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寒いです。今日は朝から雨~雪~晴れ~ころころと変わる天候、さ、寒いです今週末に冬用タイヤにかえるので、まだノーマルタイヤ・・・なので、今日はもちろん運転しませんよ先週13日はなんと!のぞみで東京駅まで一気におでかけ!しました。読売新聞で見た「カナレットとヴェネツィアの輝き」展を鑑賞するために新宿のSONPO美術館へ新宿なんて、30年以上ぶり!(笑平日の午後で、入場制限などはありませんでしたがそれなりに人は多かったかな。でも1枚づつしっかりとみることができるスペー
毎年恒例の、「京都の秋音楽祭」の案内です。9月から11月まで、コンサートホールで色々な音楽が楽しめます。まずは、開会コンサート。フォーレのピアノクインテット全曲演奏、深見まどかのピアノなどが続きます。こちらは、室内楽音楽祭の案内。監督は、豊嶋泰嗣です。宮津、舞鶴、京丹波、城陽、長岡京と、南北の京都府での開催がいいんです。舞鶴市総合文化会館では、モーツァルトからベニーグッドマンまで、カラフルなコンサート。海の京都で、あちらこちらと周
京都府宇治市で音楽教室&ピアノ教室「アルペジオミュージックスクール」を主宰しております磯部太美枝です♪♪♪♪♪今日も暑くなりそうです。暑さに負けず、アメブロを書いていこうと思います。前回に引き続き、日本のピアノコンクールについて書いていきます。前回にも書きましたが、初めて「かやぶき音楽堂ピアノデュオ連弾コンクール子どもの部」に生徒さんが参加されてから20年以上、ほぼ毎年誰かが、何かのコンクールに参加してきました。なので色々な思いがありすぎて、まとめるのはとてもむずかしいです
チラシに「照明演出=鶴田美鈴(みれい)」と書かれていましたが、照明は本当に素晴らしかった。舞台の前面と背景の床などに照明の器具が多数設置されているのがそもそもちょっと物々しい感じでしたが、演奏が始まると背景全体に何か模様のようなものが映し出され、やがて模様は切り替わってゆきました。それだけでもちょっと別世界に入ったような気分になってきましたが、後半が特に面白かった。ここで当日の演奏順を振り返っておきますと、第一部がペパン、リスト、西村朗、バッハ、第二部がドビュッシー、武満
宇治市文化センターでピアノのコンサートがあるというので行ってきました。ピアニストは深見まどかさんという、京都で生まれ宇治で育った人だそうです(2023年2月19日)。チラシに載っている曲目を見ると、バッハの『パルティータ2番(BWV826)』、リストの『ラ・カンパネッラ』、ドビュッシーの『ピアノのために』、武満徹『雨の樹素描Ⅱ』、西村朗『星の鏡』、フィリップ・エルサン『オルレアンのカリヨン』、カミーユ・ペパン『ナンバーワン』となっています。現代音楽が曲目の半分ということに少し驚きました。
音楽は一生の友達。大阪府箕面市の個性を伸ばすピアノ教室。atelierLEEWAYです✨コロナで延期になっていたコンサートへ行って参りました。こんなに生音に感動したのは、去年のいずみホールでのシフ以来かもしれない。至福の音楽に包まれながら、来れて良かったなぁとしみじみ…。深見まどかさんの演奏は聴いてるだけで身体の奥底から悦びが湧いてくるのがわかるのです。万華鏡を覗いているような恍惚感。いつもマスクの下で無意識に下がりっぱなしになっている口角が勝手に上がっているのに
DepthofLigh美術×ピアノ×現代音楽※無観客公演、ライブストリーミング配信【日時】2020年8月31日(月)※配信:2020年9月20日(日)~(詳細は下記参照)【会場】ロームシアター京都メインホール【演奏】ピアノ:深見まどか【プログラム】武満徹:雨の樹素描II~オリヴィエ・メシアンの追憶に~(1992)フィリップ・エルサン:3つの日本のスケッチ(2009)1.Suma-2.Nara-3.Yamato坂田
