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中学・高校時代、谷村新司のLPを買っていた。1980年発売の『昴』から『海を渡る蝶』『父と子』『Emblem』と続いて1984年発売の『抱擁』まで。中でも『昴』と『海を渡る蝶』の2枚が好きで。LPは今でもいい音で聴かせてくれているが、遅ればせながらCDでも持っておこうと思い立ち、ブックオフで中古盤を買った。『昴』愛聴盤のLP(25P-1、1980年)と今回購入したCD(H32C-20026、1983年)『海を渡る蝶』愛聴盤のLP(28P-15、
パレオ君の撮影帰りに道の駅あらかわに寄って・・・数は少なかったですが、海を渡る蝶アサギマダラを撮影しました。曇天で天気が悪くて、ちょっと暗めだったので色が鮮やかに撮れてないです。この時の個体には、識別コードは記載されていなかったです。一生懸命蜜を吸っている子は、スマホでも撮れるほど近づいても逃げないですが・・・飛んでる子を撮ろうとすると、難しいですね。後半は、なんとか飛んでいる子を撮ろうとしましたが、フレームに入れるだけでも大変でした。
2025シーズンのアサギマダラ5/17に三豊市仁尾町父母ヶ浜のスナビキソウ畑で初撮影
久しぶりのヨンジャさんのコンサート🎵韓国行くのも久しぶりで何を準備するんだか...eSIMどうするんだっけ?と直前までドキドキしながら出発当日を迎えました。空港着いてみれば、なんとかなるもんで...笑いざ出発🛫今回は機内食を果物に変えてみました。2つ箱を渡されて、明けてみると...中身一緒じゃん!と心の中で突っ込みました笑以外とお腹いっぱいになって次もこれでいいかなぁと思ってましたが到着する頃にはお腹空いてきて...難しい、私のお腹🤣ヨンジャさんデビュー50周年
昨年は、3回はフジバカマの開花の様子を見に行ったけど、結局会えななかった海を渡る蝶「アサギマダラ」今年は、秩父に飛来しているとの情報を目にしたので・・・蝶が舞う花の丘へ撮影は10/20パレオ君を撮影する前にお邪魔しました。この日は、気温が高くて・・・ジックリ撮らせてくれたのは、羽が痛んだこの子🦋そして、もう一頭直ぐに林の中へ行っちゃいました。なので、食いしん坊の翅の傷んだ子を思う存分撮影で、パレオ君の撮影を挟んで、道の駅あらかわへここで
序論キム・ヨンジャの楽曲『海を渡る蝶』は、愛のために生きる二人の恋人の決意と覚悟を象徴する、力強くも美しい演歌です。この歌詞では、「海を渡る蝶」という一見対照的な組み合わせが愛と命を表現するためのメタファーとして用いられ、聴く者に普遍的な愛のテーマが強調されています。演歌の魅力の一つである人生観が鮮明に描かれており、二人の恋人が共に愛を貫く姿を通じて、時に困難な人生の旅路をどう生き抜くかというメッセージも伝えられています。本記事では、『海を渡る蝶』の歌詞に込められたテーマ、表現技法、構成、そし
神野美伽さんのブログをリブログします韓国に行かれた神野美伽さんがヨンジャさんとお食事されたと.....韓国でデビューされたことのある美伽さんヨンジャさんとも仲良くされているようでお二人のお写真もとてもすてきです❤️
インスタのフォロワーさんが明石公園で写真を沢山、撮ってらっしゃったのでワタシもに行ってきました海を渡る蝶、アサギマダラフジバカマの蜜を吸っています1000キロを越えて移動するなんてすごいなぁ飛んでいる所を撮りたかったんですがピンボケばかりで美しい~この個体は羽にマーキングがありますアサギマダラー浅葱色新選組の羽織の色はこんな色だったのかな、と金木犀
曽爾高原に曽は曾の略字で蒸気の上がる器具に甑(こしき)を重ね蒸気の上がる象形。重ねるを表す「曽」の意に。海を渡る蝶のアサギマダラ、フジバカマと言う花が好みで「里」と「郷」に。曇り空も暑過ぎで会えず…通り道の芒を眺めながら、近くの曽爾高原まで。秋の訪れを伝える景色に四季の流れを実感
Yu-kiです!各種SNSでも報告させて頂きましたが、改めてブログでも報告させてください!昨年末に募集がありました、日本音楽著作家連合第38回藤田まさと記念新作歌謡作品コンクールにて最優秀作曲賞を頂きまして、僕の作曲した作品がキムヨンジャさんの新曲として7/2に日本クラウンより発売されました!キム・ヨンジャ「海を渡る蝶」【김연자「바다를건너는나비」】(한국어자막포함)MUSICVIDEO동영상에는한국어자막이붙어있습니다.今すぐ聴く/지금듣기⇒http
