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ほぼネタバレしております・・・。見た感じ、フジテレビ映画を劇場ではなくNetflix独占配信で流しているといった印象でしたので、もしかしたら来年の年明けに地上波放送とかやるのでは?と思っているのですが、まあヒットするとは限りませんので見れるなら見といて損はないと思います。----------------------------------------------------------------------------序盤の訓練シーン。中江監督の演出にかなり力が入っていて、1作目
明けましておめでとうございますとは言え元旦のみ休みでほぼ年末年始は仕事なのでまだ私の心は年明けになってはいない←毎年言ってる元旦、映画教場がネッフリに上がってきたので視聴してみる。↓昔の記事『言葉が少ないキムタク…風間公親教場0』木村拓哉主演の教場0が終わったスペシャルドラマで1,2を観てたからこれで話が繋がった教場0byフジテレビ風間公親教場0-フジテレビ風間公親教場0-…ameblo.jp教場公式byKADOKAWA「教場」映画プロジェクト始動!連続ドラマの放送
『家族ゲーム』の再放送で、「茂之くんって誰だったっけ…?」と気になった方へ。浦上晟周(うらがみせいしゅう)さんのプロフィールや歩み、今後の出演予定をまとめました。役柄の詳しい内容は触れていませんので、これから作品を見る方でも安心して読めます。詳しくはこちらからどうぞ。⇓⇓⇓【家族ゲーム】浦上晟周うらがみせいしゅうの現在は?学歴・子役時代作品、2026年までの出演予定についても|さとようび現在、フジテレビで櫻井翔(さくらいしょう)さん主演ドラマ『家族ゲーム』が再放送され特に、
『さくらの親子丼2』第7話再放送「愛はあげなきゃもらえない」桃子(名取裕子)は入居者一人ひとりの進路を決めるべく面談し、さくら(真矢ミキ)も同席する。一人ひとり様々な先への思いがある中、茜(柴田杏花)は結婚を望み、川端(柄本時生)を驚かせる。男性的に生きる事に違和感がある拓士(浦上晟周)は、新宿2丁目でダンサー目指して働きたいとの夢を桃子に語る。一方、香(塩野瑛久)は不審な行動を見せ、夜な夜な無断外出をするようになる。
海獣の子供2019年6月7日(金)公開第38回日本漫画家協会賞優秀賞、第13回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞に輝いた五十嵐大介の同名漫画をアニメ化した海洋冒険ミステリー。家にも学校にも居場所のない琉花は、ジュゴンに育てられた海と空の兄弟と出会い、不思議な世界に触れていく。あらすじ中学生の琉花は、自分の気持ちを言葉で表すのが苦手だった。夏休み初日、部活でチームメイトと問題を起こしてしまい、母親と距離を置く彼女は、夏の間の居場所を失う。そこで父が働く水族館に向かい両親との思い出の
『オクラ~迷宮入り事件捜査~』第2話第2話飛鷹千寿(反町隆史)、不破利己(杉野遥亮)が所属する警視庁捜査一課特命捜査情報管理室――通称『オクラ』に、新たなタレコミ情報が舞い込む。2013年に橘東高校で起きた道尾忠司(浦上晟周)という生徒の死亡事件は、自殺ではなくいじめによる殺人だ、という情報だった。それを聞いた吉岡雷(前田旺志郎)は、自身も橘東高校の出身で、道尾は同級生だったことを明かす。吉岡によれば、道尾は学校に馴染めずいつもひとりでいたため、不良グループの追川孝晃(豊田裕大)や岩淵
メ〜テレシネマ『トモダチゲーム劇場版』あらすじ200万円の修学旅行費が盗まれたことから、“トモダチゲーム”に参加することになった5人の高校生、片切友一(吉沢亮)、沢良宜志法(内田理央)、美笠天智(山田裕貴)、四部誠(大倉士門)、心木ゆとり(根本凪)。誰かが2,000万の借金を負い、それを返済するために友達を巻き込んでゲームにエントリーしたのだ。クリアすれば借金はゼロになるが、失敗すれば1人当たり400万円ずつ負担しなければならない。友達のためにリスクを負って救いの手を差し伸べること
