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じゃんぼじゃんぼーアフリカ社長です!最近は”AI”に関連したニュースが溢れかえっていますねーーAIを使った技術革新から始まり、戦争戦闘立案、詐欺、成りすまし面接、エンターテイメントなどなど・・・世界から集まる投資額も半端なく、アメリカ国債の金利上昇の要因にもなっているとか。。。そんなAI関連のニュースの中、ご多分に漏れずケニアでもこんなニュースが、、、InsideMombasa’sriseasKenya’skeytechhubAnalysts
デジタルインフラとは、インターネットやスマートフォン、クラウドサービスなど、現代のデジタル社会や経済活動全体を支える情報通信の技術基盤(インフラストラクチャー)のことです。道路や水道、電力網などの「物理的な社会インフラ」のデジタル版と言えます。データの収集・伝送・蓄積・処理を行うためのハードウェアやネットワークなどがこれに該当し、大きくいくつかの要素に分けられます。デジタルインフラを構成する主な要素*通信ネットワーク(光ファイバ・5G/ローカル5Gなど)*データや情報を高速でやり取り
ユリアン「こんばんは、提督。木曜日の夕方です。今朝はAIを支える電力や欧州の住宅・予算問題を見ましたが、午後にはまた違う種類の“インフラ”がニュースになりました。海底を走る通信ケーブルです」ヤン「普段は海の底にあって誰も見ないのに、切れれば世界中が困る。文明を支えるものほど、正常に動いている時には存在を忘れられるものらしいね」ユリアン「Reutersは10日、英国、ノルウェー、米国が今年春、北極圏でロシアの特殊潜水艇による海底ケーブル破壊訓練とみられる活動を阻止していたと報じました。
ミサイルも封鎖もいらない海底ケーブル切断、米国を含む西側は後手に回る現代社会を支える重要インフラの中でも、海底ケーブルと海底パイプラインは、増大する一方の脅威にさらされている。国際的なインターネット通信の95%以上は海底光ファイバーケーブルを通っており、主要なデジタルサービスはほぼすべてが海底経由でつながっている。グーグル、メタ(Meta)、マイクロソフト、アマゾンといった企業や多くの通信事業者が海底ケーブルへ直接投資し、私たちの日常生活を左右する通信需要を支えている。海底パイプラインも
本日9月6日のサンデーは、「午後から雨」の予報でしたが、朝からすでに“いつ降り出してもおかしくない”空模様☁️いったんは『雨が降り出す前に』と、バイクでひと回りしようとしたものの、オナカの調子もイマイチなので思い止まり…かわりに“エアロ・バイク”に跨り読書📖案の定、昼前から雨粒が落ち始め、読書ばかりがはかどった今週末😉“軍研”8月号を読み終えました📖読後感などは、読書の記録「我が家の本棚」にて📚️「BTDC」=“BeforeTopDeadCenter”『圧縮上死点』(エッセイ
“軍研”8月号今回で最終回となりましたが「文谷数重」氏の記事は、超極秘の「海底センサー」の“暴露”ともいえる記述😱なるほどそれなら、日本の領海通過を違法な潜航状態で行った中国潜水艦を発見したり、海底ケーブルを故意に破断しているとされる中国😵(欧州方面では、疑惑のパイプ・ライン破砕は「自国の石油利権維持の為のロシアの仕業」だとささやかれていますが)そんな行為にも、納得がいきます🤔「BTDC」=“BeforeTopDeadCenter”『圧縮上死点』(エッセイ集)
◆概要NECが量子コンピューターのマシン開発から3月末で撤退していたことが分かった。開発に携わっていた多くの研究者は、ライバルの富士通に移籍した。NECは1999年に量子コンピューターの心臓部に当たる「量子ビット」を世界で初めて実現した”草分け的”存在だ。「量子の名門」NECに何が起きたのか、ダイヤモンド編集部の担当記者が動画で解説する。◆出演者阿部欣司(ダイヤモンド編集部上級編集委員)大矢博之(ダイヤモンド編集部副編集長)悪く考えると、研究者がNE
