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前回のブログの続きです上高地バスターミナルにAM5:20に到着しいろいろ寄り道や休憩をしまして涸沢ヒュッテにPM13:30に到着しました本日はこちらで宿泊なのでまずは受付を受付はこちらの涸沢ヒュッテ新館で中に入ると昔使っていた岩登りの道具が展示されてますこういうのを使用してたんですね奥へ進み受付表を記入宿泊料金はこちらですちなみに宿泊の予約は1か月前の朝8時からネットで取れるんですが僕が宿泊した3連休の初日18
あ~ど~もゆたです。やっぱり今年も天気に振りまわされる盆休みです。当初の予定では涸沢をベースキャンプにして北穂高岳〜奥穂高岳へ周回の3泊の予定でしたが、天気が悪そうなので1日出発を遅らせることに予定を小梨平をベースに岳沢から西穂高岳へ行けたら奥穂高岳までの2泊に変更上高地行のバスターミナルも早朝から多くの人の列でした。久々の河童橋はモヤがかかって幻想的小梨平キャンプ場にトランスジャパンアルプスレース(TJAR)のチェックポイントがあった。9日の午前0時に富山湾をスタートし北アルプ
また食べたいソフトクリーム教えて!…種類はおいといて、ヘロヘロと登ってきて辿り着いた、北ア涸沢小屋(標高2350m)で食べたバニラソフト🍦また食べたいなぁ😋(食べる時のシチュエーションだね)▼本日限定!ブログスタンプ
バスツアーの団体を避けるため徳沢園を早朝に出発まずは涸沢を目指しますこの石段が見えてきたら涸沢まではもう少し(๑´∀`๑)_尸゛ふぁいとぉ~!!涸沢小屋に到着ですここで休憩をとりますビールが山積みですこんな山奥でビールが飲めるとはありがたいものですカレーとラーメンとビール食べ過ぎだろ(´∀`*)アハハ涸沢カールをバックに1枚さて本日のラストスパートで穂高岳山荘を目指して出発ですアトチョット(゚д゚)ヤン
3度目の涸沢ヒュッテ。紅葉のピークが過ぎてしまいましたが、やっぱり行きたかった…雨の予報でしたが覚悟して予約。ネットで予約し、ネットで決済。建物は新館、本館、別館に分かれていて。トイレと売店は外。初めて別館に泊まりました。4人用の蚕棚で、真ん中がロールスクリーンで仕切られていました。結局隣は誰も来ず、2人で使うことができました突き当りが大部屋。ここは団体さんが泊まっていたようです。廊下の両脇に蚕棚。下段でも直立できるし、はしごも登りやすい。トイレは相変
奥穂高岳に月が沈む涸沢カールまであと少し5時30分涸沢小屋とヒュッテの分岐涸沢ヒュッテに進路を取る5時40分涸沢ヒュッテに到着テント場と涸沢小屋を撮るまだテントはまばらだが、これから週末を迎えるテント場は条件の良いところから埋まってゆく千近いテントが張られ、夜ともなれば都会の夜景にはない趣きを見せる振り返ってヒュッテを見てみると売店がすでに販売を始めている雲が出てきた東の空も曇っているモルゲンロートは無いな…残念だ…涸沢小屋に向かって歩く涸沢小屋からの涸沢の紅
今シーズン最後の北アルプス、西穂〜ジャンダルム〜奥穂縦走をガイドしてきました。間ノ岳と背後に西穂、そして乗鞍岳見事な涸沢の紅葉涸沢小屋と紅葉、そして夕陽に染まる稜線朝晩の冷え込みが日に日に増す中、涸沢の紅葉がちょうど見頃を迎えており、山々が鮮やかな秋色に染まっていました。穏やかな天候にも恵まれ、シーズンを締めくくるにふさわしい山行となりました。今シーズンも多くの方にご参加いただき、本当にありがとうございました!
