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年末に涸沢岳に登ってきました1泊2日で行く予定で行きましたが、たくさんの人が入っておりトレースもあったおかけで涸沢岳ワンデイにしました天気が良く、風もない日だったので、行けるなら初日で山頂まで行ってしまいたいと思い早めに出発標高2380mでテント等宿泊装備をデポして、そのまま山頂をめざす気温が低く雪の締まりもよく、歩きやすいので危険性を感じない快適登山でした2900mからは久しぶりの高度歩きで疲れる涸沢岳山頂で下山景色がよく、雪山を堪能できました2:20新穂高温泉4:5
『ついに、穂高連峰へ!Part1』ついに穂高連峰、コンプリートできたー🙌去年は西穂高に登り今年は北穂高〜涸沢岳〜奥穂高〜前穂高と3日間かけて縦走してきました先ずは、前夜祭から笑これから山を歩く…ameblo.jpPart1はこちら💁♀️さてさて、涸沢小屋を後にして北穂高へ向かいます涸沢カール名物のテントの宝石💎⛺️薄っすら明るくなってきた少し赤くなり始めたカール御来光も見えて初めてきたしっかり、モルゲンロートになってるおっ、小屋が見えてきたココからまだぐるっと左へ行くので
みなさん、こんにちは!ようこです。10月になりましたね。みなさん、いかがお過ごしでしょうか?先日2年ぶりに上高地へ行ってきました!河童橋↑涸沢カールにテントを張り奥穂高岳に登るためです。一昨年はバスターミナルから横尾までの間にクマベルが2つしかなかったのに今年は数が増えていて。それだけクマの出没が増えているということですよね。今回はクマには会いませんでしたがお猿さん
2025年9月。登山3日目。北アルプスの山小屋、涸沢ヒュッテで目覚めました。今年の目標である穂高連峰の奥穂高岳に登るため、東京から2日かけてここまで歩いてきましたが、いよいよ今日、奥穂に挑みます。早朝、日の出の時間に外に出てみたけれど、雨。雲と霧で山は見えず。今日は晴れる予定なので、それを信じて準備して、予定どおり出発。しばらくは単調な階段状の石の道を歩きます。涸沢までの道でも感じたけど、本当によく整備されていて歩きやすかった。小屋のみなさまに感謝です。
穂高岳山荘で購入した缶ビールが最高に美味かった。未明に新穂高市営駐車場を出て昼前に穂高山荘へ着いてしまい、涸沢岳を往復後の午後の一時に味わいさせてもらいました。晴天時の午後、この一時は掛替えの無い時間ですね。癖になります。▼昼前でしたので、ここでもう一踏ん張りすれば、翌日楽しめたかもしれません?▼▼穂高岳山荘へのアプローチは、白出沢を利用しました。下部樹林帯から望む穂高稜線が魅力的です。増水時渡渉不可の白出沢に掛かる重太郎橋を渡ります。重太郎橋からが、白出沢コースの核心で鎖場続
2025年8月30日(土)先ずは2日目のルート図歩行距離12.25km累積標高-2,143m所要時間7時間28分(休憩含む)・・・4:20起床同室の2組は早出し、残されたのは我々と外国人グループ4人夜明け前の小屋前テラス5:00朝食だったのですが、kikuさんの調子がイマイチで、10分遅れ少々食べたただけで、ほぼ食欲無し本日は2000m以上の下降なのでちょっと心配…6:04山荘出発kikuさん
上高地を登山口として北アルプスにそびえる奥穂高岳に登った記録です奥穂高岳の山頂を踏んだ後、隣にそびえる涸沢岳の山頂にも立ちました登山日程は2013年9月28日から9月30日までの2拍3日、宿泊したのはいずれも涸沢小屋でした当時の動画が残っていたのでリメイクし、編集してみました3日間とも快晴で、素晴らしい展望を眺めることができました登山時から12年が経過しているため、施設等が建て変わっていたり、温暖化等により、景色にも変化が起きているかもしれません
