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アリゾナ州Winslow付近の乾燥地帯を行くBNSF貨物列車2014年の7月は米国アリゾナ州Winslow付近の砂漠地帯でBNSFの貨物列車を撮っていました。当時、米国アトランタに住んでおり、夏休みとしてアリゾナ州あたりを旅行した際の様子になります。なお、Winslowで宿泊したホテル「ラ・ポサダ(HotelLaPosada)の様子についてはこちらご参照ください。『いまから11年前の2013年7月7日アリゾナ州LaPosadaホテルにて』アリゾナ州Winslowとい
ドイツ・ドレスデン郊外を走る路面電車。チェコスロヴァキア製タトラT43連です2001年の7月はドイツ・ドレスデンあたりで路面電車の写真を撮っていました。あまり詳細を覚えていないのですが、いくつか写真をアップしてみたいと思います。この時は、当時住んでいたハンブルグから列車でドレスデン入りしたと思います。ドレスデン中央駅前で路面電車を撮影。当時、ドレスデン市電はまだまだタトラ製路面電車が幅を利かせており、到着するなりタトラT42連が現れました。先頭はZパンタになっていましたが、後ろの車
毎日スマイル♪毎日ハッピー♪やすみんですイタリア旅行で、旧国鉄「トレニタリア」に11回、高速鉄道「イタロ」に1回乗車しました■こちらの記事も良かったらご覧ください♡「ローマの地下鉄とイタリア鉄道」『ローマの地下鉄とイタリアの鉄道』毎日スマイル♪毎日ハッピー♪やすみんですイタリアでは鉄道をたくさん利用して旅をしましたローマの地下鉄はとにかく便利!今回の滞在中、地下鉄は5往復利用車体に…ameblo.jp最初はチケットを買うのも乗るのもドキドキでしたが、最初のベネツィア「メストレ↔
ニューヨーク市郊外DobbsFerryハドソン川とメトロノース2019年の7月はニューヨーク市郊外のハドソン川沿いにあるDobbsFerryで行きかうメトロノースとアムトラック列車を見ていました。DobbsFerryの線路沿いの公園からはハドソン川と行き交う列車、そして遠景にマンハッタンの街並みが見えることで有名で、何かの用事の合間に立ち寄ったものです。再掲かもしれません、悪しからず。メトロノース鉄道は、ニューヨークのMetropolitanTransportationA
電車と列車の混同があるようです(元データにあたる手間を惜しんでAIに聞きました。)元ポスト日本は世界最高の鉄道システムを持っています。日本人の旅客キロメートルの28%が鉄道によるものです。ドイツは6.4%、アメリカは0.25%です。JR東日本という日本企業1社だけで、中国の全鉄道システムよりも多くの乗客を運んでいますし、英国の4倍です。その成功の秘密とは何でしょうか?worksinprogress.co/issue/why-japa…その答えの一部は、日本企業が単に列車を運行するだけ
続きです。。さて、、翌日、、東横インのモーニングの前に、、朝練に行きます、、昨日とは駅を挟んで反対側、、駅の西側へ、、ちなみにウランバートル駅は線路が東西に延びてます。西方向へ延びるのは🇷🇺へ通じる北方面東方面へ延びるのは🇨🇳へ伸びる南方面です。この時の気温は涼しく、過ごしやすい。程なくして、、かなり長い列車が到着。機関車は2両1組で、2ТЭ116УМという形式、、だけどちょっと面白い車輌でもある。客車はソ連製と東ドイツ製が混ざっている。全てウランバー
(#46から続く)16:00頃ラクサム駅出発🤗出発後すぐに池がみえてきます😃17:00頃フェニ駅到着🤗混雑した車内にワゴン車がきました🤗日本ではみない、ポン菓子(ムリ)のワゴン販売です🤗日本のポン菓子のように甘くないそうですが、バングラデシュも米どころなんですね😃1ボックスあたり1〜2個の割合で売れてます😃自分も買おうとしたんですが、揺れる車内で慣れてないと、思い切りこぼしそうなので、やめました😅18:10分頃、シタクンダ駅で対向列車とすれ違い🤗屋根に乗っている人もいますね😅辺りも