始発で行くと鈍行の方が新幹線より早く松本駅に着きます。松本駅に先輩に迎えに来ていただき、沢渡エリアに車を止め、先行していた先輩方と一緒にタクシーで上高地BTへ。4人以上だとバスより安くなります(1台6,000円)インバウンドがたくさんだなぁ。天気はとても良いです。1泊目は徳澤園で幕営。それぞれ、テントを設営後に乾杯!ひたすらダラダラ飲み、ダラダラ食べて、ダラダラ喋る。一人お昼寝へ。ハイボールを2缶持参し、追加で購入。さらに先輩が赤ワインをボトルで購入して、ちゃんぽんで全員ちーーー
涸沢カールに行きたい!と思い調べていると、山小屋は、涸沢ヒュッテと涸沢小屋の2軒がある事がわかった。Google検索すると、涸沢ヒュッテは賑やかで大規模、涸沢小屋の方がこじんまり、と書いてあった。どのみち紅葉の時期🍁は予約満室なので、ギリギリまで何度もチェックして前日に出たキャンセル枠に滑り込み、涸沢小屋に2人宿泊!2つの山小屋の間には絵になるようなテント場⛺️も。この写真↓は、涸沢ヒュッテから見下ろすテント場と、その奥に建つ、涸沢小屋。(オレンジ色の旗🚩
ついに穂高連峰、コンプリートできたー🙌去年は西穂高に登り今年は北穂高〜涸沢岳〜奥穂高〜前穂高と3日間かけて縦走してきました先ずは、前夜祭から笑これから山を歩く楽しみと1週間の仕事終わりではより美味しいタコのカルパッチョパリパリピザが美味しかった思いがけない花火も見られて嬉しかったな明日からの山行に向けて応援して貰ってるかのようそして、翌朝の沢渡バスターミナル🚌四時でまぁまぁ順番で並んだけど、、、タクシーで相乗り!同じ金額なら断然タクシーだな。バスより早く到着でき
上高地を登山口として北アルプスにそびえる奥穂高岳に登った記録です奥穂高岳の山頂を踏んだ後、隣にそびえる涸沢岳の山頂にも立ちました登山日程は2013年9月28日から9月30日までの2拍3日、宿泊したのはいずれも涸沢小屋でした当時の動画が残っていたのでリメイクし、編集してみました3日間とも快晴で、素晴らしい展望を眺めることができました登山時から12年が経過しているため、施設等が建て変わっていたり、温暖化等により、景色にも変化が起きているかもしれません
やっとこの日がやってきたこれでやっとスタートライン本谷橋からがきついとは聞いていたけれど嘘じゃないね本谷橋を渡る本谷橋まではお散歩みたいなもんだけど4時間お散歩からのひたすら登りを2時間半は苦行や特に何かいい景色が見えるわけでもないけどほぼ景色なんて見てないしんどくて登りながら「コレからの奥穂なんてムリムリ」って思ったよ青ガレからチラッと見えるカール見て「まだ遠いなぁ」とため息涸沢ヒュッテの看板見て気が緩んでからの登りは心折れたね笑もうヘトヘトですわほんとはお盆休
お盆後半、8月15〜17日は穂高のアルパインクライミング。滝谷ドーム中央稜へ。1ピッチ目。取付で1時間半ほど順番待ち。まあ週末はこんなもんです。核心は体がすっぽりハマるチムニー。しっかりハマっていれば基本的に落ちないのでグイグイ登りましょう。ハンド〜フィンガーサイズのカムが1セットあると安心。涸沢小屋に14時前に到着。夕食までの時間を考えると名物の「ジョッキパフェ」は少々重すぎるので、生ビールで乾杯。ドーム中央稜の取付に咲いていたトウヤクリンドウ。我々が登った
また前回の続きです(=゚ω゚)ノ🕢北穂高岳に無事登頂、北穂高小屋でレモネード飲んで🍋😋お隣の南峰に向かいます。。。(コレは前穂高岳↓ね)🚶奥穂高岳への分岐を右手へ行って・・・20分弱で・・・北穂高岳南峰3106m登頂(真ん中が、さっきまでいた北穂高岳)自撮り~🤳も少し北側へ行って、これ以上はキケンです🙅北方向👀再びの大キレット😱南方向👀吊り尾根YouTubeアップ🎥ということで、さよなら、北穂高岳バイバ
