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面白い記事発見‼️なになに⁇井上尚弥と同時にランクイン…英メディアが「最もパンチ力がある5人」に日本人2人を選出!東スポ>英スポーツ専門メディア「トーク・スポーツ」が「今のボクシング界で最もパンチ力のある5人」を特集。日本人ボクサーから2人が選ばれた。1位は元世界ライトヘビー級4団体統一王者アルツール・ベテルビエフ(カナダ、21勝1敗、20KO)。そして2位には、世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋、33勝0敗、27KO)が選出された。記事では「井上尚弥の直近4試合
ある意味、昨日の続き。軽量級大国日本だが、日本人の平均身長と体重を考えれば本来、最激戦区にならなければならないのはSライト級(Jウェルター級)。日系の藤猛を含めても僅か3人しか世界王者を出していない高い壁だ。とは言え、本来、世界の頂はこれ位高い方が夢がある。私がボクシングを見始めた1980年以降のJBC所属Sライト級ボクサーを考えてみた。以前も似たような事をしたが時の流れと共に考えも変わるので御容赦を。🥇スラフ・ヤノフスキー🥈平仲明信🥉浜田剛史④湯場忠士⑤佐竹政一⑥木村登勇
《本日のDVD鑑賞》先月(2024年10月13日)のシカゴ・マラソンで、ケニアのルース・チェプンゲティッチが女子選手として初の2時間10分を切る2時間9分56秒で優勝した。男子でもケニアのケルビン・キプタムが、2023年10月のシカゴ・マラソンで2時間0分35秒という人類初の2時間を切るか!?というタイムが世界記録。男子マラソンの世界記録は、1964年東京オリンピックであのアベベ・ビギラが2時間12分11秒の当時の世界新記録で優勝しているので60年で12分15秒しか縮まらない領域。当日の温
選挙結果が出て自民の歴史的圧勝でした!相変わらず日本人の気質の出た選挙結果でした!ただオールドメディアに国民が騙されなくなったのはいいことです!もう次回から時が経てば経つほど選挙ではまったくオールドメディアの事は誰も信用しないでしょうね!左翼政党が負けたのは本当にいいんですがこれからの高市政権がどうするか見物ですね!3分の2を単独で取ったんだからなんの支障もなく公約や決めたい事を決められるんだからそれでやらなかったらまたえらい事になりそうです!自分は色々な日本を良くす
先日まで30回にわたりWEB上で連載されていた浜田剛史「我が道」(スポニチアネックス)浜田が沖縄時代~現役引退までを振り返る企画。毎回楽しみに拝見した。浜田の聡明な記憶力には舌を巻く。これはほぼすべての取り組み細部を記憶していたといわれる大横綱北の湖にも通じる。この連載で永年の疑問というかモヤモヤが解消された。浜田ラストファイトとなったレネ・アルレドンドとの再戦(1987年7月)。現地観戦、2階席から観ていたが、とにかくリングキャンバスが波打っていた。
【Q22012】正しい名前はランランとカンカンのため正解は「×」だった、1977年に開催された第1回アメリカ横断ウルトラクイズの記念すべき第1問の○×クイズの問題は、「上野動物園のパンダ夫婦の名は“何”と“何”である。」だった?【リンリンとランラン】【Q22013】卒業生に元WBC世界スーパーライト級王者の浜田剛史(つよし)、プロ野球の新垣渚などがいる、海洋技術科、海洋サイエンス科、漁業科、無線通信科などが設置されている沖縄県糸満市にある高校で、甲子園に春3回・夏9回出場し、1990・91年
人気作家・伊坂幸太郎の同名中編小説(「フィッシュストーリー」所収)を「フィッシュストーリー」の中村義洋監督、濱田岳主演で映画化した2012年の作品です。同じ年の同じ日、同じ街で生まれたプロ野球のスター選手の尾崎と、空き巣を生業とする凡人の今村が運命に翻ろうされながらも、家族や恋人を巻き込んで目に見えない強い絆によってつながれ…「フィッシュストーリー」原作も読んだはずですが、内容を全く覚えていません。こんなエピソードが収録されていたことも全く忘れていました。伊坂幸太郎作品を多
