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本日、4月20日は角松敏生さんの盟友ギタリスト浅野“ブッチャー”祥之さんのご命日です。あれから19年…すごく長い時が流れた気がしますがまだまだすぐそこにいてくださるような気もします。以前角松さんは毎年この時期には浅野さんの墓前に報告に行くとお話されていました。今年は周年でお忙しいので行けているかどうかはわかりませんが今でも常に心の中にブッチャーさんを感じてらっしゃるのだと思います。それは私もです。おそ
2月13日は角松敏生さん盟友ギタリスト浅野“ブッチャー”祥之さんのお誕生日です角松さんがご自身のBANDのギタリストを探していた時そのオーディションに思いがけずひょっこり現れて角松さんを驚かせたり俺は角松みたいなソロは弾けないよと角松さんのギターを称賛してくださったりステージの上で全力で仮装してJUMPしたりギターの音色はもちろんですがそのお人柄も素晴らしく愛されキャラだったブッチャーさん角松さんとアイコンタクトを交わすお姿も
ふりむかず生きて行くよこの花束も夜空に投げようMerryChristmasさよなら僕は一人で雪も降らない街へ消えて行くだろうサンタが泣いた日(TEARSBALLAD)角松敏生悲しいクリスマスの曲。もし、こんなことがあったなら一生クリスマスが嫌いになっちゃう曲。「もう一度やり直そう」そう言おうとして、花束を持って彼女に会いに家に行った彼。そこで彼が見たものは…---世の中には、クリスマスに失恋する曲、クリスマスなのにひとりぼっちの曲などたくさんあ
本日、4月20日は角松敏生さんの盟友ギタリスト浅野“ブッチャー”祥之さんのご命日です。毎年この写真を使わせていただいているのですがなんかブッチャーさんっぽくて大好きなので今回もこれであれから18年…時の経つのは早いですね。毎年、この日を迎える度に不思議な感覚になります。ブッチャーさん今もあなたのギターが大好きです『あれから15年…これからもずっと』4月20日はギタリスト浅野“ブッチャー”祥之さんのご命日です。角松敏生さんはじ
こんばんは。一昨日の梶原順さんと田中義人さんのライブの余韻で、そのライブでもお名前の挙がっていた浅野祥之さんのギターを聴いてます。やっぱりブルースは最高。ギターとブルースは切っても切り離せない関係ですね。ではでは
本日、2月13日はギタリスト浅野“ブッチャー”祥之さんのお誕生日です角松敏生さんより1つ年上ですが永遠の40代。泣きのギターの音色とは裏腹に笑顔やお茶目な言動がとっても素敵なブッチャーさん公私共に盟友である角松さんに俺は角松みたいなソロは弾けないよと、おっしゃっていたというお話もお人柄が出てるなぁ…と思います。LIVETOSHIKIKADOMATSUPerformance2025C.U
障子久美と言えば『あの頃のように』(1991)のヒットによるいわゆる一発屋として知られていますが、現実には「障子久美」の名を聞いてピンとくる人はほとんどいないことでしょう。そもそも一発屋とまで言えるかどうかすら微妙なところですし、ヒットした30年以上前ですらそれほどの盛り上がりでもなかったのですから、今なら尚のこと(数少ない)ファン以外には「誰?」って感じだと思います。しかし、それでも今回あえて取り上げるのは、この曲・シングル『MISTYRAINYDAY』が障子久美史上において唯一無二の異
4月20日は角松敏生さんの盟友ギタリスト浅野“ブッチャー”祥之さんのご命日です。あれから17年…。早いのか遅いのか…私にはわかりません。でも…ハッキリわかることはブッチャーさんのブルースは私達の心に今もしっかり響いているということ今日もブッチャーさんの笑顔が浮かびます『あれから15年…これからもずっと』4月20日はギタリスト浅野“ブッチャー”祥之さんのご命日です。角松敏生さんはじめ親交のあったミュージシャンの皆さん
本日は角松敏生さんの盟友ギタリスト浅野“ブッチャー”祥之さんのお誕生日です角松さんより1つ年上ですが永遠の40代つい先日…独演会@品川でWe’reTogetherを聴いた時ブッチャーさんと青木智仁さんのお姿が脳裏をよぎりました。その前がWHATISWOMANで小林信吾さんのお姿がよぎり…角松さんは先立たれた盟友達のことをいつも身近に想っているんだと改めて思いました。同じように想っている方が沢山いらっしゃって…
4月20日はギタリスト浅野“ブッチャー”祥之さんのご命日です。あれからもう16年…本日で十七回忌です。アッという間過ぎて未だに実感が湧かない…と思ったりでも久しく生でお姿を拝見していないのでやっぱりサミシイ…と思ったりとっても複雑な気持ちです。角松敏生さんが残してくださった映像では若々しくニコニコ楽しそうに時には切なそうにギターを奏でるブッチャーさんその頃まだちびっ子だったお子さん達はすっかり大人になり昨年7月にリリースされた