(#45から続く)この列車は、「SAGHARIKAEXPRESS」と呼ばれているようで14:00に出発するようです🤗終点のチャットグラムまでは約5時間半ぐらいかかるみたい😃出発時にはほぼ満席😃いつもどこから集まってくるんだろうと不思議に思う😅30分ほど走って小駅に停車😃スコールが降って、おじさん、ずぶ濡れ😢この辺りは開発が進んでいるのか農地の中を走っている感じ😃あまり車窓に変化がないので、寝落ちするのも分かります😅15:45分、複数ホームがある、ラクサム駅に到着🤗この駅は、ダッカ
(#44から続く)13:23分、列車が入ってきて、降りる人、乗る人で大騒ぎ🫨自分も待合室を出て、その群れに飛び込みます😎屋根に乗ってる人、けっこういます😰駅到着後、折り返し運転のため、急いで機関車切り離しをしています😃これは、日本でやったら、出禁になりそう😅とりあえず、自由席だと思って座ってたら、いきなり「俺の席だからどいてくれる」と言われ、素直に退散😢さっき買ったチケットはこれ😐手書きのは「26」はベンガル文字だと「23」かもなんだけど、あと手がかりになるものなし😮💨まあとりあ
さて、ヤンゴンの近郊線には環状線以外に他にもいくつか路線があり、そのほとんどは朝晩のみの通学輸送などの路線なので、乗り潰しは骨折れる作業である。ヤンゴン近郊線の路線環状線の他にダゴン大学線、ティラワ線、東大学線、コンピューター大学線などがあるが本数はほとんどない全て乗るには後々旅程も押しているので、その中で比較的本数のあるダゴン大学線に乗ることにする。とはいえ、このダゴン大学線、末端区間の一駅のみで、手前の駅はヤンゴンーマンダレーの路線であり、パンツからはみ出したナニかのようにぴょいと一
(#43から続く)さて、ここからは乗り鉄に戻ります😎駅まではグーグルマップで徒歩で20分弱🤗11:15分頃、出発しました🤗細い道だったり、未舗装の道があったり、大丈夫かなと思いましたが😰途中で地図に出ない裏道を発見したりして15分くらいでつけました😅着いてすぐ、雨が降り出してきました😥駅前は見る限りはかなり田舎で、ひっそりとしています😢チケット売り場に駅員の人はおらず😢雨も止んだので、大通りに行き、何かを揚げているお店を発見😋美味しそうなので、中に入って食べてみることに😃プリと呼ば
(#42から続く)チャンドプル(Chandpur)は、バングラデシュ南部のチッタゴン管区にあるメグナ(ガンジス)川デルタ地帯の河港都市🤗人口は約20万人🤗バングラデシュでは10〜20位くらい🤗船の上から見ると、細い木を土台にした固定桟橋の先に大きな浮動岸壁を置いた構造か?🤔いずれにしても、陸地へ行くには、脚の細い橋を渡らないといけません😰人が少ない時に渡ろっと😅船から真下をみると、魚を乗せている小舟を発見😲小舟の上で魚を売ってました😃チャンドプルは漁業も盛んな都市です🤗そのままでいる
(#41から続く)ムンシガンジ出航後、ちょっとだけ陸側に近いところを進みましたが、堤防もなく、工場が川に隣接されています😲日本の運河沿いにも似てる😃でも、洪水とか大丈夫なんかなぁ😰ちなみに反対側はこんなに大河です😅この辺りから本流メグナ川に合流🤗さらにデカさが増してきます😃もう対岸が見えません😅視界が急に悪くなり、突然スコールが😲デッキにレジャーシートを敷き、座っていた乗客たちもどこかに撤収😅そんななか、小舟で大河を行く人発見😳スコールがおさまって、乗客もデッキに戻ってきた時、かなり
(#40から続く)デッキで佇んででいる人もいるので、自分も寒いエアコン室から飛び出します😃7:50分頃、ブリガンガ川にかかる橋を通過🤗大きな船が通過できるよう高く作られてます😃橋を通過後、小さなボートが大きなフェリーめがけて、近づいてきました😲荒手の海賊?😰バナナを頭に載せた商人が乗ってきました😅8:30分頃、2つ目の橋が見えてきました🤗この辺りは大きな工場も林立しています😃8:40分頃、ムウンシガンジの船着場に立ち寄ります😲船先だけちょっこと岸壁につけ、乗客がタラップなしで、器
(#39から続く)2025年8月14日(木)7:00頃、ダッカ・サダルガット(ダッカ・ラウンチ・ターミナル)に着いて、乗客が降りるのを待って、下船します🤗船が折り重なるほどの活気です😃これからバングラデシュをさらに南下します🤗とりあえずの目標はバングラデシュ第2の都市チャットグラム(チッタゴン)😎ただ、直接行くフェリーは無さそうなので、途中まで行きそうなところをグーグルマップで検索😲その結果、ちょうど中間地にあり、鉄道駅もあり、覚えやすい、チャンドプルに決定😎言い方不明だけど看板による
