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馬の宿をあとにしてさらに南下し浦河の街中方面へ。ゴールデンウルフさんが幼い頃から守られている浦河神社さんにお参りに行きましたウルフさん、競走馬時代にもずっと浦河神社さんのお守りが馬房に貼られていたのですこれからもウルフさんのことをお守りくださいとお祈りしましてここまできたらせっかくなのでAERUさんへ見学に乗馬の馬たちが小雨の中頑張っていました写真撮り忘れましたがその後は三石にある馬のグッズが売られているカフェ、ノスタルジアさんへここはちゃんと写真撮ってました
昨日の続きです優駿浪漫街道を南下して浦河町へ浦河町から内陸へ向かい野塚峠を通って十勝に帰ります浦河神社で峠道の安全祈願正面が太平洋で眺めの良い参道です野塚峠の方向は雲に覆われていました峠の頂上は野塚トンネルでトンネルを抜けた十勝側は雨でした峠を下ると雨は上がりました雲多めの十勝の風景この旅行のお土産は夕張メロン道の駅マオイの丘公園でゲットしましたずっと車に乗せていましたので少し心配でしたが問題なく自分で美味しくいただきました
AERUさんまで行ったのでもちろんこちらの神社にもお参りしてきましたゴールデンウルフ(ぽにょ)さんの守護神になります浦河神社です。とねっこ時代、競走馬時代とずーっとお守りいただいてますよ浦河市街地にあり階段100段登ったところにあります。なので景色も抜群です。海がよく見えますドラマ、ロイヤルファミリーで神社のシーンがあったので浦河神社かなと思いましたがロケ地は別の場所だったようです。この後浦河と言えばのいちご屋さんとぱんぱかぱんでお買い物して再び新冠方面へに
浦河神社の御朱印(北海道浦河郡浦河町大通2丁目29)2度目の参拝です兼務社の荻伏神社、白泉稲荷神社、杵臼神社の御朱印も拝受しました兼務社荻伏神社の御朱印『荻伏神社の御朱印(北海道浦河郡浦河町)』荻伏神社の御朱印(北海道浦河郡浦河町荻伏町483)無人の神社です本務社の浦河神社さんで書き置きを拝受しましたありがとうございますameblo.jp兼務社白泉稲荷神社の御朱印『白泉稲荷神社の御朱印(北海道浦河郡浦河
杵臼神社の御朱印(北海道浦河郡浦河町杵臼522)無人の神社です本務社の浦河神社さんで書置きを拝受しましたありがとうございます
白泉稲荷神社(しろいずみいなりじんじゃ)の御朱印(北海道浦河郡浦河町白泉164)無人の神社です本務社の浦河神社さんで書置きを拝受しましたありがとうございます
荻伏神社の御朱印(北海道浦河郡浦河町荻伏町483)無人の神社です本務社の浦河神社さんで書き置きを拝受しましたありがとうございます
ホテルからの景色です🌊山の中で生活しているものとしては毎日こんな景色が見られるのは贅沢な感じがします✨海を見慣れている人は山は新鮮に見えるのかしら。海の近くには山があるからなんとも思わないですね。【浦河郵便局】必ずではないのですが仕事先の郵便局でお金の出し入れをしています。そうするとどこの郵便局を利用したか通帳に記録が残ります。記念スタンプ的な旅の記録ですね。郵便局から少し歩いた築港です。港や船って何気に映えませんか🛳漁船や漁具は色がたくさんあって目を引くなぁと思いましたた
何度も浦河町には来たり通ったりしてるのにまだ参拝したことがなかった浦河神社へ馬産地らしいブロンズ像真っ直ぐ伸びる階段は101段「騎馬参拝」なるこの石段を人馬が駆け上がり"人と馬の無病息災を願う"馬産地ならではの伝統行事が行われていたそうだけど中止に現在は違う形で騎馬参拝が行われているそう騎馬参拝は函館八幡宮で行われていますよね新しめの2対目の狛犬そして3対目はミニサイズ古い狛犬って小さめなのかなぁ社殿屋根の改修が終わりピカピカしています隙間からお参り振り返ると山道の
本当に・・・すっかり更新が遅くなっておりました。7月に行われましたゴールデンウルフの会の懇親会。2日目は馬の宿で朝ごはん。その前に早起きの皆さんは宿から海まで散歩したりして楽しまれたようです。ボリュームたっぷりな馬の宿の朝ご飯。お魚も白米も美味しくて朝から箸が進みます。もっとゆっくりしたいところでもありますがこの後の予定も詰まっていますので馬の宿さんとはお別れ。その足で浦河神社へ向かいました。私は浦河へ行く時はほぼお参りに行ってます。こちらの神社はぽにょさん
