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健康診断の結果、大腸内視鏡を受ける必要が出てきたため、サミティベート病院を受診し、検査日を決めてきました。今回は、検査当日までに指示されたこと/当日の流れ/費用について書いていきたいと思います。検査前の食事制限について検査の3日前から、野菜や果物など食物繊維を多く含む食事は禁止されました。食事は・お粥・うどんのみで過ごすように指示が出ました。前日は具なしスープのみ。当日は0時から飲水も禁止です。検査当日のスケジュール私は子どものお迎えの時間があったため、「
前回バンコクで健康診断を受けた話をしました。その結果、便の検査で引っかかってしまい、大腸内視鏡検査を受ける事になりました消化器内科の受診もしなくてはならないため、今回はサミティベート病院を選びましたまずは日本人窓口へ予約希望のメールを送り、受診日を決めます。急ぎだったら電話でもOKとの事ですがメールの対応も早いです。受診はもちろん自費です消化器内科の受診が初めてだったので、日本人窓口で丁寧に案内していただきました。消化器内科に到着後、看護師さんに健康診断の結果を渡し、呼ばれる
今回のシンガポールでの滞在は2カ所のホテルに宿泊しました。3泊したスイソテル・ザ・スタンフォードGoogleSearchshare.googleオーチャードという町の中心街にあります。ここ、駅から直結ですし地下にいけば食事、買い物と困ることはありませんでした。難点は、シャワールームの扉がないこと…結構気を遣いました…後に2泊したフェアモントシンガポールGoogleSearchshare.googleこちら、なんと先ほど泊まったスイソテルとお隣のホテルでした…しか
ワーホリをしていた間に1回だけカナダの病院を利用したんだけど病院だけで1日ハシゴ3件…カナダの医療システムに振り回された話カナダのトロントではまずウォークインという病院へ行ってから専門の病院に行けるって感じのシステムなの日本だったら風邪だなってなったら内科に行くけどカナダでは1回病院に行って内科を紹介されて内科に行くって感じのスタイルらしい!↑ここの病院は行ったことはないけど外観が海外っぽいし病院みたいじゃなくてかわいいよね🌀【クレ
明日帰国すると言うのに、妻の喘息が良くなりません。以前飛行機の中で喘息が出て、着陸後救助隊出動する事態になった事があり、妻はその時のことがトラウマになっています。心配性の妻はまたウエルビーに相談して、昨夜緊急で行ったバンコク病院プーケットに10時の予約を入れてもらいました。翌日10時に病院に行き、内科を受診。私も咳が続いていたため、その場でウエルビーに電話して、私の診察の予約もしてもらいました。やってもらった検査は、鼻から器具突っ込んで粘膜から体液採取と胸と咽頭などのレントゲン撮影でし
金曜日、仕事を普通にしながら、職場の若い子と喋ってると、いきなり胸痛。。。心配されたくないので、何も起こっていないふりをするが、収まらない。。収まったっと思っても、少しの休憩ですぐに痛み始める。段々気持ち悪くなってきた。。このまま働くべきじゃないけど、心配もされたくないので、今している仕事を若い子に引き継いでもらって、オフィスに向かう。ボスは元看護師。調子悪いから、ちょっとどっかで休むと伝えると、彼女による診断スタート。絶対病院でチェックすべきっと。休んだらすぐ良くなるはずっと信
面白いことに『第二の人生』このワードが最近よく目に入ってくるお義父さんが倒れて急遽同居する事になったまぁいつかする予定が早まったって事で♡アルコール性肝硬変50年以上アル中のお義父さん!70歳を過ぎて趣味のゴルフやテニスを辞め急に身体能力や脳機能が低下…(やっぱ身体を動かすって体力や精神面において大事〜)そして何度倒れても病院には行きたがらず…遂に何も食べれなくなり日に日に衰弱していき心配でならんかった〜遂に夜に倒れ朝まで発見されず救急車で病院へ…で
