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今年の夏山は奥穂高岳午前3時出発0630沢渡着バスターミナルは既に行列何台目のバスに乗れるのか・・・0730バス出発河童橋8時位でこれだけの人1時間歩いて明神此処まで観光客沢山神社にお参りして、明神過ぎると人の数は激減更に2時間歩いて横尾長野県警の検問所があり尋問されます装備が無い人はこの先、穂高、槍ヶ岳方面へは行けません事故が多いので更に3時間登山して紅葉の名所涸沢カール涸沢小屋到着到着して間もなく雨危なかった☔️晩飯
前回のブログの続きです上高地バスターミナルにAM5:20に到着しいろいろ寄り道や休憩をしまして涸沢ヒュッテにPM13:30に到着しました本日はこちらで宿泊なのでまずは受付を受付はこちらの涸沢ヒュッテ新館で中に入ると昔使っていた岩登りの道具が展示されてますこういうのを使用してたんですね奥へ進み受付表を記入宿泊料金はこちらですちなみに宿泊の予約は1か月前の朝8時からネットで取れるんですが僕が宿泊した3連休の初日18
午前3時トイレに起きてそのまま出発の準備を始める快晴の夜空で満天の星空天の川も撮れた里では明るい星しか見えないから星座はわかりやすい夏ならさそり座はすぐわかる月も昇ってなかった涸沢カールの夜空は、まさに満天の星空あまりの星の多さに星座がわからないほどだった涸沢ヒュッテのテラスから東を見ると、月が昇ってきていた月を追いかけるようにお日様も昇ってくる西側の穂高の嶺の白んだ空が青色になる日の出直前やがてモルゲンロートで山が紅く焼ける気温は6度撤収を急いで出発しよう続
12日早朝にホテルをあとにして「アカンダナ駐車場」へ初めての利用ですが広い駐車場だ!バスで上高地へ向かいますあかんだな駐車場は2日間駐車して1,200円でした^^一番前の席に乗車^^今回も大正池まで大正池から田代橋辺も熊がよく出てる><パラパラと雨模様…傘さしてリュックに合羽を掛けてGO!熊ベルがメチャメチャ増えていた!田代池で乾杯♪12缶2.1kg分背負っています^^川の
本沢橋を出発ひたすら涸沢に向かって登る谷の向こうに穂高の嶺が見えてきた2時間半かかって涸沢カールに到着国設の涸沢野営場にはカラフルなテントが並んでいた今日の野営地はここテントを設営したら赤い屋根の小屋で2,000円を支払い許可証を取得する夏と紅葉の秋は条件の良いところは早い者勝ちの争奪戦になる雲が迫り上がってきた17時早めの晩ごはん食べ終わったら横になって身体を休めようそのまま眠くなればなおよし続
涸沢カールに、行ってみたいんです上高地バスターミナルから6〜7時間、私の脚力体力で歩けるかな…少なくとも、テント泊装備では自信ないな…さあどうするか。会社の制度により、今年は例年よりも休みが多く取れるので、せっかくなので山にも行きたいなぁと。まず、日帰りは無理なので、1泊または2泊必要です。いつ行くのか?どこで泊まるか?沢渡駐車場への往復は、明るい時間が良い。特に復路は疲れた状態での運転は、できるだけ避けたい。📆いつ行く?仕事の都合、眼瞼下垂の手術、諸々考えて、10月上旬!