永い観戦歴の中でも自分が日本歴代最強パンチャー(強打者)と確信しているのが大橋秀行。浜田剛史、井上尚弥の戦いを生観戦しても変わらないのだからしょうがない。それほどデビューから田中正人戦までのパンチャーぶりは凄まじく、正に天才だった。雰囲気も従来の和製ボクサーにない正にラテンの香り。キャリア後半は激闘型にも映ったが、柔らかい身体と目を利した防御技術も正に当時のボクシング界にとり革命的(当時ヨネクラには大橋ガードのコピーが多数存在した)また現在井上尚弥はじめとして日本人
平岡アンディ一世一代の大一番。11月15日米国フロリダ州マイアミ【WBC世界スーパーライト級タイトルマッチ】ゲーリー・アントゥワン・ラッセル(米国)VS平岡アンディ(大橋)過去日本ボクサーで同級王座に就いた選手は三名。藤猛※米国籍、浜田剛史、平仲明信何れも文字通り王座を強奪。衝撃的なKOで王者となった。※三名の要したラウンドは計4Rという瞬殺劇。敵地ということもあり平岡も倒さなければ王座は望めない。短期勝負は平岡の土俵ではないが、相手は開始から仕掛けてくる
平岡アンディ、世界初挑戦は海外開催有力「34年ぶりに取ります」10・25か11・15の米ラスベガス開催か12・27サウジ開催サンスポ>プロボクシングのWBA世界スーパーライト級1位の平岡アンディ(28)=大橋=の世界初挑戦は海外開催が有力なことが26日、分かった。大橋ジムの大橋秀行会長(60)が明らかにした。10月25日(日本時間26日)か11月15日(同16日)の米ネバダ州ラスベガス開催か、12月27日のサウジアラビア・リヤド開催となる見込み。初防衛を目指す王者のゲーリー・アントゥア
7月24日は我のボクシングファン歴の中で忘れもしない特別な日だ以前大橋秀行vs崔漸煥戦が初めての世界戦観戦と記憶違いしていたが間違いなくこの試合こそボクシング世界タイトルマッチ初の生観戦毎年この日が来ると浜田剛史の入場シーンを何度も何度も映像で振り返るその度に目頭が熱くなる・・なんだろうこの男としてのカッコ良さに痺れる気持ちはこれ以上の入場シーンは未来永劫ないと断言出来る入場の合図で振り返る浜田剛史そしてBonnieTylerのHoldingO
おはようございまするいよいよ、今夜は…WBO世界ウェルター級タイトルマッチチャンピオン27W21KO2NC無敗ブライアン・ノーマン×挑戦者同級2位19W17KO1L1D佐々木尽佐々木尽「(フェイスオフで)絶対に目を離さない、このまま1日でもやってやるよ、という気持ちでした。目を見て、俺の方が強いと動物として感じました。技術うんぬんより生物的な強さで勝敗つくんじゃないかな。勝つ確率は100。負けるはずがないと思っています」今夜は例によって
本日、横浜で行われるダブル世界戦のメインイベント。肩の負傷から復帰する武居由樹がユッタポン・トンデイの挑戦を受ける。ユッタポンをよく知らない。タイの字幕が全然読めないので、見た事があるかもしれないが………無いかもしれない。武居の肩の調子を試す相手かな、と思わなくないが気になる試合がある。40年前の浜田剛史による初防衛戦だ。相手は現在、トレーナーとして活躍するロニー・シールズ。シールズは前戦で負けており、決して前評判は高く無かったが、アマチュア時代にトーマス・ハーンズに勝ったと宣伝して
先日都内ホテルで開催された「懇親の夕べ」なる交流会。世界王者経験者41名が集ったが、喜ばしいことにファイティング原田氏、渡辺二郎氏の姿が有った。偉大なる両氏。原田氏は高齢という事も有り、経営していたジムをプロ加盟から退会。少し心配していたので一安心。代わりに同年代の輪島功一氏、前世界チャンピオン会の長ガッツ石松氏が欠席と我々を熱狂させた王者達も自身体調と向き合う時期を迎えていることを実感する。そして何と言っても渡辺二郎氏。この手の会合、いわ
浜田剛史さんの言葉前に書いたボクシングについてのラウンドマストシステムは廃止してほしいという意見は変わっていません浜田剛史さんが井上尚弥選手についてこの強さは、判定勝利の中に技術の優劣を見いだす1割の関係者だけでなく、9割の一般ファンの心にも大きく響くと評していますプロであり興行であるということは会場の観客はもちろんメディアの先の視聴者を含めたファンがいることで成立しますすべてのジャンルはマニアが潰すとは株式