『夏休みの大冒険⑥自己中!落石!悲鳴!怒号!MIMIZU涙目の大キレット後半②』『夏休みの大冒険⑤渋滞!煽り!挟み撃ち!ストレス全開の大キレット後半①(HピークからA沢のコル)』『夏休みの大冒険④るんるん楽しいガスガスの大キレット前半…ameblo.jp↑の続き大キレットをやり切って終わりじゃない今回の山行!後半!北穂高岳から涸沢岳を経て今夜のお宿穂高岳山荘へ!昨年逆ルートの涸沢岳→北穂高岳をやってるので今度はこっちから行ってみたかったのだ!県警の方々が後ろにいるのに目の前でル
2日目4時30分起床。コーヒーと気圧でパンパンに膨らんだランチバック。4時50分出発。モルゲンロート。登ってきたのと反対側。高度感ありますね。7時10分到着。涸沢岳山頂。狭いです。ここだけで登りに来る所じゃ無いです。奥穂高岳のついでか北穂岳からの縦走で来る事をお勧めします。自分は奥穂高岳に3回登れますが面倒くさがってきませんでした。しかし3000m峰完登を目指しているのでいつかは登らないといけないので今回宿題の様に来ました。3000m峰21座中20座登頂。後、1つ。穂高
長くて、かなり自己中なブログで恐縮ですが、これが今夏の夏山最後のブログになるので、ご勘弁を。北アルプス涸沢テン泊奥穂高岳−北穂高岳縦走2025年8月16〜18日〈2・3日目〉奥穂高岳(3190m)涸沢岳(3110m)北穂高岳(3106m)2日目憧れの涸沢でのテント泊。夜中に雨が降っていたけど、上がるだろうと、あまり心配せず。が、風が思ったより強く、何度も起きてしまった。起きる時間になっても風がおさまらず、今日はダメかも、と弱気に。それでも外に出てみると、
7月29日から8月1日の3泊4日小屋泊で西穂高岳~槍ヶ岳を縦走してきました。定年退職後、毎年計画していましたが天候に恵まれず、3年越しの決行となりました。職場の先輩であり、現在仕事を一緒にさせていただいている方と二人パーティーです。縦走1日目は、鍋平無料駐車場に車を停め、新穂高ロープウェイで西穂高口駅へ。約1時間ほどで西穂山荘へ、明日からの縦走の安全を願って生ビールで乾杯。翌2日目は、午前3時50分西穂高岳に向かってスタート。午前5時50分西穂高岳登頂ここからは
穂高岳山荘は心地のいい山荘でしたまた、泊まりたいなぁ〜こんなところもあって音楽流してくれたり…するのかしら晩ごはんお弁当さてさて暑くて寝苦しいのもあり、まぁいつものことながらほとんど寝られずに日の出🌅を見に行く用意をする…15分もすれば登頂🏔️涸沢岳でご来光🌅常念の向こうからおぉジャンのてっぺんでもご来光🌅山荘に戻り昨日取り忘れたヤマスタとりに奥穂へこれねー🍲で、奥穂は昨日とうって変わってすんごいいいお天気そしたら…リクさんジャンダルムに行けるよ行けると
No160の奥穂高岳です。※年齢は二人の合計さぁ、ついに穂高縦走最後の日で、穂高最高峰の奥穂高岳へアタックです。ご来光に無事をお祈りして、穂高岳山荘を出発です。素晴らしい光景です。そして、ついに奥穂高岳山頂です。お気に入りの写真です。山頂のそのまた天辺の本当の山頂が空いたので、私はやっぱりそこに立ちたくなりました。歩いてきた尾根です。こんな光景にもさよな
No159の涸沢岳です。※年齢は二人の合計穂高縦走2日目の後半は北穂高岳から穂高岳山荘までです。このコースは山地図で特に危険となっています。私たちはそういうところは行かないことにしているのですが、北穂から奥穂へ行くにはそこを通過しなければならなく、意を決して挑戦しました。一番怖かったのは足がなんとか引っかかる狭い道をクサリを頼りに渡るところでした。踏み外せば崖ですから大変で滑落事故になります。その場所は写