【これは令和8年4月29日投稿のアーカイブです】『横尾の隅、招かれざる宿主』初めての北アルプスは、二十歳の夏だった。自動車免許を取り立ての私は、親から借りたクルマを走らせ、信州安曇野の堀金村へと向かった。目指すは三股登山拠点。そこを起点に蝶ヶ岳を極め、横尾へと降りる計画だ。行程はすべて単独行。西丸震哉・著『山の博物誌』を当時バイブルとしていた私は、昭和二十一年に彼が怪異に遭遇したという岩小屋跡を通り過ぎる際も、「ここがそうか」と愉快に笑う余裕すらあった。異変が起きたのは、二泊目の夜で
標高2300m涸沢カールでテント泊晩ごはんは…モンベルのキーマカレーとガーリックサラダチキンお湯で戻したアルファ米の中にキーマカレーとサラダチキンをぶち込んで…よくかき混ぜてから糧となった生命に敬意と感謝を込めて…いただきますそして、ごちそうさま(-人-)
13:30横尾。地元の遭対協の皆さんでしょうか。と思ったら県警の方々もいますね。ゲートがあって登山者の行程や装備が適切か声がけをしてくれていました。連日、遭難者が後をたたず、報道で耳にする事が多いですから、このような地道な活動をされているのでしょう。ありがとうございます。横尾山荘の前にかかる横尾大橋。この橋を越えると本格的に登山が始まります。目指すはこの屏風岩に隠された涸沢カール。屏風岩を迂回しながら徐々に高度を上げていきます。フリーハンドの拙いイラストで恐縮ですが、こんなイメージ。横
曇り空なのがありがたい屏風岩を回り込んでお花もたくさん咲いてました列の最後尾で写真を撮りながら登ります可憐だわ青ガレを通り過ぎて涸沢ヒュッテとおちゃーく少し休憩してこちら涸沢小屋とテン場空がどんよりしてきだぞチングルマこちらもチングルマ両方場所によって混在してました雪景だー!ここは歩く予定ないのでアイゼンは持ってきていません涸沢からはヘルメットを被って出発涸沢カール来てみたかったんだよね!感激ですいよいよザイデングラードの始まりですワクワク雨がポツポツ降
テーマ:2025_パート7にお付き合い頂き有難うございました感謝感謝です8月も宜しくです<テーマ:2025_パート8>引き続き”漢字”のアーティスト曲を投稿していきます6時/8時/10時/12時/14時/16時/18時/20時2時間おきの8曲/日になります9月10月も選曲は済ましてあります早めに仕込んじゃってスピーチ練習に時間を割こうと考えています9月の途中から3曲/日になって10月は3曲/日から2曲/日2曲/日から1曲/日になります本日最終曲
2025年5月上高地&蓼科4度目の上高地。私の両親と私たち夫婦、4人での旅行でした。宿泊は、上高地アルペンホテル秘境カフェ「ドコイショ」(前回)神秘的な明神池へ『パワースポット明神池|上高地⑤』2025年5月上高地4度目の上高地。私の両親と私たち夫婦、4人での旅行でした。宿泊は、上高地アルペンホテル「穂高神社奥宮」に到着…ameblo.jp明神池から出ると
7月23日(木)キレットチャレンジ三日目。いよいよ、今回の目的である大キレット越えです。5時から朝食でパワーチャージ。昨晩の夕飯と併せて美味でした。携帯の電波を拾うためと準備運動とで、いったん南岳山頂に戻りました。気温8℃、風速10m/c、飛騨から信濃に抜ける風、快晴!!絶好のキレット日和となりました。ヘルメット装着!!あの崖の上が北穂高岳。昨日も思いましたが、あんな崖登れるか?そしてそこには、北穂小屋が建ってます。完全にイカれてる。どうやってあそこに?まずは、キレッ
ご訪問いただきありがとうございます少し前に会社を辞めて、専業主婦になりました40代主婦のomachiです。エルメスとジュエリーに目覚めてしまい欲しいものが溢れて止まりません夫からは物欲ゾンビと呼ばれております。資産形成にも興味あり!資産を増やしたいけど、散財も止まらない、日々の色々を気ままに書いてます。\大事なエルメスバッグを守るグッズ/【30日間保証!】エルメスバッグ底鋲カバーシリコン底鋲バーキンケリーピコタンロックケリーミニケリーリンディ