今日の「ふいに無性に」は…ランディ・クロフォード♪ストリート・ライフもともとは…1979年発売のザ・クルセイダーズのアルバム「ストリート・ライフ」のタイトルナンバーストリート・ライフAmazon(アマゾン)ランディ・クロフォードはアメリカ出身のジャズ、R&Bシンガーなクルセイダーズ&ランディ・クロフォード名義のヴァージョンも貼る冒頭に貼ったランディ・クロフォード名義の♪ストリート・ライフの経緯なんかはよくわからないなぁ〜クルセイダーズのヴァージョンは入りのアプローチが
1986年7月24日WBC世界スーパーライト級タイトルマッチ王者レネ・アルレロンドVS挑戦者浜田剛史両国国技館中学生の時にテレビで見た世界戦。15連続KOの日本記録を持つ浜田剛史、破壊力抜群の強打ゆえに自らの拳を4度も負傷、2度に渡る手術、さらに膝の手術。対戦相手のアルレロンドは37勝35KOの長身のハードパンチャー。テレビでは浜田の激闘の歩みを追ったドキュメントが放送された後に生中継が入りリングに入場前の浜田が映る。白のガウン、背中に沖縄の守り神シーサーの刺繍ボニー・タ
WBCがXなどで2024年度の各賞を発表しているが、「KOoftheYear」に井上尚弥がルイス・ネリを倒した試合が選ばれた。WBC王者優遇の感は否めないが、喜ばしいニュース。やはりあのネリを顔面で倒したシーンはインパクトがあり、技術的レベルも高かった。因みに年間最高試合はウシクVSフューリー初戦。MVPもオレクサンドル・ウシクと順当な選出。井上は過去最も権威が有るRING誌の「KOoftheYear」に2018年のカルロス・パヤノ戦で輝い
日本のボクシングの進化がとんでもないです!2日連続のデカいイベントが10月に開催されます!今ボクシングの軽量級のメッカは断トツに日本ですね!日本のボクシングを浜田剛史さんの試合を観てから38年くらい見続けてきましたがこんな時代が来るなんて想像も出来なかったです!本当にとんでもない時代です!それがほとんど無料な感じで観られるんだから最高ですね!初日の13日の方はキッチンカーでイベントに出店してるんでリアルタイムで観られないと思いますが14日の方は家でゆっくり観たいと
知識としては知っていても、実際ダイジェストしか観ていなかったり、あるいはまったく未見のまま今まで来てしまった試合‥マニアと呼ばれる方は映像が存在しているモノは可能な限りほとんど観ていらっしゃるのかも知れませんが、私の様な中途半端なファンは結構クラシックと呼ばれ語り継がれている試合を観ていなかったりします。昨日観た浜田剛史VSレネアルレドント2もそんな試合のひとつでした。名試合として未だファンの口々から聴く機会の多い第一戦と違い、リターンマッチとなるこちらの試合はあまり話題にも出ず、どち
デジタル媒体のみとなってしまったRING誌だが、最新号に興味深い特集記事。「マービン・ハグラーVSロベルト・デュランを40年後に語る」1983年11月10日に行われたWBA、WBC、IBF世界ミドル級タイトルマッチからもう40年の月日がたった。この特集に取り上げられるように名勝負の一つとして数えられている一戦だが、当時我が国での評価は芳しいものではなかった。当時、ジョー小泉氏がボクシングマガジンで連載していた「海外ファイト映像のレポート」という人気コラム。
前回の続き。瞬殺と言えばジュリアン・ジャクソンが頭に浮かぶ人が多いと思う。初期のWOWOWエキサイトマッチでジョー小泉氏は「日本での初回KOはもっと見たかった。アメリカの初回KOは良いものを見た。との感想が多い」と語っていた。ここは日本国内から検証してみたい。日本が最も沸いた初回KOは浜田剛史がレネ・アルレドントを右フックで沈めた試合かもしれない。また、2つの日本ウェルター級タイトルマッチ、吉野弘幸VS山口真澄、佐藤仁徳VS山中郁夫は結果として初回に終わった。だが瞬殺と言うイメージはな