セブンマイルブリッジを颯爽と一直線に走っていく赤いスポーツカー夏といえば私は今でもこの曲は鉄板免許とって、中古の赤ミラ買って、セブンマイルブリッジには行けないから、😅似たように海沿いを一直線に走る九十九里有料道路や、海ほたるでこの曲ガンガンにかけてSeaLineの世界に浸ってたな…助手席でアイス食べながら。運転しないのかって?だって、運転してると景色ずっと見ていらんないもんね(笑)人気ブログランキング
11月15日(火)にTBS系でOAされた「マツコの知らない世界」にNightTempoさんがご出演されてまたまた角松敏生さんのご紹介を沢山してくださいました”好きなアーティスト”の一番最初には当然”角松敏生”の名前が杏里さんの背後には浅野“ブッチャー”祥之さんのお姿もご自身の配信や他の出演番組でも度々見せてくださっているNightTempoさんのご自宅の棚もご紹介され角松さんのカセットテープが複数映し出されました権利の関係だ
昨日の投稿分をしくじって削除してしまいました本日の投稿にいいねしようとしてあれと思った常連様…そういうことです思ったよりも多くの方が覗いてくださったようなのでもう1度貼っておきます。川成順『雨ニモマケズ』リリース記念LIVE「川成順」1stAlbumリリース記念ライブ川内啓史・友成好宏・梶原順【少しだけ無料公開】【少しだけ無料公開】全編ご視聴は、視聴券をご購入ください👇来場チケット・視聴券・詳細はコチラ👇https://www.ragnet.co.
ハムの美味しい食べ方▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようどうせならハムスターの🐹日にして欲しい❣️ハムの美味しい食べ方は、やっぱり厚切りにしてステーキでしょうねあとハムカツ近所のスーパーで良くハムカツを買っていたので、そこの店員さんに「ハムカツさん」と呼ばれていた事がありましたま、確かに見た目もハム風だけど(苦笑)もうすぐお盆だからかもしれませんが、今日はちょっと色んなことを思いました1995年ぐらいの事だったと思います当時私は「空と海と風と」というバンド
川内啓史さん友成好宏さん梶原順さんお三方によるユニット川成順の1stアルバム『雨ニモマケズ』我が家にも昨日届き心地よ~く聴いていますお三方の曲はもちろん角松敏生さんの花瓶や浅野祥之さんの未発表曲2曲(うち1曲は浅野さんの御子息浅野友弥さんがギターで参加)青木智仁さんの『DOUBLEFACE』に収録されている順さん&浅野さん共作のLindaなどバラエティに富んだ8曲を収録。花瓶はアッと驚くアレンジです。優しい色
4月20日はギタリスト浅野“ブッチャー”祥之さんのご命日です。角松敏生さんはじめ親交のあったミュージシャンの皆さんや角松さんファンギター好きな方々…多くの方が悲しみに暮れてから今日で15年…。Twitterでは梶原順さんがFacebookでは田中倫明さんがブッチャーさんへの想いを綴っています。https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=5147380321995387&id=10
先週一週間くらいは、まさしく“ポンタさんロス”状態だったトルパパ(けんぢ)。「早すぎるよ・・・」「まだまだ聴きたかった・・・」「元気で戻ってきてくれると思っていたのに・・・」とマイナスな事ばかり考えてた。コロナ禍の中、万一の事を考えて、全ての仕事をキャンセルし、ステイホームしていたポンタさん。そしてそのまま表舞台に復帰する事なく旅立った・・・。ファンとしては、めちゃくちゃ残念な話なのだが、それもまた“ポンタさんの生き様”・・・。人柄的に『オ
24thアルバム『ShowerofLove』収録。多彩な作家陣が名を連ねたこのアルバムだが、中でもこの曲は「ロマンスの神様」の広瀬香美作品で話題を呼んだ。作詞:青木せい子、プロデュース:沼澤尚、コーラス・アレンジ:佐藤竹善。この曲については、宏美さんご自身もライナーノーツで「最近のLIVEではなぜだか急に歌いたくなって」と書かれており、2009年の『Thanks』ツアーで取り上げていることから、お気に入りの作品であることは間違いない。歌の内容は、「燃え盛るような恋を後悔した
2004SONYMUSIC作詞、作曲石井竜也編曲柿崎洋一郎、金子隆博、浅野祥之、ケニーモースリー、石井竜也Keyboard、piano、柿崎洋一郎Sax金子隆博Guitar浅野祥之drumsケニーモースリーBass美久月千晴Per中島オバヲ
