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青森県のマグロは水揚げされた場所で、その名前が変わりそれぞれ、「深浦マグロ」「三厩マグロ」そして、「大間マグロ」となるそうでその回遊ルートが、「深浦→三厩→大間」という事らしいです。「大間のマグロ」の旬は、冬なのだそうですが私が行ったのは、夏でした。
長年の想い叶って本州最北端の地・大間にやってきたBancha!さん(´∀`)いよいよ『アレ』を我が胃袋に納める時が・・・◆海峡荘最北端碑のすぐ近くに立地するこちらのお店、本業は民宿◆大間まぐろのシーズンは限られる。。。◆店頭メニューさくら丼とめっちゃ迷ったけど・・・予定通りこちらを↓◆マグロ丼大間生まぐろキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!奥から赤身、中とろ、大とろこの画像も然り、雑誌とかNETとかアップで撮るけん分からんやったけど想像以上にどんぶりも刺身も小さかった(やや大
明日(10/27)アップされる予定の、3日目の記事を作成するやま山田です。旅は中日、北の果てに向かいますよん。この日から有給休暇、本八戸のドーミーインにて、当然の早起きでコンビニ飯から3日目をスタートしたやま山田一行。『有給休暇スタート【第12539話】』八戸での朝を迎えたやま山田です。♪(´▽`)ドーミーインからの朝の景色ね〜。何の変哲もないコンビニ朝飯ね〜。旅3日目、活動開始でやんす。ameblo.jpどんどん北上、陸奥横浜の道の駅でのトイレ休憩を挟んで。
道中、工事だの激遅車続々だので、想定以上に時間を要したやま山田です。(;´Д`)ともあれ「横浜」から1.5時間。極寒なるも、大間崎に辿り着きましたので。観光の前に〜。「海峡荘」さんに突撃し。マグロ喰うよ〜。( ̄∀ ̄)まずはメニューとにらめっこ。もみじ丼とさくら丼だぞ〜い。☆*:.。.o(≧▽≦)o.。.:*☆ブヒブヒ、旨い〜。\\\\٩('ω')و////さて観光ですな。
ドーンとマグロの兜焼き!本体は100kg級だったらしいです(;^ω^)そんなこんなのマグロ尽くしの宴会は、大間の「海峡荘」さんにお世話になりました(*^_^*)翌朝…朝ごはん前に、ちょっと周辺のお散歩へ。すぐ目の前は海です。日本全国の端っこ地図大間のお向かいは函館だということが良くわかります(*゚∀゚)本州最北端の地の碑は良いフォトスポットよねーフォトスポットといったらこちらも有名☆まん丸お目々がラブリーね(⌒▽⌒)大間は猫が多いですね~しかも、
物凄く久しぶりにお出掛けしました。青い森鉄道で野辺地駅まで行き、そこからは今回集合するメンバーの車で北上!目的地は大間の「海峡荘」です。日没後に到着したから、写真が暗いですね(;^ω^)昔、一緒に旅行した仲間の「同窓会」的な集まりです◎こちらのお風呂はヒバ造りよ♪蓋、大事ですね(・∀・)では、宴会の始まりです。右手のおしぼりから左側の卵までが私の陣地(笑)大間といったら、マグロでしょう♪マグロ刺身3種盛り☆マグロステーキ☆食べるのに夢中で、焼き
2025年7月第2回弾丸ツーリング1日目7月19日零時出発集合は7月18日23時30分佐野サービスエリア弾丸ツーリング参加者全員集合イザッ!出発!国見SA休憩ただひたすら北に向かいます岩手県に入ったあたりで夜が明けてきました岩手山SA少し遅れているSR400を待つさすがに眠く少し寝ます💤東北高速道路最後の給油NIKENGT二人乗りで参加のN夫妻右側に見える山が安比高原私が2年前にスノースクートで骨折したスキー場です青森方面に行きます
『海峡荘』『海峡荘』大間町にある食堂です。ブログ開設前の5年ぶりの再訪です。看板メニューです。店内メニューです。マグロ丼トッピング丼ウニイクラトッピング丼はウニサ…ameblo.jp大間町にある食堂です。1年ぶりの再訪です看板メニューです。店内メニューです。マグロ丼さくら丼切り身が厚切りで食べごたえがあります色々な部位が1つの丼で味わえてお得です🉐脂がのっておいしかったですごちそうさまでした。
