ブログ記事16件
久しぶりの投稿になります。怒涛の3月が終わります。組織のトップとして、初めて迎える人事構想。情と理想のせめぎ合い。久しぶりに夜明けに汗にまみれ、緊張の朝を迎えるのです。批判や反感は受けつつ、自分の決断を信じることを心に誓う。責任とはそういうことであろう。この3月本当にたくさんのことがありました。ちょっとまとめて書きたいと思います。まずは長男が浦和南高校を卒業しました。高校の卒業式に父親が出席するなんて…という昔ながらの考えを改め、親としての一区切りとして、参加してみま
藤枝東高サッカー部参戦中12/26@浦和南高校GTM:9:00KOvs浦和南GL:9:45KOvs浦和南TM:12:15KOvs浦和南GL:13:15KOvs三菱養和12/27@与野⼋王⼦グランドGGL:9:45KOvs浦和レッズTM:12:15KOvs飯塚GL:13:15KOvsコンサドーレ札幌TM:15:45KOvsコンサドーレ札幌—静岡県立藤枝東高等学校サッカー部公式(@We_are_FH_FC)2024年12月24日③藤枝東高1-0浦和南高日程・結
昨日の高校総体サッカー埼玉県予選決勝戦、浦和南は武南に0-4で敗北。最近は県北の方の私立サッカー専門校たちに行く手を阻まれていたが、久しぶりに浦和の公立校が決勝に進出していた。「赤き血のイレブン」の本家は浦和南高校。浦和に50年前から住んで当たり前のように浦和の高校に進学した私にとっては、浦和の高校にこそ勝って欲しい。私が高校生の頃は浦和学院も昌平もなかった。冬の選手権予選では、南(なん)高でも市立(いちりつ)高でも西高でも、どこでもいいから勝ち上がって欲しいものだ。(浦高はラグビーで!)
本日はNACK5スタジアム大宮より。インターハイ埼玉県予選準決勝昌平高校vs浦和南高校の一戦をお送り致します🎙️ありがとう平日開催😌ではでは。
1970(昭和45)年日テレ系月曜午後7時から放送。少年キング連載梶原一騎原作の漫画のアニメ化。埼玉の南のはずれは昔、田園地帯だった。だがそこにも開発による宅地ブームが訪れそれにより、やがては地元に新しい高校ができることになった。その高校の名は「新生高校」。この物語の主人公は玉井真吾という。寿司屋の倅にして、一年坊だ。この若者が新設校でのボスの座を狙うとんでもない暴れん坊の問題児とくる。3年生の太平洋介というボスと早速のいがみあいだ。と、そこに一人のいかつい男が新
藤枝東サードチームは北陸大学カップに挑みます!北陸大学カップ北陸大学カップ-石川県ユースサッカーフェスティバル2022予選リーグ日程表決勝トーナメントishikawa-soccer.com8月8日(月)①星稜高校9時内灘町サッカー場8月9日(火)②浦和南高10時20分金沢大学SF③大垣工業13時金沢大学SF以降11日(木)まで順位戦を含めての試合となります。感染症や豪雨の影響が少なく開催されればと思います!お茶とあんこは何故合うのでしょう
全国高校サッカー選手権埼玉大会さすが決勝まで残ってるだけあって両校共に攻撃と守備に隙がなく一進一退の攻防でした。通常なら点が入りそうな展開でもキーパーのポジショニングがとても良いので、なかなか決める事が出来ない状況。ボールの動きをよく見ているし、次にどう動くか予測して絶対に入れさせない!っていう気迫を感じました。息子がキーパーなので無意識にキーパーを見てしまいますね(;´∀`)ヘヘ…。前半0―0後半0―0全体的に西武台高校の攻撃が多くなっていき延長戦で一瞬の隙をついて点を決
こんばんは。今日は新人戦南部支部予選準決勝が行われました。裏では5位決定戦も行われました。準決勝、武南vs浦和南の結果は3-2で武南が勝利しましたとても痺れる試合でした!前半12分浦和南先制前半20分武南追いつく前半25分武南勝ち越し←前からこれ書けばよかった。前半37分浦和南追いつく〜〜ハーフタイム〜〜後半40+3分武南決勝点さて、今日の【よかった点】【改善した方がいいと思った点】をまとめます。【よかった点】・諦めず最後まで戦い抜いたこと・何度攻められて
今日は関東大会の2回戦が行われました。武南vs浦和南の試合は、聖望学園下川崎Gでの開催でした。昨日よりも涼しく、曇り空での試合でした。結果は、2-0で武南の勝利でした。前半開始直後は浦和南に攻められるシーンが続きましたが、前半32分と40分にゴールが生まれました。後半は、武南の時間が多くありましたが、点は生まれませんでした。浦和南は、なかなかシュートの形まで持って行けず、最終的に打たされているような苦しいシュートが目立ちました。武南は、どの選手もしっかり戦っていて、昨日よりも集中し
