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OM-1MarkIIボディーAmazon(アマゾン)OLYMPUSM.ZUIKOED60mmF2.8MacroAmazon(アマゾン)OMSYSTEMマクロレンズM.ZUIKODIGITALED60mmF2.8MacroAmazon(アマゾン)
カメラを変えてみますNikonZ7ⅡへFTZアダプタ(つまり純正のマウントアダプター)レンズはAF-SMicroNIKKOR60mmf/2.8GEDつまりNikon純正レンズZマウントに変換してもAFが動く最終タイプ深度合成のためのフォーカスブラケット50枚送りのステップは最小のレベル1ね、一気にうまくいったと思うでしょう?部分を拡大すると触角が消えていたり輪郭が怪しいですもう本当に疲れ果てましたでOM-1レンズはM.ZUIKO
ずっとやっている深度合成の検証Nikonの場合フォーカスブラケットで複数枚写しPhotoshopでスタック(深度)合成という手順です他社のZマウントレンズでもできるのか?とユカリマンの所有するレンズを借りました(情けない話です)35-150mmF/2-2.8DiIIIVXDですね~このレンズ取材物には抜群の機動力ですがいかんせん大きく思いボデーが負けます・・・買おうとして躊躇しましたなので借ります結果から申し上げますこれがF5.6の画像50
GFX50sⅡへFUJIFILMGF110mmF2RLMWR5000万画素では大きいかと35㎜サイズへクロップしたがって画角はフルサイズ換算?110mm*ミドルサイズセンサー換算焦点距離ではなく本来の焦点距離へ戻ります普通に撮影してみましょうカマキリの模型の目にピント合わせをしていますF2F2.8F4F5.6F8F11F16F22教科書通りに被写界深度(被写体深度)が深くなってゆくのが判ります今回は深度合成前提ですから039のLEDランプを
今日のお貰い君は「でこぽん」ですNikonZ5ⅡへAF-SMicroNIKKOR60mmf/2.8GED(Fマウントレンズ)FTZ初期型アダプターを使用*使用条件はAFが動作するレンズであること(その他は取説参照)前回まで数回OMのカメラ内でできる深度合成を紹介、検証しましたが今回はNikonZシリーズですFシリーズでもできるボデーがありますので出来るかどうかは調べてみてくださいNikonは深度合成を最後までボデー内でやりませんのでメニューからカメラマー
「深度合成」というのは、被写体の手前から奥までばっちりピントがあった写真を残したい時に使う技ですつまり被写界(被写体)深度を増すために生まれた技ですが今までは被写界深度を増やすためにやたらメッタら絞りを絞り込んでいたわけですただしこれは絞り込みによる「回折現象」によって全体駅にピントが甘くなるデメリットがあります大判カメラのレンズは開放絞りがF5.6程度でしたので4段階絞ってもF8・11・16・22と結構大きな数字を使っていました最近のレンズはF2.8の通しズーム
11月9日日曜日の午前中。部屋でブログの下書きをしていたところ、窓ガラスに蛾が張り付いていることに気づきました。だんだん虫ネタも少なくなってくる季節であり、これから春まで記事ネタそのものが不足するやも知れませんので、記事下書きの手をとめて撮影します。撮影に使用したのはOLYMPUSのTG-5。異様に接写に強いカメラでガラスにピッタリくっつけて撮ってみました。顔の部分を残してトリミングしていますが、可愛い顔しています。前足長いですね。足の枝分かれの仕方とか色の入り方とか写真で撮ってじ
グーグルに聞きました「ハラナガツチ蜂の仲間」カメラとレンズOM1Ⅱ+90mmMacroGoogleに聞きました「モルホシヒラタヤドリバエ」素晴らしい解像。OM1Ⅱを所有する意味はここにあります。「深度合成」をすれば被写体にもっとピントが合います。Googleに聞きました「ハナバチ」ただのアシナガバチに見えますが・・・Googleに聞きました「オオハナアブ」
