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毎月第3月曜日14時~清瀬を元気にする情報をぽつぽつとお伝えしています🌻パーソナリティは゛高P゛こと髙橋靖と゛たかじゅん゛こと髙橋純子のタカタカコンビ🎶1月20日の放送は「滝の城の秘密に迫ってみた!」清瀬市の北側で少年少女時代を過ごした方は、モレなく遊び場にしたに違いない「滝の城(たきのじょう)」、通称「城山(シロヤマ)」!!その歴史をご紹介します♪《ご紹介すること》①滝の城とは?!②清戸道とのつながりは??③ぶたい伝説の謎・・④滝の城落城
10月4日ここ、記事にしたような...お蔵入りにしたっけ。西武池袋線東久留米駅東口から直線に伸びる道を歩いていくと住宅街の中にある雑木林に囲まれた、立派な門を持つ広い、様式美なお寺があります。このお寺「浄牧院」といい、歴史のある本山のお寺。実はこの立派なお寺に、身近にある戦争遺構が載ってる歴史サイト「近代史跡・戦跡紀行」に爆弾型の石碑が建ってるとあり。興味深いので訪ねてみました。その写真の記憶を頼りに、境内を探してみると、なんと、本堂の目の前。少し
最寄り駅は西武池袋線東久留米駅。西口を出て東久留米市役所前の交差点から234号線に入り直進。3つ目の信号を右折。最初の信号を左折。2つ目の信号を右折。170m程直進すると左手にあります。1444年(文安元年)、八王子城の城主「安祝」の開基とされていますが、開山年は八王子城の築城年よりも古く、安祝の俗名も不詳で、実際の創建者は不明。正保年間(1644年~1648年)には、寺領30石が与えられており、末寺として、東村山市の梅岩寺や清瀬市の全龍寺などを擁していました。現在の本堂は2005
2023年4月8日東京都東久留米市の浄牧院の続きですお釈迦様の誕生日、お花まつりを堪能した後花を愛でてまた、お釈迦様うぃっす!!庫裏に入ると三面大黒天がデーン!!五百羅漢像の拝観受付済ませて開店ガラガラ禅宗なんで、綺麗な庭も完備こちらにも、お釈迦さん五百羅漢仏陀に付き従った500人の弟子。
2023年4月8日東京都東久留米市の浄牧院の続きです圧倒的な存在やった仁王像と風神雷神を抜けると正面に本堂。本堂までの参道をトコトコ十一面観音深い慈悲により一切の苦しみを抜き去る功徳を得ます六地蔵鐘楼本堂に近づいたと思った左にお堂と浄牧院のカヤ樹齢400年とのことさっきのお堂は、観音堂みたい。あとでお参りとしましょう。本堂本尊は、釈迦牟
2023年4月8日東京都を流れる川に見えない自然豊かな小川アヤメが咲いてた浄牧院(じょうぼくいん)東京都東久留米市大門町1-3-4山号:神護山宗派:曹洞宗創建:文安元年(1444年)札所関東百八地蔵第107番東久留米七福神たまたま、歩いてたら、引き寄せられるように山門をくぐる立体的な彫刻ツルツルのとこ、触りたいその奥に仁王門。これは、絶対寄るでしょ~山号が、神護
浄牧院を拝観しています。日本文化の根底にある侘寂(わびさび)。華燭に頼らず彩を避けた境内に、その象徴とも言える石灯籠が佇んでいます。手入れを怠っているのではなく、苔生した姿に美しさを見出しているのです。それは歴史を感じることなのかもしれないし、自然を感じることなのかもしれません。新参者の紅梅の花びらがやって来ました。それは泡沫(うたかた)の彩。灯籠に春を伝えて、すぐに立ち去っていきます。無常がもたらす時の流れ。時は刻まれるものではなく、移り行くもの。常なるものと感じるのは、見
浄牧院に来ています。平成17年(2005)に新築された本堂。彩を抑えた伽藍に、空の青と紅梅が映えます。チケット売り場に見える賽銭投入口。防犯カメラも備え付けられていて、セキュリティは盤石です。賽銭を盗むなんて罰当たりなことを日本人がするとは思えませんが、貧すれば鈍するということはあるのでしょう。もはや一億総中流な時代でもないし、現実的な防御策ですね。市の有形文化財(天然記念物)になっている榧(カヤ)の木。樹齢は推定400年です。江戸初期に芽を出した木が、400年かけ
浄牧院にやって来ました。入口かと思って近付いてみたら、こちらは旧山門でした。江戸後期の建築で、市の有形文化財に指定されています。道路工事の都合でこの場所に移されたとのこと。元は茅葺だったと記されており、今よりももっと風情のある佇まいだったことでしょう。こちらが現在の山門です。道路(浄牧院通り)が迫っていて、これが精一杯の引きの絵です。文安元年(1444)の創建と伝わる浄牧院。釈迦牟尼仏を本尊とする曹洞宗のお寺です。山門を潜ると右手に水子地蔵の堂宇が建っています。お地
【所在地】東京都東久留米市大門町1-3-4【山号等】神護山【宗派】曹洞宗【御本尊】釈迦牟尼仏【HP】http://www.joubokuin.com/【電話】042-471-0019【地蔵様】延命地蔵尊当寺の創建年代は不詳ですが、文安元年(1444)八王子城主北条安祝が開基となり創建したと伝えられます。天正19年(1591)寺領30石の朱印状を拝領、前沢村・神山村・当村(大門村)に寺領を有していました。東久留米七福神の大黒天も担当してい
