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「悪いものが出ちゃったのよ〜」とさらっと乳がん告知を受けてから4年が経ちました。あれ以来、春が苦手な私です告知してくれた先生は「これぐらいの大きさのがんなら治るよ!ただ、どんな初期でも乳がんは手術が必要だけど。」「このサイズで見つけられてラッキーだったねって言うぐらいの大きさ」と言ってくれてたのに、その時の頭の中は死んでしまうことしか考えられなくて今でも忘れないその日の帰り道。すれ違う人や電車の向かいに座って楽しそうに話している女子たちをみていて
40歳以上の乳がん検診にはマンモグラフィーが必須医師が解説40歳以上の乳がん検診にはマンモグラフィーが必須医師が解説|ForbesJAPAN公式サイト(フォーブスジャパン)米国では女性の13%、約8人に1人が生涯のどこかで浸潤性乳がんを発症する。この統計は脅威に感じられるかもしれないが、マンモグラフィー(乳房X線撮影)による早期発見で、このリスクを大幅に改善することができる。マンモグラフィーは症状が現れる前に...forbesjapan.com
右乳房全摘手術を受けて、今年の8月で4年が経ちます。術後のフォローアップとして、約1年ぶりにマンモグラフィとエコー検査を受けました。マンモグラフィは毎回余裕でしたが、今回はどういうわけか顔が歪むほど痛かったです。アアァッ!そういえば、そろそろあの日なので、張っていたのかもしれません。病院は相変わらず人手不足のようでしたが、今回は前回より深刻でした。なんていうか、徹底的に無駄を省いている感じ。診察室に入るやいなやエコーをやるから服を脱げと。すぐさま準備をさせ
ご訪問ありがとうございますオーストラリア在住25年のLillyです経緯2024年11月〜12月2年毎の定期乳がん検診のマンモグラフィで右胸に石灰化が広い範囲にあり要再検査生検後、ステージ0(PreCancer)非浸潤乳管癌(DCIS)と診断2025年1月〜3月部分切除と放射線治療予定1回目の日帰り部分切除とセンチネルリンパ生検を受けた病理検査の結果、2箇所浸潤(HER23+)と断面陽性2回の日帰り部分切除もまた断面陽性だったため全摘が必要2025年6月自家
(本サービス解説)非転移性浸潤乳がんは実質的に「ステージ1」の患者さんに当りますが、これまで浸潤乳がんは、部分切除、全摘のいずれか、つまり「手術」が100数十年以上の乳がん医療において唯一無二の選択肢でした。現在、「ステージ0(非浸潤性がん、上皮内新生物)」については、この国でも「切らない治療」であるラジオ波焼灼療法が承認され、さらに悪性度が低い場合、ホルモン療法のみの「監視療法」の治験も続いています。今回、世界を驚かせた治験は、これまで術前化学療法だった乳がん向け化学療法が飛躍的に進
ご訪問ありがとうございますオーストラリア在住25年のLillyですこれまでの経緯2024年11月2年毎の乳がん検診マンモグラフィ2024年12月初め再検査のお知らせを受け取る2024年12月初旬再検査のマンモグラフィで右胸に石灰化が見つかったため生検を受ける2024年12月中旬の結果、ステージ0(PreCancer)非浸潤乳管癌(DCIS)と診断される2024年12月下旬MRIを受ける2025年1月上旬専門医に治療方針を聞く
ご訪問ありがとうございますオーストラリア在住25年のLillyですこれまでの経緯2024年11月2年毎の乳がん検診マンモグラフィを受ける2024年12月再検査のお知らせを受け取るマンモグラフィで右胸に石灰化が広範囲で見つかったため生検を受ける生検の結果、ステージ0(PreCancer)非浸潤乳管癌(DCIS)と診断されるMRIを受ける2025年1月上旬専門医に治療方針を聞く部分切除と放射線治療が必要2025年1月中旬MRIで肝
ご訪問ありがとうございますオーストラリア在住25年のLillyですこれまでの経緯2024年11月2年毎の乳がん検診マンモグラフィー2024年12月初め再検査のお知らせを受け取る2024年12月初旬再検査のマンモグラフィで右胸に石灰化が見つかったため生検を受ける2024年12月中旬再検査の結果、ステージ0(PreCancer)非浸潤乳管癌(DCIS)と診断される2024年12月下旬MRIを受ける2025年1月上旬専門医に治療方針