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ペトラ遺跡の後はリトルペトラへ移動ペトラ中心部から約6km北に位置し、「小さなペトラ」と呼ばれます。名前の通りペトラより規模は小さいですが、岩を削って作られた建造物や彩色された壁画などが残っています。見どころ①狭い岩の裂け目を進むシークペトラ同様、岩の回廊を歩いて遺跡へ②岩窟住居跡や神殿:岩壁を彫り抜いて作られた部屋が並ぶ③壁画のある洞窟保存状態の良いナバテア時代の壁画が残り、ブドウや天使のようなモチーフが描かれています④ビューポイント裏手の岩山を少し登ると、広大な砂漠
ついにペトラ遺跡メインの修道院につきました!片道約7km、3時間ぐらいここまで来ると観光客は少ないです私たちはさらに眺望が良いスポットまで歩きます上から見下ろす修道院、、圧巻です疲れが吹き飛びました山頂?あたりにはヨルダンの旗もあります山々も美しい修道院エリアにも売店がありました下山開始帰りにペトラ遺跡内のレストランにテラス席で食べました往復15km、所要時間は8時間翌日もペトラ遺跡を予定しており、違うコースから歩こうとしていました。私たちは王家の墓まで行き、前日と
ペトラ遺跡往復15kmコーストイレは何キロかごとにありますこんな感じですあまり綺麗ではありませんでした、、笑こちらもトイレですスターウォーズの世界が広がっていてテンションがあがります道はフラットで歩きやすいですが、5月はちょっと暑かったです。ペトラ遺跡のハイシーズンは春、秋6月から暑くなりますラクダに乗ってる人もちらほら途中、お土産屋さんもいくつかありますここから階段になります私たちは登山をしているので健脚ですがなかなか大変だと思います、、ひたすら登りますベン
レンタカーでペトラ遺跡へ有名な修道院まで、往復15km歩きますここから入っていきます入場料は約1万なかなか高いです中に入るとお土産屋さんがいっぱい呼び込みもありますヨルダンの伝統的なスカーフ「シュマーグ」お店で購入したら巻いてもらえました用途としては、①頭に巻いて日差し・砂・風から守る②首に巻いて防寒③ファッションとしても人気(特に観光客の間で)いざ、ペトラ遺跡へペトラ遺跡の中にもお土産屋さんがたくさんあり、中で買う方が安いしかなり値切れたただ、砂漠の中のお店だか
下山途中、急にガイドさん親子がしゃがみだし石の上に草を置いて、なにやら刻み出す。ガイドさんから天然の石鹸を教えてもらいました!アジャラムとゆう草です。細かく刻んで、、、水をかけると、、、何とゆうことでしょう‼︎ただの草がハンドソープに変わったではありませんか(劇的ビフォーアフター風)ベドウィンのみんなはハンドソープとして使っているみたいガイドさんは高級ソープより体にいいよ‼︎と自慢気香りもいいだろ?とドヤ顔で話してきたから、ハーブの香りを期待したけどただの草の香りがしたよねこ
ワディラムキャンプ2日目キャンプ場とはお別れをして楽しみにしていたヨルダン海外ハイキングガイドさんが迎えに来てくれてハイキング開始ヨルダン最高峰🇯🇴ウンム・アッダーミ山標高1.854m登りたかったけど、ガイドさんから子連れ登山🆖が出た為、最高峰&サウジアラビア🇸🇦の国境を眺める絶景ハイキングに変更🚶♀️危ないものはダメって言ってくれるガイドさん、安心できます。UAEでハイキングもしましたが、UAEより砂漠感強めです!ディズニーランドのビックサンダーマウンテンみたいな景
1歳0ヶ月の娘を連れてヨルダン🇯🇴ワディラムへキャンプ泊ツアー会社に申し込み、1泊2日のベドウィンキャンプ体験を申込み⛺️世界遺産のワディラム別名「月の谷」へ映画のロケ地として、アラビアのロレンス、スターウォーズ/スカイウォーカーの夜明け、オデッセイ、トランスフォーマーほか。ヨルダン南部のアカバとサウジ国境に近い地域ベドウィンとは砂漠を移動して暮らす遊牧民で、ヨルダンでは今も伝統文化が残ります。ワディラムなどでテント生活や料理体験ができます!オススメのベドウィンキャンプツアー
こんばんは、maikom.です。先月末から8日間、ヨーロッパに行ってきました!キャンセル待ち枠に申し込んでいたおひとりさま限定ツアーに空きが出て、1か月前に急遽決まった今回の旅行✈️フランスで乗ったプチトランアルトゥースト。片道50分の絶景列車!今回も初めてだらけのことでたくさんドキドキ、ビクビクしましたがやっぱり新しい視点がもたらされて視野が広がった。見たかった景色にもたくさん会えて感激でした。アンドラ公国、フランス、スペインの旅だったんだけど、そんなに興味ないかも