本当の自分開花ナビゲーターfmGIG夢かな東京ステーション日曜夜8時「佐藤みふゆのHappyWorld」パーソナリティー佐藤みふゆです。^^ご訪問ありがとうございます。初めての方は、こちらをご覧ください。↓「本当の自分開花プロジェクト」私の想11月2日に東久留米市のお寺浄牧院のお茶室で行われたお煎茶とマインドフルネスを掛け合わせたイベントに初めて参加してとても心地よかったので今日は夫を誘って参加しました。
西武池袋線の旅まずは東久留米へ歩いて浄牧院立派な山門
落合川(弁天川)(4)源流部~落合川合流部弁天川は、東久留米駅の北側の厳島神社内にある弁天池を源流とする水路ですここ15年は水があったという話を聞かないので、ずいぶん昔から枯れていると思われる池を出るとすぐ暗渠となり、都道234号線に並行して進み落合川へと注いでいます弁天川は水路延長も短いので、落合川の接続水路として扱います写真1弁財天のお堂と弁天池空堀の中心にお堂が建てられている、現在は青い橋が掛けられているが以前は赤い橋だった暫らく水があったという話を聞
東久留米の北口から正面の道路を少し行くと浄牧院に着く。山門その先の仁王門。そして本堂本堂前の仏足石。仏像が作られる以前は、これを拝んでいたという。榧の老木道路延伸で移設した以前の山門。黒目川を越えて少し行くと法泉寺がある。山門。門を入ると童子がすがりつく地蔵菩薩と石幢六地蔵があった。本堂黒目川に戻り、遊歩道を上流に向かって歩く。厳島神社が見えてくる。社殿の周りには堀があったが、水は枯れていた。丘の方に少し上がると氷
先日東久留米市にある浄牧院を訪れました。影があって見辛いですが立派な総門です。美しい彫刻が施されています。表には仁王像。裏には風神雷神が安置されています。とても迫力のある仁王像と風神雷神像でした。年末の除夜の鐘の鐘撞にはかなり沢山の方が参加されるそうです。こちらが本堂です。釈迦牟尼仏がご本尊として祀られています。本堂の脇にあるのは観音堂。神奈川県小田原にある大雄山最乗
今日は終戦の日ということで、東久留米市内の浄牧院に行ってきました。ここは毎年1月におこなう七福神巡りの巡礼地の一つでもありますが、本堂の前には『被爆の碑』があります。碑には爆弾落下点と書いてありまして、戦時中、ここに着弾し直径5m、深さ2mの穴があいたそうです。当時は久留米村で、直接的な空襲は七回(公式記録)となっています。南沢の方では、防空壕へ避難した村民が尊い命を奪われました。その他、前沢や東久留米駅周辺では機銃掃射による被弾が報告され、弾丸と薬莢が見つかっています。戦後73年、
東久留米の浄牧院という曹洞宗のお寺があるのですが、私が住んでる地元で1番大きなお寺です。ここには、他ではなかなか見れないお仏像さんがあり、12支のお地蔵さんがいたり、三面大黒天様がいらっしゃって、最近私は日々、三面大黒天様にお参りに来ていました。十二支地蔵からピックアップこちらが三面大黒天様自然溢れる広い境内に癒されながら、お釈迦様の、足跡の上で般若心経を捧げ、次に観音堂で観音経と般若心経を捧げ、そして三面大黒天様に会いにいく。そんなお参りの流れが出来ていました。ここへ行く前に、時間に
暗くなってから当店近くのお寺の浄牧院さんから、座禅堂とその付近の外灯の電気がつかないから見てほしいとお電話いただきました。お困りだろうと思い伺いました。外のメーターボックスの中のブレーカーが落ちているに違いないのです。和尚様はメーターボックスの鍵がないと仰います。探してくるからと行ってしまいました。座禅堂は、お墓の隣です。お墓の方からなんとなく生暖かい風が吹いてくる中、和尚様を一人で待ちました。和尚様は鍵を探してきてくれ、電気は無事復旧したのでした。夜
ヒプノセラピー&凛のmakiです今日は、少し前から気になっていた写経に行って参りました東久留米の浄牧院という立派なお寺です。「写経」というワードが私の目の前に最近すごく出てきてやりたい、という人も近くに居たり、ブログでも読んだり。私も前から気になっていたし、これはやってみたら〜?というサインだな〜という感じでいざ行動月イチでやっているこのお寺の写経、突然訪問した私と友人を温かく迎えてくださいました新しい人が来ると嬉しい、嬉しいと喜ばれ、歓迎ムードにこちらまで嬉し
東大名誉教授の先生からこのお酒をよくいただきます。先生は下戸ではないのですが、家で飲むことははとんどないとのことで、私がいただいてます(^○^)私の家族は誰もお酒を飲まないので、私自室でテレビを観ながらパソコンいじり、お酒を飲みながら寝落ちするのが日課です(^○^)とうことで昨晩も寝落して、朝起きたらテレビ・パソコン・エアコンついたままでした(^_^;)日課通りで本日も元気いっぱいで出社しております。本日1件目のお仕事は東久留米市大門町のお寺浄牧院さんのエアコンの点検でした
☆平成28年元旦から平成29年1月5日、ようやくめぐりました米津寺・・米津(よねつき)氏・久喜藩主の菩提寺臨済宗妙心寺派(平林寺と一緒です)ご本尊・・不動明王寛文9年(1669年・江戸時代)創建米津氏(久喜藩主)の墓があります。多摩地区で大名の墓があるのはここだけらしいです。大名の菩提寺なのに、山門がありません。その理由は、明治期の火災で本堂が焼けてしまい、再建のために明治28年(1895年)国分寺に山門を売却して移築してしまったらしいです。2012・11・