ファミリードクターまで、家から歩いて15分。旦那はとても前向きな人で、私はとても心配性。旦那はいろいろ励ましてくれてたと思うけど、言葉なんて耳にはいらなくて、記憶にもない。ごめんね、旦那。そして無言でドクターの事務所へ。ドクターは、あまり親身にならない、ちょっと冷たい感じのおじいちゃん先生。妊娠初期、つわりで食べられなくて体重が落ちた時に、冗談まじりだけど「赤ちゃん育てる気ある?」と言うくらい冷たい。ドキドキしながら部屋に入ると、「検査結果届いてるよ。心臓の血管の配置が違う。足
昨日熱が出た次男を病院に連れて行ったんだけど次は長男が発熱🤒2人とも高熱出てるけど元気でご飯も普通に食べる次男が変な咳しだして発疹が至る所にできて化膿してるみたいにでっかく膨れてきたので今度は2人連れて病院へ次男は湿疹が水ぶくれみたいになってるからなんかウイルス性とかデング熱かもしれないということで血液検査をすることに💉採血した事ないので不安、、、。看護師2人と私3人かかりで押さえつけ採血することに。看護師さんが入念に息子の腕や手を触り、血管を探す。。。おや??まだ、
娘のワクチン接種をした同じ病院『CloudnineHospital』へ今日は不安だった自分の婦人科検診へ行きました。日本で娘を出産した時、帝王切開➕輸血した私。その後、経過観察の為インド出発まで日本で婦人科に通院していました。インドに行く時期になったころ、嚢胞があることがわかり、インドで経過観察ということで、今回病院へどんな感じで診察するのか、終始不安な私でした今日は前きたより空いてる気が・・・今回も日本語通訳をつけて来院へ娘の時と同じで、受付したと同時にお会計へその後
あぁ〜⤵️⤵️⤵️タイ最終日私達の計画ではワットポー行って🎵有名?なカオサンへ前日ちょい前くらいから軽い膀胱炎の違和感を感じていたので日本から持ってきてたボウコレンという薬を飲んで様子をみる事に。どうせ次の日は帰国だしなんとかなるでしょ😼と甘い考えでとりあえず午後からバスに乗ってワットポーへタイに来たからには行きたいと思ってた所の1つ涅槃像です!想像ではこんな感じ↓↓実際はこんな感じで上の写真より遥かに美しかったです。後ろ姿も輝いて
海外生活が長くなるとお医者さんにかかることも、しばしば。今までは、最低2年に1回は帰国できていたのでその時に歯医者や産婦人科に駆け込んで治療や検査をしていました。がしかし。1月のある日、1本の歯が大きく欠けているのを発見それまでオーストラリアで歯医者に行ったことは1度もありませんでした。なぜかというと、めちゃめちゃ高額だから。そして腕が悪いんじゃないかって思ってたから。私の同僚は歯医者の治療で普通に5万とか払ってたり。またある人は、歯医者に行ったら歯を抜かれてかえってきたり。
計画通りに妊娠できて、病院(GP)受診。尿検査で妊娠を確認しました。8週目にエコーセンターの予約をとり、技士さんにエコーをしてもらいます。その後GPに結果が送られ、妊娠初期の間はGPでみてもらい、その後出産するバースセンターに紹介となるようでした。8週目までエコーで赤ちゃんが見れないので、心配でした。しかもつわりが前の妊娠より軽い。エコーセンター受診の日、緊張しました。流産していたらどうしようと。そして嫌な予感は当たりました。胎嚢はあるけど胎芽はありませんでした。念のため来週
インドではじめて妊婦健診してきた病院はインド在住日本人が行くようなとこではなくローカルしか行かないような中規模総合病院家から車で3分でただの健診だしそこでいっか!!と...結果居心地悪く体が冷え切った!!まず最初に外国人であるため外国人登録パスポートみせてスタッフが記録して終了...なんだけど誰も待ってる人いないのに誰も対応してくれず10分ちょい待たされた夫が文句言うまでスタッフはヒマそうにおしゃべりしていた外国人登録後は産科専用の受付でDr.カプールの診察
無事、心拍確認できたよ!!↑病院にあったガネーシャはじめてインドで妊婦健診したけどやっぱ日本とけっこう違うしイライラさせられたわ日本人が行かないようなローカルな総合病院ってのもあるけどまあツッコミどころ満載詳しくは後日ブログに残す予定このまま妊娠継続できますように...
