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みなさんおはようございます普段上海で生活をしています1月28日(水)のこと上海から4000km離れたマレーシアクアラルンプールへ夜は上海時代の旧友と待ち合わせ私のフライトが遅れたのと渋滞が重なり待ち合わせ時間に大幅に遅刻してしまいました🙇♀️場所は日本人街にあるビストロフィオーレここのオーナーさんは以前、上海で飲食を経営されていましたお友だち家族と楽しいひとときを過ごしましたThankyou品のあるライトアップのツインタワー宿泊先から📷
みなさんおはようございます普段上海で生活をしています1月28日(水)上海から4000km離れたマレーシアクアラルンプールへ飛行時間は約5時間30分飛行中に描きました制作工程はこちら✈︎飛行中✈︎ずっと描いていたので仕上がった時CAに写真撮ってもいいですかと声をかけられました喜んでもらえました🤗安全なフライトをありがとうございます絵のレベルはまだまだですが楽しんで描けることが一番😆マレーシアクアラルンプール楽しみたいと思います♪I🩵KLI
2026年1月撮影。前回は陸家嘴の少し南側を通った際に撮影してみましたが、今回は陸家嘴の少し北側を通った際に撮影してみました。ちなみに、1枚目の写真は黄浦江を渡るための渡し船のフェリー乗り場の一つです。歩行者は片道2元です。対岸は、北外灘と呼ばれるエリアで、嘗ては大阪・神戸行きの国際フェリーがその近くの埠頭で発着したりしていましたが、近年は、より長江に近い軍工路碼頭が使用されているようです。
香港でも、夜景を楽しむため、遊覧船ではなく、普通の渡しフェリー(スターフェリー)を使った。ここ、上海でも同じようにフェリーを使って、川の上から、上海の街並みを眺めることができる。フェリーの代金は、2元である、カメラで、撮影するには十分だと思う。遊覧船は、200元位するそうである。乗ったら、同じように思う方々が沢山いて、船の上はいっぱい。人で溢れていた。でもかなり眺めは良かった。夜景も見たいと思ったが、娘の反対で、夜景を見るために乗るのはやめた。これ
2026年1月撮影。陸家嘴は金融センターとなっており、高層ビル群があります。陸家嘴中心緑地の一角には、芸術家呉昌碩の記念館として使用されている古い邸宅もあります。天候が良ければ、場所にもよりますが、長江の中に浮かぶ長興島の地表付近からでも高層ビル群は見えます。そういえば、距離は異なりますが、数階上がれば、天母からでも台北駅前の高層ビルは見えましたね。
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食べ過ぎ…食べ過ぎ…お腹が苦しい😫まあツアーに含まれているので仕方がありませんが次からは食事付きはやめた方が良いかもです😨だって…自分のお腹の空き具合関係なしにレストランに連れて行かれるから😓ローカルな食べ物も食べてみたかったな〜🤔まあ上海ならまた来るからその時にでも…そうこうしている間に外灘に到着このライトアップは外灘側
私が小学生のときに愛読していたのが、各新聞社が毎年刊行していた『統計年鑑』。実家の本棚にあった『毎日年鑑』を手にとって目にするようになってから、何故か人口に関するデータに興味が湧いてしまいそれ以降、国や都市の人口推移を追うのが趣味になってしまったのでした。今考えれば、非常に変な子供だったと言えます当時、世界で一番多い人口数を誇っていた都市と言えば中国の上海。(画像出典:Klook)人口が一番多いということは、世界で最も栄えている都市なんだと脳内変換していた私はいつか、そんな憧れの上