7月2日に新曲「海を渡る蝶」が発表になったヨンジャさん新・BS日本のうたに出演されるという事で、これは参加しなくては!!と気仙沼まで・・・・地図で見ると5時間!!ヨンジャさんの舞台を見たい一心で往復10時間行ってきました。気仙沼笑初めて行った気仙沼でしたが、周辺の観光もできずに残念韓国で使っている応援グッズと今回新しく作ったスローガンを持って日本でのヨンジャさんの応援の仕方がいまいちわからない私です(笑)ヨンジャさんのステージは大満足!!新曲はもちろん
ヨンジャさん港酒から約1年ぶりの新曲7月2日にリリースタイトルは「海を渡る蝶」「流氷えとらんぜ」クラウンレコードのヨンジャさんのページもリニューアルされていました。キム・ヨンジャ-ニューリリース|日本クラウン株式会社クラウンレコードwww.crownrecord.co.jpキム・ヨンジャ-ディスコグラフィ|日本クラウン株式会社クラウンレコードwww.crownrecord.co.jp日本音楽著作家連合『第38回・藤田まさと記念新作歌謡
2024年の春のアサギマダラの渡りも終盤となっています。夏を過ごす山の上からの飛来情報も届いています。海を渡る蝶海がみえる父母ヶ浜のスナビキソウ畑です。5/25の9時頃撮影。今シーズンの遭遇率は5割でした。本日は、2頭を確認、オスでした。燕も気持ちよさそうです。もう1か所は多度津町海岸寺今年は5月初めに飛来があったとのことです。当方はここでは、1回も遭遇していません。
10月末日のアサギマダラ撮影。場所は、善通寺市の吉原アサギマダラの里昼間の撮影のため蝶は、ほとんどいませんやはり撮影は朝ですね。今年も乱舞には出会えません。
香川県内でもアサギマダラの飛来が少し遅い高松市のドングリランドにアサギマダラが飛来してきました。10/18の昼頃に3頭確認しました。ここには、白とピンクのフジバカマが植えられています。離れて2頭います。アサギマダラの飛翔は、アクロバティックです。
「休息の旅蝶」アサギマダラさん日本列島横断中…休息・燃料補給は大事ね(^^)v長旅…いってらっしゃい🦋ご覧いただきありがとうございました♪
アサギマダラの秋の渡りの季節がうどん県・香川にやって来ました。善通寺の吉原アサギマダラを迎える会のフジバカマ畑で10/14撮影。フジバカマは白だけでなくピンクもあります。観音寺市木之郷のフジバカマ畑にも飛来しています。10/13撮影。昨年は10/14-22日が多く飛来しているので来週が楽しみです・
アサギマダラのお休みどころは秋の渡りに関しては多くの箇所で設置されていますが、春の渡りのお休みどころも最近増えています。香川県では以前より観音寺市の有明浜観音寺市の伊吹島のスナビキソウに飛来しています。撮影地;有明浜近年増えた個所は三豊市父母ヶ浜今年は4回のうち3回確認多度津町海岸寺今年は飛来が確認されています。坂出市番の州公園秋のフジバカマに続き春のスナビキソウも植えられ今年は飛来が確認されて
アサギマダラの寿命は成虫になってから4ケ月くらいです♂100:♀5匹の割合だそうです(さとランド小局園オーナーとこの日お会いできアサギマダラ談をうかがうことができました)日本を北上する蝶々は秋に台湾へ海を渡り南下することはできないわけですこの小さな蝶々の生命の限りに飛来する姿には頭が下がります
日本の北〜台湾までを旅する蝶々アサギマダラ春から夏には日本へ秋から冬には台湾へ海を渡り移動します30頭以上いました(左右と背後も含め)これは♂です100頭いても♀は5頭くらいです島オミナエシに停まっています昨日早く目覚めてしまいそのお陰げで行く気になり😄車で60分運転して岡垣町まできました7:30到着ウグイスの上手い啼き声を聴きながら乱舞する30頭以上のアサギマダラを眺められましたアサギマダラの好きな花を育て時折孵化もさせたりする会があります(岡垣アサギマダラの会)
