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最初に就職した企業が造船会社だったこともあり、僕の約42年のビジネスライフでは、ほぼいつも海外の人と仕事をしていたし、海外にもかなり行きました。世界(出典:イラスト素材:世界地図[1]7つの大陸)そして、その長いビジネスライフで、不思議に思う事がありました。それは・・・・日本でも、海外でも、悪人は必ずいます。でも、海外に行くと、「日本で財布を落としても、戻ってくることがあ
米沢興譲教会米沢興譲教会で毎週行われている日曜日の礼拝・水曜日の祈祷会のメッセージを配信するチャンネルです。聖書の1節を取り上げ、その意味を分かりやすく解説したり、エッセンスを日常生活とからめながら活かすコツなどが語られています。コメント、リクエスト等はお手数ですがメールにてお願いいたします。live@kojochurch.com米沢興譲教会はキリスト教の…www.youtube.com礼拝「神の栄光をあらわす」田中信生師2024年8月4日米沢興譲教会礼拝
最近タクシーの中のCMで使われていた言葉「浅薄」せんぱく初めて聞いた言葉で耳に残りました。浅薄な事に流されない。なるほど🧐人がちょっと言った言葉が気になったりしますよね。こんな事を書くと敵を作りそうですが、この前みつきさん、誹謗中傷されていましたよ、とわざわざ教えてくれた人がいました。、、、はて??😱それって凄く怖い世界ですよね。証拠が無いから、、、貴方ならどうしますか⁉️鵜呑みにするのも、、、わざわざ裏を取るのも、、、気にしてる時間も勿体ないような、、
ためにならないことを子供に強い、その子供が成長に際して形成する性格や認知能力に害悪をもたらすような親のことを「毒親」と称することを知ったのは比較的、最近である。調べたら以下のような解説があった。《「毒親」というものに明確な定義はありませんが、一般的には、子どもを支配したり、傷つけたりして、子どもにとって「毒」になる親のこと。スーザン・フォワードの著書『毒になる親一生苦しむ子ども』(講談社刊、玉置悟訳)が話題となり、この本をきっかけに生まれた俗語だとされています。毒親の特徴は、主に過干渉、過
ここで取り上げた論文と著作の主題はあくまでも日本国内のベトナム反戦運動にあるのだが、いずれも近年に出されたものであり、そのような研究には背景となる情報や知識を得るためだけだとしても、戦争当事国であったベトナムとアメリカの国内資料を調べることが重要だろう。だが、日本語以外の出版物で参考文献として挙げられているのは、戦後日本の市民運動、アメリカの左翼運動、そして駐留韓国軍による住民虐殺事件に関連して脱走兵を扱った三冊のみで、ベトナム戦争という巨大なドラマをわずかでも把握したうえでの研究ではなさ
継がれ、残さん、神のみことば。神のみ心、神のみ光。神の力を賜りて、行い顕せ、神の意志。神のご意図と、神仕組み。残さる時の僅(わず)かなれば、ためらい、止まるは、流れを乱さん。流れに従い、心に添いて、己のなすべきことをのみ。要らぬ、感情、詮索、疑問。神に一つの狂いなければ。狂わし乱すは人の浅薄。人の愚考が仕組みを妨ぐ。偽善、独善、我執なり。善と思うも、人の世の、人の基準に照らせし判断。神の測らる秤(はかり)には、善なるものも、悪なるも、下らぬ、つ
もう先週の事になりますが、今年4本目となる、終映間近の気になっていた邦画を、劇場鑑賞して来ました。「ラーゲリより愛を込めて」というタイトルの映画です。詳細は割愛しますが、個人的には親族の中に、広島・原爆の被爆者で3か月後に命を亡くした者、そして今作のテーマでもある、シベリア抑留者がおり、どちらも当時の悲惨な話は幼少頃から伝え聞いていました。特にシベリア抑留の過酷さや悲惨さの話は生々しい記憶として残っており、それだけに、タイトルや主演者からして甘い雰囲気を感じる今作を観るかどうか
片岡氏という方、最後まで、安直、浅薄な論理を強弁し続けてましたね。ポピュリズム利用してのし上がった人なのかなと感じました。岩田氏という人も。最後まで、トンデモ持論を押し通そうとしてましたね。黒田氏といい、安倍政権周辺の人たちの典型を見る思いでした。早く、この悪夢のような時代と決別してほしいです。
楽山の弁神論(2)3神義論、弁神論についての対話22020年06月23日楽山日記(LD)http://mn266z.blog.jp/archives/25268499.htmlを改めて批判。楽山の、自己愛性人格障害(自己愛性パーソナリティ障害NPD)からの偏向した負の情熱、つまり、怒気のベクトルが、無反省に、執拗に、詐欺的言説によって、にじり寄ってきます。また、自作自演でしょうから、信者も老人も楽山です。>*なぜ神は悪を止めないのか信者「