モンブランのおひざ元、フランスのシャモニーは、イタリアとの国境に面する町です。スイス国境にも近いから、シャモニー中心街からバスで20分くらい行った場所からハイキングをすると、山の途中でスイスへの国境越えも可能です。フランスとイタリアの大絶景が堪能できる山小屋は1泊2食を付けて60ユーロ未満位で収まるので、円安の今、スイスへ行くよりもフランスとイタリアを周遊することをお勧めします。シャモニー在住の私がお勧めのプランをご紹介させていただきます。ジュネーヴ国際空港から、
とうとうニュージーランドも非常事態宣言を出して外出制限をかけることになってしまいました😣あんなに人より羊の多いのんびりした国までもと思うと切なくなってしまいます😢東京も今週末は外出を控えるようにと都知事からの要請がありました。日曜はどうしても外せない用事があるので出かけなければいけませんが、用事を済ませてまっすぐどこへもよらず(どこにも触らず)サッサっと帰って来ようと思っています😌と言っても平日は満員電車(いつもよりはまだ空いてるけど)で通勤しているのでこれはいかがなものかと、、、、🤔
とうとうニュージーランドでも入国制限が始まりましたね(^_^;)およそ1ヶ月前にニュージーランドでお気楽に過ごしていたのが嘘のようです。日本でも県同士で行き来を控えるようなところも出て来て、本当にこの先どうなってしまうのか・・・大好きな旅行も当分お預けになってしまうのかなでも暗くなってばかりでは人生面白くありませんこの三連休は近所に桜を見に行ったり、帰り道に買ったおはぎを堪能したり、いちごジャムを作ったりとすごーく小さいところではありますが春を堪能しました。ほんの些細なことで
ワナカ2日目。この日はマウント・ロイに登りました。前日にスーパーで買っておいたヨーグルトやパンで軽い朝食を済ませ、バスの出る観光案内所Siteの前へ。マウント・ロイまでのバスのチケットは前日すでに購入済。でも席が空いていればその場でもsiteで購入して乗れるみたいです。この日の乗客は全部で7人くらいでした。ところで朝食のヨーグルトの話ですが、これすごく美味しかったPiakoというヨーグルト。安売りしていたので買ってみたのですがねっとりしていてクイーンズタウンでも探した
イタリア、フランス、ドイツ、スペイン。。。。コロナウイルス感染者が急増するヨーロッパ。ニュースを見るにつけ、今年の夏休みはどこにも行けないのかとがっかり・・・・そしてギリギリでニュージーランドに行けたことに感謝感謝の今日このごろです。さて、旅の話の続き。ニュージーランド2日目。前日の夕方にクイーンズタウンに到着したばかりですが、この日はバスに乗ってWanaka(ワナカ)へ移動しました。長距離バスのインターシティ(Intercity)には、事前に日本で予約を入れて
2019年12月11日テントから起き出してジョギングからスタートと朝の日課は変わらない。それにしても昨晩はテントの中で何かわからない虫に噛まれて痒くて脚を掻きまくり寝られなかった(・_・;脚のあちこちが虫刺されで酷い有様だ、、^^;こんな事もしょっちゅうだがそれでも毎日楽しい。ジョギングにはこの日はイタリア🇮🇹から来たアンドレアが一緒に走ってくれた、、といってもたったの数百メートル、、アンドレアは普段運動をしていないらしく、直ぐにリタイヤ(^◇^;)それでも毎日グループの誰かか街の誰かが一緒
1人旅の良いところは、無理できるところ。気ままに目的地を設定できます。聖ペテロパウロ教会の次に目指すのは歩きます!げ。坂やん!交通手段、歩き1択。行くしかありません。階段〜まだ朝ですよ。しかしのぼります。平地!と思ったらまだ階段。ぜいぜい。はあはあ。き。きつい。ぜいぜい。いやぁぁあ。全然つかない!おろおろ。へろへろ。お。お。
7月16日楽しかった旅行もあっという間に終わり、とうとう帰る日となりました。8時30分発の飛行機だったので、この日も早朝ホテルを出発し、2時間前に空港到着。ところが、すでに私達が乗るブリティッシュエアウエイズのカウンターは長蛇の列地元の高校生(中学生かも)の団体がすでに大勢並んでおり、しかもチェックインカウンターは1つしか空いていないらしく、いっこうに進む気配なし😓やっと随分経ってから2つ、3つとカウンターが開き出して、私達の番がやって来ました。ところが、、、、、友達