今週は、今年の目標のひとつ、北穂高岳に2泊3日で行ってきました😅(無事に登頂・下山できてヨカッタわぁw)平湯温泉のアカンダナ駐車場から、30分ほどバスに揺られ・・・上高地のバスターミナルへ・・・🕠高山病にならないように、ボチボチと河童橋へ・・・(まだ観光客ほとんどいなくて😌ホッ)ライブカメラの映像のオレ📹焼岳と梓川と河童橋🚶小梨平のキャンプ場を抜けて・・・50分ほどで明神館へ・・・🐻・・・出ないでね🙏明神岳方
そんなわけで、奥穂高岳を後にする(11:19)ここまでほぼ予定通りのペースで来てます。ここから横尾まで標高差1570mをガンガン下らなくてはならない。ほどなく下に穂高岳山荘が見えてきたクサリやハシゴを下って穂高岳山荘に到着まだ雪が厚い久しぶりに雪の上を歩きますここから涸沢を下るルートが有名なザイテングラートまあ、ただの支尾根ですが、景色は良く、クサリもある急な岩場が続き、奥穂高岳へのメインルートになっている。お花畑こうやって見るとすぐ下れそうですが、下りは苦手だし、かなり時間
穂高エリアのアルパインクライミングといえば滝谷に向かうクライマーが多いですが、前穂高岳北尾根4峰正面壁にも良いルートがあります。今回は北条新村ルートをご案内してきました。前穂高岳北尾根4峰正面壁。一見、安定しているように見える雪渓ですが、C沢の入り口付近はかなりテクニカル。先日のチンネ左稜線と同じく、雪渓の通過が最大核心でした。比較的脆い岩が多い穂高エリアですが、北条新村ルートに取り付いてしまえば快適なクライミングが楽しめます。そして核心の青白ハング(10-)をフリーで突破してくるお
へとへとになりながら、涸沢カールに到着した小生。実はこちらに来た目的は二点あった・・・まず最初はテレビで満天の星空が素晴らしいと聞いたこと、そしてもうひとつはモルゲンロートと呼ばれる朝日を浴びた山の光景が抜群に素晴らしいと聞いたこと。涸沢での宿泊の選択肢は三通りある。まず一番メジャーなのが涸沢ヒュッテだ、続いて涸沢小屋、最後がテント泊という。この中でテントは小生にとってはなし・・・で、続いて個室が選べるのが涸沢小屋のみということで、涸沢小屋に宿泊した。個室のエキストラコストが
7月12日(土)曇り☁️今、心臓手術した旦那の付き添いで松戸の総合病院🏥待ち時間に隣の森🌳を歩こうかな…今朝8時🕗涸沢ヒュッテ・涸沢小屋🛖予約開始時刻。パソコン💻・スマホ📱を前に、「その時」を待つ…8:00:00パソコンでWEB予約サイトを開く。槍ヶ岳山荘予約で失敗した「郵便番号」を意識し過ぎて「電話番号」を入れてしまい💦慌てて訂正してパシっ❗️❗️無事、予約できました🙌二食付:14000円無意識に息を堪えていたのか❓胸が痛くなった😖終わって暫く脱力💧やっと一息
見たかったあの景色は。。。■日時:2024年9月10日(火)-12(木)■山名:北穂高岳(北アルプス)■目的:北穂高岳山荘からの大キレット越しの槍を眺めたい!*****■1日目【其の壱】上高地▶涸沢テント場■2日目【其の弐】涸沢テン場▶北穂高岳北穂高岳に到着したところからのつづきであります。山頂写真をパチリと撮ったら、すぐ直下にある小屋へと移動します。階段上になっているところを下るとすぐに小屋に到着。(15℃)この距離
お立ち寄りありがとうございます満点の星空と色とりどりのテントを眺めて寝袋に入ったのは20時くらいか??アロマスプレーをシュッとして耳栓とアイマスクをつけて眠りに落ちるのを待っているとあ、あつい💦寝袋の中が暑くなり過ぎて眠れない!着ていた服を脱いでTシャツ1枚で十分なくらい去年は涸沢よりも標高の低い徳澤でのテント泊で足が冷えて眠れなくてホッカイロを購入したことを思うと今年の気温は高いということを実感してこんな山の上にまで異常気象の影響が出ていることにやるせない気
9月25日水曜日から上高地に入り、涸沢を目指しました。左岸通れないとのことで右岸をまず徳沢を目指して行きます。振り返って明神橋、どこをどう切り取ってもキレイ、すでにとても遠いので1泊、横尾、いよいよ本格登山、本谷橋、いや遠いよ、やっと分岐、やっと見えた涸沢小屋、お世話になります。朝4時半から待機しましたが、東の空に雲があり、何も起きませんでした。とりあえず幸せを噛み締めました。昨日撮れなかったから、一回り、紅葉はまだこれから、でも、もう1週間以上も経ってしまったのでたぶ