5歳と3歳の2歳差姉妹ママです子連れ旅行が趣味です育児は本当に大変で向いてないけど、子供たちはとっても可愛いです次女のイヤイヤ期と長女の反抗期?早く終わらないかな・・・・・2人の妊娠記録についてはこちら2人の出産についてはこちら育児関連のブログはこちらそして、上海旅行もいよいよ最終日。最終日はほんとはちょっとお散歩して、足りないお土産を買ったりしてから空港に向かいたかったんだけど、私は仕事があり、ちょっと1時間ほど手
ようやく南京東路に到着!地下から上がると都会〜〜〜17時過ぎに到着したのですが、渋谷ほどは混んでおらず歩行も楽でした。アニメイトやジャンプショップが入っているオタクビル(ZX)へ。地下一階から六階までぜーんぶアニメや漫画やゲームのグッズを取り扱っています。私のお目当ては中華乙女ゲームの恋と深空のマヒル兄さんグッズだったのですが、まじで、ない!アニメイトにもない!別のお店にもない!マヒルだけ枯れていました。残念。中国でもコナンは人気なんですね。ワンピースやコナン、ハイキューのグ
5歳と3歳の2歳差姉妹ママです子連れ旅行が趣味です育児は本当に大変で向いてないけど、子供たちはとっても可愛いです次女のイヤイヤ期と長女の反抗期?早く終わらないかな・・・・・2人の妊娠記録についてはこちら2人の出産についてはこちら育児関連のブログはこちら素晴らしすぎるスイートルームに『ペニンシュラ上海が想像以上に最高だった♡まさかのスイートルームにアップグレード!』5歳と3歳の2歳差姉妹ママです…ameblo.jpチェ
ようやく荷物をピックアップ出来たので、DiDiでタクシーを呼んでホテルに向かいます。アリペイ経由でDiDiを起動させて行き先を入力しタクシーを呼ぶだけ。使い方はアメリカでのUberやLyft、タイでのGrabと対して変わらず。運転手とのチャット機能もあるため、そちらで細かい擦り合わせを行います。値段が事前に分かるの助かる〜空港→ノボテル上海クローバーまでは約20-30分で59.8元(1,300円くらい)とお安かったです。私たちがいたのはタクシーと看板の出ていたパーキングエリア。ただ
2016年にオープンした、上海タワー(632m)展望台に上がりました。世界第2位の高さです。秒速18mのエレベーターで、あっという間に118階の展望台へ。すぐ近くにも高層ビルが。右は上海ワールド・フィナンシャル・センター(101階建て、492m)と、左は金茂大廈(88階建て、420m)です。外灘の洋館建築群、黄浦江、浦東のランドマークタワーが眼下に広がっています。たくさん撮ったので、続けてご覧下さい。東方明珠塔(468m)のテレビ塔です。
「上海・無錫・蘇州・鳥鎮5日間の旅」を再開します。黄浦江の観光トンネル「外灘観光隧道」を通って、浦東から外灘にやってきました。バンドの洋館建築群です。左からフェアモンド・ピースホテル、中国銀行上海支店、中国工商銀行です。外灘遊歩道もたくさんの人でした。オレンジ色は上海市英雄紀念塔です。その奥は世界パーラーです。浦東の超高層ビル群を一望しました。黄浦江ナイトクルーズの船が行き交います。歩いてきた黄浦江遊歩道を振り返って。右手は上海海関、現在も
浦東のフリータイムを利用して、金茂大廈(地上88階建て)のパノラマを楽しみました。専用エレベーターに乗って、54階にあるホテル「グランドハイアット上海」のロビーへ。再掲載ですが、浦東マップです。今回はジンマオタワー(金茂大廈420m)からのパノラマです。先ほど渡ってきた、黄浦江が見えます。この大きなタワーは上海タワー(632m)です。東方明珠塔(351m)です。眼下も撮ってみました。どれだけ高いか分かります。浦東の金融街路を歩いた後、フ