今夜、有料の生配信ライブ。https://eplus.jp/sf/detail/0022440004【Streaming+(配信)】角松敏生のチケット情報-イープラス【Streaming+(配信)】角松敏生のチケット情報ページです。日程、会場情報や料金を確認し、チケットの簡単オンライン予約・購入ができます。eplus.jp夕飯時にログインした後、少しフリーズしたりと焦ったけど。開演15分前には安定。チャット機能が動くと、完全にフリーズすることもわかった。お前と俺って2人きり
20年前2000年11月10日、11日は角松敏生さんのTOSHIKIKADOMATSUCONCERTTOUR2000Flow@東京国際フォーラムホールAでした大きな会場で“スペシャル”がてんこ盛りの2日間でしたこの頃はまだ角松さんのLIVEに行き始めたばかりだったのでビックリしたんですが今でもやっぱり貴重だったと思うのがポール・サイモンコーナー凍結前は知りませんが・・・解凍後、私が知っている限りでは角松さんがL
皆様ありがとうございます公式ハッシュタグランキングにランキングにランクインしました!皆様にお立ち寄りいただいたからこそですいつも“いいね”をいただいたり“ペタ”してくださってる方にも感謝します励みになりますまたこれからもよろしくお願いします感想やご意見ご質問など送っていただけますと嬉しいですお気軽にご連絡下さいにほんブログ村TEL070-4385-1014ラインも始まりました@rom5946vご登録いただけましたらウレシイです国際ウェルネス協会認定MRT
角松敏生プロデュースで1990年リリースの今井優子『DOAWAY』が29年の時を経て、タワレコ限定で復刻されるそうです今井優子、通算5作目のアルバム『DOAWAY』(1990年)にボーナス・トラックを追加してタワレコ限定再発このアルバムは、僕が角松ファンになったのと同時くらいに角松ファン歴では先輩の友人に勧められて、当時中古でゲットしたものでした80年代中期から90年代前半の、ミポリンからジャドーズの流れを汲むまさに“角松プロデュースバブル”
角松敏生バンド大好きでよく聞いてました今も時々聞くけれどこのライブのメンバーが一番好きでも角松さんの左右のベースの青木さん(僕の大好きなベーシスト)ギターの浅野さんが2006年2007年に亡くなりバックコーラスの高橋ジャッキー香代子さん(向かって右の方)も2013年に亡くなりましたもうこのサウンドは聴けないです残念です思えば僕も長く生きてるなあ残る人生楽しもう角松さんといえばみんなボーカリストのイメージが強いと思うけど僕はギタリストとして大好きです聴
金曜土曜とライブ参戦しまして、なぜか疲れてます。今日が休みで良かった😅金曜のポンタさんの45周年ライブは盛りだくさんすぎちゃって、楽しい三時間半でした。ライブは言葉で上手く伝えるなんて出来ませんので、秋頃にリリースされるBlu-rayを見てください。もしかしたらBSフジでやるかな?カメラの数が10台ほどあって、余すところなく録画されているようでした。会場のお花も見てきました。オンシジュウムかな、黄色が鮮やかですね。ただ、私が泣きそうになってしまったのはお隣に置かれたこのお花。青
ぶちっ!広島では、大事な言葉ばい、ちゃんぽんちゃん。2/13は、ブッチャーこと、浅野祥之の誕生日ですっ!ブルース・パワーは、素晴らしかバンドやった。このCDの発売日に、ブッチャー浅野は、鬼籍入りしてしまいました。残念。ブッチャー浅野の遺志を継いで、バンド名を「ブルース・ザ・ブッチャー」に改め、今も活動していますっ!良かぞ。良かぞっ!
今の所、家族の事で何も動きがないので・・・あまり書くことが無いみやびあきらです。って事で、今日は趣味の話ですね。私の大好きなアーティストで角松敏生さんの事は、前にもブログで紹介しました。先日・・・たまたま車の中で久々に聴いて、思わず涙してしまったので今日は1曲紹介します。角松敏生さん、一度活動を休止しているのですが、休止前のアルバム、「ALLISVANITY」の中の一曲。前々から大好きな曲ではありましたが・・・久々に聴くとこんなに染みるとは・・・この歌は、遠距離恋愛でだんだん
3時時におきる、4時昭島のカフェドカルモに上海にもっていってもらう珈琲生豆をとりにいく、6時冨士珈機の焙煎講師浅野義之師を羽田までおくる。9時荻窪日本ネルドリップ珈琲普及協会でダスキンさんと打ち合わせ10時法務局へ13時銀座天国で関口一郎さんの103歳のお誕生日会15時ギンザシックス13階のグランクリューカフェにいく17時蔵前緑の木という自家焙煎珈琲店を訪問いろいろあった1日でした。