今日もARASHIが好きでーすドラマ『#家族ゲーム』#FODプレミアムで全10話を配信開始!✏#櫻井翔主演✏#神木隆之介#忽那汐里出演「天才家庭教師」吉本荒野が、教え子とその家族を変えていく“教育”と“家族”のドラマ👨👨👧👦#FOD#見放題https://t.co/CcqU5yUNoP—【公式】FOD(動画も雑誌も見放題)(@fujitvplus)September1,2024EndlessGame(通常盤)[嵐]楽天市場
『ゼイチョー~「払えない」にはワケがある~』第8話『徴税禁止リスト』の存在を知った饗庭あいば(菊池風磨)と華子はなこ(山田杏奈)は、「そんなものはただのウワサだ」と言って取り合わない副市長・相楽さがら(本郷奏多)に詰め寄り、リストの現物が見つかれば市として調査・公表することを約束させた。しかし、今のところリストに関する手がかりは何もない…。饗庭と華子は、住民税を滞納している大学生・星野芽依ほしのめい(今井アンジェリカ)から滞納金を徴収するため、芽依のアルバイト先であるクラブに潜入する
脚本:荒川稔久監督:竹本昇浦上晟周(せいしゅう)くん。彼の名前何て読むのかずっと分からなかった。けど、今回ゴーカイジャーに出てたコトで調べるキッカケになりました。告白だっけ?映画に出てたよね。そして嵐の櫻井くんの家族ゲームだったかでも出てた。生意気な感じのする目が特徴的な彼は今23歳ですか。最近でも映画やドラマに出てるのかな?この回はジョーと鎧のフィーチャー回。奇しくも大河で益々評価を上げてる山田裕貴くんと、先日の逮捕報道で評価大暴落の池田純矢くんがメインの回でした。ゴーカイジャー観れな
楽天TVで視聴しました。というか、観てしまった、というべきでしょうか・・・。スプラッターホラー✕BLという組み合わせの作品。ちなみに私、スプラッターの耐性がありません。私の耐性はこれくらい↓↓↓ホラーよりもミステリー好き。むかーし映画館で観た「殺し屋イチ」はほとんど画面観てなかった。これ以降血しぶきブシャーな作品は映画館で観てません。「ミッドサマー」が観たくて、お試しに監督の前作「ヘレディタリー継承」観て後悔しました。(結局ミッドサマーは未視聴)とにかく「ホラー」と銘
意思疎通できなかったことある?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようブログ書こうとこのお題見て真っ先に思い浮かんだのがエイプリルフールズの浦上晟周くんなんですけど映画見てない人には全く通じないですよねσ(^◇^;)こんばんは三c⌒っ.ω.)っ今日は風も強く一日雨の旭川商品入荷のメールが昨日届いていたので行って来ました( ̄。 ̄;)今回届いたのはまずさっつーの写真集(*'▽'*)中古だったので期待していなかったんですけどポスト
ドラマOne『シャーロック』第10話再放送「最終章都知事長男誘拐事件!そして彼が覚醒する」江藤礼二(佐々木蔵之介)が誉獅子雄(ディーン・フジオカ)に、いつも以上に頭を下げて事件解明を頼み込んでいる。若宮潤一(岩田剛典)が、誘拐事件は無理だと言うと、江藤は誘拐されたのが鵜飼昇平都知事(大鶴義丹)の息子・椋介(浦上晟周)だと明かす。鵜飼のもとには息子を預ったという脅迫メールが届いていた。さらに江藤が頼んでいると、獅子雄が珍しく「報酬を取る」と言って引き受けた。不思議に思う若宮。
🔷ここみせ👀#純愛ディソナンス🔷昨日の『#めざましどようび』で紹介された#中島裕翔さんのクランクインの様子、フルバージョンで見せちゃいます🎉中島さん、ちょっと照れてます😊?そして…🎹#髙橋優斗#浦上晟周#丈太郎#フジテレビ#7月スタート木10pic.twitter.com/NDJSR9IjwP—純愛ディソナンス【公式】木曜劇場7月スタート(@lovedisso_fuji)May29,2022