年月日昭和51(’76)年4月29日~5月3日コース北アルプス穂高岳(ソロ、テント・小屋泊)4/29上高地~徳沢~横尾/30横尾~涸沢5/1涸沢沈殿/2涸沢~穂高岳山荘前~奥穂高ピストン~涸沢岳ピストン~涸沢/3涸沢~上高地記録憧れの穂高。自分にとって穂高は本当に憧れの山である。学生時代、初めてのトライは大雨に阻まれ、九州から遠征した2度目は急病であきらめざるを得なかった。今回、3度目のトラ
『涸沢テント泊③北穂高岳〜涸沢岳』『涸沢テント泊②涸沢〜北穂高岳』『涸沢テント泊』初めて泊まった山小屋が涸沢ヒュッテ次はここに紅葉の時期にテント泊で来たいと思ってから3年やっとテント泊で行…ameblo.jp↑前回まで涸沢テント場に戻ってきマッタリ初日に岳沢湿原でお会いしたソロ女性とテントもお隣さんでずっと話してたら周りがカメラやスマホで撮影してる後ろを振り向くとさっきまでガスガスだったのが晴れてる今回行けなかった前穂高岳と吊り尾根あそこ歩きたい‼️来年行けるかなぁ🤔行
『涸沢テント泊②涸沢〜北穂高岳』『涸沢テント泊』初めて泊まった山小屋が涸沢ヒュッテ次はここに紅葉の時期にテント泊で来たいと思ってから3年やっとテント泊で行くことができました前回は奥穂高岳行…ameblo.jp↑前回まで北穂高岳南峰から先は岩場鎖場の連続◯や矢印があるので道はわかりやすい南峰でお話した方が(写真中央上)先行して歩いてくれるのでわかりやすいこの方早かった💦すぐ見えなくなっていった休憩出来るポイントでサコッシュしまってたら後ろから男性が来たので先に行ってもらう😅
『初秋の前奥北穂縦走記③穂高山荘(笠ヶ岳と雲海)』『初秋の前奥北穂縦走記②落石予備軍がごろごろの吊り尾根編』『初秋の前奥北穂縦走記①重太郎新道編』今回は行きたかったルートを3本凝縮!人生初の小屋2泊!贅沢…ameblo.jp↑の続き奥穂高岳→北穂高岳のルート…技術的難易度E!コースタイム2時間35分!ガスガスだけど、とりあえず涸沢岳に行こう!そこでまた考えよう!奥穂高岳もジャンダルムも真っ白で何も見えない…一応、穂高見命に誘われて来たんだけどなぁ…おかしいなぁ…とぶつぶ
初めて泊まった山小屋が涸沢ヒュッテ次はここに紅葉の時期にテント泊で来たいと思ってから3年やっとテント泊で行くことができました前回は奥穂高岳行ったので今回は北穂高岳前穂高岳も行きたいでも私の脚だと上高地↔前穂高岳↔奥穂高岳↔穂高山荘は1日ではとてもじゃないけど無理🤣🤣🤣テント泊装備だし北穂高岳↔涸沢岳も大変そう安全を取って前穂高岳は諦めて涸沢で2泊に決定新宿から深夜バスで上高地入り河童橋ちょっぴりモルゲンロート岳沢湿原ここ好きでいつも写真撮っちゃう明日行く北穂高岳が見えて
穂高連峰縦走北穂高岳→涸沢岳→奥穂高岳→ジャンダルム→前穂高岳記事はYAMAPを確認してください北穂高岳から前穂高岳へ+ジャンダルム/利仙さんの槍ヶ岳・穂高岳・上高地の活動データ|YAMAP/ヤマップ難易度★★★★★危険度★★★★★お疲れ度★★★★★お勧め度★★★★☆(私の独断と偏見)北穂高岳から前穂高岳の縦走はとても厳しい登山道でした、常に集中していないといつ事故になってもおかしくない穂高岳山荘からジャンダルムに寄りyamap.com
8月夏休み、9日(金)から17日(土)まで8泊9日の予定で山旅に行ってきたのですが、8月10.11.12日の2泊3日の槍ヶ岳登頂に引き続き、第二弾の山行です8月13日(火)、無事2年越しの念願だった日本第3位の高峰である奥穂高岳3190mに登頂しましたただ、穂高岳山荘に戻ってきたときには、天気予報通りに超どしゃぶりの雨になったので、、、もともとその後に予定していた日本第8位の高峰である涸沢岳3110mに登るのは諦めざるを得ませんでした楽しみにしてたのに・・・って