オルティゼイ滞在3日目この日は夕方にボルツァーノにバスで戻り、そこで1泊する予定。旅もそろそろ終わりに近づいて来ました。食べ納めのアップルシュトゥーデル。沢山食べたなホテルのバルコニーから。日曜日の早朝なので人っ子一人いない道路。最後と思うと名残惜しい。朝からちょっとしんみり。さて、この日も前日同様レシエーザ線のケーブルカーに乗って上まで行きました。とりあえずレシエーザ小屋(35A)を目指して歩いて行きます。ゴツゴツして歩きにくい岩の道。この日も山々が綺
オルティゼイ滞在2日目。この日は朝からロープウエイ(シウジ線)に乗ってアルペ・ディ・シウジに向かいました。シウジ線の乗場は川を渡ってすぐのところにあります。この可愛らしい赤いロープウエイは、オルティセイの街の至るところから眺める事が出来ますロープウエイを降りたらまずホテルイカロ(ICARO)を目指して歩きました。左がオルティゼイの街。ロープウエイを降りるとちょうどアルペ・ディ・シウジ(シウジ高原)の左端に到着することになります。そして6Aを通ってホテルイカロ(地
(前ブログの続きです。)リフトがお昼休みで13時15分からでしか動かないようなので、私達は先ほどのロータリー近くにあるスーパーで時間を潰すことにしました。かなり辺鄙なところにあったのだけれど案外とお惣菜は充実。私達はホテルから、朝食のパン、チーズ、ハムをランチ用に持って来ていたのでこちらでスイーツのみ購入。ランチは山の上で食べようと思っていたのですが、もう空腹に耐えきれず近くの川沿いのベンチで頂きましたところが、食べ始めるまではピーカンで暑いくらいだった天気が急に曇り空
オルティゼイ滞在1日目。朝日の入る気持ちのいいホテルのダイニング。テーブルの上には毎日日替わりで町で催されるイベントリストが記入された紙が置かれていました。青空市場、コンサート、ワイン試飲などなど・・・・長期滞在の観光客が多いので飽きさせないよう、いろいろ町ぐるみで頑張っているのですね。さて、この日はロープウエイを乗り継いでセチェーダに行く予定。セチェーダ(Seceda)の矢印のほうへ。オルティゼイからは2本のロープウエイ(セチェーダ線、シウジ線)と1本のケーブルカ
ボルツァーノ滞在4日目。前日同様レノンに向かいます。でもその前にインフォメーションに行って、次の日のドロミテ周遊ツアーの申し込みを済ませました。数日前に聞いたところによると、直前にならないと私たちをオルティゼイの街で降ろしてくれるかどうか解らない(荷物持参なので集客数によりけり無理)と言われたので、再度確認したところ、バス会社に問い合わせ、この日のうちに返事をホテルのフロントに残してくれるとのこと。意外と親切その後ロープウエイ乗り場へ。ロープウエイでソプラボルツァーノまで
ボルツァーノ滞在3日目。この日はロープウエイに乗ってレノンの町へと向かいました。こちらボルツァーノの地図。駅の目の前のホテルに泊まったので(ホテルレジーナ)、どこへ移動するにもとても便利でしたちなみに地球の歩き方ではバスターミナルは駅とインフォメーションの間になっていましたが、駅とロープウエイ乗り場の間に移動されていました。早速ロープウエイに乗り込みます。もちろんモバイルパス使用可。緩やかに見えますが1000mは上がるようです。到着してロープウエイ乗り場を出る
旅行から帰国しました何事もなく無事に。。。と言いたいところですが、けっこういろいろありましたでも旅行自体は素晴らしく良かったので、最初に一気に鬱憤を晴らし、後は楽しかった思い出を書いていこうかと思っていますさて、今年はミントがもういなくなってしまったので、例年より長い夏休みが取ることにしました。予定は7月5日~17日、行き先は長年憧れ続けていたイタリアのドロミテでのハイキングですドロミテについてはまた後ほど詳しく書く事にしますが、イタリアンアルプスの山岳地帯で2009年には世
パリベース現役客室乗務員、フランスにて起業2年目突入、<キャリア&ライフアドバイザ->のYACHIです。初めての方→プロフィ-ルをご覧ください!10日ほどの気ままなイタリア旅行も終わり通常モ-ドに!昨日、ノルマンディ地方では学校開始。折角なので、イタリア旅行記ブログ備忘録として書いてます!もしかしたら、自然大好きな方、ロ-カルなインフォがあったらいつか機会があったら是非という気持ちでシェアします。
Hieveryone:)今日はDelCerroParkに行ってきた⭐️天気むちゃよかったから海いつもより半端ないぐらいきれすぎてむちゃ感動した。今まできた中で一番美しかった✨写真よりむちゃむちゃ綺麗やねん。からのハイキング😝ハイクするつもりで来てんけど、昼過ぎた後で暑かったからちょっとだけして帰った🌞instagram:@indigowanderers(http://instagram.com/indigowanderers