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神奈川のB級グルメの1つにサンマーメンがある。数年前にはその名前でカップ麺などになったこともあるので、少しは知名度が上がったのではと思いたいところだけれどもはたしていかに?サンマーメンは「生馬麺」と書く。これも知名度が上がる前には、「秋刀魚」が入っているのとネタにされることもあったが、要はもやし主体の野菜のあんかけがのった醤油味ベースのラーメンである。ただ、店ごとにのっているあんの量や野菜の種類などは工夫が凝らされていることが多い。個人的な好みとしては、このあんがたっぷりしたタイ
寒さが増すこの頃。服を着て、温かさを求めるのは当たり前。人の気持ちでほっとこちらの心もあったまる。それが理想だ。追浜にある定食屋「浜食堂」。居座って呑んじゃう先輩方が多くて、狭い店内に席を見つけることができればラッキー。それでも、私の知っている定食屋の中では一番交通の便が良い店の1つ。それに何たって、おばちゃんがあったかい。ぶっきらぼうな言葉遣いのおばちゃんだけども、よく客のこと見てくれている。商売の基本なのかも知れないけど、人柄だよね。席に着くとおばちゃんは、「お兄さ
追浜の「浜食堂」。愛すべきガラガラ声のおばちゃんが、私の中でのキーワードである。ここ数年の中でもっとも通っている定食屋でもある。ここで注文するのは、2回に1回以上の頻度でイカフライ定食。ついで、オムライス。でもって、時々それ以外の品に浮気をする。コロッケだったりカツカレーだったりレバニラだったり・・・基本、どの品も美味い。ただ、品数数も多いしなかなか同じ品を再度注文したという記憶がない(もちろん、イカフライやオムライスを除く)そんな中、堂々の2度目の注文となったのが、いためそ
暑~い中、追浜の雷神社を参拝した。汗だく。私にとって追浜の一番の憩いの場である「浜食堂」へ。入店して、おばちゃんの第一声は「いらっしゃい」。相変わらずのだみ声だ。私にとってのイカフライ定食を注文して、次の一言を発する前に「瓶ビール?」時折しか行かないけれども、こういうのを覚えてくれると何とも嬉しい。さ、その一杯で、水分補給。美味ぇ~すぐできそうつまみを頼んでもね。順番に作られるから、結局定食がくるのとそれほど時間的な差はない。壁に貼られた短冊の品書きを見
この時期(5月初夏の頃)はまっていたのは、カツカレー。この日訪れたのは追浜の「浜食堂」。素敵なおばちゃんが迎えてくれる愛すべき定食屋だ。この日はもう入店前からカツカレーと決めていた。「浜食堂」というと、まずイカフライ定食かオムライス、いやいやたまには・・・という逡巡があるのだが、もうこの日はカツカレー!おばちゃんに「カツカレー大盛りと瓶ビールキリンね」。「あいよ」と一声、そのだみ声をあげて、奥の厨房に注文を伝えてくれる。そして、瓶ビールを出してきてくれる。常連さんは自分で勝手に
その店の肉うどんのおつゆがめっちゃおいしかったので、試行錯誤で真似して、肉吸いを作りました。南紀白浜の浜食堂さん、おいしかったです先日出かけた和歌山県南紀白浜の浜食堂さん、とってもおいしかったです。ありがとうございます。幼い頃から祖父母や父母、そして主人や息子と毎年出かけていた和歌山県南紀白浜。九年半ぶりに行った町の景色や海の香りは私を元気にしてくれました。このひと月、食欲が無くて、バナナと豆乳で生きてた私ですが、美しい景色の中で、海の風を嗅いでたら、何年かぶりに、とんかつが食べ
なぜかオムライスを連想すると、心浮き立つものがあって「!」の文字が頭の中に浮かぶ。家でも食べないことはないけれども、外でもめったには食べないオムライス!この日は、昼飯は追浜の「浜食堂」にしようと決め打ち、しかも注文する品もそのオムライス一択の心持だった。幸い席も空いていて、座るとすぐにおばちゃんが「ビール?」と声をかけてくれた。なんだか常連みたいで嬉しい。年に何回かしか来ない常連だけど。「キリンだっけか?」銘柄まで覚えてくれているよ。実はほんまもんの常連の先輩方は、もう各々冷