#純愛ディソナンス🔷シーン写真解禁‼️🔷撮れたてシーン写真が到着しました!教壇に立つ#中島裕翔さん、生徒役の#吉川愛さん、#髙橋優斗さん、#浦上晟周さん、#丈太郎さん、#伊藤萌々香さんです。撮影は始まったばかり。頑張ります🎥#フジテレビ#7月スタート木10pic.twitter.com/CwxdtAN4PT—純愛ディソナンス【公式】木曜劇場7月スタート(@lovedisso_fuji)May19,2022
超久しぶりに映画館へ行った。いま映画館は気が進まないけど、これは早く観たい!と思って。映画『HOKUSAI』ポスター内容うんぬんよりも……男優さんたちの彩る映像が素敵そうだったので!私の好きな服のブランドが衣装提供していたのも気になった。主役の北斎は、さすがに超長生きだったせいもあり、ダブル主演だった(柳楽優弥さん→田中泯さん)。やはり煌びやかだったのは前半の絵師たちの競演かな。喜多川歌麿の玉木宏さんが目の毒とばかりに色っぽい!柳楽くんも男臭さのなかに繊細
蔦屋重三郎を演じていた阿部寛さまと若き日の葛飾北斎を演じていた柳楽優弥さま町人文化全盛の江戸。後の葛飾北斎である貧乏絵師の勝川春朗(柳楽優弥さま)は、不作法な素行で師匠に破門されたが、喜多川歌麿や東洲斎写楽を世に送り出した版元の蔦屋重三郎(阿部寛さま)に才能を認められる。北斎は次々と革新的な絵を手掛け、江戸の人気絵師となるが、幕府の反感を買ってしまう。北斎ファンの方から罵詈雑言の数々を浴びせられた本作。実を申しますと自分は葛飾北斎の絵の良さと言うものがちっとも判っていない
とにかくキャストが良い喜多川歌麿役の玉木宏さん、色気が有ってステキでした〜写楽役の浦上晟周くん、家族ゲームに出ていた頃は何年前ずいぶん大人になったなぁと思ったら息子くんと同じ年でした阿部寛さん、永山瑛太くんもキリッとしてステキ北斎にとっては大事な役どころですそして、若い頃の北斎を演じた柳楽優弥くん、なんかねー良いのよ彼ちゃんと、そこに北斎が居る60歳を過ぎて脳卒中になった後も旅を続けて描き続けた北斎には田中泯さんしかいない70歳を過ぎてあの力強いふくらはぎ驚きました時代に翻弄
こんばんは、ねこあしです(*´∀`*)ノ本日ご紹介させて頂くのは、平均寿命が40歳だった時代に91歳まで生き、3万点以上もの作品を残した彼の、絵への情熱を描いた江戸時代の天才絵師、葛飾北斎の謎に満ちた生涯に迫る伝記ドラマ「HOKUSAI」町人文化が華やぐ江戸の町の片隅で、食うこともままならない生活を送っていた貧乏絵師の勝川春朗(柳楽優弥)後の葛飾北斎となる春朗の才能を見いだしたのが、喜多川歌麿(玉木宏)、東洲斎写楽(浦上晟周)を世に出した希代の版元・蔦屋重三郎(阿部寛)だった。重三郎の後
「HOKUSAI」2020年昭和の時代劇に慣れ親しんだ身なので武家と商家のご婦人はお引きずりだし襟の抜け具合が~だったんだけど筆運びは眼福だし摺りだしの様子を見たりするのは楽しかったし風景とか素敵だった襟元はとってもきちっとしていて良き!抜けてないので驚いたりはしたが背中もきれいだったし帯結びもきれいだったお引きずりは、振袖よりだいぶお値段張るらしいと聞いているので衣装の予算が、花魁の衣装にくわれたのかな?と、時間が経つにつれ思えてきたりw倍速に慣れ親しんでいる今日この
今まで中々ヤバい先生を演じてきた山田裕貴が再登板さて今回の先生はどんなかな…原作未読ですここは今から倫理です。byNHKここは今から倫理です。-NHK20代を中心に異例の人気を誇る雨瀬シオリの異色の学園コミック『ここは今から倫理です。』を実写ドラマ化。日々価値観が揺さぶられ続けるこの世界で、新時代のあるべき「倫理」を問う。誰も見たことの無い本気の学園ドラマ。【原作】雨瀬シオリ『ここは今から倫理です。』【脚本】高羽彩【音楽】梅林太郎【制作統括】尾崎裕和管原浩【プロデュ