(#38から続く)フライドチキンを食べた後は、夜景観察へ😃思ったより真っ暗です😲見える光は前を走る船の灯りです😃写真がぼやけてしまい恐縮ですが、トイレに行こうと部屋に出た途端、船員たちが廊下で寝てました😳日本だと有り得ないかもですが、まあ知らない人でもないし、船室は風通し悪いだろうしまあまあ😅ただ、廊下いっぱいに広がってるので、シーツの端は踏んじゃったかも😅4:00頃、メグナ川を走ってますが、ここで信じられないことが😨隣りの船もけっこう大きな船ですが、全速力で並走しています😮そして、自分
(#37から続く)日が落ち、すっかり暗くなりました🤥その頃、やっと部屋に電源が入り、照明とエアコンがつくようになりました😃エアコンは調整できずめちゃくちゃ寒かった😨なお、自分が海外へ旅行中、あればついつい買ってしまうもの、ミリンダです😅出発間際になると、乗る人、見送る人、いろんな人で賑わってます😃いつの間にか果物屋さんが完成している😅1分動画で船の入口(渡り板付近)を定点観察してみました🤗実に多くの人が、船に入っていきます😃荷物を持って出る人もいましたが😅21:00頃、渡り板が取り外
(#36から続く)バリサルフェリーターミナル内を歩いてみました🤗まずは、南側に今回乗船する「M.V.PRINCEAWLAD-10」が係留されてます😃多層階のでかい客船です😃自分はこれでこれからダッカに向かいます🤗さらにこのエリアには「MANAMI」という船が🤗自分の乗る船とほぼ同型です😅どうもこの名前、会長さんの末っ娘、まなみさんが由来だとか😳VIPルームに「FUJI」などの日本名を冠した部屋があるとか😳次回は是非乗ってみたい😅さらに北側には、近距離用と思われるフェリーが並んでいます
(#34から続く)2025年8月13日(水)5:00頃、ダッカのバスターミナル付近で次に乗るバスを探してます🤗バングラデシュはこのまま行けるところまで、南下してみたいと思います🤗「SONY」のバス発見😅でもやっぱり自分の知ってるソニーではないみたい😅まずはバリサルという都市に行きたいと思います🤗大通り沿いの営業所やオンライン予約のバス情報をみながら、1時間ほど経過🤗このバス会社をチョイス🤗6:30分に出発するみたい😃この会社は「SAKURAPARIBAHAN」🤗バスの車体は桜にバン
(#33から続く)ラルマニールハットはしばらく停車し、18:45分に出発🤗定刻出発のようです😃座ることができて、安心したからか、ここから、2時間以上爆睡してしまいました😴昨日は蚊に悩まされほとんど寝られなかった😅21:55分、列車は遅れているようで、終点のサンタハルまでは、まだ1時間以上かかるみたい😐次も列車に乗り継ぎますが、今度は夜行だし、切符が買えるかも分からないし、こみあってる可能性も高いし、体も疲れているようだし、ちょっとプランを変更します🫨サンタハルの手前のボグラで下車し、乗れる
(#32から続く)16:20分、定刻通り、ブリマリ駅を出発🤗ここから、終点のサンタハルまでは、6時間30分かかります😃自分の持っている切符は、ブリマリ駅で買ったものですが、指定席ではありませんでした😢もしくは指定席は売り切れてたのかもしれません😢ブリマリの駅員の人が、この列車の乗組員(警備員さんかも)の方たちに何事か託していってくれたので、それに従うことにします🤔この席に座りなさいといわれたので座りました😃しかし、約30分後、2つぐらい駅が停まる間に席が埋まり、指定席の客が来たようでデッ
(#31から続く)次の列車まで4時間ほどあります🤗この駅の日陰で暑さを凌ぎます🤗駅員(駅長?)さんが個別に対応してくださりました🤗世間話をしてましたが、何年か前にここへ来た日本人の方の話をされてました😃この辺りの大きな町ラルモニハットに住んでいて、列車ではなく、車で通勤されてるとのことでした😅昼ごはんまだだったら、ということで、駅から3分の食堂に連れて行ってもらいました😃奥は薄暗かったので最終はちょっと怖かったけど😰チキンとフィシュを両方選択してたけど、めちゃくちゃ美味しかった😋「カレー