浦河神社の御朱印(北海道浦河郡浦河町大通2丁目29)直書き浦河神社北海道神社庁(日高支部)浦河神社-北海道神社庁のホームページ【北海道神社庁<公式ホームページ>】北海道神社庁では、北海道内の神社に関する事務をとるほか、北海道独自の活動、北海道の地域活動の振興を行っております。現在、道内の神社約600社が加盟しており、全道の神社神道系宗教法人の約8割を包括していまhokkaid
イベント等の中止だけではなく、様々なところに影響が出ています。多くの人が同じ室内に長時間集まることを避けようと、予定されていた会議も中止の連絡が入ってきたりしています。資料を配布して、内容はメールのやり取り等で済ませようと。一部の企業等では、テレワークの活用も進んでいるようです。いま気になっているのは、今週末のうらかわひなまつりです。まあこれはそんなに多くが集まるわけでもないだろうし、屋外だし、滞在時間もそれほど長くならないでしょうから、よほどのことがなければ開催されると思いますが……
ひな祭りが近づいていることもあり、今年はひな人形についての話題があちこちから飛び込んできます。先日、浦河神社の石段にひな人形を飾るという催しについての記事を紹介しました。どうやらそのための予行を行ったようで、全体の3分の1にひな人形を並べたようです。こんな記事を写真付きで見たら、ますます行きたくなっちゃうじゃないですか……。かと思うと、昨日の道新室蘭・胆振版には、亘理伊達家のお雛様展が3月22日までだて歴史文化ミュージアムで行われるという記事がありました。これもなかなか見られない、
正確には101段ですが、この方が語呂がいいので……。ということで、先日の北海道新聞地方版で大変面白い記事を発見しました。これまで2回参拝した浦河神社。いずれも出張で浦河に泊まった時だったため、夕暮れと早朝の参拝となり御朱印はいただいてませんが、拝殿まで長い石段を上っていかなければならない神社です。この記事によると、その石段の数は101段のようです。ひな祭りにあわせて、この石段をひな壇に見立ててひな人形を飾ろうという面白いことを考えているようです。予定しているひな人形の数は600体。
先日、出張の際に浦河神社へ行ってきました。浦河神社は国道235号に面しています。国道脇に一の鳥居があります。その先には二の鳥居がありますが、その手前に手水舎があります。さらに手水舎の手前には、馬産地らしく馬の像が奉納されています。二の鳥居の前には狛犬もいます。右の阿像は左前足の下に玉を抱えています。左の吽像は右足の下に子どもでしょうか、守っているような形です。二の鳥居をくぐると、長い石段があります。数えると、102段ありました。これを上った先に社殿があります。社殿の手前に狛
昨日から浦河に出張でした。ホテルから浦河神社まで約2キロ。走るにはちょうどいい距離です。朝しか走る時間がないため、残念ながら御朱印をいただくことはできませんが、神社ランは今年の私のトレンドです。しっかり準備をしていきました。ところが昨日から今日にかけて浦河には暴風雪波浪警報が発令されました。本当に走れるのか、朝、カーテンを開けるときはドキドキしていました。しかし、朝起きてみると、雪も雨も降っていません。安心して走りに出ました。でも寒かった……。最低気温は1.1度。ちょうど走って
北海道&東北(青森県のみ)の無計画ドライブ旅行から私用等の関係でいったん帰宅し、まもなく1か月になりますかあらかた用事も片付いたと思っているので、週明け辺りに、まずはやり残しの東北巡りを再開できたら、と考えてましたが、出かける前に北海道旅行のまとめ的な感じで旅行中に参拝させていただいた道内各地の神社、および頂いてきた御朱印の紹介させていただこうかと思います北海道内だけでも頂いた御朱印を集計したら、60社以上ありまして、数が多いので数回に分けて紹介させていただきます
平成29年7月9日(日)北海道上陸して3日目です苫小牧から出発し、まずは南端の襟裳岬を第1チェックポイントに設定し、進行中ですただ襟裳岬へ行くだけだったら、初日に達成しているでしょうが時間の縛りがないので、ついつい寄り道して現在に至ります三石を出発し、浦河町に入りましたまずは浦河神社に立ち寄り、本日の無事安全を祈願していきます浦河町も有名な馬産地です五冠馬シンザンの像があるということで見に行こうとしましたが、その場所には行っていたのですが、像あるのにが気づ