よるドラ『ここは今から倫理です。』第1話高柳(山田裕貴)はミステリアスで風変わりな倫理教師。逢沢いち子(茅島みずき)は校内での男友達との情事をとがめられたことをきっかけに高柳に心惹かれる。そして男友達との心ない性交を拒絶したいち子に、高柳は愛と教養についてのマックス・シェーラーの言葉を贈る。いち子に真剣に向き合う高柳に感化された谷口恭一(池田優斗)は自分の様ないじめられっ子を救う“いい先生”になりたいと高柳に告げる。しかし高柳の答えは…キャスト高柳-山田裕貴ミステリアスで
『家族ゲーム』最終話再放送「あの男が家庭教師になった理由~彼は誰を殺したのか?」「呼ばれてないのにジャジャジャジャーン!」と帰ってきた吉本(櫻井翔)。その時、沼田家ではちょうど母・佳代子(鈴木保奈美)が夫・一茂(板尾創路)ら家族に向かって離婚の意思を伝えていたところだった。吉本はそんなことはお構いなしに『あるモノ』を回収し忘れたと言って勝手に家の中を探し回り、またも家族を驚かせてみせる。離婚届の件もウヤムヤにして、まさに嵐のように過ぎ去ろうとした吉本だったが、帰り際、佳代子に「本当
『家族ゲーム』第9話再放送「吉本の衝撃の過去!崩壊の先に…」吉本荒野(櫻井翔)によって沼田家は完全に崩壊した…。あくる日になっても家族の間には会話ひとつなく、家の中も散らかったまま誰ひとり片付けようともしない…。それぞれが吉本が消えてしまった心の穴を整理できずにいた。母・佳代子(鈴木保奈美)はおもむろに納戸からスーツケースを引っ張り出すと、誰に相談することもなく家を出て行く。父・一茂(板尾創路)はとりあえず再就職先を探し始めるものの、エリートだったプライドが邪魔をしてなかなか決まら
『家族ゲーム』第8話再放送「家庭教師による家族ゲーム、結果発表!」沼田家の崩壊は、もう誰にも止められない…吉本荒野(櫻井翔)の放った辛辣な言葉も当の沼田家の面々には届かず、それぞれ勝手な行動をするばかりだった。株の損失で作った借金を前に母・佳代子(鈴木保奈美)は思考停止。父・一茂(板尾創路)は会社の金を横領して穴埋めしようと画策。立花真希(忽那汐里)へ疑惑を感じながらも交際を続ける長男・慎一(神木隆之介)は、恋人の最上飛鳥(北原里英)に冷たく別れを告げた。そして、状況が好転していた
『家族ゲーム』第7話再放送「沼田家崩壊は3年前から始まっていた!母佳代子の絶望」吉本荒野(櫻井翔)は、長男・慎一(神木隆之介)からの激しい反撃をかわし、何とか家庭教師解雇の危機を逃れた。対して慎一の代償は大きく、完全に家族から孤立してしまう。結果、慎一は同じ境遇の立花真希(忽那汐里)へとどんどん傾倒し、逆に恋人の最上飛鳥(北原里英)への態度は冷たくなった。飛鳥の手に吉本から渡された万引きの証拠写真があることも知らずに。そんな独りよがりな慎一に、吉本は「君にはもっと試練を与えてあげ
『家族ゲーム』第6話再放送「緊急家族会議!議題は家庭教師解雇の件」吉本荒野(櫻井翔)の暗躍のおかげで、沼田茂之(浦上晟周)は親友・園田満(松島海斗)との関係を取り戻し、学校でのイジメからも解放されようとしていた。逆に兄・慎一(神木隆之介)はすべての歯車が狂い始め、精神的にも追い詰められていた。その日、沼田家は昼間から怒号が飛び交った。父・一茂(板尾創路)が最近成績の芳しくない慎一に対し、吉本を家庭教師につけると決めたからだ。激しく抵抗する慎一だったが、吉本は万引きの写真やカッターナ
『家族ゲーム』第5話再放送「慎一は沼田家が生み出したモンスターだ」吉本荒野(櫻井翔)の教え子である沼田茂之(浦上晟周)の成績が著しく上がり始めた。勇気ある愛の告白が成功した真野さくら(有川結女)の存在も影響してか、勉強に積極性が出てきたせいだ。その一方で、兄の慎一(神木隆之介)は成績も下がり気味な上に、部活動も休みがちになっていた。実は、慎一は『吉本荒野を訴える会』なるサイトの管理者、浅海舞香=立花真希(忽那汐里)と頻繁に会っていた。真希は自分の家族がどんな方法で吉本に追い込まれ