『槍穂縦走③前穂奥穂〜穂高岳山荘』『槍穂縦走②岳沢小屋〜前穂』『槍穂縦走①上高地〜岳沢小屋』2024.09.02.〜06.まだ歩いてない槍〜奥穂のライン⛰️歩いてみたいと思いつつ・・いつも…ameblo.jp③からの続きです😊3日目穂高岳山荘→南岳小屋3日目は穂高岳山荘から涸沢岳を登り北穂高岳、大キレットを通って南岳小屋まで行きます😊4時半穂高岳山荘を出発します奥穂を登るヘッデンの光が見えますね💡この時間黒い山影にチラチラと光る灯りを見るのが大好き涸沢岳からの
また前回の続きです(=゚ω゚)ノ(これでオシマイね)🕟御来光を目当てに、穂高岳山荘から涸沢岳山頂を目指します。。。(荷物はデポしてます🎒)20分ちょっとで・・・涸沢岳3110m登頂(^^♪毎度の自撮り~🤳&オレギリ🍙w(🍙…3日目だけどまだ大丈夫ねw)そして御来光🌄YouTubeアップ・・・じれったい動画w南方向👀左から前穂高岳・奥穂高岳・ジャンダルム(下に穂高岳山荘)北方向👀槍ヶ岳・北穂高岳(右手)(真ん
前回の続きです(=゚ω゚)ノ🕤前穂高岳から紀美子平に下山して、吊り尾根を登ります。。。(体調不良でヘロヘロのヘトヘトねw)チラリと奥穂高岳山頂👀そして、紀美子平から2時間半ほどで・・・(何回も何回も休憩してます)🚶奥穂高岳3190m登頂♪撮って頂きました♪📸(オレギリ🍙ちょっと齧りましたw)ゆっくり休憩したので、体調かなり戻りました(;'∀')(やっぱ高山病?!だったと思います・・・)ジャンダルムは雲の中・・・
お盆が明ければ秋の紅葉シーズンまでは山も落ち着きを取り戻す時期で、平日は登山者も少なく静かです。そんな中で今シーズン最初の大キレット縦走へ行ってきました。新穂高から入山して、1日目は槍平小屋へ。今年もお世話になります。ご主人の沖田さん。冬の赤岳鉱泉以来ですね。ご主人こだわりのスープカレー。様々なスパイスを小屋に常備しており、日によって組み合わせを変えているので味が違います。翌日は南岳新道を登って大キレットへ。獅子鼻から眺める北穂高岳と荒々しい表情の滝谷。今回は滝谷を登る訳
北アルプス穂高山荘(標高3000m)でブロッケン現象を見ました☺️「ブロッケン現象」というのは、高い山で見られる珍しい現象で、太陽を背にして、眼下の雲に自分の影が映って、その周りに円い虹の輪ができる現象、だそうです。写真ではこんな感じです。真ん中辺りに虹が見え、人の影が映ってます。動画を撮りました。人が手を振ってる影がみえるでしょうか☺️初めて見ました。リアルで後光が差してました!見た場所は穂高山荘(標高3000m)のデッキです。奥に見えている
8月6日〜8日4年前のリベンジ?穂高連峰を縦走して来ました。上高地バスターミナル〜河童橋〜明神〜横尾〜本谷〜涸沢〜北穂高岳〜涸沢岳〜奧穂高岳〜吊り尾根〜紀美子平〜前穂高岳〜紀美子平〜岳沢〜岳沢小屋〜岳沢登山口〜河童橋〜上高地バスターミナル3日間雨☔無し、持ってるね!山友さんお疲れ様でした😀🥾⛰️涸沢北穂高岳山頂北穂南峰涸沢岳山頂奧穂高岳山頂ジャンダルム前穂高岳山頂岳沢テラス
穂高三山縦走②2024年7月色々な高山植物に癒されるながら、ガスガスの中を穂高岳山荘に向けて出発ガスで下が見えないから恐怖心も少なくなったかな最後の鎖場を登ると…涸沢岳ここから山荘まではあと少し穂高岳山荘に到着!常念岳が綺麗に見えてました小屋で夕飯までのんびりとしていたら、Facebookに山友さんがココでテントを張ってる投稿が!見に行ったら留守で、2回目に行ったらいたびっくりしたーーーーー嬉しい驚きでしたつづく