これは境港市45周年史に載っている写真です。この中に正三角形の標識が見えますが、現在は撤去されています。さて、何の標識でしょうか?❁┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈❁正解は、『白色三角標識板』というものです。この標識がある場所というのは、海底ケーブルや海底送水管が通っているので、この上で船の錨(アンカー)⚓️を降ろさないでねという意味の標識です。大抵の場合はこの対岸にも同じ標識があります。しかし、現在は対岸の標識も撤去されています。昔は中国電力が管理していました(見た時、棒に
これは本当に事故だったのか。今日の産経新聞の一面に掲載された独自記事は、台湾・東引島の海底ケーブル損壊に関係した中国船のうち、少なくとも二隻が過去に海上民兵訓練へ参加していたことを明らかにした。関係船はAISを切り、不自然な航路をたどり、座礁船は海底ケーブルの陸揚げ施設に向かって真っすぐ「漂流」した。中国が「底知れぬ悪」と「まことしやかな嘘」の国であるのみならず、民間船や事故を装った手段によって他国・地域の重要インフラを脅かす侵略国家であることを示す重大な報道である。出典:産経新聞、20
昨日、2つの国から発行されたフォークランド(マルビナス)諸島の地図が描かれた切手を紹介しましたが、その両国間で勃発したフォークランド紛争の時、イギリス軍の中継基地になったのが大西洋の孤島アセンション島でした。ということで、下はそのアセンション島の位置を示した地図が図案の切手です。1956年に英領アセンション島から発行された普通切手の1種で、エリザベス2世の肖像とともに大西洋の地図が描かれています。アセンション島は大西洋中央部、赤道より少し南に位置する火山島の孤島です。1982年のフォー
台湾では中国による武力侵攻に備えた毎年の防空避難訓練の際に中部地域のスマートフォンなどのモバイル通信速度を実際に30分間制限しました人口約290万人の台中市では午後2時半(日本時間同3時半)に防空サイレンが鳴り響いて屋外の市民たちは地下駐車場などへ移動したようです「通信施設が攻撃された」との設定で現地から中継したテレビ局が「スマホのネット接続が不安定になりました」と伝えました軍事関係者だけでなく一般市民も一緒に訓練している訳でリアル過ぎる現実ですサイバー攻撃
台湾、海底ケーブルを故意に切断した中国人船長に対して、約9111万円の損害賠償を命じた。強いぞ!台湾!日本🇯🇵もやれよ!pic.twitter.com/MTMDRmLfZb—🌸🇯🇵TanakaSeiji橙🇯🇵🌸(@Tanakaseiji14)2026年5月19日
そもそも台湾有事と言うものは既に存在しなくなっている。つまり、台湾有事という言葉が、もし現実問題として発生したとしたら、それはすでに日本有事のことである。台湾は既に中国という環境が出来上がってて、もう終わってる。今後起こる出来事はその次の行為となってる。中国にとっては、既に台湾を問題視する段階を終わってる。つまり、言葉に表すと、「日本有事は日本有事」そのものだ。日本が攻撃されたらどうなるか?この国が攻撃されたらどうするか?抵抗する。つまり、反撃する。それに対して断固拒
SBSSの海底ケーブル敷設船福泰FUTAI海峡には時々珍しい船が航行している時があります。船橋前にヘリコプター離発着ができる装備を設置している船SBSSの海底ケーブル敷設船福泰/FUTAIケーブル敷設船の船尾巨大なクレーンを載せた作業船海底通信ケーブルの敷設既設ケーブルの修理や引き上げケーブルの海底埋設や保護工事のサポートなどを行うケーブル敷設船のようです。コンテナや多関節作業グレーンなど搭載されています。船尾は後付け??のケーブル敷設装置futai