海を渡る蝶アサギマダラは春の北上のためスナビキソウのある海岸に立ち寄ります。昨年までは、有明浜で撮影をしていましたが、空振りが多く場所を父母ヶ浜に変更しました。数年前にスナビキソウの畑ができており空振りが少ないのがありがたい、但し日本のウニユ塩湖と呼ばれ多くの人出があるので駐車場を探すのが一苦労です。本日5/14は3頭確認しました。飛びものは、ピント合わせに苦労します。構図を決めて待つだけですが反射神経の衰えを感じます。
今年のアサギマダラは春の渡りの撮影に苦労しました。有明浜で何度も振られ見つけた場所は、父母ケ浜のスナビキソウ畑でした。秋は、数が少なく乱舞が見えませんでしたが場所は増えました。伯耆町ドングリランド善通寺市来年は我が家でみたいものです。
「蜜…美味しいね」海を渡る蝶アサギマダラ…今年も、母の眠るお寺さんの一角で南下中のアサギマダラに会えました。この日は10頭ほど(10月13日)翅休めと共にフジバカマの蜜を思う存分に近くまで寄っても夢中で吸蜜中。2000キロも旅するアサギマダラゆっくり翅休めしてエネルギー蓄えて旅を続けてネ🦋今回は、マーキングされてるアサギマダラは居なかったので内心…すごくホッとしました調査のためとはいっても翅に、油性ペンでマーキングするのはちょ
本日は、善通寺市のアサギマダラ立より所に撮影に。まずは、善通寺五岳の里市民集いの丘公園一角にフジバカマ畑があります。本日は1頭のみでした。次は、吉原地区のフジバカマ畑です。一番上からの景色は讃岐らしい、ため池・おにぎり山が見えこれにアサギマダラの乱舞が加われば申し分のない景色です。但し、全体で5-6頭でした。人の数が多い状況でした。管理している人に伺うと今年は、飛来数に波があるとのことでした。
10/19の高松市ドングリランドのフジバカマ畑には5頭のアサギマダラが飛来。数頭が同時に飛ぶ姿は、上手く撮影できません。特徴的な飛翔です。
秋の渡りが始まったアサギマダラを撮影に大山の麓の大山ガーデンプレイス近くのフジバカマ畑にお出かけ。午後の到着のため数頭しかいなく蝶より撮影者が多い状況でした。テレビ等でも紹介されているとのことで次々と人が来ていました。この場所は3年前より地元の方々が整備をされているとのことで感謝をいたします。夏の間、大山の山頂付近にいた蝶が海を渡り南方に飛んでいきます。
フジバカマの花畑で舞うアサギマダラそしてほんの1~2頭が舞うコスモス畑そこから離れて、誰も行かない場所で数頭のアサギマダラが何と、セイタカアワダチソウの蜜を吸っていた不思議ですね広いセイタカアワダチソウの畑?の上を飛び回っているアサギマダラを見かけないのにほんの一角の静寂な場所にいるのには・・・・何か理由でも?チョウの世界は不思議がいっぱいアサギマダラの寿命は羽化してから4~5ケ月世界に類をみない海を渡るチョウ
日射しが弱まる頃散歩しようと妻と森の道を歩き始めたら“ズ・ズシ〜ーン!”と雷鳴轟き思わずその場にしゃがみ込んで這うようにして家にかけ戻りまして17時過ぎて大気が落ち着いたのを確認してからまたおそるおそる散歩です今日こそ❣️…と期待していた通り何と私の憧れのあいつ!…そう、海を渡る蝶🦋アサギマダラが大好きな花の蜜を吸ってるよぅ❣️嬉しくてうれしくて震える手でiphone取り出して震える手で撮影です実は今夏蜜を吸う姿を見たのは初めてでこいつは多
生まれ変わるならどの虫になりたい?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう虫にはなりたくない!以上・・・だと終わってしまうのでなんとか繋ぎたいと思いますw虫の力ってすごすぎて、太刀打ちできないと思ってます。(最初から敗北宣言!)アリだって小ささでものすごいパワーがあるし毒もってたり、武器もってたり、すごい匂いさせたりして戦う気まんまんだし。死んだようになって、雨が降るのを待ってたり。お互い何かしらで意思の疎通を図ってるし・・・動物は
海を渡る蝶、アサギマダラの春の渡りがやっと撮影できました。4度目の正直です、但し場所は有明浜でなく、父母ケ浜です。今年は3度も振られたのでスナビキソウのある箇所を捜索すると日本のウニユ塩湖と呼ばれる三豊市の父母ケ浜にスナビキソウの畑がありました。飛来は、3頭でいずれもマーキングはありませんでした。スナビキソウを保護されている方に感謝です。