ご訪問ありがとうございます♥ママピアニストのpianonmamaです♬(ㅅ˘˘).+゜♫伴奏依頼・演奏依頼はこちらから♫♪¸¸.•*¨*••*¨*•.¸¸♪♪¸¸.•*¨*••*¨*•.¸¸♪♪¸¸.•*¨*••*¨*•.¸¸♪♪¸12/22京都に行ってまいりました‼かなりの弾丸ツアー(笑)その理由は……これ♥ご縁あって…娘が出演させていただきました!コンサートデビュー!!とても風情のある素敵な場所でエラールという珍しいピアノ!私も弾きたかったです(笑)ショパ
今回は演奏会の感想ではなく、別の話題を。昨日フランスのフルート奏者ヴァンサン・リュカを取り上げたのに続いて、本日はフランスを拠点に活躍する日本のピアニスト、深見まどかの演奏会予定について書きたい。詳細は以下の通り。ドビュッシー没後100年記念深見まどかピアノ・リサイタル―エラールピアノを愛した18世紀から20世紀の名作曲家たちVol.4―出演深見まどか(ピアノ)日時2018年12月16日(日)(1)14:00~/(2)18:00~料金3,00
今回は演奏会の感想ではなく、別の話題を。昨年の12月に演奏会を聴いて感銘を受けた、フランス在住のピアニスト、深見まどか(そのときの記事はこちら)。彼女は今月から、ヤマハのホームページの「ピアニストコラム」というコーナーに連載を開始した(なお、現在コラム連載中のピアニストとしては、他にイタリア留学中のリード希亜奈がいる)。コラムはこちら。それによると、花の都パリといっても、その郊外は治安が悪いようで、郊外にある音楽院に通勤するため、最寄り駅から音楽院まで猛ダッシュしているとのこと。海外生
こんにちは、まるこです先日、桐生市文化会館シルクホールで行われたランチタイムワンコインコンサートへ母と行ってきました今回は現役藝大4年生のサックス奏者住谷美帆さんと、藝大卒パリ在住のピアニスト深見まどかさんのお二人によるクラシックコンサートでしたほぼ日記ですが、どうぞお付き合いくださいコンサートつかみはOKお二人が登場して簡単な自己紹介の後、住谷さんが「空席以外満席、ありがとうございます」って言ったのですが、それがはにかみながらだったから可愛くて、平均年齢高めの客席は一瞬で恋に落
今回は演奏会の感想ではなく、別の話題を。最近、好きなピアニストについての記事を書いているけれど、今回もその流れで、深見まどかについて書きたい。彼女はなんと、これまた私の好きな指揮者の西本智実と、共演することになったらしい。下記のような演奏会である。【西本智実指揮新緑のチャイコフスキー】2018年4月30日(月・祝)開演15:00まつもと市民芸術館(長野)指揮:西本智実ピアノ:深見まどか管弦楽:イルミナートフィルハーモニーオーケストラ曲目:交響曲第5番、ピアノ協
2012年度青山音楽賞新人賞受賞研修成果披露演奏会深見まどかピアノリサイタル〜ヨーロッパ音楽紀行〜【日時】2017年12月10日(日)開演14:30(開場14:00)【会場】青山音楽記念館バロックザール(京都)【演奏】ピアノ:深見まどか【プログラム】プロコフィエフ:ピアノ・ソナタ第3番作品28「古い手帳から」ドビュッシー:前奏曲集第1巻1.デルフィの舞姫たち2.帆3.野を渡る風4.音と香りは夕暮れの大気に漂う5.
今回は演奏会の感想ではなく、別の話題を。昨日に引き続き、今後の演奏会について紹介したい。先日、青山音楽記念館バロックザールで黒岩航紀ピアノリサイタルを聴いた際(そのときの記事はこちら)、別の演奏会のポスターが目に入った。それは、下記のような内容のコンサートである。深見まどかピアノリサイタル【日時】2017年12月10日(日)14:30開演(14:00開場)【会場】青山音楽記念館バロックザール(京都)【演奏】ピアノ:深見まどか【プログラム】ドビュッシー