OMsystemになって梱包される箱が地味というか味気ないとというか・・・薄っぺらい段ボール色の箱です。コストカットか。マップカメラで購入しましたが、プレゼントとしてこのフィルターが付いていました。Macroレンズでフードを外して使用しますのでNIKONのフィルター(高すぎて中古でしか買えない)を購入しようと考えていましたが、このKenkoのフィルターも面反射0.2%の超低反射で良さそうなのでこのフィルターを使用します。虫のマクロ撮影4月は夏鳥が途中休憩で公園に
深度合成の説明にはツイッター(X)よりアメブロのほうがいいなこれは1/35scaleの陸上自衛隊の74式戦車三両を深度合成したものです向かって左の車両が一番手前にきます。そのキャタピラ(フェンダー)からピントを奥にずらしながら連続撮影していき、一番奥にある74式まで撮影しますそれをカメラ内部かPCで事後処理(深度合成処理)を施したものですこちらは一両目のみを深度合成したものですこの一両だけのピントでも1枚絵として撮影するのは困難です。レンズ(カメラ)は寄れば寄る程ピントが浅
昨日の続き・・・実は昨日のレンズを買いに行ったときにデッドストックの安売りが出ていて衝動買いM.ZUIKODIGITALED30mmF3.5Macro旧社名のデッドストックなのかな?レンズの保護シートも残ったままで、もちろん保証付き!軽いし、小さいし90㎜を買おうと思っていたけれど高価だし・・・MFTではフルサイズ180㎜相当になるので長いし中古もあまたあふれた不人気レンズかもしれない初心者用の入門マクロ?でも買っちゃいました
高知県が世界へ販売しているちょっとニッチな製品でも世界中の人が悲しいかな(スポーツだけではなく紛争で使われてしまう)一度は何かで目にする商品もちろん平和利用が前提の商品だが今までカレンダーなどを撮影していた担当が変わられたとかで「深度合成」撮影はできますかというお問い合わせ出来ないことは無いけれど今までアオリ撮影ですべてにピントが合った写真を写してきているのでまあ、写真に興味がある担当さんなんだろうと解釈その物は大量生産ではロシア(旧ソ連)製が有名日本の漫画であれば
昼間はたくさんの人が米原市醒ヶ井の梅花藻を撮影していました。現地を歩いてみると、花の撮影スポットは最初の2枚の写真の醒井宿資料館前とその少し下流のお店の近くの2か所しかありませんでした(8月8日)。しかし、今月下旬ころには、他にも花が見ごろになっている場所がたくさんあると思います。ここからですと、上からのアングルの写真になります。隣接したこの石段の撮影スポットには2人位しか入れません。資料館下流の石段の撮影スポット。ここも狭いです。この時、石段が先客で一杯だったので、隣接した水に浸か
ハッチョウトンボの所へ再訪!湿地の周りではネジバナがたくさん花をつけてました💗キイトトンボの連結態発見!案外とじっとしていたので深度合成で遊んでみました(^_-)-☆ハッチョウトンボは?あたりを見渡すとまずは♀が居ました。この色合い、トラ模様と言うかなかなかステキ!♂は正面からこのアングル好きです(^_-)-☆大きさが実感出来るように少し離れてパチリ!撮影は6月24日です。
今日も朝から30℃越えの蒸し暑い日になり仕事場も冷房全開にしたがほとんど効かず麦茶を何度も飲んで何とか仕事を進めたが材料などにいろいろ問題が出て厳しい状態私も最近は頭や目が衰えいろいろ問題が…先日拡大鏡を買い替えて見やすくなったが細かい作業をする時に拡大率が少ないのを補おうと二重にして何とか進めているが…写真は仕事場にて深度合成E-M5MarkIII12-45mm
