24日に浅間温泉文化センターで、「建築の持つ力を活かすことを考えるシンポジウム-地域のたからを、地域にひらく~松門文庫の可能性~」を開催しました。50名のご参加くださった方々、ありがとうございました。おおうちおさむ氏、梅干野成央先生から、プロフィール、どのような思いで建築に関わる業務に関わっているのか、感じているのかお話していただきました。梅干野先生は日本建築史学がご専門というお立場から、ます松門文庫の価値などお話しされました。信大の学生だった頃、実は松門文庫のすぐそばに下宿していたのに、当時は