例年よりもだいぶ遅くなって色づき始めた涸沢カールの紅葉🍁快晴無風の涸沢圏谷を紅葉ハイク真紅に色づくナナカマド山肌全体が錦に染まるまでにはあと1週間程度かかるだろうかこれから紅葉🍁前線は1日50mずつ高度を下げていく標高2,400mの涸沢カール付近から標高1,400mの八ヶ岳山麓寒山の森へ下るのに約20日(10月20日過ぎ)。そこから平野部までさらに30日(11月20日過ぎ)。これから2ヶ月間、一年で最も輝く錦繍の季節🍁この日(10月
10月1日、夜明け前の涸沢カール快晴無風の朝涸沢小屋のテラスから見た前穂高岳モルゲンロートに染まる穂高連峰涸沢小屋の背後に北穂高岳⬇︎カールの底から皆んなしてモルゲンロートを撮ってる図(^^)カールの上部からダケカンバの紅葉始まるこの日、てんくらでも快晴が約束されていた穂高連峰涸沢カールダイナミックなモルゲンロートだった涸沢小屋テラスの陽だまりでポカポカ陽気に包まれながらひとり愉しませていただいた(^。^)おしまい
今年の紅葉シーズン開幕⁉️9月も高温続きで、まだちょっと早そうだけど、涸沢カールでは紅葉🍁が始まったらしい。今週の穂高連峰・・・「てんくら」で見ると火曜日(10/1)と水曜日(10/2)午前中までの好天が約束『A』されていた。う〜ん、道祖神の招きにあひて取るもの手につかずだなあ⁈気がつけば上高地(^^)歩き出しの河童橋では霧雨けぶっていたけれど、明神へ着く頃には雨もあがり岳沢湿原徳沢園のキャンプ場🏕️気持ちよさそう徳沢園のカレーは下山時のお楽しみに♪横尾大橋から涸沢へ入るの
奥穂高岳山頂からのジャンダルム方向の眺めこの天気であっちへ行ったら自殺行為だろうな当然穂高岳山荘の方向へ下る穂高岳山荘へ到着ビショビショに濡れた体を休まさせてもらう山小屋はこういう時のまさに避難場所だストーブで濡れた衣服を乾かしながら担々麺をいただく冷え切った体を温めてくれる今回ここに泊まるなら良かったのにな少し雨が収まってきたので穂高岳山荘を後にし、予約済みの涸沢小屋ヘ向かうためザイテングラートを下るザイテングラートを下る途中、涸沢ヒュッテが見えてきた今回の宿は涸沢
令和6年8月12日(月)岳沢小屋~天狗沢~天狗のコル~ジャンダルム~ロバの耳~馬の背~奥穂高岳~穂高岳山荘~ザイテングラート~涸沢ヒュッテ3日目その2去年自分の計画不足で得た貴重な経験を、今年の「北アルプス縦走登山」で生かす事が出来た。と言う事で、今回は予定通りの時間に「涸沢ヒュッテ」に向かう。そして午前11時、無事に「涸沢ヒュッテ」(標高2,310m)に到着。まずは受付をするが、その時に去年遅くに着いて迷惑を掛けた事をあやまった。でも「到着
3日目:涸沢小屋(7:15)→横尾(10:00)→上高地(13:10)脚力に自信がある人ならわざわざ涸沢に2泊しないでそのまま上高地まで降りるんじゃないか。私には涸沢泊まりが必須だった。でも、そのお陰でこの日の朝はイイ感じでモルゲンロートを拝めた。かつて涸沢に来たのも含めて、涸沢4泊で初めてのモルゲンロート。<朝焼け、即ちモルゲンロート>小屋のテラスで年配男性2人組と話す。そのうち1名がどこかのヤマで登山中に走っていた(かなり若い時なのか)らクマがドンと当たってきたと昔話
令和6年8月12日(月)岳沢小屋~天狗沢~天狗のコル~ジャンダルム~ロバの耳~馬の背~奥穂高岳~穂高岳山荘~ザイテングラート~涸沢ヒュッテ3日目その1午前2時に物音で目が覚める。部屋の裏に洗面所とトイレがあるので、早朝に出発する登山者が起きて動き出している。でも気にせずに、そのまま寝る。そして、朝食時間の午前5時までギリギリ寝て起きるとえっ?えっ?なんで?なんで?寝る前は全身筋肉痛を覚悟していたが、全く筋肉痛になっていない。昨日、山小屋に着い