取説&解説動画を見ながら少しずつ使い方を学んでいる最中のOM-1クンなのですが、手持ちのレンズだと使用出来ないモードが存在するんですねなので、コチラは普段使いのレンズとしては大変気に入っていたのですが、マップカメラサンにお返し(=買取)して・・・手持ちのポイントを全て突っ込めば、かなり手に入れやすい価格になっていたM.ZUIKODIGITALED12-40mmF2.8PROを普段使いのレンズとして手に入れる事にしたのです10年近く前からこのPROシリーズの明るいレンズにメチャク
0.まえがき石の写真を撮るのは難しい。石の写真を撮っていると、石の全体がわかるように写真を撮るのに失敗することが多い。ピントが全体にあっていなくて、いくら写真を撮っても満足しないことが多い。性能のいいカメラでも、綺麗な光沢のある黄鉄鉱などの写真を撮るのは難しい。けれど、石の場合には、凸凹しているので、接写をして採ることになる。すると被写界深度が限られているので、全体にはピントをあっていない写真を撮ることになるケースが多い。被写界深度とは、カメラで撮影するときにピントの合う空間領域の程度を
このブログを読んでくれている人たちへ今日は、やっちょん広場の前の紀ノ川河川敷に行ってきました。OM-1ではなく、TG-7を使って紀ノ川河川敷や家に帰ってきてじゅうの撮影をさせていただきました。深度合成という機能が興味深いです。それから私は、BASEでデジタルコンテンツを販売してみたい気持ちがあるのですが、何か個人的なやり取りがある場合、個人的な応対ができないと思うんです。それで今のところ、BASEは登録だけしてあると思うのですが、やっていないのです。
散々迷った挙句やはり買ってしまったのは「カメラ用ケージ」ブラックフライデーで割引クーポンが届いていたので使いましたまんまと作戦にはまったわけです・・・OMSYSTEMOM-1専用カメラケージ定価は14390円です・・・2000円ほど割引がありましたOMはこの一機種しか無いですね・・・買いたくなかった理由は、三脚座だけで止めてどちらかのアイレット(吊環)でしっかり固定しないから、なのですがカメラのトップにハンドルをつけるにはこれで十分かな?ボデー向かっ
深度合成の再検証OM-1の深度合成画面メニューから撮影枚数とステップと言うのがあるのですが撮影枚数は最高が15枚とけっこう少なめでした(デフォルト画面では8枚)ここを15枚に設定して、ステップを検証しますデフォルトの5すこし減らして3最小ステップの1この画像で、拡大部分をシャープを少し上げてフォーカスステップ5・3・1の順でお見せいたしますステップ幅が荒い方「5」から「3」「1」籠の部分のフリンジと言うか、深度合成のネタバレが「1」で
OM-1でやりたいことカメラ任せの深度合成!三脚へ乗せるために手振れ補正を切ります*この表示オリ・ユーザー以外から入ってきたら、手振れ補正と判りにくいかも?グラフィック(ピクトグラム)で簡単にできないかと思いました(個人の感想です)デフォルトの設定画面ONにして枚数、8とステップ5を確認(デフォルト)枚数は撮影枚数そのものですが、ステップはピント送りの間隔調整です何も考えずにデフォルトでさつえい判りにくいですが、あえてF4前後がぼけていますピント位置は上の
拙宅の隣地に積み上げてあった枯れ枝に発生していたヘビヌカホコリの写真は先日のブログで紹介しました。その時、別の枯れ枝にピンク色の変形菌の残骸が見つかりました。子嚢壁が割れて、内部の細毛体や軸柱が見えています。倍率の低い写真はデジカメ(TG-6)で11月5日に撮影(深度合成)しました。拡大した写真は11月13日に実体顕微鏡で撮影したものをトリミングしました。外見から候補になる変形菌の名前は、ウルワシモジホコリとアカモジホコリとの2種類です。両者は胞子の形で区別がつくそうです
最近小さいものを写す機会が多いので「深度合成」に興味が湧きました「深度合成」とはピントが前後に深く合った写真が欲しいつまり被写界深度(被写体深度)が深い写真が欲しいときに有用な画像合成(画像スタック)の方法です*ただ絞りを絞っても、レンズには「回折現象」なる厄介な現象があって開放から絞り込むと被写界深度が増すばかりではなくレンズの性能は右肩上がりに上がります(開放からシャープなレンズも例外としてあります)ただ、厄介なことに、どこかにピークがあって、それを越えて絞りを
