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最終日、早朝よりまた場所取りが始まった。早起きしないと、船の左舷側の前方の方が取られてしまうということで、頑張って早起きをしたけど中程だったよ😅でも、最初にシャッターを押した時間は、5時25分だった笑😆最終日なので、アカアシカツオドリの成長の白い姿を見て帰りたいところだけど、そう上手く行けば良いのだけどね🤔さて、最終日に出会った海鳥さんを順番に紹介するね🤗アカアシカツオドリ若鳥嘴がピンク1年目ぐらい?嘴が黒色だと幼鳥なんだがね😅アカアシカツオドリ若鳥アカアシ
キラキラな国トルコ絨毯も有名なトルコ(興味がある顔をすると凄い勢いでセールストークが始まり、店に入ると出られないように鍵かけられたしました。うっかり入らないように気をつけましょう。)魅力的なものは沢山ですが、人もとてもよかったです。皆さん親切でした。日本人と分かれば『自分も日本行ったことあるよ!』と話しかけてきたり、電車に乗り間違えてしまった時には大袈裟ではなく、車両の人が一丸となって助けてくれました。イスタンブールからフェリーで2時間程行ったブルサ県の港町、Mudanya(ムダンヤ)で
帰りの船で出港から60分ほど海を眺めていると、カツオドリが1羽、船についてきた😊ほんとここの海域で見るカツオドリは、船が好きなんだな〜と思い、防振双眼鏡を覗き込んで嘴の色を見てみると綺麗なブルーが見えた🤔カツオドリのオスだ‼️久しぶりに見た感じだ以前、カツオドリ♂の嘴の付け根あたりを見て、綺麗だな〜と思ったのは、確か7年前に鹿児島県でコシジロヤマドリを撮った帰りに、七ツ島へ行った時にカツオドリ♂に出会ったんだよな〜🤗あの時に見たブルーも、空の色と同じ色をしていて綺麗だった😊
イスタンブール滞在で驚いた事は沢山ありますが『猫』にも驚きました。イスタンブールはネコの街と薄っすら聞いてはいてはいましたが予想以上でした。イスタンブール到着後すぐに第一ネコ発見!しかも空港から市内へ行く地下鉄構内!地下鉄を降りて宿へ向う途中にもここにもそこにもネコネコ!歩くと視界のどこかにネコの姿が入るといっても過言ではありません。街には沢山ネコがいるのね。空港からいたものね。と驚きながら宿へ。お宿到着♪あら素敵♪そういえばお宿の紹介には中庭があると書いてありました。中庭に
2日目の船上で黒っぽい鳥の姿のアナドリを見ていたら、後方からカツオドリがやって来た😊飛ぶ速度は、カツオドリの方が早くて、あっという間にアナドリを抜いて行ってしまった🤗カツオドリって飛ぶのが早いのかな⁇上:カツオドリ♀下:アナドリ上:カツオドリ♀下:アナドリ上:カツオドリ♀下:アナドリ上:カツオドリ♀下:アナドリ上:カツオドリ♀下:アナドリカツオドリ♀カツオドリ♀カツオドリに出会うたびに思うの
カツオドリの餌取りシーンなどを見ていると、案外船を利用して狩りをしているようだ🤔カツオドリを見てると船の横をずっと飛んでついて来る。海面を見てると船が通る時に、トビウオが驚いて何匹も海面スレスレを飛んで姿を現すのだ。ずっとついて来ていたカツオドリは、これを狙っていた。この時のカツオドリの飛翔シーンは、トビウオを狙って色々な飛び方をするのが面白かったよ🤗カツオドリ♀カツオドリ♀カツオドリ♀カツオドリ♀カツオドリ♀カツオドリ♀カツオドリ♀カツオドリ♀
でしゃばる太陽の放射線にしかめながら出船しましたYO🎵これまたギンギラギンにさりげなく日差しを照り返すタチウオに挑んでくださり指4本〜指6本サイズを拾い釣り😊✨前回に引き続き巨大ハモも現れました👀💦タチウオにハモと長いものに巻かれた世当たり上手な1日でございました☺️✨ご乗船ありがとうございました🎵皆様のご乗船お待ちしてます😊https://grazie.sakura.ne.jp愛知県/片名漁港/遊漁船/フィッシングガイドサービス/伊勢湾/ジギング/グラッチェ愛知県の伊勢湾
錦岡樽前山神社からの帰路海岸を散歩山育ちなので海は落ち着かない眺めているとハトらしき鳥が一羽飛んでいきました霧雨が降っているので観察時間が取れません車の屋根に海鳥がオオセグロカモメかと思ったら目に赤いアイリングが無いお名前は❓車の傍にこちらはオオセグロカモメですよね移動したいけれど動かないので大回りで回避振り返るとまだ佇んでいました終点❓の苫小牧川にある苫小牧灯台今は使われていないようですノビタキ雄の若かな❓
6月の初めですが、塩水を飲みに大磯の海岸に来るアオバトを見に行きました。(飛ぶアオバト)(アオバトの来る岩礁)(岩礁の南に広がる浜→釣り人がいる)この日は20羽~30羽の群れが、20分前後に一回位やってきました。前々日に大きな台風が沖合を通過したので、まだ大きな波が残っているかと思っていましたが、意外と波は穏やかで、ハトたちは岩礁の窪みにたまった塩水をゆっくり飲んでいました。ただ、磯遊びや釣り人がいて、なかなか近くには下りてくれませんでした。
こんにちは(´▽`)ノキアシシギ今季も海鳥はダメだな(꒪꒫꒪")ガーン去年の同時期よりは気持ちいいくらいかな?