追浜にある「浜食堂」。定食屋めぐりが好きな私の一推しの店でもある。昔ながらの佇まいとちょっとがらっぱちな声で気風のいい女将さん。もちろん、料理も美味い。いつも昼から常連さんたちが呑んでいるところもまたいい。だからうまく、隙間時間を見つけて酒と飯にありつきに出かけるわけだ。この日も暖簾越しに店内をのぞいてみると、うまいことにテーブルが空いている。テーブルに着くと、さっそく女将さんがやってきて「ビールでいいの?」と私がいつもお願いするキリンラガーを。たまにしか行かないけれども、こうやっ
4月16日(水)のランチは、白浜町湯崎にある、浜食堂へ。こちらは、フィッシャーマンズワーフ白浜の向かいにあり、観光地にありながらも、地元価格でいただける定食屋さんです。11時25分の到着時にはすでに満席で、外で5分ほど待って入店。4人用のテーブル席が5卓ありますが、相席にはしないようで、広々と使えます。メニューの中からオーダーしたのは、平日限定20食のこちら。日替り定食880円本日の日替わりは、ささみカツ。揚げたてサクサクのささみかつは、大きなサイズで2枚入って
仕事のある日は、いつもだいたい5時45分ごろに起きる。今日もそうだった。目覚めて、最初に行ったのは黙とう。ちょうど30年前のこの時間にあの震災は起きた。あの頃は起床時間がもう少し遅くて、何も知らずにTVをつけたらあの現状が画面の中に広がっていた。今も忘れることはできないほどの衝撃だった。あれからいくつもの天災をこの国は受けてきた。これからもまたどこかで・・・追悼と平穏の日々を黙とうの中で祈った。さて、追浜の「浜食堂」。愛すべき定食屋である。足を運ぶ定食屋は何軒かあるけれど
少し前に追浜の「とんかつ勝」へ久しぶりに行ったことを書いた。その後、同じく追浜の「浜食堂」でとんかつ定食を喰ったことも書いた。この頃は我ながら、とんかつ付いていたと思う。さらに言えば、また「とんかつ勝」へ行ってしまったのだ。このミシュランのビブグルマンにも選ばれたこの店のとんかつは、私史上第1位に君臨するとんかつである。隙あれば喰いたくなる。そんな店なのだ。この日もランチかつ定食。この時期は冷たいお茶が供される。寒くなると温かいのに代わって、お代わり用に小さなやかん(急須?)も
追浜の「浜食堂」へ。定食屋全般を愛するが、その中でも特にこの「浜食堂」を愛している。ちょっとがらっぱちな声のおばちゃんと昼から呑っている先輩たち。そんな古き良き雰囲気がたまらない。うまく空いていたテーブルに陣取って、さぁ今日は何を喰おうかな。いや、いつもならばほぼ間違いなくイカフライ定食、そして何回かに一回のオムライス。これがここでの私的ラインナップなんだが、たまに違うものに手を出す。ニラレバを喰ったこともあったなぁ、串カツを喰ったことも・・・こんな風にたまに壁に貼られた短冊から、
追浜の「浜食堂」へ。休日のランチ、いや昼飯を喰いに。時間が外れていたために、すんなり空いている席を見つけて滑り込みセーフ。そのあとからも、客が暖簾をくぐろうとしていたからね。ちょうどのタイミングだった。前回は、ここでオムライスだったかな。でもやっぱり、定食屋にきたらイカフライ定食が私の定番。といっても、イカフライ定食が普通に品書きにあるのは私の行動範囲では、ここ「浜食堂」くらい。おばちゃんに「イカフライ定食ご飯大盛りと瓶ビールキリンね」と宣言。私がここで大盛りを頼むことが多
少し前だったか、ある番組で町中華の意外なメニューにオムライスがあって、それが美味いというのをやっていた。そのまた少し前に、追浜の「浜食堂」でオムライスを喰っていた。いやいや、町中華だけじゃなくて、定食屋のオムライスも美味いんだぞと思った。「浜食堂」は昼間っから先輩方が食事をしながら、一杯やっているそんな店である。中には、自分で冷蔵庫からビールなどを出してくる常連さんもいらっしゃる。この日は夕食時にうかがった。幸い1つテーブルが空いている。いつも元気でがらっぱち声のおばちゃんに「瓶
久しぶりに追浜の定食屋「浜食堂」へ。この日は夜に。昼も夜も先輩方が、一杯やったり飯を喰ったりしていてなかなか席が空いていない。何がどうというわけじゃないが、くつろげる空間なのだ。この日はラッキーにもテーブルが空いていた。いつも元気な(ちょっと河岸声な)おばちゃんに注文。「イカフライ定食大盛りと瓶ビールキリンね」。きちんとデータは取っていないが(いや、過去のブログを当たればある程度はわかるのだが・・・)、5回に4回はこの組み合わせ。後注文したことがあるのは、オムライス数回