タイ4日目彼は体調が良くなさそうでしたでも病は気からと言う事でプールで遊んだりして気を紛らわしていましたでも世の中そんな甘くないですね日本から持って来た薬を飲んでも復活せずこうなったら病院へ受診をしに行かないとです。楽天カードの紐付けされてる海外保険に連絡電話かけたのが17時過ぎだったせいか今日は探せないと言われ明日なら探せると言う事だったので明日まで我慢する事にしました。不思議です私が入ってる海外保険は夜中でもちゃんと対応してくれたのに💦入る保険によって対応
58歳結婚2年目薬がない。病院へ行く途中に見つけた🖤別府での腸閉塞の緊急入院から約2週間神奈川の主治医の診察にやっと辿りきました。何とか流動食で繋げて診察の結果『原因がはっきりわからない、癌の癒着からきてるのかも。』『特に薬がないので、そのままで』『はぁ』(なんだそれだけか、別府の先生のほうが説明細かかったぞ。)明らかにおかしいんだからよく見れば異常はあるだろうと思うんですがね。(ちょ
初めての発熱私が久しぶりにダウンそのあとすぐ、7ヶ月の次男が、初めての発熱38.5℃あとでやろうと思ってやってなかったGP登録(NZは、ホーム・ドクター制で、健康上の相談や診療は、まず最初に医療センターやクリニックと呼ばれる医療診療機関でホーム・ドクター(「GP」GeneralPractitioner)と予約を取ります(GPの診察費は通常$60~$70程度)その後、専門医に見てもらう必要がある場合は、GPに紹介状を書いてもらいますが、専門医は一般に非常に高額の治療費がかかります。ほ
ご心配をおかけしました主人ですが、今はお買い物も一緒に行けるほど体調は回復しました。ご心配ありがとうございました。その最中にいるときは心細いはずなのに驚くほど誰にも連絡をしませんでした。(日本にいる子供たちには伝えましたが両親には言えませんでした)何といっても海外にいるときは妙に達観するもので、距離がある分心配かけるだけだからと冷静に判断するものですね。実は前回のアメリカの時も主人は氷ですべって肩の骨を折って
海外にいると最大の懸念はやはり病院事情かと思います駐在員は基本的には会社がある程度安心した医療を提供できる状況を確保してくれているかと思いますが、ローカル就職した子に、かなり田舎の街から都会にきて良かったことは?と聞くと日本語の通じる病院があること、と言ってましたただ私は今のドイツの日系病院の古い感じが苦手なので、英語が通じるローカル病院をなるべく選んでます。ドイツ語で行けるともっと幅が広いんだろうなぁパリは駐在員はアメホス(AmericanHospital)に行く人が多いかと思い
ゴールドコーストはだんだんと涼しくなってきて過ごしやすい気候になってきました今日もいい日だなあ、なんて油断していた矢先、思いっきり怪我をしてしまいました包丁で食べ物のパッケージを開けようとしていたところ、同時に自分の手を刺してしまいました。。。切った瞬間、これは傷が深いなとわかり、目視すると案の定血が垂れ流れていました日曜だったことと、傷の深さでGPではなくEmergencyの病院へ駆け込むことに!※緊急以外はオーストラリアではまず、GP=General
こんにちは、フランス在住のまいです♪フランスは、ようやくゴミは回収されました!しかしまたゴミ収集のストを再開するという報道もあったり、先日年金改革の法案が憲法院が合憲と判断したので、まだまだ落ち着かなさそうです。旅行などで来られる際は、大使館や外務省の情報配信に登録したりHPを確認するとデモやストの情報やルートが記載されているので、事前に確認してデモのルートには近づかないようにしておくと安心です。私は身体の不調で、ついに、フランスの病院をデビューしました!!と言っても、日本
海外で住んでいる日本人の多くが利用している海外旅行保険去年の10月、今年の7月と大幅に値上されます。私が今まで加入していた東京海上の海外旅行保険も今までは20万円/年去年の10月から30万円/年今年の7月から40万円/年駐在であれば会社負担ですが、私のように海外で商売をしていると自己負担になりますので、ここまで値段が上がると色々考えることがありますね...私が15年前に海外に出た時は8万円/年5倍です!!値