クイーンSGⅢキャッチコピー北の大地で牝馬が熱戦を繰り広げるキーワード→北の大地北の大地は北海道の広大な自然や豊かな食文化を象徴する表現としての代名詞北の大地→エリカエリカは海鳥のエトピリカをモチーフにした北方領土のイメージキャラクターの名前クイーンSGⅢ『エリカ』エクスプレス北海道=北方領土◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆エリカエクスプレス4着(不正解❌)
毎日の暑さと職場で気力、体力共に消耗してしまうイヤなことがあってブログを書けずにいました。杉山清貴さんの「umi-doriuponasky」という歌がある。歌詞に「欲ばらず気ばらずに悠々と空を踊れ」とありあら?私の住む島では当たり前のように「気ばれ!」「キバッチ(気張って)行こう!」と言うのに…真逆である。だけれども言われるがまま気ばった結果はどうだろう?消耗しきった私がいる。「気ばれ!」って言っておきながら、何だかんだ口だけ出して何もしていない人に対しての恨みつ
オオトウゾクカモメの繁殖地は,南極大陸周辺。トウゾクカモメ・クロトウゾクカモメの繁殖期は,北極圏。生まれが,地球の反対側同士なのだが,今,同じ海域,同じ風の中で,同じ空気を吸って生きている。この瞬間は,秋田生まれの私も,同じ風の中で,同じ空気を吸っていた。(2026/07/18オオトウゾクカモメ,トウゾクカモメ,クロトウゾクカモメ)
さてさて…2月に南鳥島沖で採取に成功した汚泥、レアアースが確認されたそうで…事業家の目途が立つように祈るばかりだ…国が貿易で潤えば子の世代、安心して生活出来るというこっちゃからさ…ところで…4月の始め頃に北海油田を持ってたイギリスってもう石油枯渇しちゃったのかね?…という記事を書きましたが…「イギリスの」北海油田は枯渇しちゃったけど…オイラが中学生だった80年代の最初の頃、石油資源はあと30年で枯渇します…という説があったけど、世界的には一向に枯渇しないな…
今回は,海鳥たち特有の飛び方,ダイナミック・ソアリングの姿に着目してみる。この日の夜明けは,4時15分頃だったかな。少し寝坊して,4時半頃,船のデッキに出てみたら,すでに多くのオオミズナギドリたちが,まだ薄暗い洋上を飛んでいた。ミズナギドリたちは,羽ばたきほとんどなしで,海面近くを,体を翻しながら飛ぶのが,得意。海をわたる風は,摩擦抵抗により,海面近くでは速度が落ち,空中に,風速が大きい層と,風速が小さい層の二層ができている。その中,鳥は,羽
まだまだ夏!!海鳥達が風を浴びフワフワと揺れるきらめく夏の日差しのサマーデイズ波乗り達が波を待ちくたびれるほどに静かな浜辺穏やかな日でビーチのビキニギャル横目に踏むアクセル目的地はもっと先の岬の先端へ今日も君を連れて行くあの夏の恋はいまだに二人を繋ぐ恋のマジック二人寄りそってドライビングあの海まで行こうあの頃よりは少しだけ大人になった日の二人の夏この季節来るたびに「また行こう!」いくら年を重ねてもまだ言おう海沿いの道楽しい君あの日かすれない
先日のお散歩で、クロサギと遭遇(撮影日:20260720)この子は、成鳥というより若鳥かもしれないと感じています(撮影日:20260720)全体に黒というより灰褐色で、羽色にむらがあり、背や翼の羽に茶色っぽい縁取りが見えました(撮影日:20260720)くちばしは若干淡く、ややピンク褐色。冠羽や胸・背の飾り羽は目立たない感じ。なにより、羽毛全体が少し柔らかく、ぼさぼさした印象でした(撮影日:20260720)成長するにつれて、より均一な青みのある暗灰色へ変わっていくんで