追浜を一人歩き久しぶりの浜食堂さんここはタイムマシンに乗って昭和に来た感じ夫婦でおじさん料理、おばさんその他(笑)おばちゃんのおかげ(笑)でみんながタメ口「今日は何?」「何食べてくの?」お客も自由勝手に座って勝手に注文知らない人達で話し出す話題はパチンコとお花見🌸まあそんな会話が飛び交うで、頼んだのは五目そば隣りのおばちゃんはこれをアテにして飲みまくってた最後麺だけ食べるのがいいんだとか😅えび、いか、チャーシュー、豚肉、白菜、ニンジン、ピーマン、シナチク、なるとにかま
定食屋の話が連続する。実はこの秋はレバニラ炒め定食にはまった。この日いただいたのは、おそらくこのブログでの定食屋最多出場の「浜食堂」。追浜である。いつものように壁の短冊をみるが、もう心は決まっている。レバニラ炒め定食ご飯大盛り。そして瓶ビール、キリンね。おばちゃんに伝える。実はこの「浜食堂」の前後でも何軒かでレバニラをいただいているのだが、「レバニラ」表記の店と「ニラレバ」表記の店がある(たぶん、これ何度か書くことになるような気がする・・・)。ま、どっちでもいいん
このところのブログの内容の内容を並べてみてみると、昼食や夕食という居酒屋よりも食事処の内容が多い。ただ、別にこの時期にそういう店通いが続いたわけではなく、溜まっているネタ帳から何となく選んでいたらこうなった(このブログは現在実時間と約2ヶ月遅れで解離中である)。追浜の「浜食堂」である。私が通う定食屋の中でもベスト1に推したい店。料理は安くて美味いし、おばちゃんが最高。そして、この店で私が一番よく頼む品、それがイカフライ定食である。そのご飯大盛りと瓶ビール。いくつかのメーカーのビ
追浜の「浜食堂」。今年はいつもよりもいくペースが速い。このところほぼ月一、前々回は「かつカレー」、前回は「串かつ&オムライス」と他の品を喰っていたが、やはり私にとって定食屋の本命はイカフライ定食だ。というわけで、今回はそのイカフライ定食。もちろん、ビールから始まる。キリンラガー大瓶である。イカフライでの呑みたいから、調節しつつちびちび呑りながら待っているうちに、ほどなくできあがってきた。スティック状の3本。いつもと変わらないヴィジュアル。ソースを
ずいぶん前のことだが、追浜の「浜食堂」で注文する品について、こんなことを書いたことがあった(探したんだが、いつかいたのだか判明しなかった)。「浜食堂」では10回のうち9回は「イカフライ定食」、残りの1回は「オムライス」。「浜食堂」にお邪魔をすること自体、年に10回もない。だから、前回オムライスを喰ったのは、ずいぶん前となる。この日は、もう行く前からオムライスと決めていた。なぜだか、この「浜食堂」ではオムライスの人気が高く、誰かしら喰っている姿をみることが多い。定食屋とはいえ、ほとん
愛すべき定食屋追浜の「浜食堂」。通うのは年に何度かだけども、大好きな場所。注文するのはほぼほぼイカフライ定食(イカフライ定食へのこだわりはいつだったか書いた)。ごく稀にオムライス。さて、この日もいつものようにイカフライ定食ご飯大盛りと瓶ビールにいかんとしたところで、はたと思った。かつカレー、ここで喰っていないなぁ。メニューとしてかつカレーが好き。同じ追浜だと「はびき野」で喰うことがある。あそこのは、これ以上ないくらいのド黄色のカレー。それがなかなかに美味い。「はびき野」にも
定食屋に本格的に入るようになったのは、大学時代かな。大学最寄りの駅の周りには学生たちに安くそしてボリュームのある飯を出すそんな店がたくさんあった。ニシン焼き定食は、雌が当たると数の子入りでラッキーとかね。あと、ピーマン肉詰めが天ぷらで出される店があって、それは今でもたまにうちの食卓にあげてもらっている。卒業後は、職場へ出前してくれる食堂があったなぁ。店へも喰いにいったけど、カツカレーが爆盛りな感じ。年の言った先輩は胃もたれしてとても喰えんとかいってたけど、若者たちはみなこれだった。