Part①に引き続きサッカーのお話になります。Part②は12月2日のできごとです。その日は、後輩の試合の応援に行ってきました。S1リーグは浦和南高校との最終節。(浦和南高校グランドにて)S2Bリーグは埼玉栄高校との15位決定戦および今季最終試合。(昌平高校グランドにて)ちなみにわたしは両方とも行きました!笑S1が10時キックオフ、S2が12時キックオフだったので、S1終わり次第めっちゃ急いでS2の会場に向かいました。父が車を出してくれたので、30分くらいで着き、後半始
日曜日に昌平vs浦和南が行われ埼玉県代表は浦和南高校に決まりました昌平に先制されたけど諦めず粘っての逆転勝利でした公立高校、ばんざ〜いこの大会は埼玉県内予選を突破した52校が県大会に出場できます高2息子の学校は県大会に出場し3回戦で敗退しましたベスト16です県大会への出場が決まると埼スタで組み合わせの抽選会があります同時に、各校のレギュラーのみ個人写真を撮って選手名簿を作って配布されます名簿には背番号と氏名、学年、身長に加えこれまでの所属チーム名が載ってます
赤き血のイレブン復活‼️浦和南高校優勝おめでとう‼️【“赤き血のイレブン”浦和南、南高魂の2ゴールで実力校・昌平を逆転!17年ぶり全国へ:埼玉(ゲキサカニュース)】[11.18選手権埼玉県予選決勝昌平1-2浦和南埼玉]第97回全国高校サッカー選手権大会の埼玉県予選決勝が18日に埼玉スタジアムで行われ、浦和南高が昌平高を2-1で下し、17年ぶり12回目の選手権出場を決めた。浦和東高で元日本代表GK川島永嗣らを育て上げた実績を持つ野崎正治監督(59)が、母校の再建を託されて四半世
後半に入る。けが人がでたり、均衡した戦いの中でここで交代選手が出たり昌平がドリブルでそのまま得点。おお~~、ヤッパリ昌平か、と会場がどよめく。ドリブル⇒シュート普通だが素晴らしい。だがここからスイッチが変わる。浦和南のキャプテンが言っていたが先制点が想定内だと言っていた。気持ちが一気に得点に。ここからは本当に浦和南のペース。まさかあの昌平がここまで攻められるとは思ってもみなかった。PKで1点浦和南が得点。落ち着いて決める。全くもってどうしてそ
浦和南高校3年桒原丞坂戸ディプロ3年正野友稀さいたま・春野中3年草野皓さいたま・田島中3年渡辺優人カスカベ3年大坂悠力カスカベ3年狩集洸哉吉見・吉見中3年相馬海音川口・戸塚西中
4/14土曜日この日は本来出勤日だったのですが先週移転で休日出勤したので振替で休みました。午前8時過ぎに起床。長男は早朝からバイト、家内も仕事。朝食を食べた後、オフの次男を自宅に残し、単独散髪へ。そのあと実家のパソコンが調子が悪いというので見に行きました。応急処置だけして帰宅。次男と昼食を食べ、練習のため本校へ。この日はお隣の南高のグランドが借りれることが急遽決まり3年以下と6年生で南高へ向かいました。長男が卒業した後にできた人工芝グランド
こんにちは!浦和高校ラグビー部🏉の花園への道は僅差で深谷に阻まれましたが、実は、当院は昔から今回の高校サッカー選手権予選決勝に出場した浦和南高校ともご縁があり、お手伝いさせて頂いておりました。今現在も、浦和南高校の選手は当院に治療に来て下さっていて、決勝の舞台で活躍した選手が治療に通っています。結果は残念でしたが、格上の正智深谷高校相手に浦和南高校の迫力あるプレー、闘志に胸が熱くなりました!!詳細はこちら👇http://www.saitama-np.co.jp/news/2016
第95回全国高校サッカー選手権・埼玉県大会の準決勝が、大宮のKNACK5で行われました。第一試合の昌平高校vs正智深谷高校の試合は、後半に正智深谷高校のフリーキックで田島がヘディングでゴールし、これが決勝点となり、決勝戦へ駒を進めました。第二試合の西武台高校vs浦和南高校の試合は、西武台高校のキーバーからのパスを競り合い、正智深谷高校がヘディングでクリアしたボールが西武台高校に渡りますが、草野がボールを奪い、カバーに入ったキーパーをかすめてのシュートで先制点。浦和南高校のコーナーキックから