この時期,仙台港~苫小牧港の船に乗れば,黒いウミツバメと出会うことができる。数年ぶりだったので,とても楽しみにしていたのだが,空模様が芳しくない。ところどころ濃霧が発生していて,鳥見にならない時間も。それでも,数少ないながらも,念願のウミツバメに出会うことができた。出会えて嬉しい,というより,ホッとした気持ち。今回は,光量不足に加え,撮影できるときでも若干の霧が出ており,また,レンズに付いた水滴を拭き拭きの撮影だったので,写真の出来はかなり厳
2013年西之島付近が海底火山爆発です。学者は興奮したそうです。地球での生命の成り立ちが見れるからです。前の西之島は飲み込まれて新たな西之島です。わたしもすごく興味を持っています。西之島の隣は130キロ離れた島です。周りにそれほど影響されないだろうという話です。島のスタートライン。海鳥と昆虫です。最初の爆発では生き残ったものが島にいたのです。2025年、コケ、シダ植物、藻が6種。新種ではないかとおもわれるものもあるそうです。西之島は鳥、虫、土壌、植物の順だそうです。他の島では
沖へゆく白き羽欲し梅雨の明フーザンボー今日は東京地方の梅雨明けです。例年7月20日ごろが梅雨明けなので、今年は例年どおりということになるようです。掲句を句会に出してみたのですが、人気がなく、選してくれた人は1人だけでした。梅雨が明け、青空が広がるのを見て、沖へ羽ばたいて飛んで行ってみたいと思ったのです。梅雨晴の青空と青い海に、沖へ飛んで行く海鳥の白がくっきりと見えませんか。ということで、掲句は没にすることなく、ノートに書き残しておきます。梅雨曇りの海
厚嘴海雀体長:35〜40cm北海道(天売島など)で繁殖絶滅危惧種(CR)※Anpapaのオリジナルイラストです。広報・教材用として自由にお使いください。黒い体に白い顔の強いコントラスト繁殖期には黄色い冠羽(飾り羽)が伸びる橙赤色の大きな嘴が非常に目立つ目の周囲に赤い縁取り翼は短く、高速で羽ばたく飛行水中では翼を使って“飛ぶように”潜水する主に魚類・イカ類を捕食水深20〜30mまで潜ることが可能断崖の穴や岩の隙間に巣を作る子育て以外では陸に揚がらず、ほとんどを洋上
昨夕のお散歩で、クロサギと遭遇(撮影日:20260711)つがいでしょうか。ピッタリとそばにいた二羽(撮影日:20260711)岩場で寄り添いながら、ゆっくりと羽繕いをしたりして、穏やかな時間を過ごしていました(撮影日:20260711)片方の子が、喉の辺りの羽が白い子でした。(撮影日:20260711)クロサギにとっては夏は活動期。真夏の磯でもこうして普通に暮らしているんですね暑さをしのぐ工夫もきちんとしていて、海風が当たる岩場で休んだり、日陰や岩陰に移動したり。
【驚愕】お肉の塩とウミガメの涙、実は同じ理由だった!?今日はキッチンと広い海で起きている「塩の魔法」について。実は、料理のコツと生き物のサバイバルには意外な共通点があるんです!■1.お肉を焼く前の「ふり塩」の正体ただの味付けだと思ったら大間違い!科学の力が働いています。身を引き締める「浸透圧(しんとうあつ)」塩の力で中から水分が引き出され、身が崩れにくくなります。※補足:塩分濃度の低い方から高い方へ水が移動するパワーのこと。旨味を閉じ込める「凝固(ぎょこ)」
千島鵜鴉全長:71〜89cm北太平洋北部に広く分布日本では絶滅危惧IA類(CR)目の周りが赤く冠羽が目立つヒメウよりも少し大きく、ウミウよりも少し大きい中型の鵜落石クルーズの前日、羅臼の漁港でウトウは沢山見ることが出来たので、クルーズ本番のお目当ては、ケイマフリとチシマウガラスとウミスズメ・・・。エトピリカとウミガラスもいたらしいのですが、遠くて、私は確認できませんでした。自然相手なので、欲張っても仕方ないので、見られた鳥を楽しむことに専念しました。チシマウガラスは