約6時間かけて上高地から涸沢まで歩いてきました(*^^*)絶景だぁーーーーー♡テント場は雪がありますこの日は誰もテントを張っていませんでした涸沢ヒュッテの天国のようなデッキここでのんびり過ごしたい♪お目当てのおでん、ありました(*^o^*)ありがたい〜♡この日のお昼ごはんです(牛丼やラーメンなどもありましたよ)コーヒーを飲んでおやつ食べて極楽timeこの時期は涸沢まで来る人が少なくて、ヒュッテのデッキは1人男性がいただけお日様が出ていて陽射しが暖かかったのでデッ
先週末は、上高地へ♪ヽ(・∀・)今回は、テント泊ではなく涸沢カールにある涸沢ヒュッテに泊まります今の時期は、まだ涸沢に残雪があるのでアイゼンを持ってLet'sgo!0:30に家を出発して4:00さわんど駐車場に到着一番近い第3駐車場に停められましたバスターミナルへは地下道で繋がっていますこの時期は、土日でもチケット待ちが少なくて10分くらいで買えたよ♪5:00発2台目のバスに乗って上高地へ5:35梓川沿いを歩くと…ひんやり澄み切った空気が気持ちいい〜♡河
北アルプス・穂高連峰の標高約2,300mに広がる涸沢カールは岩峰に囲まれた氷河地形の大迫力スポット。例年9月下旬~10月上旬にはナナカマドの赤、ダケカンバの黄、常緑ハイマツの緑が三段グラデーションを描き“日本一の紅葉”と称されます。この日は故郷の友が涸沢の紅葉が観たいと希望私は、9月28日の正午頃に長野駅に着く友を迎えに行き、沢渡まで車を走らせ、沢渡からはバスで上高地入りしました。友の一人が登山保険に入ってなかった為に、上高地で保険に入りこの日は明神館で泊まりました。明
おはようございます2025年も残り少なくなりました。結婚以来、毎年年末恒例の歳時記。今年も京都から丹波の黒豆を取り寄せて煮ました。2025年、皆様はどんな年でしたか?実は九州の高齢の母が年初に骨折毎月診察に帰省して、遠距離介護の日々でした。いろいろと大変な時期もありましたが、おかげ様で無事回復し、秋には長寿をお祝いすることができ㊗️本当にホッとしました。新年度からは町内会のお世話役を引き継ぐ事になり、区報配布、町内会費や募金の徴収など、地域のボランティアも務めてきました。夏は母の回
スポーツと仏教~ブッダの視点からスポーツを眺めると何が見えるのか?~
■登山日:10月中旬■日程:1泊2日■ルート:上高地~涸沢カールのピストン■コースタイム:1日目5時間40分、2日目5時間10分今年は行こうと決めていた涸沢カール。まったく宿の予約が取れず、あきらめていました。紅葉のピークを過ぎ、雨の予報だったからか、宿に空きが出たため、あきらめきれずに行ってきました。1日目は雨、2日目は晴れの予報。1日目はひたすら登りました。横尾あたりから本格的に降り始め、レインウエアのフル装備、日本人は。外国人は100均のカッ
こんばんは都内は久しぶりに青空でした🌞外干しできると嬉しいですね。トランプさん、来日しました。日本に何を要求し、どんな話になるのでしょうか⁉️さてさて、連載してきた涸沢カール🍁の記事も今回で最終回です。まるで嵐のような風雨の中☔️テントで迎えた3日目の朝。雨は夜遅くに止むという予報に反して降り続き☔️思わず龍神様に「どうか朝までにはお鎮まり下さい🙏✨」と祈りつつ眠りました。明け方近くに上がったようで静かになりました。目が覚めて雨が降ってない事を確認した時の喜びと言ったら山の神様に感謝です
こんばんは今日も冷たい雨でした☂️明日は晴れるみたいですね。ワールドシリーズ第2戦は山本が見事な完投👍ドジャースが5-1で勝ちました❣️さてさて、涸沢行き🍁の続きです。横尾山荘に泊まって2日目。いよいよ涸沢カールへ。朝食は5:30〜。大体5時頃に皆さんそろそろ起き始めます。お部屋は畳敷きの2段ベッドが左右に2列、計8名定員で、グループ毎に泊まれるので男女混合ですが、カーテンもありプライバシーは守られます👍早朝から女子洗面所で大声が響いてきて…女性は盛り上がるとつい声が大きくなりますが、ま
