクのブラッドリーオレンジ。クアトロフォルマッジ(はちみつ付いてます)手作りのピザを焼き窯で焼いてくれます。席から普通に生地をねっているところが見えて「あ!次は私のだ…
本行徳の教信寺から伊勢宿の清岸寺へ移動します🏃🏃🏃🏃🏃清岸寺の山門縁起案内板本堂浄土宗寺院の清岸寺は、松柏山清岸寺と号します徳願寺不残和尚の弟子の行誉忠残上人により慶長15年(1610年)に開山当時、この地はかなりの荒地で妖怪👻が出るとまで言われていたそうです御本尊阿弥陀如来行徳浦安観音霊場三十三ヶ所20番札所本堂扁額地蔵菩薩紫蘭でしょうか…
2024年1月8日目黒不動→蟠龍寺の次は品川区の浄土宗寺院を浄土宗アプリを使って巡りました蟠龍寺から徒歩20分弱の専修寺へ…専修寺の山門御本尊阿弥陀三尊の案内板本堂浄土宗寺院の専修寺は、一行山弘願院専修寺と号します永禄2年(1559年)寂蓮社曇誉直達により開山元々は青山に有りましたが後に赤坂に移転、明治42年(1909年)現在地に移転しました昭和の空襲で本堂もろとも全焼🔥千葉県市原の光明寺の客仏だった阿弥陀三尊を迎え入れ、本尊としました次に目黒駅に移動🏃🏃母の納骨堂が
⬆️の続きです光安寺から6つ目の目的地の養宗寺まで600m8分歩きます養宗寺山門ようしゅうじ三重県津市芸濃町雲林院(うじい)615林光寺でも思いましたが山門より手前に鐘楼堂があると迫力があっていいですね手水舎養宗寺御本堂礼拝堂養宗寺から7つ目の目的地の溝淵寺まで500m7分歩きます溝淵寺御本堂礼拝堂こうえんじ三重県津市芸濃町雲林院324境内の片隅に昭和初期を思わせるコンクリート製のアシカのようなオブジェ(遊具)が2つだけ残っていて昔は子供が遊んでいた名残を感じまし
残る三寺の最後は信誉霊頓和尚が開山した武州葛飾西国三十三観音霊場第二十三番札所にあたる浄土宗騰龍山清岸寺参道参道には沢山の石仏が祀られています本堂ご本尊:阿弥陀如来観音堂歴代住職のお墓
姉と姪っ子と米原の清岸寺に行って来ました。米原駅から徒歩7分という立地に、こんな佇まいのお寺があるという事に驚きました。清岸寺庭園は、国指定名勝。本当に美しいお庭でした。小堀遠州が置いたと言われる、キリシタン灯籠です。切り絵の障子が飾ってある奥書院です。さて、お目当ての早川鉄平さんの「補陀楽山図」です。動物がのびのびと描かれていて、本当に素敵な空間でした。お寺内の茶寮喫茶去で、抹茶とプリンを頂きました。姪っ子はガトーショコラ、姉はサイフォンコーヒー。美しい庭園を眺めながら
浄土宗のお寺法界山清岸寺の参道参道脇の建物の一角に石仏が並んでいます。境内に入ると板碑が並んでその先に腫れ物に霊験があると言う瘡守稲荷神社があります。鳥居を潜ると左手に「楠公父子忠魂碑」があってその先にお堂があります。六道地蔵があってその脇にも地蔵が並んで墓地の入り口には二体の石仏があります。その向かいには本堂と浄霊殿浄霊殿には仏像と位牌があってその向かい側
3/14は午後から船橋周辺で用事があったので午前中から出かけて市川市で御朱印巡りをしました。最初に参拝したのは松柏山清岸寺参道。ちょっと珍しい感じの御本堂。境内の石仏など。広くはありませんか、手入れが行き届いた素敵な境内。清岸寺の御朱印。庫裏で清岸寺の御朱印をお願いすると、すぐ近くにある法泉寺の御朱印もこちらで受け付けますとのことだったのでお願いし、清岸寺に参拝した後に法泉寺に行きましたが案内された住所には墓地があるのみ。近くにいらした方に伺ってみると御堂は焼失し
笹塚交差点から、中野通りを北へ歩いています。清岸寺にやって来ました。参道には、庚申塔・地蔵菩薩・如意輪観音が並んでいます。境内社の瘡守(かさもり)稲荷。瘡は、瘡蓋(かさぶた)のような、皮膚の出来物や腫物のことです。住宅を改造した本堂。元の本堂は、空襲で焼けてしまいました。千葉県南房総市にあった、岩井御殿と呼ばれる住宅を移築してきたものです。納骨堂の浄霊殿。幡ヶ谷観音。男性的な面立ちをしています。雌雄に分かれて生殖を行う人間の、性差に拘る
皆様、ブログを読んでコメント、いいね、ペタを頂き有難う御座います。今回は、滋賀県米原市にある吸湖山青岸寺(きゅうこさんせいがんじ)の紅葉です。青岸寺庭園は、玄宮園・楽々園築造に関わった井伊家家臣の香取氏が、1678年に作庭したとされます。江戸時代前期の枯山水庭園で、国指定名勝庭園です。青岸寺(せいがんじ)は、曹洞宗(禅宗)の寺院です。1356年~1361年に、当時の近江守護職であった佐々木京極道誉によって建てられました。
久のお隣の清岸寺がお祭りやってます。今日は久に来る前に、清岸寺の酒呑地蔵にお参りしてきましょ〜!★海老、枝豆と冬瓜の冷たいアメリケーヌあんかけ★川俣しゃもの塩こうじ焼と白神あわび茸のロースト★冷やし中華風黒ごまカペッリーニ残り3など
続きです≡3≡3≡3長浜市浅井町の小室を後にしてお昼なんで、黒壁スクエアにて長浜名物を食すことに!翼果楼さんへ名物鯖素麺!そして折角なんではしごして、うどんの吉野さんで長浜名物「のっぺいうどん」も食す!腹パンです(^o^;)せっかく長浜まで行ったので、彦根に帰る途中に行ってみたかった米原駅の近くにある庭園で有名な禅寺で井伊直孝公縁の「青岸寺」へ!発祥はバサラ大名で有名な甲良町出身の佐々木道誉公に由来する寺。枯山水、お庭の素晴らしい眺め!500円で御抹茶も提供されていて
皆さま、おばんです!今年のお盆休みに津軽線の駅巡りを楽しみましたが、今晩はその中から、こちらの駅の訪問記でした。津軽線・津軽宮田(つがるみやた)駅です!津軽宮田駅は昭和34年に開設された駅。津軽線内で多く見かける、単式ホームが1本あるだけの停留所タイプの駅ですけど、他の駅には無い、独特な空気に包まれていたというか…くんかくんか。この匂い、お線香の香りじゃないですか!それもそのはずです。津軽宮田駅はお寺さん(清岸寺さん)に隣接する駅なのですから。そういえば、
青森県青森市にあります清岸寺です。仏法山清岸寺、本堂です。宗派浄土宗ご本尊阿弥陀如来津軽八十八ヵ所霊場第十九番札所由緒寛永七年(1630)、青森油川の浄満寺二世・清岸さまが、この地に建立したと伝えられます。資料が残っていないので、以後の歴史は不詳となっています。ご本尊の阿弥陀如来像は聖徳太子が生母供養の為に自ら刻んだものとされ、東京・芝の増上寺からもらい受けました。『たぐひなきふたねのまつはそとがはまふくしほかぜにい