2025年8月8日(金)17:00、京成上野駅のホームにやってきました🤗今日から8月17日まで、夏休み+有給を使って、インド、バングラデシュ、西ベンガル地方の鉄道に乗ってきたいと思います🤗京成上野発17:12分、特急芝山千代田行きに乗ります🤗成田空港には直接行かないとは思うけどどこで乗り換えてよいか分からない😅京成成田まで行けました😅18:38分、第2空港ビルに到着🤗WEBチェックインで預け荷物もないので、しばらくラウンジでまったり😊さあ、出発😎自分の乗る便は19:25分発、香港
※【マニラ旅行記⑦】の続きになります。引き続きバクラランマーケットの散策。鉄道の高架下に無数の露店が並ぶ様子は圧巻の一言です。この高架下に来てから、人の数がものすごいことになってきました。その中にバイクやトゥクトゥクまで通るので、正にカオスです。氷が運ばれて行きます。この光景も東南アジアならではですね。ようやくバクララン駅に到着!バクラランマーケットはまともに歩けないほど人でごった返しており、とにかくスリにだけは注意して歩いてきましたので
※【マニラ旅行記⑤】の続きになります。マニラ滞在3日目となる2025年12月7日(日)、ホテルを出発する前にベッドメイクのチップを置きます。50ペソ(約135円)くらいでいいだろうと思ってたのですが、フィリピンでは100ペソ(約270円)に満たない額のチップは失礼にあたるとの情報を得たため、100ペソ札を置くことにしました。この日も電車での移動。ホテル最寄りのAyala駅から高架鉄道に乗り込みます。前日と同じくEdsa駅からLine1に乗り換え、Qui
※【マニラ旅行記①】の続きになります。マニラ滞在2日目となる2025年12月6日(土)、朝8時40分に行動を開始。ホテルの中は、雰囲気のいい空間が広がります。同じフロアにジムがありました。滞在中何度もこの前を通りましたが、いつも誰もいなかったかも(苦笑)ホテルを出るとすぐにジムニーと遭遇。乗ってみたい気持ちはありますが、土地勘がないマニラ初心者には難しそうです。ホテル近くのドラッグストアで、冷たいコーヒーを購入。いい1日になるといいですね。
ほぼ定刻に長沙着。曇っていて涼しいです。大きな塔のある長沙駅舎。到着列車が多いのか人がたくさんいます。さて腹減ったので飯にします。駅前の店、麺の種類が多いな。右の黄色い麺をお願いします。原味鶏卵麺ということになるようで。スパイスも載せていただきます。揚げた卵は頼んでないけどサービスかな?12元。うっま。これは日本のラーメンにかなり近い。スパイスは塩漬けの唐辛子かな、辛さが穏やかで旨みが増します。ご馳走様でした。3号線に乗り紅橋で下車、大王山旅遊線へ。海からは遠いけど観音港という駅です。
今回はいつもと話題を変えて異なる移動モード、つまり乗り物のカタチ間の直通運転の話。だいたい思い付くのは🧐🚈鉄道線↔️🚋軌道線(路面電車)…広電宮島線、京阪京津線、福井鉄道~えちぜん鉄道、富山地鉄富山港線など(廃止路線では名鉄揖斐線、名鉄田神線など)【💡下に補足有り】🚄新幹線↔️🚈在来線…山形新幹線、秋田新幹線🛤️軌間の異なる鉄道間…スペインのタルゴ(あと開発中止になった西九州新幹線)🚃第三軌条↔️🚋架線…近鉄けいはんな線~奈良線(開発中)、アメリカのメトロノース鉄道ニュ
合併報道がされたノーフォークサザン鉄道(NS)とユニオンパシフィック鉄道(UP)両鉄道の機関車がけん引するマニフェスト列車なかなか衝撃的な報道がされました。米国で主要鉄道(Class1鉄道)と呼ばれるうち、西部・中西部の主要鉄道会社であるユニオンパシフィック鉄道(UP)と東部の主要鉄道会社であるノーフォークサザン鉄道(NS)が合併するというものですユニオン・パシフィック、ノーフォーク・サザン買収へ-850億ドル米貨物鉄道会社ユニオン・パシフィックは、同業ノーフォーク・サザンを現金と株
シカゴの高架鉄道”L"2012年6月に乗車昔の写真をあさっていたら2012年6月にシカゴ訪問した際の様子が出てきました。ちょっとしたすき間時間に、シカゴ市内を走る高架鉄道”L"に乗車したものです。”L"は、”Elevated”の略で高架鉄道をさします。かつてはニューヨークやフィラデルフィアにも走っていましたが、地下鉄路線化されたり、廃線になったりしており、純粋な高架鉄道として市街地にネットワークが維持されているのはシカゴぐらいです。なおシカゴにも地下区間がある”l”もあります。