3度目の涸沢ヒュッテ。紅葉のピークが過ぎてしまいましたが、やっぱり行きたかった…雨の予報でしたが覚悟して予約。ネットで予約し、ネットで決済。建物は新館、本館、別館に分かれていて。トイレと売店は外。初めて別館に泊まりました。4人用の蚕棚で、真ん中がロールスクリーンで仕切られていました。結局隣は誰も来ず、2人で使うことができました突き当りが大部屋。ここは団体さんが泊まっていたようです。廊下の両脇に蚕棚。下段でも直立できるし、はしごも登りやすい。トイレは相変
横尾での休憩を終え、徳澤に向かって歩き出す今年から、横尾にゲートが設けられ登山計画書の届出や必須装備
涸沢小屋からヒュッテに戻ってきた穂高の嶺には雲紅葉や黄葉の発色はここ10年で一番だというそんな日本一の山岳紅葉を愛でながらコーヒーブレイク雲が取れたり覆ったりを繰り返す山の天気赤はナナカマド黄色はダケカンバ緑はハイマツ実に見事もう少し待っていれば…とも思ったのだが、今日中に帰ると決めている後ろ髪を引かれつつ7時30分に涸沢カールをあとに登山道を下る上りは暗闇でまるでわからなかったが…晴れた青空と山を彩る木々日本の岩登りの殿堂で聖地とも言える屏風岩横尾まで無事戻ってきた
奥穂高岳に月が沈む涸沢カールまであと少し5時30分涸沢小屋とヒュッテの分岐涸沢ヒュッテに進路を取る5時40分涸沢ヒュッテに到着テント場と涸沢小屋を撮るまだテントはまばらだが、これから週末を迎えるテント場は条件の良いところから埋まってゆく千近いテントが張られ、夜ともなれば都会の夜景にはない趣きを見せる振り返ってヒュッテを見てみると売店がすでに販売を始めている雲が出てきた東の空も曇っているモルゲンロートは無いな…残念だ…涸沢小屋に向かって歩く涸沢小屋からの涸沢の紅
こんばんは都内は20℃と急に寒くなりました。明日は久しぶりに晴れて夏日の予報です🌞大相撲は34年ぶりのロンドン公演、盛り上がってるようですねさてさて、前回の記事にチラッと書きましたが、ずっと行ってみたかった紅葉の名所🍁長野県の涸沢カールにやっと行く事ができました🏔️お天氣は晴れあり🌞大雨あり☔️標高2,300mまで標高差700mを登るのは大変でしたが💦とても盛りだくさんで充実した2泊3日でした今日はダイジェスト版をお伝えします。🍁1日目早朝、バスタ新宿から直行バスで上高地へ。5時間
『失った夏休みを取り戻しに①』始発で行くと鈍行の方が新幹線より早く松本駅に着きます。松本駅に先輩に迎えに来ていただき、沢渡エリアに車を止め、先行していた先輩方と一緒にタクシーで上高地BT…ameblo.jpこちらの続きです。おぉ…カラフルなテント場。初めて見た生の涸沢。自分のテントは真ん中あたり。塩ラーメンは1,200円あれ?下界が高くなってる?朝のモルゲンロートが始まった。これが見たかった。わーい!赤くなってきました!飛んで徳澤園まで下山。前回の蝶ヶ岳の時に食べられなかったソ
みなさん、おはようございますっ♪涸沢レポ③です。ヨロシクお付き合い下さい!!パノラマコースから屏風の頭を目指します。出だしから岩々。13:07暗くなる前に徳澤に戻らんとね~涸沢カールに後ろ髪惹かれるので何度も振り返っちゃう。こちらの青シャツの方はちょっとそこまでお散歩して来たみたい。落ちたアウト的なトラバース。ロープがあるのでありがたいぜ。パノラマコースと言うだけあって眺望は抜群♪水平移
奇跡が起きました昨日は雨で、ずぶ濡れで到着した涸沢ヒュッテ夜中もずっと雨音がしていて直前までガスかかってたんだよこんな感じありがとうございます😊生きている間にやりたい事の一つ涸沢カールの紅葉を見るしかし、紅葉の時期は混む予約も取れない渋滞するから日帰りも無理休みは14・15のみ天気予報は雨2日前、キャンセル出たポチっとな1日目予報通り、雨なのになんだか見惚れる2日目も曇り予報で、これだからこういうのがあるから、やめられない3連休明けの平日は穴場かも