GW旅6日目。恐山をあとにして、ついにこの旅の目的地をめざします。1時間ほどのドライブ。途中目を疑うほど感動したのが桜並木です。最初、あ、桜だと思ったのですが、それから数キロにわたっての桜並木。そのすべてが満開で、そのうち桜のトンネルになり、それはそれは見事でした。こんなタイミングでここに来られて、超ラッキーだと思います。で、1時間かけてやってきたのがこちら。この大漁旗。そして海の先に見える灯台。そうなんです。今回の旅の最終目的地。それは、本州最北端の地。大間崎
2日目『まるほん旅館』を後にしてすぐ近くの立ち寄り湯『海峡の湯』へ♨️朝7:00から営業は嬉しい✨宿で入った大湯と違う泉質の新湯が一度に楽しめる😀大湯2号泉もあったけど流石に熱すぎた🥵新湯は透明だけど湯の花や若干の硫化水素臭もあっていいお湯👍読んた事ないけど井上靖が今は亡き長谷旅館で津軽海峡を見て執筆した『海峡』の客室を再現した資料館も併設この後本州最北端の大間崎へ🐟この日は天気も良くて函館山も良く見えた大間といえば本マグロの一本釣り🐟何年か前に正月に大間の本マグロを買って食べ
大間旅行2日目は、昔から行ってみたかった恐山に行きます。途中車が停めれたので、観光して行きます。布海苔の事が書かれてました。ここは、布海苔の養殖発祥の地だそうです。天気も良く、穏やかな海です。気が2本生えてる石は、草島です。石ではなく、島なんですね。次に止まったのは、木野部海岸付近。ここも、中々景色が良かったです。遠くに、函館がうっすら見えてます。海岸道路から山道に入ってきました。正津川、この川が・・・川は、とても綺麗な川です。その先には、目的地が見えます。この川、な
大間旅行2日目は、めっちゃいい天気。と、言う事で朝の散歩に行きます。朝の弁天島は、鳥がいっぱいですね。海峡荘本館。海峡荘さんでお昼も食べたいけど、移動しちゃうから無理だよな~。メイン道路は、車が1台も通らず波の音だけが聞こえます。天童よしみの歌謡碑。昨日も撮りましたが、改めて撮りました。青空が映えますね。この400㌔のマグロをこの腕で釣り上げたぞ~と、言う事ですね。観光案内所。開いてませんが・・・私の青空のロケ地の案内所があるそうです。バスは、大体1時間に1本ぐらいで
大間で有名なモニュメント。実際に釣り上げたマグロと同サイズだそうです。よく見ると釣り針まで再現されてます。400㌔のマグロて、凄いな~。夕日に映えるマグロ。本州最北端の碑と夕日。宿の前から見る石碑。今夜の夕食。ウニ、ホタテ、マグロが並んでます。更にマグロステーキ、マグロの山掛け。鍋用の卵。もずく、サラダなどの小鉢。本来時期がズレてて、大間のマグロは出さないらしいけど、この日は、気まぐれで保存してた大間のマグロを出してくれました。あまり食べた事が無いウニ。食べてみたら
フェリーを降りて、大間ターミナルの近くにあるレンタカー屋で車を借り、今日の宿、海峡荘に来ました。宿の方に話しかけたら、新館の方と言われ、新館に来ました。本当は、本館に泊まりたかったんです。何故かと言うと、本館は本州最北端の宿なんです。今回のレンタカー。今日のお部屋は、さざえの間。布団は、自分でひくタイプですね。延長コード大活躍です。他の部屋を見て見ると、ぶりの間。いかの間。まぐろの間。ここが一番良さそうな気がしてきた。外に出ると、夕日がきれいに見えました。海峡荘は、宿
前夜はポータブルクーラーのおかげで、よく寝られました1号がテントで寝てくれたので、キャンピングカーの座席部分を独占できました早々に朝食準備まずはホットサンド🥪🥪🥪早々にかぶりつく3号昨日の残りの豚汁朝から豚肉も焼いて食べますよ〜ゴリラのオブジェのマネ🦍最近、『そんなの関係ねぇ』にハマっている3号9時15分早掛レイクサイドヒルキャンプ場の入口2泊する予定でしたが、台風の影響で雨予報のため悩んだ末にキャンセルすることにしました9時45分三途の川の太鼓橋(残念ながら渡れず