黄浦江フェリーに乗って、浦東(プウドン)に渡りました。浦東の街歩きです。浦東の地図です。浦東の高層ビル群をご覧下さい。浦東の金融・ビジネス街で、短時間ですがフリータイムです。金茂大廈近くで解散しました。ここで集合です。正面は上海タワーの通りです。正面の上海タワー(632m)を見上げます。そして上海ワールド・フィナンシャルセンター(492m)です。金茂大廈ビルの正面玄関です。金茂大廈(420m)です。「グランドハイアット上海」のホテルがあります。
外灘(ワイタン)から黄浦江フェリーに乗って、対岸の浦東(プウドン)に渡りました。フェリー乗り場です。乗船口です。乗船時間は約10分です。出航して外灘の歴史的建造物を振り返って、租界の建築美を堪能しました。外灘に近代的なホテルが立ち並びます。改めて船上から、浦東の高層ビル群を一望。1番高いのは上海タワー(632m)です。夜景ツアーに参加、この上海タワー展望台に上がりました。出来た頃に上がった、東方明珠塔の展望台は351m。
外灘(ワイタン)を訪れたのは、16年ぶりでした。記憶にあるのは左の「東方名珠塔」でしたが、それから多くの高層ビルが建ちました。外灘遊歩道を歩きます。正面に、上海海開(税関)や旧香港上海銀行上海支店など。振り返って、南京東路の方角です。黄浦江フェリーです。これから乗ります。東方明珠塔(351m)は、16年前に上がりました。浦東(プウドン)をもう一度。上海タワー(632m)、上海ワールド・フィナンシャルセンター(492m)です。後日、上海タ
上海の黄浦江を渡る時に眺めた景色です。鳥鎮から上海が近くなるにつれ、浦東(プードン)の高層タワーが見えてきました。黄埔江を渡ります。奥に見えるのは、先日ご紹介した「楊浦大橋」です。対岸は、外灘(ワイタン)の方角です。黄埔江の右手の丸いドームは「国際ファッションセンター」でしょうか。近くには、遊覧船の埠頭が見えます。中央の高いタワーは、世界第2位の上海タワー(高さ632m)です。次は「五州大道」という高速道路からの景色です。中央奥に右か
姉夫婦が上海に初めて来ました。中国の印象は来るまではあんまり好印象ではなかったということでしたが、来てみて凄く明るく良いイメージに変わったようで良かった♪姉夫婦が予約したホテルが浦東ということで僕はなじみ少ない浦東ベースのスケジュールを考えて案内してみました…まずはリニアモーターカー駅へのお出迎え。そこからホテルへ。源深路…初めて降りる駅。源深路から陆家嘴。東方明珠で写真を撮ってそして浦東美術館。ルーフトップレストラン。外灘の西側の風景はこれまであんまり眺める機会が少なか
今週も用事で六本木に来てます。六本木ヒルズ。何か搬入してますね。って、引越し業者のトラックを使うんですね。また、何かイベントがあるようです。平日なので空いてます。相変わらず蜘蛛のオブジェは存在感があります。でかいね〜〜〜こういう風に下からビルを見上げると、上海の浦東のビル群を思い出してしまいます。上海に久しく行ってないな〜〜〜飲み屋街。饂飩坂(うどんざか)。1788年頃までこの辺りに松屋伊兵衛といううどん屋があったので、こう呼ぶようになったようです。うどん屋があったのが
吉祥航空:上海(浦東)空港発14:00→17:15関空行きに搭乗しました。機内食です。ごちそうさまです。
今日は僕が行った中国・上海の印象的な街並みについて少しご紹介したいと思います。僕が訪れたのは、上海でも特に有名な外灘(ワイタン)地区。ここはかつて、欧米諸国や日本などが治外法権を持つ租界地として支配していた歴史があります。その影響で、川沿いには白亜のクラシックな西洋建築がズラリ。まるでヨーロッパの街並みに迷い込んだかのような雰囲気が広がっています。そして、夜になるとその景観が一変。建物がライトアップされて、闇夜に幻想的なシルエットが浮かび上がります。その美しさといったら