赤井英五郎選手のいい写真📷撮れた❗(…ガラケーのわりに😆👍✨)☀️🔥😭💣シャレにならなかった夏の暑さ☀️😵💦がトーンダウン⤵️してさ過ごしやすくなった残暑の9月15日……⚡15時頃からの(゜Д゜≡゜Д゜)?土砂降りの⚡雷雨カッパ来て自転車🚲で後楽園ホールに向かう途中……❔(゜ロ゜)アレ❔あんだけ凄かった大雨もピタリとやんでしまいました阪本順治作品赤井英和サン主演の🥊ボクシング映画🎥『どついたるねん』の大ファンのジローサンとしては、赤井英和Jr.の赤井英五郎選手の🥊ボクシングに凄く興味が
前blog、金メダリストとの巨頭会談??の後、千登世橋散策を経て(後日UP予定)、一路後楽園ホールへ・・・・ボクシング日本スーパーライト級タイトルマッチ我々の時代では、ジュニアウエルター級(藤猛や浜田剛史のクラス)。王者藤田炎村(三迫)に挑戦する同級1位大野俊人選手(石川)は、とある日本拳法の道場にも出稽古に来ているらしい・・・・今回、その関係での応援となった次第。試合は、残念ながら3R右フックで痛恨のダウン。その後のラッシュでレフェリーストップ負け立派な試合展開でした応
ヒーローね!子供の頃のヒーローと言えばあの方や間違いなく浜田剛史さんや元世界jrウエルター級チャンプや最近じゃ那須川天心選手のデビュー戦での会見で会長として話していた方や麻木は若い頃一度お会いした事があるちょいちょい、麻木はん?ヒーローて、役者さんちゃうんかい?若い頃や!麻木が最終的に道踏み外すさないでいられたのも……まあエエわい!話を戻すがな、若い頃、当時麻木青年が練習しているボクシングジムにポスターというかお知らせが貼られた!○月○日○時世界jrウエルター級チ
本日1/18(土)「高槻城劇場文化劇場開館記念式典」にご招待いただきました。オープニングは祝舞「三番三」から始まり、高槻市少年少女合唱団による市歌斉唱がありました。つぎに濱田剛史市長の主権者挨拶、来賓祝辞、来賓紹介と続き第一部が終了しました。私も市議時代この施設の審議委員として会議を重ねた思いがよぎりました。
昨日は東京ドームホテルで2022年度の年間表彰式がありましたねボクシングレイズで配信してたので少し見ましたけど、ケサランのお友達のボク男子さんとボク女さんが行ってたので、映らないかな~って見てたけど(笑)女子さん曰く「つまんなかった」と言ってました規制が厳しくて選手に近寄れなかったんですってーケサランは表彰式にあまり興味がないので、そうなんだ~くらいの感想ですけど、ボクシングの年間表彰式がニュースで流れたことにビックリしましたこんなこと今まであったっけ?ボクシングも人気出てきた
旧交を温めました前回の記事をアップした前の日のこと。会うのが3年ぶりになる前職の仕事絡みの友人達との食事会。〝達〟と書きましたが、1人が現在の仕事の都合でどうしても出席が叶わず、恒例のカレンダー(退職後もブックのカレンダーを配ってるんですわ律儀なことに)を渡すことができませんでした。もう2月になろうか、というタイミングですんでね。さてどうしたものかと。そりゃ郵送でも宅配便でも使って送ればいいんですが、コロナで中止していた〝イベント〟の復活、みたいなことですから、近いうちにと思って
↗️…こんな感じ↗️…「リングサイド会議」を観たのは…実は初めて…まあ、お題目の【カシメロvs赤穂】が…あの結末でしたし…当然、微妙な空気でスタート↗️…物議を醸した某元日本王者のツイートが…再び脚光を浴びる形に…【リングサイド会議】に話を戻すと…まあ、この御二人のお話がタップリ聞けたし…観て良かったな…特に、ジョーさんは…御年もあってセーブしてるのか…最近、出番が少な目だし…貴重なお話を色々と聴けて満足だよ…で、厳密に云うと…昨日ではなく…今朝になるんですが…1時間ほど、
未だくすぶり続けるメイウェザーへの「花束事件」当の輩は色々と述べているが聞きたくもないし、もうあの醜悪な風貌を見たくないので自分の中では終わり。気になるのはほぼ全ての格闘家が怒る中、某世界王者が素っ頓狂なツイート。逆張りでも炎上狙いでもない点が救いようなく、実に的外れ。リング上ではクレバーな彼だが、何とも・・・。彼もやらかした過去が有るので、バッシングされている者への寄り添いの気持ちも解るが、あかんわ。ところで花束贈呈で思い出したというか、観戦者としてトラウマ?になっているシーンが有