大間崎と言えば大間のマグロ!!って事でランチは大間のマグロ丼にする事に。色々見たところ、写真に目が止まり海峡荘に決定!限定のさくら丼にしました。限定って言葉に弱いんだよねー。店の方に聞くとさくらドライブは大トロの下に中トロと赤身、もみじ丼は中トロの下に赤身でどちらも切り落としを使ってるとの事。他の丼も気になったけどねー。マグロは近海産生マグロだそうな。大間沖のマグロは9月以降なんだとな。そして程なくして着丼。この見栄え、最高やねー。コレ見たら頼んでまうやろ〜って事で生
本州最北端の地、大間崎へキターーー!!むつとは気候が違うモヤっていて風強め半袖では寒いくらい(ウインドブレーカーで丁度良い)マグロ一本釣の町おおま早速、『海峡荘』で本マグロ大とろが乗った物と中とろが乗った丼殻つき生うにもあったから1つずつさくら丼(大トロ)もみじ丼(中トロ)豪華過ぎる!!マグロ、味が濃くて美味しかった〜!!流石、本鮪赤身のブツでもしっかり味がする生うに〜殻付きは初めてかも…甘くて本当に美味しかった関東ではあり得ない値段大満足で大間まで来
こんばんは!!13日は大間崎でマグロ丼の食べ歩きをしました!!3軒目は大間崎のすぐ近くにある海峡荘に行きました!!こちらのマグロ丼(3,000円)は赤身よりもトロの部分の方が多く、より自分好みの1杯でした!!一番手前の大トロの部分は綺麗なサシが入っていて、わさびを付けてから醤油に付けて食べると、厚切りなのにみるみる口の中でとろけてめっちゃ美味しかったです!!そこそこサシの入った中トロの部分も、脂の旨味を存分に楽しめる美味しさでした!!
実は、平日のお休みも含めて、5連休だったんです!木曜日から、青森県の方に旅行に行ってました…今回の旅行は、主に下北半島(いわゆる、まさかりですね!)への旅行です。ウチの奥さんがずっと行きたがっていた霊峰恐山を中心に、大間崎でマグロ丼を食べるという大旅行です!初日は、八戸によって、八食センターで美味しいものを食べて、最終日の帰り道は、弘前に立ち寄って、りんごやアップルパイを買ってくるという、ほぼ青森を一周するという旅行です。たぶん、一生に一回、これが最初で最後の旅になるんじゃないかと思う
強風の為仏ヶ浦観光船が欠航となり急きょ予定変更して時間が取れずでも無事に恐山にも仏ヶ浦にも行けて今は奥入瀬渓流の星野リゾート🏨です予定変更のおかげで美味しいまぐろを2回も食べられました海峡荘生のまぐろにこだわったお店大間産ではない時はちゃんと大間でないと言うお店大間産にこだわらないで美味しいまぐろにこだわるお店今回はまだ大間産のものより少し南のものの方が美味しいからと👇まぐろ丼赤身の味の濃いこと中トロも溶けるだけではない味の良さ大トロの脂は好き好きが
むつ市でランチを食べて恐山へ。恐山も十和田湖も学生時代に一人旅で出掛けたが、殆ど記憶に無いのでテンション上がる⤴️何と温泉があり無料で入れる女湯もある。男湯を覗いてみると、5人くらいが入っていた😱我々は時間が無いのでパス奥に行くと、よく見る石がつまれた山がいっぱい色々な地獄があるでも、この奥には極楽が!メッチャ綺麗😍地獄を抜けると極楽浄土!地獄楽‼️ここは何処かのリゾートと思う位🏝️以前、ポーランドのアウシュビッツ収容所あとに行った時、空気が変わったのを感じたがここで
久しぶりの投稿ですログインする事ができずにあきらめかけていたのですがどうにか復活することができました青森県へ3泊4日で遊びに行ってきました初めは「広島へ行きたいねぇ〜」「広島はいろんな観光地は行ったんだけど広島平和公園だけは行ってないんだよねえ〜」から始まりましてなのに青森へと話が急遽変更になりまして1週間前に宿を探し5日前にレンタカーを確保し3日前に新幹線のチケットを予約する…とバタバタな出だしとなりましたもちろん、今回もスポンサーは母ですあとはすべて私にお任せ旅です青
北海道車旅(#2)2022年7月に撮影した車載動画「大間崎、海峡荘、RVパーク緑園通、五稜郭、ラッキーピエロ、豚丼のはなとかち」を紹介しています。#車載動画#北海道#函館========Music========BGM:DOVA-SYNDROMEhttps://dova-s.jpWindow_Shopping/MFPFridayAfternoon/MFP