ハリポタファンが守った「ドビーの墓」、抗議殺到で海底ケーブルのルート変更英国ハリポタファンが守った「ドビーの墓」、抗議殺到で海底ケーブルのルート変更英国英国とアイルランドを結ぶ海底ケーブルの計画が、「ハリー・ポッター」ファンの強い抗議に遭って変更を強いられた。当初予定されていた敷設ルートは、世界中のファンに愛された屋敷しもべ妖精「ドビー」の追悼の地を貫いていた。www.cnn.co.jp
日本もやれ‼️台湾、ガチで強いわ。海底ケーブルを故意に切断した中国人船長(貨物船「宏泰58」)に対して、台南地裁が約9111万円の損害賠償を命じた。…pic.twitter.com/SpwzFITYbJ—まったりver2(@mattariver2)2026年8月9日
日経新聞が、世界のデータセンター向け保険が1.6兆円規模の市場になると報じている。巨大データセンター、AIの誤作動、巨額化する損害賠償。損害保険会社にとって新しい鉱脈である一方、従来の保険数学では扱いにくい「異次元のリスク」が生まれているという。この記事を読んで、私は長年考えてきた「とう道公用論」が、思っていた以上にAI時代のデータセンター問題と直結していることに気づいた。私はもともと、NTTのとう道、管路、電柱などを巡る議論を、単なるNTT対競争事業者の問題として考えてきたわけではない。む
台湾で、海底ケーブルを故意に切断した中国人船長に約9111万円の損害賠償が命じられたらしい。台湾はちゃんと対応してるよな。日本も不起訴ばっかりしてないで厳しい対応をすべき—🇯🇵郷田剛士🇯🇵サブ🇯🇵(@oidonhagouda2)2026年8月10日
著名な海事分析プラットフォームの最新データによると、中国共産党(中共)の調査船1隻が最近、アメリカと台湾を結ぶ海底ケーブルが敷設された海域を繰り返し航行している。専門家は、こうした動きは情報収集活動の典型的な特徴に合致すると指摘している。米誌「ニューズウィーク」が8月3日に報じたところによると、海事分析プラットフォーム「ウインドワード(Windward)」の追跡データから、中国籍の海洋調査船が低速で付近を行き来しながら、アメリカ、台湾、フィリピンを結ぶ海底光ケーブル「パシフィック・
NORMANDCLIPPER光海底ケーブル敷設船海峡にはいろんな船がやってきます。NECの文字が書かれた船橋部分白とオレンジと赤(朱色)ケーブル敷設船ですね。光海底ケーブル敷設船NormandClipper(ノーマンドクリッパー、IMO:9236200)全長127m総トン数11,629t敷設船とは海底ケーブルを海中に敷いたり、引き揚げて修理したりする船です。海上自衛隊にも敷設艦むろとがありますが、全長131m満載排水量6,400t長さにして7000キロ
横浜港を出港するケーブル敷設船「きずな」8598GT/4098DWT全長108M/全幅20M中々ユニークな出で立ちですNTTワールドエンジニアリングマリンの運航船ファンネルマークも見慣れたNTTマーク私は若い頃からずーっと携帯はdocomoなんですけど、ちょっと田舎行くと電波の入り悪いっすね〜SoftBankの方が全然入りは良いと思います頑張れNTT!さて本船は主に日本国内の海底ケーブル敷設、保守を担っており災害対応にも特化した設計になっております後ろ甲板が広いので作
・・・・はてだとしたら、教科書で教えられてきたことはウソだったということになりますならば、これまで起きていた地〇はすべて、人〇だったということになりますねそうすると、何のために、誰が起こしたか?というお話になりますこのことを皆が理解できたら世の中の仕組みも分かるってもんですね南海トラフ地震は起きません。大陸プレートがありません。プレートとは海底ケーブルのことです。https://t.co/JA4j8tkzNIpic.twitter.com/K
7月31日、ドナルド・トランプ大統領は、珍しくキャンプ・デービッドで閣僚会議を開いた。ルビオ国務長官は、口火を切るなり意外にも軽い冗談を口にし、会場を笑いの渦に包んだ。歴代大統領の中には、メリーランド州にある大統領の保養地キャンプ・デービッドを頻繁に訪れてきた者もいるが、トランプ大統領はそう多くは足を運んでこなかった。この静かな山荘は広さ約73ヘクタールに及び、ログキャビン、屋外プール、射撃場、ボウリング場、遊歩道に加え、1ホールのみのゴルフコースも備えている。キャンプ・デー