スマホカメラの高性能化が進む今、あえてコンデジを買いました。鉄道模型ファンの間で評判のオリンパスTG-6です。高かったあ…(涙)。2019年発売というもはや最新機種とは言えないカメラで、画素数もさして大きいわけじゃないし、何でこんなカメラが話題なのかと不思議だったのですが「深度合成」というのができるのですね。どういうものだろう、とオリンパスのホームページを見たのですが、実は深度合成機能のことは、さほどフィーチャーされていません。調べていって、やっとわかる感じ。しかも、昆虫の撮影例はあ
12月3日東京都八王子市あちらこちらから、フユシャクの話題を聞くようになりました。手すり探検隊の活動時期です。活動開始にあたって、新しいカメラオリンパスTG-6を購入しました。前から、欲しい欲しいと言いながらも、一眼の良いマクロを買った方がよいのではないかと思い、ためらい続けていました。しかし、私の持っている一眼用のマクロでは、被写界深度が浅すぎてボツ写真の連続なのです。そのため、マクロ写真をお手軽にきれいに撮れるTG-6を、今更ながら購入した次第。そこで、まずは試し撮り
その後、公園をぶらぶら歩いて行くと赤いトンボがとまってました!鳥さん用望遠レンズで撮ると複眼など前の部分しかピントは来ません。そこで深度合成です(^_-)-☆一応翅から腹部までピントOK!動かないものには便利ですね。ただし、風がある時はダメです。真横から撮れば翅以外はピント来ます!トンボの場合、鑑別には胸部の紋様が大事です。胸部中央の黒条は途中で分岐して後方の黒条とつながってます。翅端に黒斑(のしめ)がありこの胸部の紋様からコノシメトンボです。頭や胸部ま
京丈山での写真花にピントを合わせたらハナバチはボケてます小石原焼きは手前のふちにピントがあって奥はボケてますヒゴタイも手前にピントが合って奥はボケてます常識なのでしょうが絞りに関係があるようですまずF5での撮影、奥はピンボケですF11では少しは改善でしょうかF18でさらに改善してますF22だとかなりピントがあってますそしてEOSR7の深度合成(BKT)撮影ではこんな感じですスマホでは起きないことが一眼レフでは起きてしまいますこれから花の撮影はF値優先ですね
CanonEOSR7ボディ内で深度合成が可能に!CanonEOSR7のフォーカスBKT撮影が進化し、DPP4を使わなくても、ボディ内での深度合成が可能になりました。合成処理スピードも速く、その場で深度合成結果を確認できるので、自宅に帰ってからDPP4で合成処理を行ってみて、うまく合成できない!という失敗を回避できます。本動画では、深度合成の実際と、撮影時の絞り設定のポイントついて解説します。
戻り梅雨が本格的ですね。ジメジメ、ムシムシ(虫虫)で気分は腐敗していないでしょうか?腐った奴ぁ、いっそウジ虫に食われてしまえ!《なんて汚い言葉!?はい、ウジ虫に食われたい人ナンバーワンは・・・・この俺だぁぁぁ!!》さて、天気が悪いのでせっかくの休日も外出できず、家でPCのハエ写真を整理。ハエ写真を撮り始めて5年ほど。いまや私のハードの中で家族写真や野鳥の写真をさしおいてナンバーワンの容量を誇ります。この秘蔵(死蔵)写真たち、ぜひ図鑑として世に送り出した
こんばんは!少し前に、デジカメを購入していましたOLYMPUSToughTG-6水中撮影もできて、文字通りタフみたいなので砂浜でラジコンを撮影していると、砂だらけになるんですよねこれだと、汚れても水洗いできるし追加オプションは、プロテクションフィルターと、それを付けるレンズアダプター砂や石ころが飛んできても、レンズが傷つかないようにケッコウカッコイイもう一つの選んだ理由は、深度合成通常撮影だと、奥ゆきのある被写体は、フロントにフォーカスを合わ