3日目は、むつ市スタート。本州最北東端?の、尻屋崎へ。周りに馬がいるはず?だったのだけど、雨がパラパラしていたせいか、いなーい。そして、そこから大間崎へ。ここは、本州最北端だけあって、バイクの人とか、写真を撮っている人が多かった。大間崎目の前の、海峡荘で、マグロを食べたくて、オープン時間まで待つ。2750円のマグロとあと2種のトッピング丼。こちらは2750円のマグロ丼。生マグロ美味しかったーー。そして、今日は、ホテルが三沢にとってあったので、ここから移動ーー。八戸まで。蕪
2021年10月25日(月)3日目の朝を迎えました。起床時刻は5:00。外はまだ真っ暗でしたが、思ったほど寒くもなく暖房も全然使わずで大丈夫本州最北の宿の最北の部屋で、最北感を味わいながらのお泊り、かなり良かったですなら、もっとゆっくり寝てたらよかったのにと思われるかもですが、限られた時間の中での旅のため、ゆっくりもしてられません^^;早く起きたのは、もちろんフェリーに乗るためお待たせいたしました、ようやく北海道へと渡っていきますよ宿から車で10分弱くらいの場所にあるフェリ
夕方、またもや大間に戻ってきて本州最北の宿海峡荘さんにチェックインw16:30に宿の外に出て、散歩がてら少しぶらついてみることにしました。外に出ると、宿のすぐ向かいが大間崎最北モニュメントの場所。きれいな夕焼け空が広がっていましたどうやら、本州最北端での日の入りを拝めそうですこのように、周りに若干雲も広がってはいたのですが・・・・・・雲をすり抜け~~水平線へと吸い込まれ、サンセット徐々に落ちていく夕日を眺めながら、恐山から始まった2
東通村の松楽でヒラメ漬け丼を満喫し、次の目的地へと向かいます。時間的にもそろそろ北海道に渡っておかないといけないので、北海道に渡れる場所が2日目最後の目的地。とか言いながら、午前中せっかく函館に渡れる大間に行ったのに、別れを告げて尻屋崎⇒松楽と移動してしまいましたとなると、北海道に渡れる候補地は2か所。①、青森市へ行って、一番メジャーで便数も多い青森港から函館行きのフェリーに乗って夜中に函館上陸。②、八戸市へ行って、八戸港から一気に苫小牧へ行けるので、夜に八戸港を出港し翌朝
※【北海道横断旅行記②】の続きになります。この旅2日目となる8月22日(日)、朝から函館駅へ。駅前のバスターミナルから路線バスに乗っての移動です。バスに揺られること約30分、津軽海峡フェリー・函館ターミナルへ到着。これからフェリーに乗り、一旦北海道を離れて「大間のマグロ」で有名な青森県の大間を目指します。事前に予約していたチケットを発券しましたが、まだ少し時間があるので出発の時間をのんびり待つことにしました。ハート形のモニュメントがありました
休日のランチで、大間のマグロを食べに『海峡荘』に行ってきました。場所は大間崎のマグロのモニュメントの近く🐟緑色で目立つ外観です。海峡荘は民宿ですが、食堂としてランチ営業もしており、大間のマグロや海鮮などを中心に丼、定食をいただくことができます。店内はこんな感じ。家庭的な雰囲気のお店ですこちらの小上がりのお座敷でいただきました。メニュー・丼類・トッピング丼・定食類大間といえば、やっぱり津軽海峡で水揚げされた大間ブランドの本マグロですよね。この日は大間産の生の本マグロとのこと。
函館旅行の目次はこちら『函館旅行記の目次です。』昨年の夏に、修行と避暑で函館に行って来ました。函館に長期ステイって飽きるかと思いきや予想以上に良くって、大好きになった函館函館の目次リンクをつけておきます…ameblo.jp浜寿司さんから本州最北端大間岬の「海峡荘」を目指します。ぴちぴちの大間マグロが待っていることを祈って・・・腹ごなしにランでもいいんですけどなにせ暑いし、バスで北に向かいます。バス、来るかなあ・・・バスの時間がずれると悲惨ですが来