考えが甘いとは正にって感じの昨日の鳥見。全く軽く考えていました。何を?天候などの自然条件。シギチが観たくていつも行く砂浜の公園。潮回りが良くないのは調べて判ってはいましたが何とかなるだろうと軽く考え空模様は曇り予報。ただし、急な☔に注意。そして強風予報。判ってはいたのですが何とかなるだろうと😅到着して判った事。なんともならない🥺まぁ雨☔は降りだすわ風は爆風。ほぼ満潮。おまけに痛めた足は2週間たっても治らない。バカでした🥺雨☔が一旦やんだのでスタート
文春が“嬉しくて仕方ない”ご様子で記事っておられる。もうとにかく、ichibei氏のことより、“陰謀論者”を槍玉にあげたくて仕方ない。かの、オ●ムまで近いものとして、Qアノンも当然こき下ろし。嬉しくて仕方ないご様子。ichibei氏に、こうなることがわからなかったとは思えないね。全くの逆効果なわけだよね。昨年の10月頃だったろうか、氏が“ブレーク”する直前からした直ぐ後くらいの短い間、拙者は氏の動画配信等に夢中になっていた。とにかく、エンタメとしてメチャおもろかったためだ。周辺のジョ
トーリク.Vチャイカ(t.VC)の記事より梅崎氏(画家、表現者、他、小林秀雄論-批評精神から創造精神へ-著など)との対話のなかで、発見したことを以下。引用と論証、つまるところ相対的運動のみで出来上がった思想やものは、人間がそのレベルに落ち込んでいたという傷跡の表明にしかならない(ポストモダン思想が、自分はポストモダンですと云っていることと変わらない)。思想について|トーリク.Vチャイカ(t.VC)|note
信仰の心3キリストの奇跡の話を2つ上げておきます。物や肉体の奇跡が実際にあったかどうかは知りません。しかし、それよりも、ここで重要なことが、救われた人々の、それぞれの心にあります。信仰において大事なことは、神そして救い主イエス・キリストに対する、救われた人々の心にあります。信仰を学ぶということは、つきつめると、この心、そして、そこからの、神への姿勢を学ぶことに他ならないと思います。反キリストの楽山のように、神の辻褄が合ったら信じてやる・・みたいな態度と姿勢では、信仰は、永
先週金曜日とほとんど同じ、まるでコピペでもしたかのような一日でした。顔触れこそ異なるものの、今日も欠勤者多数。まぁ元々、週明けと週末は欠勤者が出がちではあるのですが。土日が休みなので、三連休を目論むわけですね。浅薄な猿知恵です。何が体調不良だよ。月に二日も三日も体調不良になるのか?だったらもっと楽な仕事探せや。何よりかにより、何ら悪びれもせずに翌日出勤して来るのが気に入らない。・・・まぁそれはいいとして、今日ももちろん
大きな制度変更があると、それに浮かび上がる人がいて、そこに脚光が集まる。でも、一方で制度変更の狭間に入り込んでしまって、思うようにいかず、歯車が一気に狂い始める人もいる。制度変更が徐々に進めればいいけれど、取り巻く社会はそれほど悠長ではない。また、新たな制度変更が必ずしも、時代に即しているとも限らない。人事制度のような待遇に係る制度変更は、抜擢される側ばかりに注目が集まる。新聞などに掲載される社長人事でも、何人抜きの抜擢みたいなものには多くのペー
ホリエモンが松本人志の「麻薬厳罰化」に反論「松本さんの意見は浅薄」https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191124-00000143-dal-ent
・・・・・・・っということで、アイドルと称する連中が、自分たちのことを【アーティスト】と呼ぶのに、すごく抵抗がある。【タレント】と呼ぶことさえ憚れるんじゃないかと思うのであります。アーティストとは「芸術家」であり、タレントとは「才能溢れる人」という意味なのですから。同じように、芸人と称する人々。そもそも【芸】と呼ばれるだけのレベルをお持ちなのだろうか?国民的といわれたアイドルさえ、干される。人気芸人だって、(訳の分からない)謝罪会見を自由に開くことが出来ない。ハッキリ言おう。彼ら
30年余りに渡る探究の中で、何人かの自称‘覚醒者‘とも言う人々に会ったり、その人の主張が書いてある本を読んだり、動画を見たりしましたが、その時は本物だ!と感じても、後にどうも違うな、となったり、話しを聞いたり会った時点で、深みなど感じずに魂に響くことなく終わってきました。リーラスペース主催のキヨタカさんは、私とは比較にならないほどの‘覚醒者‘達に会ってきましたが、何人かの本物もいれば、首をかしげざるを得ない自称覚醒者の方がずっと多かったようで、そのことを著書に記しています。
己のその作為と不作為は慎重さ故か浅薄なだけか
朝の守り言葉#言葉#名言今日の守り言葉「好き」「嫌い」以外の感覚を身につける■説明■2つしかない答えが正解とは限らない好き、嫌いは、好みの問題だったり、単純に受け付けないという度量の狭さ。かもしれない。その答えにいたるきっかけや気付き。本当のところ、肝心な部分はそこ。なのかもしれない。今日も1日、すこやかにおすごしください。◆朝の守り言葉について毎朝配信している「朝のお守り言葉」は、当ブログ管理人「空条れいれい」の作品です。(画像除く)©reireiこのサイトの