イランとウクライナでの軍事衝突は、戦争の質が大きく変わったことを示した。陸・海・空だけではない。人工知能、衛星、ドローン、サイバー、電磁波、クラウド、通信網を一体として運用するマルチドメイン作戦が、戦場の常識になりつつある。スペースXは衛星通信を提供し、パランティアは大量の情報を統合して指揮官の判断を支援する。従来の重厚長大な防衛企業だけでなく、民間テック企業が軍事力の中核を担うようになった。しかし、ここで見落としてはならないことがある。米国は、民間企業に国家安全保障を丸投げしている
トランプ政権は、中国共産党(中共)の国際的な影響力に対抗する取り組みを再開・拡大している。カリブ海および中米地域の海底通信ケーブル更新に、1億7580万ドルを投じる計画を議会に通知した。また、アメリカ国務省は、西半球やアフリカ、アジアで、サイバーセキュリティや港湾、重要鉱物、宇宙、監視技術などの分野に関連する事業に、約5億ドルを投じることを検討している。AP通信が入手した国務省の内部文書には、「アメリカは、中共が拡大している経済・技術・外交面での影響力に対応する必要がある。こ
~~~ヾ(^∇^)おはよー♪ございますきのうも、えらい暑おしたですなぁ死にそうです暑さの所為で散歩もならず、運動不足気味な毎日ですそこで、昨日は太陽が沈んで何年振りかで散歩👩🦯驚いたことに、散歩道路には街灯がありません車のライトを頼りに歩きましたいくら、田舎とはいえ酷すぎます幹線道路は流石にありますが、商店街以外は真っ暗闇もともと、行政は街灯についてはコミットしませんがただ、電柱設置、照明器具や電気料の一部は補助はあります街灯が必要箇所があれば自治会でどうぞと言う
日本で改正経済安全保障推進法が成立した。本改正は、中国共産党(中共)による安全保障上のリスクを抑止する上で極めて重要な意味を持つ。近年、台湾周辺では中国船の関与が疑われる海底ケーブルの切断事案が多発しており、防衛体制の強化が急務であった。改正法では、海底ケーブルの敷設やサプライチェーン強化といった重要インフラ事業に対し、政府系金融機関による劣後出資などの支援枠組みを新設した。世界有数の技術力を持つ日本企業の競争力を国が支えることで、有事における迅速な復旧と通信インフラの防衛を目指す。
報道規制中ですが、ここみチャンネルのFc2で、イランのタンカーアメリカが爆破。欧米のタンカー2隻をイランが爆破。あとね、報道を利用して、トランプがディールしてるから、今後、トランプの発言は報道しないことに、アメリカではなっていて、株が下がってるとのこと。ホルムズ海峡は火の海ですが、日本は、株が下がるのを恐れて、報道しないとか。まもなく海底ケーブルも切断され、石器時代に世界が戻りますね。が、私は、庭でお花見してますよん。焼き鳥でも焼きながらね。今日はポテトサラダにコーンも入れました。茹で
米国とイランの軍事衝突によって、これまでほとんど意識されてこなかった世界の急所が顕になった。ホルムズ海峡といえば、原油やLNGの通り道として知られてきた。しかし、その海底にはもう一本の大動脈が走っている。世界のクラウド、金融、物流、行政、軍事を結ぶ海底光ケーブルである。新しい弱点が生まれたのではない。以前から存在していた弱点が、戦争によって可視化されたのである。インターネットは分散型のネットワークだから、一部が切れても別の経路へ迂回できる。私たちは長くそう理解してきた。だが、論理的には
中東データ通信の急所にイラン海底テーブル攻撃示唆「攻撃を受ければ湾岸アラブ諸国にデジタル化の大惨事が起きる」イランの革命防衛軍に近いメディアはペルシャ湾の海底ケーブルをイランの管理下におくべきだと訴えた国と国との戦いで使われる新たな人質は・石油・データ世界はどんどん変わっている