昨日のブログの続きです。お店に入った直後に起きた大事件。突然・・一緒にいた友人の声が遠くに聞こえ始め耳鳴りが始まり冷汗をかきはじめ目眩がそこからの記憶はなく意識がはっきり戻った時には、すでに病院。救急車で近くの公立病院に運ばれました。(なんんてこった)病院に13時過ぎに運ばれてから、病室に入ったのは21時すぎ。。病室に入った後も、休ませてくれるのかと思いきや、心電図を測ったり、脳のCT検査をしたり、レントゲンを撮ったり。全ての検査が終了した時には、すでに深夜1時看護婦
今日は、私のガングリオン問題について書きたいと思いますガングリオンというのは、いわゆる身体の関節などの潤滑油的なものが、溜まって、ゼリー状になって、かたまって、コブと化す。という、つまりは、手足にできやすいコブです。私が最初にガングリオンさんと出会ったのは、中学生の時にバレエの公演で、奇妙な創作バレエを練習し、いきなり掌を上に向けるような振付が連発して、その頃に手首にコブを発見しました特に痛くはなかったけど、変な腫瘍だったりすると困るので、マママが整形外科に連れて行ってくれて、
今回鬱になってから3名の地元の精神科医にお世話になった。海外なので、言葉の壁。自分もまだ上手く話せないので、行く前は不安があった。また文化の違いの問題。この国は日本と違って過労死がない国である。たまに現地の同僚から、日本は何故過労死があるのか?と質問を受ける。それほど仕事に対する考え方やストレスの受け方が違う国で、果たして自分の事を正しく理解してもらえるだろうか。など、不安はあるものの自分の状況はそんな事を言ってられる状況ではなかったので、診察してもらう事にした。最初の精神科医は、知り合い
1ヶ月前に鬱になった時、これはいつまで続くのかそしてどこまで落ちていくのか、毎日が不安でした。幸い仕事に行けば周りに人がいて、仕事もあるので気がまぎれる。家に帰って1人になってから、毎日この鬱が始まった。パワハラを受けた後、誰か特定の人に対する不安ではなく、漠然とした不安が押し寄せる。黒い雨雲が空を覆うように、自分の心を黒に染めていく。そして、自分が自分で制御出来ない不安の中、朝が来るまで過ごす。そんな日々が続いていました。幸い薬が効いて、家に帰ってからも通常の生活ができるようにはなってき
ワーホリでニュージーランド滞在中のピン子です食べること大好きな私のニュージーランドでの日常海外での食生活、仕事、旅行など色んな情報をお届けしていきます帰国する前に骨折した足の今の様子をちゃんとチェックしてもらいたくて病院にいってきましたでも病院いくのも一苦労、、、なぜならオークランドに移動してしまったのでオークランドで病院探さなきゃいけない。NZの病院のシステムは日本とはだいぶ違うのでなかなか慣れないとりあえずホームページで確認してウォークインでも受付けてく
3週間、待ちに待った検診の日が来ました。その前日は、ベビーシャワーをしました。その話はまた写真も載せて次回に・・・。3週間前は、横位だったので、メチャメチャ心配しておりました。ただ、ここ数週間で赤子の蹴り上げる場所が変わってきたので、なんとなく大丈夫かな・・・と思いつつ、検診へ。いつものように、ドクターの診療所へ行って、エコーしてもらいました。前回「週よりおおきい」ということだったので、大丈夫かな・・・と思っていましたが、36週で、2850くらい。平均??かな
すごーく疲れた。。昨日はLateシフト(1330から22時)だったのですが、本当に忙しかった。病棟自体が忙しく、次から次へという感じで、バッタバタな状態。そんな中、さらに病欠が重なり結局EarlyのENが1人残業してくれました。私は本当は病棟ではなく施設に配置だったのですが、私たちが着いた時にあまりにカオスな状態だったので私も病棟に入ることに。なのでスタッフの配置は病棟にRN3名、施設にEN1名となりました。本来は病棟にナース2名、施設にナースとAIN(看護助手)が