並び立つものがいくつかある際に、こんな表現をする。それが2つの場合は、「両雄」「双璧」「龍虎」。3つの時は「三羽烏」、4つになると「四天王」かな。その表現でいうと、追浜あたりにはまだ定食屋が残っていて、行っている数からいうと「浜食堂」「はびき野」、そしてつい先日書いた「万一」となる(実はまだこの他にもあるようで、調査中)。これが「三羽烏」。どの店もレベルが高い、昔ながらの定食屋である。それほど大きな町でもないのに、これほどたくさんの飯屋があるのは、おそらく日産の大きな工場があるためで
久しぶりに追浜の「浜食堂」。もっと頻繁に行きたいのだけども、結構満席のことも多くてね。この日は、暖簾の脇からのぞいてみるといくつかテーブルが空いている。ならば、入らなきゃ。久しぶりでも、ここから入るのは変わらない。瓶ビール、キリンね。で、何を喰おうか、考える。テーブルに品書きも置いてあるんだけれども、やっぱりこの壁一面の短冊がね。私の食べたいものを示している。といっても、いつもは「イカフライ定食」か「オムライス」(その比は5:1くらい)。年に数回しかこないん
追浜の「浜食堂」。私が愛してやまない定食屋である。京急の追浜駅から、そう歩いて5分ほどのところにある。休みの日の昼時などは、食べログに書いてある開店時間(だいたいこの時間におばちゃんが暖簾を出す)に店へいっても、すでに先に呑んでいる先輩たちがいる。どうやって入っているのだか、不思議でしょうがない。前の晩からいるのか?(マサカネ)ここに入ると、ほぼほぼ注文するものは決まっている。大瓶。キリンラガーとそれからイカフライ定食のご飯大盛り。随分前に書いたが、金沢八景の駅
もう少し早くアップすべきことだったかもしれないが、ご容赦を。話の発端は3月にさかのぼる。大好きな追浜の定食屋「浜食堂」に出かけてみると、休みだった。4月に入って再び店の前にいくと、「しばらく休みます」の張り紙が・・・ちょっとやな予感がした。数年前の春、東神奈川の「みのかん」が急に休業に入った。しばらくして聞いたのが、ご亭主の訃報だった。「浜食堂」も決して若いとはいえない(いや、おばちゃんは、めちゃめちゃ元気いいけどね)ご夫婦(だと思う)で経営をされている。どちらかが体調を崩されて・・・
2022年の目標というか、コロナ禍で呑みにいきづらい雰囲気もあるし(その割に居酒屋の話が多いって・・・)酒そのものにも弱くなってきたし・・・定食屋を攻めていこうかと少し前に書いた。ただし対象はチェーン店ではなく、昔ながらの定食屋や食堂、町中華も入れちゃおうかな。とはいえ、その店の品書きを全部書き写すとかそういうめんどくさいことはしたくない。ただふらりといって、酒を呑み飯を喰う。あらためて新しいことをするわけじゃない。というわけで、おそらくこのブログ最多登場の定食屋、追浜の「浜食堂」
度々書くが、このブログは基本的に40~50日実時間とずれている。備忘録として書いているのだが、その日あったことを忘れてしまいそうなくらいなギャップである。そしてもう1つ。その度に書くのは面倒くさいので、書くのはこれっきりにする。このブログには度々アルコールが登場する(何といってもタイトルからして・・・だ)。登場するのは、自粛期間ではなかった時期とみていただきたい(たまにグレーだったリズルしたりもあるけれども・・・)。さて、この日は追浜あたりをぶらぶら。まず、雷神社に参拝を。
文字に温度をプラスして大切な人とのこころをむすぶ彩むすび書代表のまっこです(o^^o)11/26焼津・浜食堂さんで彩むすび書講座でした😊この日は前日より10度以上気温低くてひんやり冷えてました。。11月終わりなので季節相応といえばそうなんですが異常な暑さが続いていたので身体にこたえます😭でもでも元気いっぱいのみなさんが講座に参加してくれたくさん笑い寒さもふっとびました‼︎いつも一気に説明してしまう年賀状‼︎滲みの部分はちょっとしたコツをつかめばほーんと
きのうは焼津の浜食堂さんでむすびの時間でした(*^_^*)『外でやろーぜ!』という浜食堂オーナーさんの石橋さんのひとことで急遽テラスでやろう!ということになりそのままテラスで♡目の前はすぐ海なんです🏖いつも違う雰囲気でなんだかテンションも上がりました!風でハガキが飛ばされてシャツが汚れちゃった事件やUVが気になり途中から室内に避難(笑)したりと笑うことがいつもより多かった気がします(*^_^*)♫きっとみなさんいつもより心が解放されてのびのびした字が描けたんじゃない