古留真鴎全長約48cm名前はカモメだがミズナギドリの仲間主に北極圏ウミネコより少し大きめのがっしりした体型海水の塩分を排出するために上くちばしの根元にパイプ状の鼻孔(管鼻)がある穴は一つ全身が灰色っぽい茶色の「暗色型」と、体が白いカモメに似た「白色型」の2つのタイプがいる白色型(淡色型)は北極圏にの近く、北海道では暗色型がほとんど名前のフルマの由来は外国語で「悪臭を放つ」という意味で付けられた名前を日本でも用いた外敵に対して、油分の多い悪臭を放つ胃液を吐きつける※Anpap
海雀全長約26cm北太平洋に広く分布日本では冬鳥体は丸っこく、背中が青灰色で頭が黒いモノトーン脚は身体の後方に付いており、陸上を歩くのは苦手水中に潜り、翼をペンギンのように羽ばたかせて巧みに泳ぐ小魚や甲殻類を捕食カンムリウミスズメとよく似ていますが、別種です※Anpapaのオリジナルイラスト図鑑です。広報・教材用として自由にお使いください。6月の北海道沖、初めてウミスズメを見ました。ハトぐらいの大きさで、ピピピピピピと可愛い声で鳴いていました。たぶん、冬羽と夏羽の
AI:山啄木鳥L約30cm北海道にのみ生息する固有種留鳥体色と模様全体の羽色は灰色っぽい緑色(オリーブ色)ヤマゲラのお腹には縞模様がなく無地に見えるオスは額(おでこ)のあたりだけが小さく赤いメスには赤い斑が無く、頭全体が灰色鳴き声「ピョー、ピョー、ピョピョピョ…」と、尻下がりにテンポが速くなる少しこもった声生態平地から山地の森林に生息し、主に樹上で昆虫(アリなど)や樹木の実を食べる※今回使用している画像は全てAIによる合成です。北海道の最終日、標津町の中心部ならヒグマに
イベント2026|世界アルバトロスデー&シーバードウィーク6月19日は、世界アルバトロスデー。2026年のイベント開催案内。2020年に設立した実行委員会では、日本独自の取り組みとして、6月19日を含む1週間を「世界アルバトロスデー&シーバードウィーク」と称し、危機に瀕するアルバトロス類を含む海鳥全般の現状や保全に向けた取り組みを紹介するため、さまざまなイベントを実施しています。albatrossday.org会場の東京港野鳥公園は浜松町か
赤脚水薙鳥南半球の離島で繁殖し北半球迄やって来る旅鳥日本では初夏に太平洋沿岸を通過するときに観察される淡いピンク色(黄肉食)の「脚」と「くちばし」くちばしは先端だけ黒い全身はチョコレート色洋上では全身が黒い鳥に見えるオーストラリア南部やニュージーランド周辺の島々で1~3mの巣穴を掘って繁殖環境省のレッドリストでは「絶滅危惧II類(VU)」、国際自然保護連合(IUCN)では「準絶滅危惧(NT)」に指定されており、世界的に保護が進められている貴重な海鳥※Anpapaのオリ
以前から海鳥の中でも、海上で暮らすフルマカモメを見てみたいと思っていたのだが、昨年の7月中旬に初めてハ苫航路で嬉しい出会いがあった🤗あれからほぼ1年が過ぎて、今回は6月中旬にまた出会うことができた🤔フルマカモメは、名前からカモメが付くのでカモメの仲間だと思っていたけど、実は外洋性のミズナギドリの仲間だったんだね🧐大きさは49㎝、翼開長は107㎝、体重は700gで、ウミネコより少し大きなミズナギドリの仲間。日本では、ほとんど1年中、東北の北部太平洋側から北海道の沿岸や沖合で見る