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本来はないに越したことないんだろうけど、顔にあるほくろが魅力的に感じることがある今は、医師と結婚して一般人になっているようだが、日活ロマンポルノ出身で後に時代劇を中心に出演していた浅見美那という女優さんが居た唇の左斜め下に結構目立つほくろがあった大阪の口の悪い人間は「しゃべりほくろ」と揶揄されそうなもんだけど、私は凄くそのほくろに大人の女の色気を感じていた目の近くにあるほくろは、「泣きぼくろ」と呼ばれるし、何とかほくろと言われるほくろがあるらしいほくろ占い20
日活ロマンポルノは素晴らしい傑作を生みだすが今作もまさにそれである。女子刑務所モノと聞いて東映風のアクションかレスビアンものと思いきやあのポール・ニューマン主演の大傑作『暴力脱獄』(1967年)の女囚版である。もちろんヌードや絡みもあるが主人公の精神性に主点を置いた撮り方が素晴らしかった。あらすじ昼前の女子刑務所。サイレンの音に女囚たちは脱走した仲間がいることを悟る。やがて捕まり独房から帰ってきたのは正代(浅見美那)であった。同房の芳恵(由利ひとみ)美和(室
元女優の浅見美那さんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。浅見さんには、災難、病難、家族縁に注意。人の上に立つ。結婚運や家庭運に注意。成功するが、極端な衰運の危機もある。虚栄心や急変に注意。といった暗示があります。常盤英文です。皆の幸せを願います。
脚本:藤井邦夫監督:東條昭平アキラ役の広田一成さんにTwitterフォローされた記念に。宇宙刑事ギャバンの魔空空間とかみたいな不思議な世界に閉じ込められひとり戦うタケル。しかしホント、イガム王子役の浅見美那さんと青木理奈さんって似てるなぁ。理奈さんちょっとコスプレしてくれませんかねw
脚本:井上敏樹監督:東條昭平ドンブラの井上敏樹さん脚本回。ケンタが昔世話になったお師匠さんを訪ねたら、そこにチューブが現れ、ガマロドグラーが放った怪しい虫にケンタ以外の4人がオーラパワーを吸い取られ、それを元にバラバがパワーアップするって話。オーラパワーは無限に引き出せるってコトで復活した4人だけど、てコトはバラバも無限にパワーアップ出来るんじゃね?と思ったら同じ手は食いませんでしたwバラバの必殺剣を封じたのは、王道中の王道。真剣白刃取り。もっと何かなかったんかなー?
脚本:曽田博久監督:長石多可男いい話だったなぁ。地底から逃げて来た人たちの今後が気にはなるけど。戸籍も何もない日本に居ちゃいけない人たちだもんな。地上で生活してる時に攫われた人なら行方不明扱いでどうにかなっても地底で生まれた人は…。そう考えるとミライの母親が言っていたように地底で耐えていた方がまだよかったのかも?マジレスは置いといて。佐賀で活躍する青木理奈ちゃん。誰かに似てると思ってたんだけどやっと分かった。イガム王子&イアル姫だ。好きだ。アキラはナンノの写真を傍らに置いて修行して
戦隊シリーズ11作目の劇場版は、5人がプールサイドで謎ダンスを披露する新撮オープニングのサービス付き。美しい歌声を持つ人魚レライは地帝王子イガム(女)に恋をしたが、彼女の歌声は地帝獣ホーンドグラーと共鳴して大地震を起こすので、歌声目当ての関係だった。大地震が起こり事態に気付いたマスクマンが駆けつけて、レッドマスクがレライを説得するも、彼女は信じなかった。ホスト狂いの娘を説得するような、大変愉快な話でした。スーパー戦隊THEMOVIEVOL.3[DVD]Ama
脚本:井上敏樹監督:東條昭平アイドル島田マリナ役が佐藤恵美。確かに彼女はかわいいけれど、このマリナはそれほどでも…えふんえふん。元がフーミンだしなw披露していたピカソガールって曲は恐らく佐藤恵美本人のリリース楽曲だと思われ。ケンタがマリナに激ハマりしてて、チューブに操られてるワケじゃないのに仲間をブン殴る…あれ?アレはお芝居だったんだっけ?後半眠りながら観てたんで記憶が曖昧。イガム王子の浅見美那さん。美人だよね。この頃ね、佐賀のローカルタレント、青木理奈ちゃん…って書こうとしてたらTw
今日は暖かめでしたね。こんな暖かい気候でスキー出来るのだろうか・・・。あっ、私来月にスキー旅行することにしました。2泊3日でたくさん滑れるといいな。その時の様子もアップしたいと思いますので、お楽しみに。今日の記事はおなじみ、「光戦隊マスクマン」レビューです。今回は第23話「悪魔になった美緒」をお話したいと思います。深夜、タケルは美緒が地底に落ちていく悪夢に見舞われます。美緒がいなくなってしばらく経っても彼女のことを忘れていな
脚本:曽田博久監督:長石多可男イガム家に伝わる最終兵器デスリング。死の指輪かと思いきや、まさかの金網デスマッチ。タケルに惚れてチューブを裏切ったイアル姫の様子はこれまで描かれていたので、タケル側の覚悟的な話が途中から入って来るのだけど、唐突過ぎてちょっとついて行けんかった(笑)謎の男が姿長官じゃないかな?って思い始めた時に納得が行ったけど、えー?って感じだったな。しょこたんが特撮ソングのエンディング部門ではマスクマンのが一番みたいなコトをTwitterにあげてたようで、それに海津亮介さん
脚本:井上敏樹監督:東條昭平難しい話ではあるけれど、解決策あっての話だとやっぱ何処かに歪みが出るよねって話。サーベルドグラーの発する冷凍ガスで永遠の眠りにつくかと思われた赤黒黄の3人。助けたくばとイガム王子の誘いに乗りイガムの指定した場所へ向かうアキラとモモコ。2人をおびき出して凍らせてしまうのが目的ならマリアローズ(10年に1度地底で花を咲かせる。花が開く時に発する光はサーベルドグラーの溶けない割れない氷を唯一溶かすコトが出来る)を用意せずに凍らせてしまえばいい。そしてわざわざ偽物のマ
脚本:曽田博久監督:長石多可男地帝司令バラバがイガム王子を罵るシーンが凄かったね。あくまで地帝王ゼーバに仕えているだけで、イガムの僕ではないというコトか。タケルもジェットマンの竜みたいなニオイがするねー。イアル姫の叫びに反応して訓練をほっぽり出してしまうんだから。そして姿長官からは何処に居るんだって通信が入るんだからʅ(◞‿◟)ʃ最初からクライマックスみたいな展開だよなー。地帝城が地上へ現れて、地上は闇に包まれ、初登場のロボもいきなり地に塗れるコトに。この先気になるなー。
脚本:曽田博久監督:長石多可男一昨年の秋かな?東映特撮ファンクラブアプリがスタートしたのは。その時に戦隊モノの半分くらいは期間限定の公開で観られなくなってしまうってアナウンスがあって、ひとまず第1話だけを観てみようとゴレンジャー(昭和50年)からゴーゴーファイブ(平成11年)までを観たんだよね。だからマスクマンも第1話はその時に観てるんだけど覚えてない(笑)因みにユーザーから徹底的に反対されて期間限定公開ってのはなくなり、いつでも昔の作品まで観られるようになっています。そして肝心の中身です